ユーザーズガイド ACER EXTENSA 2509

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ACER EXTENSA 2509 : ユーザーガイドを完全にダウンロード (111 Ko)

マニュアル抽象的: マニュアル ACER EXTENSA 2509

詳しい操作方法はユーザーガイドに記載されています。

[. . . ] の商標 です。 “Android”はGoogle Inc. の商 標です。  N マークは NFC Forum, Inc. の米国およびその他の国にお ける商標または登録商標で す。  Bluetooth® ワードマークとロ ゴは、Bluetooth SIG, Inc. の 商標であり、ソニー株式会社 はライセンスに基づきこの マークを使用しています。他 のトレードマークおよびト レード名称については、個々 の所有者に帰属するものとし ます。  DLNA™, the DLNA Logo and DLNA CERTIFIED™ are trademarks, service marks, or certification marks of the Digital Living Network Alliance. [. . . ]  1995-2013 Opera® Devices SDK は Opera Software ASA の登録商標です。   “ ウォークマン ”、 ”WALKMAN”、”WALKMAN” ロゴは、ソニー株式会社の登 録商標です。  その他、本書に記載されてい るシステム名、製品名は、一 般に各開発メーカーの登録商 標あるいは商標です。なお、 本文中では ™、® マークは省 略している場合があります。 10 Gracenote®エンド ユー ザー使用許諾契約書 本ソフトウエア製品または本 電器製品には、カリフォルニ ア州エメリービル市の Gracenote, Inc. (以下 「Gracenote」とする)から提 供されているソフトウェアが 含まれています。本ソフトウ エア製品または本電器製品は、 Gracenote 社のソフトウェア (以下「Gracenote ソフトウェ ア」とする)を利用し、音楽 CD や楽曲ファイルを識別し、 アーティスト名、トラック名、 タイトル情報(以下 「Gracenote データ」とする) などの音楽関連情報をオンラ イン サーバー或いは製品に実 装されたデータベース ( 以下、 総称して「Gracenote サー バー」とする ) から取得すると ともに、取得された Gracenote データを利用し、 他の機能も実現しています。 お客様は、本ソフトウエア製 品または本電器製品の使用用 途以外に、つまり、エンド ユーザー向けの本来の機能の 目的以外に Gracenote データ を使用することはできません。 お客様は、Gracenote データ、 Gracenote ソフトウェア、お よび Gracenote サーバーを非 営利的かつ個人的目的にのみ に使用することについて、同 意するものとします。お客様 は、いかなる第三者に対して も、Gracenote ソフトウェア や Gracenote データを、譲 渡、コピー、転送、または送 信しないことに同意するもの とします。お客様は、ここに 明示的に許諾されていること 以外の目的に、Gracenote データ、Gracenote ソフト ウェア、または Gracenote サーバーを使用または活用し ないことに同意するものとし ます。 お客様は、お客様がこれらの 制限に違反した場合、 Gracenote データ、 Gracenote ソフトウェア、お よび Gracenote サーバーを使 用するための非独占的な使用 許諾契約が解除されることに 同意するものとします。また、 お客様の使用許諾契約が解除 された場合、お客様は Gracenote データ、 Gracenote ソフトウェア、お よび Gracenote サーバー全て の使用を中止することに同意 するものとします。 Gracenote は、Gracenote データ、Gracenote ソフト ウェア、および Gracenote サーバーの全ての所有権を含 む、全ての権利を保有します。 いかなる場合においても、 Gracenote は、お客様が提供 する任意の情報に関して、い かなる支払い義務もお客様に 対して負うことはないものと します。お客様は、 Gracenote, Inc. が本契約上の 権利を Gracenote として直接 的にお客様に対し、行使でき ることに同意するものとしま す。 Gracenote のサービスは、統 計的処理を行うために、クエ リ調査用の固有の識別子を使 用しています。無作為に割り 当てられた数字による識別子 を使用することにより、 Gracenote サービスを利用し ているお客様を認識しながら も、特定することなしにクエ リを数えられるようにしてい ます。詳細については、Web ページ上の、Gracenote の サービスに関する Gracenote プライバシー ポリシーを参照 してください。 Gracenote は、Gracenote サーバーにおける全ての Gracenote データの正確性に 関して、明示的または黙示的 を問わず、一切の表明や保証 をしていません。Gracenote は、妥当な理由があると判断 した場合、Gracenote サー バーからデータを削除したり、 データのカテゴリを変更した りする権利を保有するものと します。Gracenote ソフト ウェアまたは Gracenote サー バーにエラー、障害のないこ とや、或いは Gracenote ソフ トウェアまたは Gracenote サーバーの機能に中断が生じ ないことの保証は致しません。 Gracenote は、将来 Gracenote が提供する可能性 のある、新しく拡張や追加さ れるデータタイプまたはカテ ゴリを、お客様に提供する義 務を負わないものとします。 また、Gracenote は、任意の 時点でサービスを中止できる ものとします。 Gracenote は、黙示的な商品 適合性保証、特定目的に対す る商品適合性保証、権利所有 権、および非侵害性について の責任を負わないものとし、 これに限らず、明示的または 黙示的ないかなる保証もしな いものとします。Gracenote は、お客様による Gracenote ソフトウェアまたは任意の Gracenote サーバーの利用に より、得る結果について保証 しないもとのとします。いか なる場合においても、 Gracenote は結果的損害また は偶発的損害、或いは利益の 損失または収入の損失に対し て、一切の責任を負わないも のとします。 Gracenote ソフトウェアと Gracenote データの個々の情 報は、お客様に対して「現状 有姿」のままで提供され、使 用が許諾されるものとします。 © Gracenote, Inc. 2013 11 本機の使用上の注意事項 本機の使用周波数は2. 4 GHz帯です。この周波数 帯では電子レンジ等の産業・科学・医療用機器の ほか、他の同種無線局、工場の製造ライン等で使 用される免許を要する移動体識別用構内無線局、 免許を要しない特定の小電力無線局、アマチュア 無線局等(以下「他の無線局」と略す)が運用さ れています。 Bluetooth無線技 術について Bluetooth無線技術は、パソコンやデジタ ルカメラなどのデジタル機器同士で通信を 行うための近距離無線技術です。およそ10 m程度までの距離で通信を行うことができ ます。必要に応じて2つの機器をつなげて 使うのが一般的な使いかたですが、1つの 機器に同時に複数の機器をつなげて使うこ ともあります。 無線技術によってUSBのように機器同士を ケーブルでつなぐ必要はなく、また、赤外 線技術のように機器同士を向かい合わせた りする必要もありません。例えば片方の機 器をかばんやポケットに入れて使うことも できます。 Bluetooth標準規格は世界中の数千社の会 社が賛同している世界標準規格であり、世 界中のさまざまなメーカーの製品で採用さ れています。 1. 本機を使用する前に、近くで「他の無線局」 が運用されていないことを確認してください。 2. 万一、本機と「他の無線局」との間に電波干 渉が発生した場合には、速やかに本機の使用 場所を変えるか、または機器の運用を停止 (電波の発射を停止)してください。 3. 不明な点その他お困りのことが起きたときは、 ソニーの相談窓口までお問い合わせください。 ソニーの相談窓口については、本取扱説明書 の裏表紙をご覧ください。 この無線機器は2. 4 GHz帯を 使用します。変調方式として FH-SS変調方式を採用し、与 干渉距離は10 mです。 この無線製品は2. 4 GHz帯を 使用します。変調方式として DS-SS変調方式を採用し、与 干渉距離は40 mです。 Bluetooth機能の対応バージョンとプ プロファイルとは、Bluetooth機器の特性 ごとに機能を標準化したものです。本機は 下記のBluetoothバージョンとプロファイ ルに対応しています。 対応Bluetoothバージョン: −Bluetooth標準規格Ver. 3. 0 対応Bluetoothプロファイル: −A2DP 1. 2 (Advanced Audio :高音質な音楽コ Distribution Profile) ンテンツを送受信する。 (本機は受信の み対応) −AVRCP 1. 3(Audio Video Remote :再生、一時停止、停 Control Profile) 止など、AV機器を操作する。 ご注意  ロファイル Bluetooth機能を使うには、相手側Bluetooth機 器が本機と同じプロファイルに対応している必 要があります。ただし、同じプロファイルに対 12 応していても、Bluetooth機器の仕様により機 能が異なる場合があります。  ご注意  本機は、Bluetooth 無線技術を使用した通信時 Bluetooth無線技術の特性により、送信側での 音声・音楽再生に比べて、本機側での再生がわ ずかに遅れます。 のセキュリティーとして、Bluetooth標準規格 に準拠したセキュリティー機能に対応しており ますが、設定内容等によってセキュリティーが 充分でない場合があります。Bluetooth無線通 信を行う際はご注意ください。  通信有効範囲 見通し距離で約10 m以内で使用してくだ さい。 以下の状況においては、通信有効範囲が短 くなることがあります。 −Bluetooth接続している機器の間に、 人体や金属、壁などの障害物がある場 合 −無線LANが構築されている場所 −電子レンジを使用中の周辺 −その他の電磁波が発生している場所 Bluetooth 技術を使用した通信時に情報の漏洩 が発生しましても、弊社としては一切の責任を 負いかねますので、あらかじめご了承くださ い。  本機と接続するBluetooth機器は、Bluetooth SIGの定めるBluetooth標準規格に適合し、認証 を取得している必要があります。ただし、 Bluetooth標準規格に適合していても、 Bluetooth機器の特性や仕様によっては、接続 できない、操作方法や表示・動作が異なるなど の現象が発生する場合があります。  本機と接続するBluetooth機器や通信環境、周 Bluetooth機器と無線LAN(IEEE802. 11b/ g)は同一周波数帯(2. 4 GHz)を使用する ため、無線LANを搭載した他の機器の近辺 で使用すると、電波干渉が発生し、通信速 度の低下、雑音や接続不能の原因になる場 合があります。この場合、次の対策を行っ てください。 −本機とBluetooth機器を接続するとき は、他の無線LAN搭載機器から10 m以 上離れたところで行う。 −10 m以内で使用する場合は、無線LAN の電源を切る。 他機器からの影響 囲の状況によっては、雑音が入ったり、音が途 切れたりすることがあります。 電波法に基づく認証について 本機に内蔵された無線装置は、電波法に基 づく小電力データ通信システムの無線設備 として認証を受けています。従って、本機 を使用するときに無線局の免許は必要あり ません。 ただし、以下の事項を行うと法律に罰せら れることがあります。  本機に内蔵の無線装置を分解/改造する こと  本機に内蔵の無線装置に貼ってある証明 ラベルをはがすこと Bluetooth 機器が発生する電波は、電子医 療機器などの動作に影響を与える可能性が あります。場合によっては事故を発生させ る原因になりますので、次の場所では本機 およびBluetooth機器の電源を切ってくだ さい。 −病院内/電車内/航空機内/ガソリン スタンドなど引火性ガスの発生する場 所 −自動ドアや火災報知機の近く 他機器への影響 13 目次 安全のために . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . 2 使用上のご注意 . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . 8 Bluetooth 無線技術について . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . 12 箱の中身を確かめる . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . 15 各部の名前と働き . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . 48 音声を調節する 音声を切り換える . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . 51 デジタル放送用の音声(AAC)を 楽しむ . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . 52 その他 ディスクの取り扱い上のご注意 . . . . . . . . . . . . . . . . 76 再生できるディスク . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . 86 主な仕様 . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . 87 言語コード一覧表 . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . 90 索引 . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . 92 ラジオを楽しむ ラジオを聞く . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . 53 その他の機能 “ ブラビアリンク ” とは?. . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . [. . . ] 92 ラジオを楽しむ ラジオを聞く . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . 53 その他の機能 “ ブラビアリンク ” とは?. . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . 55 “ ブラビアリンク ” を使う準備をする . . . . . [. . . ]

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