ユーザーズガイド ACER H223HQ QUICK START GUIDE

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マニュアル抽象的: マニュアル ACER H223HQQUICK START GUIDE

詳しい操作方法はユーザーガイドに記載されています。

[. . . ] 表表装置の機機を受通でさアリーマママママーマ通号を有効さのは無効にでささささでささで。 3. PCのシアアマシーマ設設を変更でささで。既設値はCOM1でで。 5. ですし選択さのはクアアをクアククにし、ですしの表表を選択でさにクアアにさで。 6. プアクグを使使にし、選択ささの表表ににさ簡単な情情を見さで。 7. [. . . ] ママママーマコーマを使使にし、表表を調調にさで。 <注注> アリーマママママーマの有効/無効機機は、電電さOnでにさにOffでにさにを操作にさで。ささは、MDCに 接続ささの表表ににさですしに適使さささで。但に、マスースマに関係なな、MDCさシシクマスシマにし いさ時は、ですしの表表機機を受通でさアリーマママママーマ通号さ、MDCさ閉じしいさ時に有効さなさ よよに初初初ささしいさで。 シーマの設設 1. マママママママママママママママーマはマデデママでCOM1に設設ささしいさで。 2. COM1以以のシーマさ使使ささしいさ場場、シーマ選択メメボーでCOM1にかCOM4さ設設設機でで。 3. シアアマアーアマを使使にしリメスーに接続ささしいさ正正なシーマ名さ選択ささしいない場場、通通でさささで。 4. 選択にのシーマさママプププに保保ささ、次のママプププでに使使さささで。 電電の調調 1. メママアマママの電電の調調をクアククでささ、電電の調調画面さ表表さささで。 Info Gridさ、電電の調調に必必な基基情情を表表にさで。 1) 電電のマスースマ 2) 入入ソーマ 3) マメーイのサマサ 4) オマスママーマスースマ 5) オデスママーマスースマ 2. ですしのボスマを選択でささのはマチククボククマを使使にし、調調使の表表を選択にさで。 電電調調によが、選択ささの表表のにさ機機を調調でささささでささで。 1) Power (電電) On/Off - 選択ささの表表の電電をOn/Offに切が替えさで。 2) ボアボープの調調 (サシマグリママのの) - 選択ささの表表のボアボープマボマを調調にさで。選択ささの表表のボアボープマボマをセクマにか受通にし、マ プマスに表表にさで。(選択をキシマセマでさ、さのは、ですし選択を選択でささ、その値は、マデデママ値 10)に戻がさで。) 3) Mute(ミボーマ)のOn/Off (サシマグリママのの) - 選択ささの表表のミボーマをOn/Offに切が替えさで。選択ささのセクマさ、ででにMUTEに設設ささしいさなか ば、にさささ一つのセクマを選択でさ場場に、 MUTEママママママに印をつをさ必必さにがさで。(選択を取が 消で、さのは、ですし選択を選択でささ、その値は、マデデママ値に戻がさで。) 電電の調調は、ですしの表表に適応さささで。 Volume機機さMute機機は、電電マスースマさONの表表ににを有効さながさで。 入入ソーマの調調 1. メママアマママの入入ソーマをクアククでささ、入入ソーマ調調画面さ表表さささで。 ですし選択をクアククでささのはマチククボククマを使使にし、調調使の表表を選択にさで。 • TV リーグ • PC リーグ Info Gridさ、入入ソーマの調調に必必な基基情情を表表にさで。 1) PC - 選択ささの表表の入入ソーマをPCに切が替えさで。 2) BNC - 選択ささの表表の入入ソーマをBNCに切が替えさで。 3) DVI - 選択ささの表表の入入ソーマをDVIに切が替えさで。 4) TV - 選択ささの表表の入入ソーマをTVに切が替えさで。 5) AV - 選択ささの表表の入入ソーマをAVに切が替えさで。 6) S-Video - 選択ささの表表の入入ソーマをS-Videoに切が替えさで。 7) ママシーコママ - 選択ささの表表の入入ソーマをママシーコママに切が替えさで。 8) MagicNet - MagicNet の入入ソーマは、MagicNet リママでのの有効でで。 9) Channel - Input Source(入入通号)さTVのささ、マシマコマの矢印さ表表さささで。 TV通号はTV機機のにさ製製でのの選択でさ、マシマコマの制制は入入通号さTVのささにのの行えさで。 入入ソーマの調調は、電電マスースマさONの表表ににを有効さながさで。 マメーイサマサの調調 PC, BNC, DVI 1. メママアマママのマメーイサマサをクアククでささ、マメーイサマサ調調画面さ表表さささで。 Info Gridさ、マメーイサマサの調調に必必な基基情情を表表にさで。 1) Power(電電) - 現現の表表の電電マスースマを調調にさで。 2) Image Size(マメーイのサマサ) - 使使にしいさ表表の現現のマメーイサマサを表にさで。 3) Input Source(入入ソーマ) - 使使にしいさ表表の現現の入入ソーマを表にさで。 4) Info Gridは、入入ソーマさPC、BNC、DVIの表表にをを表にさで。 5) マメーイサマサをクアククでささ、PC、BNC、DVIスアさ最初に表表さささで。 - マメーイサマサ調調ボスマは、PC、BNC、DVIに有効なマメーイサマサを調調にさで。 6) AV、S-Videoさママシーコママスアをクアククにし、そさそさの入入ソーマのマメーイサマサを調調にさで。 マメーイサマサの調調は、電電マスースマさONの表表ににを有効さながさで。 MagicNet の入入ソーマは、MagicNet リママでのの有効でで。 TV の入入ソーマは、TV リママでのの有効でで。 マメーイサマサの調調 TV, AV, S-Video, ママシーコママ, DVI(HDCP) 1. メママアマママのマメーイサマサをクアククでささ、マメーイサマサ調調画面さ表表さささで。 Info Gridさ、時間の調調に必必な基基情情を表表にさで。 1) AV、S-Videoさママシーコママスアをクアククにし、そさそさのマメーイサマサを調調にさで。 ですし選択をクアククでささのはマチククボククマを使使にし、調調使の表表を選択にさで。 2) Info Gridは、入入ソーマさTV, AV、S-Video、ママシーコママ, DVI(HDCP)を入入ソーマさにし持っしいさ表表にをを表に さで。 3) 選択ささの表表のマメーイサマサをプマスプに切が替えさで。 <注注> Auto Wide(オーマオマグ)、Zoom1(サープ1)およおZoom2(サープ2)は、ママシーコママさDVI(HDCP) の入入通号スママさ720pさのは1080iのささにのの選択でささで。 MagicNet の入入ソーマは、MagicNet リママでのの有効でで。 TV の入入ソーマは、TV リママでのの有効でで。 マメーイサマサの調調は、電電マスースマさONの表表ににを有効さながさで。 時間の調調 1. ALL Rights Reserved 言語 の選択 メインペ ージ モデル SyncMaster 320PX  安全面での予防措置 はじめに 接続 ソフトウェアの使用 モニターの調整 トラブルシューティング セルフテスト機能によるチェッ ク チェックリスト Q&A 仕様 情報 付録     製品の色と外観はモデルによって異なり、製品の仕様は性能の向上のために予告無く変更される場合があります 。 トラブルシューティング セルフテスト機能によるチェック 注意 • お問い合わせの前に、次 の項目を確認してください。それでも問題が解決しない 場合は、CSセンターまでご 連絡く ださい 。     セルフテスト機能によるチェック   セルフテスト 機能でモニ タが正しく動作しているかどうかチェックでき ます。 1) 2) 3) コンピュータとモニターの電源 を切ります。 コンピュータ背面のビデオケ ーブルを抜きます。 モニターの電源を入れます。 モニターが正常に動作しているにもかかわらず映像信号が感知されない場合、黒い背景に下図(“ 信号ケーブルを   確認してください”)が表示されます 。セルフテストモードではLED電源インジケータが 緑に点灯し、画像が画面内を 動きます 。   4) モニターの電源を切ってビデオ ケーブルを再接続します 。それからコンピュー タ とモニターの電源を入れます 。 上記の手順を試しても画面がブラ ンクのままのときは、ビデオコントローラおよ びコンピュータシステムをチェックしてくだ さ い。モニターは 正しく動作していま す 。     適切なモードを選択   1360 X 768 を超える解像度でも、画面を表示することができます 。ただし、「最適なモードが 選択されていません 推奨モ ード 」というメッセージが 短時間表示されます 。周波数が85Hzを超える場合には、このモニターでは85Hzを超える周波数 はサポートしていないので、画面が黒くなります。   注意 • モニターでサポートされる 解像度や周波数については、プリセットタイミングモード の説明を参照してください。       メンテナンスとお手入 れ   1) モニターケースのメンテナンス電源コードを取り外してから、柔 らかい布で清掃します 。 •   • ベンジン、シンナー、その他可燃性のものや湿った布を使用しない 。 画面の損傷を予防するため、 専用クリーナーの使用を推奨します。 2) フラットパネルディスプレイのメンテナンス柔らかい布(綿ネルなど)でやさしく清掃します。 •   • アセトン、ベンジン 、シンナーなどは絶対に使用しない 。 (画面表面が傷ついたり変形することがあり ます。) 自損による修理費用はお客様負担となります。     症状とその対処 法   注意 • モニターは、PC から送られる映像信号を再生します。そのためPCやビデオカードに問題があると 、モニターに何も 映らない、色の劣化、ノイズ 、ビデオモードの非サポートなどの現象が発生することがあり ます。このような場合は まず問題の切り 分けを行い、それからCSセンターまたは販売店までご連絡ください 。   1) 2) 電源コードとケーブルが正しく接続されているか確認します 。 コンピュータ起動時にビープ 音が3回以上鳴るか 確認します。 (ビープ音が3回以上鳴る場合は、コンピュータのメインボード製造元にお 問い合わせください。) 3) ビデオカードを交換した場合、または自作PCの場合、アダプタ(ビデオ )ドライバとモニタードライバがインストールさ れているか確認します 。 4) ビデオ画面のスキャンレートが50Hz ~85Hzに設定されているかチェックしてください。 (解像度が最大の時は60Hzを超えないようにします。) 5) アダプタ(ビデオ)ドライバのインストール中に問題が生じた場合は、セーフモードでコンピュータを起動して “コントロ ールパネル”“システム ”“デバイスマネージャ ”からディスプレイアダプタを 削除します。それからコンピュータを再起 動し、アダプター (ビデオ )ドライバを再インストールします。   チェックリスト     注意 • 次の表は、よくある問題とその解決法です。カスタマーサービスへのお問い合わせ前に、このセクションに解決法 が記載されていないかご確認ください 。それでも解決しない 場合は、 CSセンターまでお 電話いただくか、販売店ま でご連絡ください 。 .     インストールに 関する 問題 (PC)   注意 • モニターの設置に関する問題と、その解決法です。     問題 モニターの画面がちらつく 。 z 解決法 コンピュータとモニターの間の信号ケーブルがしっかりと接続されて いるか確認する 。 (コンピュータに接続するを 参照 )     画面に関する問題   注意 • モニター 画面に関する 問題と、その解決法です。     問題 画面に何も映らず、電源インジケータが オフである。 z 解決法 電源コードがしっかりと接続され、LCDモニターがオンになっているか 確認します 。( (モニターを 接続するを参照 ) “信号ケーブルを確認して下さい”のメッ セージが表示される。 z 信号ケーブルが PCや映像外部入力にしっかりと接続されているか確 認します。 (モニターを 接続するを参照)) z PC や映像外部入力がオンであるか確認します。 ビデオアダプタの最大解像度と周波数を確認します。 プリセットタイミングモード のチャートデータの値と比較します。 信号ケーブルがしっかりと接続されているか確認します。再度確 実に 接続します 。( (コンピュータに接続するを 参照) “適切 なモードを選択されていません” のメッセージ が表示される。 映像が縦に揺れる。 z z z 画像が鮮明でない。映像がぼやけてい る。 z z 微調整 の 粗調整 および 微調整 調整を実行します。 全ての付属品(延長映像ケーブルなど)を取り外し、再度電源をオン にします。 解像度と周波数を推奨範囲内に設定します 。 コンピュータのビデオカードに 設定された解像度と周波数が、モニタ ーのサポート 範囲内にあるか確認します。範 囲外の場合、モニターメ ニューの現在の ('Layer1', '', 'show')" >情報および プリセットタイミング モード を参照して再設定します。 z 映像が不安定に揺れる。 映像にゴーストが発生する 。 z 画像が明るすぎるか、暗すぎる。 z 明るさおよびコントラストを調整します。 (明るさ , コントラストを参照) 画面色にむらがある。 カラー 画像が暗い影で歪んでいる 。 白色が弱い。 OSD カラー調整メニューのユ一ザ一調整を使用して色を調整します。 z 電源インジケータが緑色に点滅する 。 画面に何も映っていないが、電源インジ ケータが緑色に点灯しているか、0. 5-1 秒間隔で点滅している。 画面に何も表示されない 、またはちらつ く。 z モニターが設定の変更をOSDメモリに 保存している途中です 。 z z モニターが電源管理システムを使用中です。 キーボードのキーを 何か押します。 z MENUボタンを 押して“TEST GOOD ” メッセージ が画面に表示された 場合、モニターとコンピュータ間のケーブル 接続を確認して、コネクタ が正しく 接続されているか確認します 。     音声に関する問題   注意 • 音声信号に関する 問題と、その解決法です。   問題 音がしない。 z 解決法 モニターのオーディオポートとサウンドカードのオーディオ出力ポート の両方に、オーディオケーブルがしっかりと接続されているか確認し ます。( (モニターを 接続するを参照)) z 音量を確認します 。 音量を確認します。 音量を最大に設定しても音が小さい場合は、コンピュータのサウンド カードやソフトウェアプログラムの 音量を確認します。 音量が小さすぎる。 z z 音が高すぎる、低 すぎる。     z 高音と低音を適切なレベルに 調整します。 リモコンに関する問題   注意 • リモコンに 関する 問題と、その解決法です 。   問題 リモコンのボタンが反応しない。 z z z z z 解決法 電池の向き(+/-)を確認します。 電池が消耗していないか確認します 。 電源がオンであるか確認します。 電源コードしっかり と接続されているか確認します。 付近に特殊な蛍光灯もしくはネオン灯がないか確認します。   Q&A   質問 回答 周波数はどのようにして変更しますか。 ビデオカードを再設定することで 周波数を変更できます。 方法はビデオカードドライバのバ ージョンによって異なることがあります。 (詳しくは、コンピュータまたはビデオカード の取扱説明書を参照してくださ い。) 解像度はどのようにして変更しま すか。 z Windows XP: コントロールパネル → 画面 → 設定で解像度を再設定します 。 Windows ME/2000: コントロールパネル → 画面 → 設定で解像度を再設定します 。 * 詳しくはビデオカードの製造元 にお 問い合わせください。 z Power Saving機能 はどのように設 定 し ますか 。 z Windows XP: スクリー ンセーバまたはコンピュータの BIOSで機能設 定してくださ い。 z Windows ME/2000: スクリー ンセーバまたはコンピュータの BIOSで機能設 定してくださ い。 本体や液晶パネルはどのようにして清 掃しますか。 z 電源コードを抜き、クリーナーまたは 水を湿らせた柔らかい布で拭いて クリーナーが残ったり 、傷がつかない ように注意してください。 モニター ください。 z 内部に水分が 入らないように注意してください。 © 1995~2007 ACER. ALL Rights Reserved 言語 の選択 メインペ ージ モデル SyncMaster 320PX  安全面での予防措置 はじめに 接続 ソフトウェアの使用 モニターの調整 トラブルシューティング 仕様 製品の色と外観はモデルによって異なり、製品の仕様は性能の向上のために予告無く変更される場合があります 。 一般事項 省電力 プリセットタイミングモード 情報 付録 仕様 一般事項 一般事項   一般事項 モデル名 SyncMaster 320PX LCDパネル サイズ 表示域サイズ ピクセルピッチ 32 "対角線 697. 6845mm (H) x 392. 256mm (V) 0. 51075mm (H) x 0. 51075mm (V) 同期化 水平 垂直 30 ~ 81kHz 56 ~ 75Hz 表示色 表示色 約16. 7万色 解像度 表示画素数 最大解像度 1360 x 768 / 1366 x 768 @ 60Hz(使用するグラフィックカードによって異なりま す) 1360 x 768 @ 60Hz 入力信号、終了 RGB アナログ、DVI(Digital Visual Interface)準拠デジ タル RGB 0. 7Vp-p正極75 Ω± 10% 分離H/V同期、コンポジット同期、SOG、TTLレベル、正極または負極 最大ピクセルクロック 100MHz 電源 AC 100 - 240V~(+/- 10%)、 50/60Hz 信号ケーブル 15ピン (両端)D-subケーブル、取 り外し可能 DVI-D to DVI-Dコネクタ、取 り外し可能(オプション) 信号ケーブル D-sub, BNC, DVI -D, YPbPr, S-VHS, VCR 寸法 (幅x奥行きx高さ) / 重量 780 X 482 X 107mm (スタンドなし)、 16. 1kg 780 X 530 X 223mm (スタンドあり ) VESAマウンティングインターフェイス 200 mm x 200 mm (専用(アーム)取 り付けハードウェアのみを使用) 環境条件 動作 温度: 10 °C ~ 40 ° C (50 °F ~ 104 °F) 湿度:10% ~ 80%, 結露しないこと 温度: -20 °C ~ 45 °C (-4 °F ~ 113 °F) 保存 湿度:5% ~ 95%, 結露しないこと オーディオ特性 オーディオ入力1 オーディオ入力2 PC オーディオ入力 周波数 レスポンス RCA ジャック 赤(右側) 白(左側L)、0. 5Vrms (-9dB) RCA ジャック 赤(右側) 白(左側)、0. 5Vrms (-9dB) 3. 5O ステレオジャック、0. 5Vrms (-9dB) RF: 80Hz ~ 15kHz (at -3dB) A/V: 80Hz ~ 20kHz (at -3dB) プラグ&プレイ機能 このモニターは、プラグ &プレイ機能と互換性のあるシステムにインストールすることができます。モニターとコンピュー タシステムの相互作用は、最高の操作条件とモニターの設定を提供してくれま す。ユーザーが別の設定を選択したく なければ、ほとんどの場合、モニターのインストールは、自動的に行われます。 基準を満たしていない この製品には、100 万分の1以上の精度を持つ先進の半導体技術で製造されたTFT 液晶パネルが使用されています。 しかしまれに、赤、 緑、青、白のピクセルが明るく 見えたり 、黒いピクセルが発生することがあり ます。 これは製品の不 良ではありませんので安心してお使いください。 • この製品のTFT 液晶総ピクセル 数は3, 133, 440です。   注意 • 外観や仕様は予告なく変更されることがあります 。   クラスB機器(住宅用情報通信機器) • この製品は、住宅地での使用に関する 電磁環境適合性を満たしており、一般的 な住宅地などを含むすべての地域 で使用することができます 。( クラスBの機器は、クラスAの機器より 放出する 電磁波による影響が少なくなっていま す)   省電力     このモニターは 省電力のための内蔵型電源管理システムを備えています。このシステムはモニターが一定時間使用され ない場合に、モニターを低出力モードに切り替えることによってエネルギーを節約します。電力節約のため、使用しないと きや長時間席を離れるときはモニターをオフにしてください。省電力システムは VESA DPMS準拠のビデオカードが搭載 されているコンピュータで機能します。この 機能を設定するには、コンピュータにインストールされているユーティリティソフ トを利用します 。   状態 電源 インジケータ 消費電力 通常動作 緑色 160W 未満 パワーセービングモ ード 緑色, 点滅 1W 未満 (オフモード) 電源オフ EPA/ENERGY 2000 アンバー 1W 未満 (パワーボタン) 電源オフ 黒色 0W (機械式 スイッチ)       このモニタはEPA E NERGY STAR ® に準拠しています。またVESA DPMS 機 能を搭載したコンピュータではENERGY2000に準拠しています。   ACERはE NERGY STAR ® の一員として、この 製品がエネルギー効率に 関する ENERGY STAR E NERGY STAR ® ガイドラインを 満たしていると判断し ました。   プリセットタイミングモード プリセットタイミングモード   コンピュータから 送られた信号が次のプリセットタイミングモードと一致したとき、画面が自動調整されます 。 信号が異な る場合は、電源LED がオンでもブランクスクリーンになることがあります 。 ビデオカードの取扱説明書を参照して、次のよ うに画面を調整してください。   ディスプレイモード MAC, 640 x 480 MAC, 832 x 624 IBM, 640 x 350 水平周波数 (kHz) 35. 000 49. 726 31. 469 垂直周波数 (Hz) 66. 667 74. 551 70. 086 ピクセルクロック (MHz) 30. 240 49. 500 25. 175 同期極性 (H/V) -/+/+ +/- IBM, 640 x 480 IBM. 720 x 400 VESA, 640 x 480 VESA, 640 x 480 VESA, 640 x 480 VESA, 800 x 600 VESA, 800 x 600 VESA, 800 x 600 VESA, 800 x600 VESA, 800 x600 VESA, 1024 x 768 VESA, 1024 x 768 VESA, 1024 x 768 VESA, 1024 x 768 VESA, 1360 x 768     31. 469 31. 469 37. 500 37. 861 43. 269 35. 156 37. 879 48. 077 46. 875 53. 674 48. 363 56. 476 60. 023 68. 677 47. 712 59. 940 70. 087 75. 000 72. 809 85. 008 56. 250 60. 317 72. 188 75. 000 85. 000 60. 004 70. 069 75. 029 85. 997 60. 000 25. 175 28. 322 31. 500 31. 500 36. 000 36. 000 40. 000 50. 000 49. 500 56. 250 65. 000 75. 000 78. 750 94. 500 85. 500 -/-/+ -/-/-/+/+ +/+ +/+ +/+ +/+ -/-/+/+ +/+ +/+ 水平周波数 ラインを右から左へ水平に走査する時間を水平サイクルといい、その逆数が水 平周波数になります 。 単位: kHz   垂直周波数 蛍光灯のように 、画面には1秒間に何度も同じ画像が表示されています。 この 繰り返しの回数が、垂直周波数もしくはリフレッシュレートと呼ばれるものです。 単位: Hz © 1995~2007 ACER. ALL Rights Reserved 言語 の選択 メインペ ージ モデル SyncMaster 320PX  安全面での予防措置 はじめに 接続 ソフトウェアの使用 モニターの調整 トラブルシューティング 仕様 情報 製品の色と外観はモデルによって異なり、製品の仕様は性能の向上のために予告無く変更される場合があります 。 より良い表示のために 製品情報 (残像なし) 付録         情報 より良い画質を得るには 最高の画質を得るには、コンピュータのControl Panelから解像度とリフレッシュレートを次のように 調整してくださ い。 TFT 液晶の設定が最適でない場合、画面にむらが出ることがあり ます 。       この 製品には、100万分の1以上の精度を持つ先進の半導体技術で製造された TFT液晶パネルが使用されていま す。 しかしまれに 赤、緑、青、白 のピクセルが明るく見えたり、黒いピクセルが発生することがあり ます。 これは製 品の不良ではありませんので安心してお使いください。       モニターを 清掃するときは弊社指定のクリーナを少量使用し、乾いた柔らかい布で拭き取ります。 液晶部分だけ でなく 、全体を丁寧に拭きます 。 力を入れすぎるとしみになることがあります 。     画質に満足できないときは、ウィンドウ終了ボタンを 押して表示される画面から「自動調整機能」 を実行して、画質 を改善することができます 。 自動調整後もノイズが発生するときは、MagicTune?ソフトウェアにて調整を実行しま す。     画像が長時間固定されると、残像やぶれが生じることがあります。 長時間モニターから離れる場合は、節電モー ドに 切り替えるかスクリーンセーバ(動画)を設定します。   • この製品のTFT液晶の総ピクセル数は3, 133, 440 です。 • 解像度 : 1360 x 768 • 垂直周波数(リフレッシュレート): 60 Hz 製品情報(残像フリーについて)     残像とは?残像は、LCDパネルを通常の条件下で使用したときには発生しません。 通常の条件とは、連 続的に変化するビデオパターンとして定義されます 。LCD パネルが固定されたパターンで長時 間(12 時間以上)使用されると、ピクセル 内の液晶(LC )を動作させる 電極の間で若干の電圧の差が生じる場合があ ります。電極間 の電圧の差が時間とともに増大すると、液晶が曲げられてしまいます 。このような現象が発生する と、パターンが変化したときに 以前のイメージが見える場合があります。これを防止するために、蓄積した電圧差を 解消する 必要があります。 電源オフ 、スクリーンセイバー、または省電力モード z z z z 20 時間使用するごとに電源を4時間オフにします。 12 時間使用するごとに電源を2時間オフにします。 PCの表示プロパティの電源管理機能で、モニターの 電源をオフにするよう設定します 。 可能な場合にはスクリーンセイバーを 使用します - 単色または変化するイメージのスクリーンセイバーをお 勧めします。 定期的に色の組み合わせを変更する   注意 • 2 つの異なる組み合わせの色を使用します。 2 つの異なる色からなる組み合わせを30 分間隔で切り替えます。 z 明るさが大きくことなる文字色と背景色を組み合わせて使用することは 避けてください 。 残像の発生する原因となりますので灰色は使用しないでください。 明るさが大きくことなる色(白と黒、灰色) を使用することは避けてください 。 定期的に文字色を変更する z 明るさの差が少ない明るい色を使用します 。 文字色と背景色を30分間隔で変更します。 z 30 分ごとに、文字を動かして変更します 。 z すべての領域に、ロゴとともに移動するイメージを定期的に表示します。 ロゴとともに移動するイメージを4時間使用するごとに60秒表示します。 z モニターの残像を防止するのに最も効果がある方法は、電源をオフにするか、使用していないときに PCまた はシステムがスクリーンセイバーを作動させるように設定することです 。保証も、操作ガイドに基づいて制限 されています 。 製品に画面スクロール機能を使用する z 画面スクロール機能を使用する - 動作:黒色の水平線が上下に移動します。 - 選択方法 . 操作ガイド:OSD Menu(OSD メニュー )-> Set Up(セットアップ)-> Safety Screen (安全画面)-> Screen Scroll(画面スクロール) . 時間: 1~5秒(推奨: 5秒)   注意 • (CD のユーザーガイドで「OSD機能」を参照してください。一部のモデルでは利用できません)     製品に画面ピクセル機能を使用する z 画面ピクセル機能を使用する - 症状:黒色の点が上下に移動します。 - 選択方法 . 操作ガイド:OSD Menu(OSD メニュー )-> Set Up(セットアップ)-> Safety Screen (安全画面)-> Pixel(ピクセ ル) . 時間: 10~50秒(推奨: 50 秒) z 画面バー 機能を使用する - 動作:黒色の水平/垂直線が上下に移動します。 - 選択方法 . [. . . ] 時間: 10~50秒(推奨: 50 秒) z 画面バー 機能を使用する - 動作:黒色の水平/垂直線が上下に移動します。 - 選択方法 . 操作ガイド:OSD Menu(OSD メニュー )-> Set Up(セットアップ)-> Safety Screen (安全画面)-> Bar(バー ) . 時間: 10~50秒(推奨: 50 秒)     注意 • (CD のユーザーガイドで「OSD機能」を参照してください。一部のモデルでは利用できません)     製品に画面消去機能を使用する z 画面消去機能を使用する - 動作:2 つの垂直なブロックが表示を消していきます 。 - 選択方法 . 操作ガイド:OSD Menu(OSD メニュー )-> Set Up(セットアップ)-> Safety Screen (安全画面)-> Eraser(消 去) . [. . . ]

ACER H223HQダウンロード上のご注意

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