ユーザーズガイド ASUS A55DR

Lastmanualsはユーザー主導型のハードウエア及びソフトウエアのマニュアル(ユーザーガイド・マニュアル・クイックスタート・技術情報など)を共有・保存・検索サービスを提供します。 製品を購入する前に必ずユーザーガイドを読みましょう!!!

スポンサーリンク

もしこの書類があなたがお探しの取扱説明書・マニュアル・機能説明・回路図の場合は、今すぐダウンロード。Lastmanualsでは手軽に早くASUS A55DRのユーザマニュアルを入手できます。 ASUS A55DRのユーザーガイドがあなたのお役に立てばと思っています。

ASUS A55DRのユーザーガイドをLastmanualsがお手伝いします。


ASUS A55DR : ユーザーガイドを完全にダウンロード (10607 Ko)

この製品に関連したマニュアルもダウンロードできます。

   ASUS A55DR (7875 ko)

マニュアル抽象的: マニュアル ASUS A55DR

詳しい操作方法はユーザーガイドに記載されています。

[. . . ] J7187 ノートパソコン ユーザーマニュアル 2012年3月 J7187_K55_EM. indb 1 12. 3. 28 5:31:12 PM もく じ もくじ. . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . 2 Chapter 1: 本マニュアルについて. . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . 6 本マニュアルの表記について. . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . 6 安全上の注意. . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . [. . . ] Copyright (C) 2010 American Megatrends, Inc. 4. 最新のBIOSファイルを保存した場所を選択し、 BIOSを更新し ます。 ASUS Tek. Easy Flash Utility FLASH TYPE: Generic Flash Type Current Platform Platform: K55 Version: 200 Build Date: Dec 6 2010 New Platform Platform: Unkown Version: Unkown Build Date: Unkown FS0 FS1 [ ]: Switch [ ] : Choose [q] : Exit 5. BIOS更新後は、 必ずSave & Exit 画面で 「Restore Defaults」 を選択 し、 BIOSの初期設定値を必ずロー ドして設定保存して ください。 82 ノートパソコン ユーザーマニュアル J7187_K55_EM. indb 82 12. 3. 28 5:33:41 PM システムリカバリー リカバリーパーティションには、 工場出荷時にコンピュータにインスト ールされたOSイメージ及び 各ドライバ、 各ユーティリティ 等が保存さ れています。 リカバリーパーティションは優れたリカバリーソリューショ ンで、 内蔵記憶装置が正常に動作していれば、 ノートパソコンのシステ ムとソフトウェアを出荷時の状態に素早く復元します。 この機能を使用 する前には必ずデータファイル (Outlook PST ファイルなど) をUSBフ ラッシュメモリーやネッ トワークドライブなどにコピーし、 また各ユーザ ー設定 (ネッ トワーク設定等) もバックアップして ください。 リカバリーパーテ ィ シ ョ ンについて リカバリーパーティションは 内蔵記憶装置上に確保されたスペース で、 OSや各ドライバ、 ユーティ リティなどが工場出荷時の状態で保存 されています。 ディスク0に存在する無名のプラ イマリパーティションは削除しない でください。 リカバリーパーティショ ンは工場で作成され、 一度削除す るとユーザーは復元することがで きません。 リカバリー中に問題が発 生した場合は、 弊社コールセンターまでご連絡ください。 リカバリーパーティションを使用する 1. 電源ボタンを押し、 起動中に <F9> キーを押します (リカバリーパー ティションが必要) 2. 「Windows Setup [EMS Enabled]」 を選択し<Enter> を押します。 特定モデルでは 「Windows 7」 と表示されます。 3. プルダウンメニューから 「Japanese (日本語)」 を選択し、 「Next」 を クリックします。 4. 表示された注意書きを必ず確認頂いた後、 「次へ」 をクリックします 。 5. パーティションオプションを選択し、 「次へ」 をクリックします。 オプ ションは以下の3つです。  HDDの1つめのパーテ ィ シ ョ ンに対し て 、 Windowsリ カバリーを実施します 。  1つ目のパーティションのみを削除します。他のパーティション はそのままで、パーティション C 部分のみ削除の後に、再構成を 実施します。  HDDを新たに1パーテ ィ シ ョ ンで管理し、 Windowsカバリーを実施します 。  内蔵記憶装置からパーティションを全て削除し、 新しいシステムパー ティション ; ドライブ 「C」 を作成します。  HDDを新たに2パーテ ィ シ ョ ンで管理し、 Windowsカバリーを実施します 。 SSD搭載モデルでも特定モデルでは記憶装置はHDDと表示さ れます。 ノートパソコン ユーザーマニュアル 83 内蔵記憶装置のリカバリーパーテ ィ シ ョ ンを使用する J7187_K55_EM. indb 83 12. 3. 28 5:33:44 PM  内蔵記憶装置からパーティションを全て削除し、 新しいシステムパー 特定モデルには内蔵記憶装置が2本搭載されておりますが、 リ カバリーは内蔵記憶装置1 (ディスク0) のパーティションに対し て実行されます。 ドライブレターはシステム構築時に自動で割 り当てられるため、 リカバリーを行った際は、 リカバリー前と比 べドライブレターが変更となる場合があります。 リカバリー完了のメッセージ、 もしくはWindowsの初期セッ ト アッ プ画面が表示されるまでは、 何度か再起動が行われる場合もあ りますが、 パソコンの操作は行わないで下さい。 リカバリー中に 操作などを行った場合、 リカバリーに失敗する場合があります。 ※リカバリー完了時の動作はモデルにより異なります。 最新のドライバとユーティリティはASUSのサイトをご覧くださ い。 (http://www. asus. co. jp/) 「手順3」 で 「Japanese (日本語) 」 以外を選択してリカバリーし た場合、 リカバリーが正常に動作しない可能性がございます。 どの言語を選択した場合も、 リカバリーされるシステムは日本 語のみとなります。 記憶装置の容量によっては、 1パーティション;「C」でのリカバリ ーしか選択できません。 84 ノートパソコン ユーザーマニュアル J7187_K55_EM. indb 84 12. 3. 28 5:33:45 PM Windows®7リカバリーソフトウェア メディアを使用する リカバリーパーティションのリカバリーメディアを作成する 1. スタートメニューのASUSフォルダー内からAI Recoveryをクリック し起動 し、 画面の指示に従い進みます。 2. 光学ドライブに書き込み可能 な空のメディアを入れ、 「開始」 をクリックします。 3. 画面に表示される指示に従って リカバリーメディアの作成を行ってください。 「AI Recovery Burner」 で作成されるリカバリーメディアは、 リ カバリーパーティションのみバックアップされます。 Windowsの 設定や内蔵記憶装置内に保存されたデータは一切バックアップ されません。 設定が変更されたシステムでの正常な動作は保証致しかねま す。 リカバリーメディアの作成は必ず初期状態のシステムで実行 してく ださい。 リカバリーの作成には書き込み可能な光学ドライブと空のメデ ィアが必要です。 ソフトウェア起動後に表示される枚数のメディ アをご用意ください。 システムリカバリーを行う前に、 追加で記憶装置の増設や、 取り替 えを行った場合は、 その記憶装置を取り外してください。 特定モデルでは「AI Recovery Burner」で、 リカバリーパーティ ションを メディア ではなくISOファイルとして作成することもで きますが、 リカバリーにご利用いただくには、 作成いただいた ISOファイルをディスクイメージとして メディア へ書き込む必要 があります。 特定モデルではメディアではなくBDでリカバリーメディアを作 成することができます。 また、 その場合は選択メニューでBDを 選択することができます。 最新のドライバーとユーティリティはASUSのサイトをご覧くだ さい。 (http://www. asus. co. jp/) ノートパソコン ユーザーマニュアル 85 J7187_K55_EM. indb 85 12. 3. 28 5:33:48 PM 作成したリカバリーメディアを使用してシステムリカバリーをする 「AI Recovery Burner」 を使用して作成されたリカバリーメディアの Disc-1を光学ドライブに入れます (ノートパソコンは電源ONの状態) 。 2. ノートパソコンを再起動します。 起動中BIOSのPOST時に<Esc> を押 し、 ブートセレク トメニューを起動します。 3. カーソルキーで光学ドライブを選択し、 <Enter> を押してリカバリー メディアからシステムを起動します。 4. 「Windows is loading files…」 と表示され、 シークバーが端まで達す ると、 リカバリーシステムが起動します。 5. 「リカバリーを開始しますか?」 とウィンドウが表示されるので、 「OK」 をクリックします。 6. 「復旧作業を行い記憶装置を上書きします。 続行しますか?」 とウィン ドウが表示されるので、 「OK」 をクリックします。 7. 復旧作業が開始されます。 ディスクが自動的に排出され画面上に指示 が表示されたら次のディスクに入れ替え、 トレイを閉じます。 8. 「ASUS Recovery DVD/BDからディスクを復旧しました。 」 と表示され たら、 排出されたディスクを取り出しトレイを閉じてから、 「OK」 をクリ ックします。 9. コンピューターが再起動され、 自動的にリカバリーパーティションから のリカバリーモードが起動します。 10. 以降の手順は 「リカバリーパーティシ ョンを使用する」 の 「手順3」 以降 をご参照ください。 記憶装置を交換した場合、 「AI Recovery Burner」 で作成したリ カバリーメディアの動作は保証いたしません。 ※記憶装置の換装、 増設はASUSのサポート対象外です。 リカバリーを行う と、 内蔵記憶装置内のデータは上書きされます。 重 要なデータはリカバリーを行う前にバッ クアップを行ってく ださい。 指示があ った場合以外は、 リ カバリ ー中にメディアを ドライ ブから絶対 に取り出さないでく ださい。 コンピ ューターが使用できなく なり ます。 リカバリーの際は、 ACアダプターをノー トパソコンに接続してく ださ い。 電源が不安定になると、 リカバリーに失敗する場合があります。 最新のドライバとユーティ リティはASUSのサイ トをご覧く ださい。 (http://www. asus. co. jp/) USB 3. 0 ポー トに接続された光学 ドライブでは、 「AI Recovery Burner」 で 作成されたリカバリーメデ ィ アは認識されません。 システムリカバリー を実施する場合は、 必ずUSB 2. 0 ポー トに光学 ドライブを接続して リ カ バリーを行って く ださい。 86 ノートパソコン ユーザーマニュアル 1. J7187_K55_EM. indb 86 12. 3. 28 5:33:50 PM Blu-rayディスク形式は、 Windows Media Player ではサポートされ ていません。 Blu-rayタイトルを表示するには、 Blu-rayを再生するこ とができるBlu-rayムービー再生ソフトウェアと、 Blu-rayディスクの 読み取りが可能なデバイスを使用する必要があります。 Blu-rayドラ イブでは、 多くの場合従来のCDとDVDディスクのどちらも使用する ことができます。 光学ドライブ情報 地域再生情報 Blu-ray/DVDムービータイトルの再生には、 MPEGビデオの復号、 デジ タルオーディオ、 CSS保護されたコンテンツの復号化が含まれます。 CSS (コピーガードと呼ばれることもある) は動画産業が採用したコンテン ツ保護計画の名称で、 違法コピーを防ぐものです。 CSSライセンサに課された設計規則はたくさんありますが、 もっと も適切な規則の一つは、 地域化されたコンテンツに関する再生の 制限です。 場所によって異なるムービーのリリースを円滑にするた めに、 Blu-ray/DVDビデオタイトルは下の 「地域定義」 で定義された 特定の地域に対してリリースされています。 著作権法は、 全てのBluray/DVDムービーを特定の地域 (普通、 販売されている地域に対して コード化されている) に限定するよう要求しており、 Blu-ray/DVDムー ビーコンテンツは、 複数の地域でリリースされるので、 CSSの設計規 則はCSSで暗号化されたコンテンツを再生できるどのシステムも、 一 つの地域でしか再生できないようになっています。 地域設定は再生ソフトウェアを使用して、 5回まで変更するこ とができます。 5回変更後は、 Blu-ray/DVDムービーは最後の 地域設定に対してのみ再生することができます。 ノートパソコン ユーザーマニュアル 87 J7187_K55_EM. indb 87 12. 3. 28 5:33:51 PM 地域定義 (DVD) 地域1 カナダ、 米国、 米国の領土 地域2 日本、 チェコ、 エジプト、 フィ ンランド、 フランス、 ドイツ、 ペルシア湾岸諸国、 ハンガリー、 アイスランド、 イラン、 イラク、 アイルランド、 イ タリア 、 オランダ、 ノルウェー、 ポーランド、 ポルトガル、 サウジアラビア 、 スコッ トランド、 南アフリカ、 スペイン、 スウェーデン、 スイス、 シリア 、 トルコ、 イギリス、 ギリシア 、 前ユーゴスラビア共和国、 スロバキア 地域3 ビルマ、 インドネシア 、 韓国、 マレーシア 、 フィリピン、 シンガポール、 台湾、 タイ、 ベトナム 地域4 オー ストラリア 、 西インド諸島 (米国領土を除く) 、 中央アメリカ、 ニュージーランド、 太平洋諸島、 南アメリカ大陸 地域5 CIS、 インド、 パキスタン、 その他のアフリカ諸国、 ロシア 、 朝鮮民主主義人民共和国 地域6 中国 地域A 日本 、 南北アメリカ諸国、 台湾、 香港、 マカオ、 韓国、 朝鮮民主主義人民共和国、 東南アジア諸国とその領土 地域B ヨーロッパ諸国、 アフリカ諸国、 中近東諸国とその領土、 オーストラリア、 ニュージーランド 地域C 中央 ・ 南アジア諸国、 東ヨーロッパ諸国とその領土、 中国、 モンゴル 詳細はBlu-ray Disc のWebサイトをご参照ください。 http://www. blu-raydisc. com/en/Technical/FAQs/BlurayDiscforVideo. aspx 地域定義 (Blu-ray) 88 ノートパソコン ユーザーマニュアル J7187_K55_EM. indb 88 12. 3. 28 5:33:52 PM 内蔵モデムの適応規格 (規格/プロトコルなど原文掲載) The Notebook PC with internal modem model complies with JATE (Japan), FCC (US, Canada, Korea, Taiwan), and CTR21. The internal modem has been approved in accordance with Council Decision 98/482/EC for pan-European single terminal connection to the public switched telephone network (PSTN). However due to differences between the individual PSTNs provided in different countries, the approval does not, of itself, give an unconditional assurance of successful operation on every PSTN network termination point. In the event of problems you should contact your equipment supplier in the first instance. Overview On 4th August 1998 the European Council Decision regarding the CTR 21 has been published in the Official Journal of the EC. The CTR 21 applies to all non voice terminal equipment with DTMF-dialling which is intended to be connected to the analogue PSTN (Public Switched Telephone Network). CTR 21 (Common Technical Regulation) for the attachment requirements for connection to the analogue public switched telephone networks of terminal equipment (excluding terminal equipment supporting the voice telephony justified case service) in which network addressing, if provided, is by means of dual tone multifrequency signalling. Network Compatibility Declaration Statement to be made by the manufacturer to the Notified Body and the vendor: “This declaration will indicate the networks with which the equipment is designed to work and any notified networks with which the equipment may have inter-working difficulties” ノートパソコン ユーザーマニュアル 89 J7187_K55_EM. indb 89 12. 3. 28 5:33:52 PM Network Compatibility Declaration Statement to be made by the manufacturer to the user: “This declaration will indicate the networks with which the equipment is designed to work and any notified networks with which the equipment may have inter-working difficulties. The manufacturer shall also associate a statement to make it clear where network compatibility is dependent on physical and software switch settings. It will also advise the user to contact the vendor if it is desired to use the equipment on another network. ” Up to now the Notified Body of CETECOM issued several panEuropean approvals using CTR 21. The results are Europe’s first modems which do not require regulatory approvals in each individual European country. Non-Voice Equipment Answering machines and loud-speaking telephones can be eligible as well as modems, fax machines, auto-dialers and alarm systems. Equipment in which the end-to-end quality of speech is controlled by regulations (e. g. handset telephones and in some countries also cordless telephones) is excluded. 90 ノートパソコン ユーザーマニュアル J7187_K55_EM. indb 90 12. 3. 28 5:33:53 PM This table shows the countries currently under the CTR21 standard. Country Austria1 Belgium Czech Republic Denmark 1 Applied Yes Yes No Yes Yes Yes Yes Yes No Yes Yes No Yes Yes 1 More Testing No No Not Applicable Yes No No No No Not Applicable No No No No No Yes No Not Applicable Not Applicable Not Applicable No No No Finland France Germany Greece Hungary Iceland Ireland Italy Israel Lichtenstein Luxemburg The Netherlands Norway Poland Portugal Spain Sweden Switzerland United Kingdom Still Pending Still Pending Yes Yes No No No Yes Yes Yes ノートパソコン ユーザーマニュアル 91 J7187_K55_EM. indb 91 12. 3. 28 5:33:54 PM This information was copied from CETECOM and is supplied without liability. For updates to this table, you may visit http:// www. cetecom. de/technologies/ctr_21. html 1 National requirements will apply only if the equipment may use pulse dialling (manufacturers may state in the user guide that the equipment is only intended to support DTMF signalling, which would make any additional testing superfluous). In The Netherlands additional testing is required for series connection and caller ID facilities. 92 ノートパソコン ユーザーマニュアル J7187_K55_EM. indb 92 12. 3. 28 5:33:54 PM Declarations and Safety Statements(原文) Federal Communications Commission Statement This device complies with FCC Rules Part 15. Operation is subject to the following two conditions: • • This device may not cause harmful interference. This device must accept any interference received, including interference that may cause undesired operation. This equipment has been tested and found to comply with the limits for a class B digital device, pursuant to Part 15 of the Federal Communications Commission (FCC) rules. These limits are designed to provide reasonable protection against harmful interference in a residential installation. This equipment generates, uses, and can radiate radio frequency energy and, if not installed and used in accordance with the instructions, may cause harmful interference to radio communications. However, there is no guarantee that interference will not occur in a particular installation. [. . . ] Утилизируйте аккумулятор в соответствии с инструкциями производителя. (Russian) 100 ノートパソコン ユーザーマニュアル J7187_K55_EM. indb 100 12. 3. 28 5:34:04 PM Optical Drive Safety Information Laser Safety Information Internal or external optical drives sold with this Notebook PC contains a CLASS 1 LASER PRODUCT. WARNING!Making adjustments or performing procedures other than those specified in the user’s manual may result in hazardous laser exposure. For your safety, have the optical drive serviced only by an authorized service provider. Service warning label CAUTION! [. . . ]

ASUS A55DRダウンロード上のご注意

Lastmanualsはユーザー主導型のハードウエア及びソフトウエアのマニュアル(ユーザーガイド・マニュアル・クイックスタート・技術情報など)を共有・保存・検索サービスを提供します。
お探しの書類がなかったり、不完全だったり、言語が違ったり、モデル名や言語が説明と違う場合など、いかなる場合でもLastmanualsはその責を負いません。またLastmanualsは翻訳のサービスもしていません。

規約に同意して「マニュアルをダウンロード」をクリックすればASUS A55DRのマニュアルのダウンロードが開始されます。

マニュアルを検索

 

Copyright © 2015 - LastManuals - すべての権利。
指定の商標やブランド名はそれぞれ個別の所有者のものです。

flag