ユーザーズガイド ASUS P8B75-M

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マニュアル抽象的: マニュアル ASUS P8B75-M

詳しい操作方法はユーザーガイドに記載されています。

[. . . ] 9 特長の概略 . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . 10 シス テム ク ロ ッ クの設定(CLK_SW) . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . 11 1-4-1 1-4-2 1-5 1-6 1-7 1-8 CPU と ヒ ー ト シ ン クの取 り付け . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . 11 CPU の取 り付け . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . 12 ヒ ー ト シ ン クの取 り付け . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . 12 メ モ リ の取 り付け . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . [. . . ] 取 り付け中に コ ン ピ ュ ー タ の 電源を入れる と 、 シ ス テム コ ン ポーネ ン ト ま たは人体への損傷に繋がる恐れがあ り ます 。 8. 取 り付け手順や製品の使用に関する疑問があ る場合は 、 公 認の コ ン ピ ュ ー タ 技師にご相談 く だ さ い 。 Deutsch 保証対象外 1. 天災地変 、事故又はお客様の責任によ り生 じ た破損 。 ユーザマニ ュ アルに記載 された注意事項に違反 し た こ と に よ る破損 。 不適切な取 り付けによ る破損。 認定外コ ンポーネン ト の使用によ る破損 。 許容パラ メ ー タ を超え る使用によ る破損 。 Gigabyte 製品以外の製品使用によ る破損 。 -9ハー ドウ ェ アの イ ン ス ト ール Español 日本語 1-2 特長の概略 マザーボー ド CPU P8B75-M または P8B75-M-L AMD Sempron™ / Athlon™ XP / Athlon™ / Duron™ プロセ ッサ用 Socket A ‹ 200/266/333/400MHz FSB をサポー ト ‹ 1. 4GHz 以上をサポー ト ‹ ノ ー ス ブ リ ッ ジ : nVIDIA® nForce™ 2 Ultra 400 ‹ サウスブ リ ッ ジ : nVIDIA® nForce™ 2 MCP RAID ‹ 3 DDR DIMM メ モ リ ス ロ ッ ト ( 最大 3GB の メ モ リ をサポー ト ) ‹ デュアルチ ャ ネル DDR 400/333/266 DIMM をサポー ト ‹ 2. 5V DDR DIMM をサポー ト ‹ 1 個の AGP スロ ッ ト は 8X/4X (1. 5V)モー ド をサポー ト ‹ 5 個の PCI スロ ッ ト ‹ 2 つの IDE 接続(UDMA 33/ATA 66/ATA 100/ATA 133) で 、 4 台の IDE デ バイスに接続可能 ‹ 1 つの FDD 接続で 、 2 台の FDD デバイスに接続可能 ‹ nVIDIA® nForce™ 2 MCP RAID (SATA0, SATA1)からのシ リ アル ATA 2 ポー ト ‹ 1 個のパラ レルポー ト で通常/EPP/ECP モー ド をサポー ト ‹ 2 個のシ リ アルポー ト (COMA 、 COMB) ‹ 8 個の USB 2. 0/1. 1 ポー ト ( 後部 x 4 、 前部 x 4 ケーブル経由) ‹ 1 個のフ ロ ン ト オーデ ィ オ コ ネ ク タ ‹ 1 個の IR コネ ク タ ‹ 1 個の PS/2 キーボー ドポー ト ‹ 1 個の PS/2 マウスポー ト ‹ オンボー ド RTL8100C チ ッ プ (10/100 Mbit)* ‹ 1 個の RJ45 ポー ト * ‹ ALC655 CODEC ‹ Jack-Sensing サポー ト ‹ 2 / 4 / 6 チ ャ ン ネルオーデ ィ オ をサポー ト ‹ ラ イ ン入力 ( リ ア ス ピ ー カ ー出力 ) ; ラ イ ン 出力 ( フ ロ ン ト ス ピ ー カ ー出力) ; マ イ ク入力 ( セン ター / サブウー フ ァ ー スピー カー出 力) ‹ SPDIF 入/出力端子 ‹ CD 入力/Aux 入力端子 ‹ IT8712 ‹ システム電圧検出 ‹ CPU/ システム温度検出 ‹ CPU/ システム フ ァ ン速度検出 ‹ 過熱シ ャ ッ ト ダ ウ ン機能 ‹ ラ イ セ ン ス済み AWARD BIOS の使用 ‹ Q-Flash をサポー ト ‹ @BIOS をサポー ト ‹ EasyTune 5(注) をサポー ト ‹ BIOS によ り オーバー ク ロ ッ ク (CPU/DDR/AGP) ‹ ‹ ‹ チ ップセ ッ ト メモリ スロ ッ ト IDE 接続 FDD 接続 オンボー ド SATA 周辺装置 Italiano Deutsch オンボー ド LAN* オンボー ドオー デ ィオ I/O コ ン ト ロ ール ハー ド ウ ェ ア モ ニタ BIOS その他の機能 オーバー ク ロ ッ ク フ ォームフ ァ ク ター ATX フ ォーム フ ァ ク タ (30. 5 cm x 21. 0 cm) Español * P8B75-M-L 向けのみ (注) EasyTune ユーテ ィ リ テ ィ を使用する場合は 、 BIOS セ ッ ト ア ッ プの Advanced Chipset Features 内にある Memory Frequency の項目を Auto に設定 して く だ さ い(34 ページ参照) 。 また 、 DDR メ モ リ モ ジ ュールにはイ ン ス ト ール され る CPU の FSB と 同 じかそれ以上 のク ロ ッ クの もの を使用する こ と が必要です 。例えば 、 333MHz FSB の CPU の場合 、 メ モ リ モ ジ ュールには DDR333 または DDR400 を イ ン ス ト ールする 必要があ り ます 。 P8B75-M(-L)マザーボー ド - 10 - 1-3 シ ス テム ク ロ ッ クの設定(CLK_SW) システムバス ク ロ ッ クは CLK_SW の調節によ っ て 100/133/166/200MHz に設定可能 。 (初期状 態のク ロ ッ クは CPU に依存 し ます。 ) 日本語 Italiano ON: 自 動 (133/166/200MHz 、 266/333/400MHz FSB CPU 対応 、デ フ ォル ト ) OFF: 100MHz に強制設定(200MHz FSB CPU 対応) 注意 200MHz FSB の CPU を 使 用 さ れ る 場 合 、 CLK_SW を OFF (100MHz) に設定し て く だ さ い。 CLK_SW 既定値 : ON 1-4 CPU と ヒ ー ト シ ン クの取 り付け 注意 CPU を取 り付ける前に 、以下の手順に従 って く だ さ い : 1. マザーボー ドが CPU をサポー ト す る こ と を確認 し て く だ さ い 。 2. CPU の刻み目のある角に注目 して く だ さ い 。 CPU を間違 った方向に取 り付け る と 、 適切に装着する こ とが出来ません 。装着でき ない場合は 、 CPU の挿入 方向を変えて く だ さ い 。 3. CPU と ヒ ッ ト シ ン ク の間に ヒ ー ト シ ン ク ペ ー ス ト を 均等に塗布し て く だ さ い。 4. CPU のオーバー ヒー ト お よび永久的損傷が生 じないよ う に 、 シ ス テ ムを使用 する前に 、 ヒ ー ト シ ン クが CPU に適切に取 り付け られている こ と を 確認 し て く だ さい 。 5. ハー ドウ ェ アへの損傷を防 ぐため、 メ モ リ モ ジ ュールの取 り付け /取り 外 し前 に 、 コ ン ピ ュー タの電源を切 っ て く だ さ い 。 3. メ モ リ モ ジ ュールは 、 きわめて簡単な挿入設計 と な っ ています 。 メ モ リ モ ジ ュ ールは 、一方向のみに取 り付ける こ と が で き ます 。 モ ジ ュール を 挿入でき ない場合は 、方向を換えて挿入 し て く だ さ い 。 マザーボー ドは 、 DDR メ モ リ モ ジ ュール をサポー ト し 、 BIOS は自動的に メ モ リ容量 と仕 様を検出 し ます 。 メ モ リ モ ジ ュ ー ルは 、一方向のみに挿入する よ う に設計 されています 。 各スロ ッ ト には異なる容量の メ モ リ を使用でき ます 。 ノ ッチ Deutsch Español 図1 DIMM ソケ ッ ト には ノ ッ チがあ り 、 DIMM メ モ リ モ ジ ュ ー ルは一方向のみに挿入す る よ う に な っ て い ま す 。 DIMM メ モ リ モ ジ ュールを DIMM ソケ ッ ト に垂直 に挿入 し 、 押 し下げて く だ さ い 。 図2 DIMM ソケ ッ ト の両側にある プ ラ スチ ッ クの ク リ ッ プ を閉 じ て 、 DIMM モジ ュールを固定 します 。 DIMM モジ ュールを取 り外すにはイ ン ス ト ール と逆の 手順で行います 。 - 13 - ハー ドウ ェ アの イ ン ス ト ール デ ュ アルチ ャ ン ネル DDR 日本語 Italiano P8B75-M / P8B75-M-L はデュア ルチ ャ ンネルテ ク ノ ロ ジー をサポー ト し ています 。 デ ュ アルチ ャ ン ネルテ ク ノ ロ ジー を操作する と 、 メ モ リ バ ン ド幅が最大 6. 4GB/秒(DDR400) また は 5. 3GB/秒(DDR333)倍増 されます。 P8B75-M / P8B75-M-L には下記のよ うに 3 個の DIMM ソケ ッ ト が 装備 されています 。 チ ャ ン ネル A : DDR 1 、 DDR 2 チ ャ ン ネル B : DDR 3 デ ュアルチ ャ ン ネルテ ク ノ ロ ジーで操作 し たい場合は 、以下の説明は Intel チ ッ プ セ ッ ト 仕様の制限対象になる こ と に ご注意 く だ さ い 。 1. イ ン ス ト ール されている DDR メ モ リ モ ジ ュールが 1 個の時は 、デ ュ アルチ ャ ン ネ ル メ モ リは使用でき ません 。 2. 2 個の DDR メ モ リ モ ジ ュールがイ ン ス ト ール (同一の メ モ リ容量 )さ れた場合 、 デ ュ アルチ ャ ン ネル メ モ リ を使用するには 、 メ モ リ モ ジ ュールがチ ャ ンネル A と チ ャ ン ネル B のそれぞれに装着 される必要があ り ます 。 DDR メ モ リ モ ジ ュールが同 一のチ ャ ン ネルに装着 され た場合は 、 デ ュ アル チ ャ ン ネル メ モ リ は動作 し ませ ん。 3. キーボー ドの矢印キーで 、 Q-Flash メ ニ ュ ー内の“Load Main BIOS from Floppy” をハ イ ラ イ ト 表示 させ 、 そ し て Enter ボ タ ン を押 し ます 。 次に 、 フ ロ ッ ピ ーデ ィ ス ク にダウン ロー ド さ れた BIOS フ ァ イルがポ ッ プ ア ッ プ ボ ッ ク スに表示 されます 。 現在の BIOS をバ ッ ク ア ッ プ目的で保存するには 、 “Save Main BIOS to Floppy”の項目 を選択 し て 、 ス テ ッ プ 1 か ら始めます 。 注 2. Italiano こ の例では 、 フ ロ ッ ピ ーデ ィ ス ク にダウ ン ロー ド し た フ ァ イルはただ 1 つ なので 、 8KNXPU. Fba のみが表示 されています 。 ご使用のマザーボー ド に合 った BIOS フ ァ イルであ る こ と を再度確認 し て く だ さ い。 フ ラ ッ シ ュ対象の BIOS フ ァ イルを指定 し Enter を押 し ます 。 注意 フ ロ ッ ピーデ ィ ス ク 内の BIOS フ ァ イル 。 Deutsch Enter を押す と 、 フ ロ ッ ピ ーデ ィ ス クか らの BIOS フ ァ イル読み込み状況が表示 されます 。 注意 この段階で コ ン ピ ュ ー タの電源 をオ フ に した り 、 リセ ッ ト し た り しないで く だ さ い! Español BIOS フ ァ イル読み込みが完了すると 、 “Are you sure to update BIOS?” と い う ダ イ ア ログボ ッ ク スが確認を促 し ます 。 P8B75-M(-L)マザーボー ド - 56 - 3. BIOS 更新を行 うには Y キーを押 し ます 。 これ で BIOS 更新が始ま り ます 。 BIOS 更新状況が表示 されます 。 BIOS フ ラ ッ シ ュ中に フ ロ ッ ピ ーディ ス ク を取 り出 さ ないで く だ さ い 。 日本語 注意 4. BIOS 更新操作が完了 した ら 、 キ ーボー ド上の任意のキーを押す と 、 Q-Flash メ ニ ュー に戻 り ます 。 注 バ ッ ク ア ッ プ BIOS の フ ラ ッ シ ュ にはステ ッ プ 1-4 を繰 り返 し ま す。 Italiano 5. Q-Flash ユーテ ィ リ テ ィ を終了するには ESC 、次に Y キーを押 し ます。 Q-Flash 終了後 、 コ ン ピ ュー タは自動的に再起動 し ます 。 Deutsch システム再起動後 、起動画面上でフ ラ ッ シ ュ後の BIOS バージ ョ ン が表示 されます 。 更新後 BIOS フ ァ イ ルは Fba と な っ てい ます 。 Español - 57 - 付録 6. 日本語 システム再起動後 、 Del を押 し て 、 BIOS メ ニ ューに入 り ます 。 BIOS メ ニ ュ ーか ら Load Fail-Safe Defaults の項目を選び 、 Enter を押す と BIOS 安全デフ ォル ト 値がロー ド されま す 。 通常 、 シ ス テムは BIOS 更新後に 、 既存のデバ イ ス を皆再検出 し ま す 。 それ で BIOS 更新後は 、 BIOS デフ ォル ト 値をロー ド し なおすよ う強 く お勧め し ます 。 Italiano キーボー ドか ら Y キーを押 し て 、 デフ ォル ト値 を ロー ド し ま す 。 7. Save & Exit Setup の項目を選んで 、 設定を CMOS に保存し BIOS メニ ュ ーを終了します 。 BIOS メ ニ ュー を終了する と 、 シ ス テムは再起動 し ます 。 こ れ で全部の手順は完成で す。 Deutsch キーボー ドか ら Y キーを押 し て 、 保存 し て終了 し て く だ さ い 。 パー ト II : 単一の BIOS のマザーボー ド 上での Q-Flash™ユーテ ィ リ テ ィ を 利用 し て 、 BIOS を更新 。 この部分では単一の BIOS のマザーボー ド で Q-Flash™ユーテ ィ リ テ ィ を 利用 し て BIOS を更 新する方法が示 されています 。 Español P8B75-M(-L)マザーボー ド - 58 - Q-Flash™ユーテ ィ リ テ ィ に入る Q-Flash BIOS ユーテ ィ リ テ ィ 画面は以下の主要コンポーネ ン トか ら 構成 されています 。 Q-Flash™ ユ ー テ ィ リ テ ィ バー Q-Flash™ ユー テ ィ リ テ ィ用の タスク メニュ ー 日本語 ア ク シ ョ ン バー Q-Flash ユーテ ィ リ テ ィ 用の タ ス ク メ ニ ュ ー : 3 種の タ ス クが含まれます 。 タ ス ク をポ イ ン ト し て Enter キーを押す と 、 その タ ス クが実 行 されます 。 ア ク シ ョ ンバー : Q-Flash ユーテ ィ リ テ ィ の操作に必要な 4 種の操作名が含まれます。 記述 されているキー をキーボー ドか ら押す こ と で操作が実行 されます 。 Q-Flash™ユーテ ィ リ テ ィ の使用 : Italiano このセ ク シ ョ ン では Q-Flash ユーティ リ テ ィ を利用 し て BIOS を更新する方法が説明 されて います 。全述の“操作の準備” セ ク シ ョ ン で説明 されている よ う に 、 ご使用のマザーボー ド 用の BIOS フ ァ イル を保存 し た フ ロ ッ ピ ー を用意 し 、 これ を コ ン ピ ュー タ に入れる必要が あ り ます 。 フ ロ ッ ピ ーデ ィ ス ク を コ ン ピ ュー タ に入れ 、 Q-Flash ユーテ ィ リ テ ィ に入 っ た な ら 、 以下の手順で BIOS のフ ラ ッ シ ュ を実行 し ます 。 ステ ッ プ : 1. 注 キーボー ドの矢印キーで 、 Q-Flash メ ニ ュ ー内の“Update BIOS from Floppy” をハ イ ラ イ ト 表示 させ 、 そ し て Enter ボ タ ン を 押 し ます 。 次に 、 フ ロ ッ ピ ーデ ィ ス ク にダウン ロー ド さ れた BIOS フ ァ イルがポ ッ プ ア ッ プ ボ ッ ク スに表示 されます 。 現在の BIOS をバ ッ ク ア ッ プ目的で保存するには 、 “Save BIOS to Floppy”の項目を選 択 し て 、 ス テ ッ プ 1 か ら始めます。 フ ラ ッ シ ュ対象の BIOS フ ァ イルを指定 し Enter を押 し ます 。 2. こ の例では 、 フ ロ ッ ピ ーデ ィ ス ク にダウ ン ロー ド し た フ ァ イルはただ 1 つ なので 、 8GE800. F4 のみが表示さ れ ています 。 注意 Deutsch Español ご使用のマザーボー ド に合 った BIOS フ ァ イルであ る こ と を再度確認 し て く だ さ い。 フ ロ ッ ピ ーデ ィ ス ク 内 の BIOS フ ァ イル 。 注意 こ の 段階 で コ ン ピ ュ ー タ の 電源 を オ フに した り 、 リセ ッ ト し た り し ない で く だ さ い! BIOS フ ァ イル読み込みが完了する と 、 “ Are you sure to update BIOS?” とい う ダ イ ア ロ グボ ッ ク スが確認を 促 します 。 BIOS フ ラ ッ シ ュ中に フ ロ ッ ピ ーデ ィ ス ク を取 り出 さ ない で く だ さ い 。 注意 - 59 - 付録 3. 日本語 BIOS 更新を行 うには Y キーを押 し ます 。 これ で BIOS 更新が始ま り ます 。 BIOS 更新状況が即時表示 されます。 注意 こ の段階 で コ ン ピ ュ ー タ の電源 をオ フにした り 、 リセ ッ ト し た り しない で く だ さ い! 4. BIOS 更新操作が完了 した ら 、 キ ーボー ド上の任意のキーを押す と 、 Q-Flash メ ニ ュー に戻 り ます 。 Italiano 5. Q-Flash ユーテ ィ リ テ ィ を終了するには ESC 、次に Y キーを押 し ます。 Q-Flash 終了後 、 コ ン ピ ュー タは自動的に再起動 し ます 。 Deutsch システム再起動後 、起動画面上でフ ラ ッ シ ュ後の BIOS バージ ョ ン が表示 されます 。 更新後 BIOS フ ァ イ ル は F4 と な っ てい ます Español 6. システム再起動後 、 Del を押 し て BIOS メ ニ ューに入 り 、 BIOS Fail-Safe Defaults (BIOS 安全 デフ ォル ト値 ) を ロー ド し て く だ さ い 。 BIOS Fail-Safe Defaults のロー ド 方法はパー パー ト I の ステ ッ プ 6-7 をご参照 く だ さ い 。 これで完了です! これで BIOS 更新に成功 し ま し た! P8B75-M(-L)マザーボー ド - 60 - 方法 2 : @BIOS™ユーテ ィ リ テ ィ DOS ス ター ト ア ッ プ デ ィ ス ク をお持ちでない場合は 、新 し い @BIOS ユーテ ィ リ テ ィ を 使用す る こ と を お勧め ます 。 @BIOS は 、 Windows 下での BIOS 更新を可能に し ます 。必要 な @BIOS サーバーを選択 し 、 BIOS の最新版をダウン ロー ド し て く だ さ い 。 図 1 @BIOS ユーテ ィ リ テ ィ を イ ン ス ト ール する 図 2 イ ン ス ト ール完了 、 @BIOS を実行する 日本語 Start/Programs/ASUS/@BIOS をク リ ッ ク して くだ さい Italiano @BIOS を選択 し て く だ さ い 。 図 3 @BIOS ユーテ ィ リ テ ィ “9” を ク リ ッ ク し て くだ さい “Update New BIOS” ア イ コ ン を ク リ ッ ク し ます 図 4 必要な@BIOS サーバーを選択する Deutsch 1. “Internet Update” ア イ コ ン を ク リ ッ ク し ま す 。 b. “Update New BIOS” ア イ コ ン を ク リ ッ ク し ま す 。 c. ご使用のマザーボー ドの正確なモデル名を選択 します 。 e. システムは BIOS のダウン ロー ド と更新 を自動的に行います 。 イ ン タ ーネ ッ ト を 経由 し ないで BIOS を更新 : a. “Internet Update” ア イ コ ンは ク リ ッ ク し な い で く だ さ い 。 b. “Update New BIOS” ア イ コ ン を ク リ ッ ク し ま す 。 c. フ ァ イル を開ける際には 、 ダ イ ア ログボ ッ ク スか ら “All Files” を選びます 。 d. イ ン タ ーネ ッ ト や その他の方法から ダウ ン ロー ド し た BIOS の非圧縮フ ァ イル (例 : 7N400SL. E17) を見出 し て く だ さ い 。 e. 続 く指示に従 っ て更新操作を完了させ ます 。 II. Español - 61 - 付録 日本語 III. [. . . ] Advanced BIOS features--> (SATA)/RAID/SCSI boot order: “SCSI” 2. Advanced BIOS features--> First boot device: “SCSI” その後 、 RAID/SCSI BIOS からモード (RAID または ATA)設定 します 。 P8B75-M(-L)マザーボー ド - 78 - 日本語 当社への御連絡 • Taiwan (Headquarters) GIGA-BYTE TECHNOLOGY CO. , LTD. Support : http://tw. giga-byte. com/TechSupport/ServiceCenter. htm Non-Tech. Support(Sales/Marketing) : http://ggts. gigabyte. com. tw/nontech. asp WEB address (English): http://www. gigabyte. com. tw WEB address (Chinese): http://chinese. giga-byte. com •U. S. A. [. . . ]

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