ユーザーズガイド ASUS PA238Q

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[. . . ] 12 WebからICE-Linuxマニュアルを入手する方法 . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . 12 ASUS Systems Insight Managerマニュアルを入手する方法 . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . 13 関連ASUS製品 . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . 13 付属の他社製ソフトウェア製品 . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . [. . . ] PSP依存関係スクリプトの例 . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . RHELバージョン4. xと5. xのKickstartインストール設定ファイルの例 . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . SLESバージョン9. xのAutoYaSTインストール設定ファイルの例 . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . SLES Version 10. x Sample AutoYaST Installation Configuration File . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . CentOS 5 x86_64インストール設定ファイルの例 . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . SLESバージョン9 インストール メディアのコピー . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . 208 10 このガイドについて このガイドでは、ASUS Insight Control Environment for Linux(ICE-Linux)を使用して、ICE-Linux のライセンスを適用したASUS ProLiantサーバを監視し、管理する方法と、それらの管理対象シス テムにソフトウェアをデプロイする方法について説明します。 このガイドの内容は、『ASUS Insight Control Environment for Linuxをお使いになる前に』を参照し て、中央管理サーバ(CMS)上にASUS SIMとICE-Linuxがインストールされ、設定されているこ とを仮定しています。 対象読者 このガイドは、ICE-Linuxを使用して、ICE-Linuxのライセンスを適用したシステムを管理し、 監視するシステム管理者を対象としています。 Linuxシステム管理者の経験とASUS Systems Insight Manager(ASUS SIM)に関する知識を前提にして います。 表記規約 本書では、次の表記規約を使用します。 『マニュ アル名』 コマンド コン ピュータ 出力 マニュアルの名前です。Webでは、マニュアルのハイパーリンクになる場合があり ます。 コマンド名またはコマンド句。たとえば、ls -a。 コンピュータが表示する情報です。 Ctrl+xま Ctrlキーを押しながらxキーを押すことを示します。 たはCtrl-x 環境変数 キー 用語 ユーザ入 力 代入 [] {} | . . . 環境変数名(PATHなど)。 キーボードのキーの名前です。ReturnとEnterは、同じキーを指しています。 用語集でなく、文書の文中で定義される用語。 記載されているとおりに入力するコマンドやテキストを表します。 実際の値を代入するプレースホルダの名前。 コマンド構文では、この中にオプションの内容が含まれます。 コマンド構文では、この中に必須の内容が含まれます。 選択肢のリストを区切ります。 前の要素を1回以上繰り返すことができることを示します。 11 このガイドについて 警告 注意 重要 注 ヒント けがにつながる重要な情報への注意を喚起する注意です。 データの消失や破壊、またはハードウェアやソフトウェアの損傷につながる重要な 情報への注意を喚起する注意です。 重要な情報への注意を喚起する注意です。 追加情報や補足情報を含む注意です。 有用な情報を提供する注意です。 ICE-Linuxマニュアル セット ICE-Linuxマニュアル セットには、以下のマニュアルが含まれています。 表 1. ICE-Linuxマニュアル セット マニュアル名 『ASUS Insight Control Environment for Linuxリリース ノート』 『ASUS Insight Control Environment for Linuxサポート マトリックス』 『ASUS Insight Control Environment for Linuxをお使いになる前に』 『ASUS Insight Control Environment for Linuxユーザ ガイド』 説明 他の文書に記載されていないICE-Linuxに関する判明し ている問題と処置、および最新の情報が記載されてい ます。 すべてのICE-Linuxコンポーネントのハードウェアおよ びソフトウェア要件が記載されています。 ICE-Linuxを準備し、インストールする方法が記載され ています。 管理対象システム上の管理および監視サービスを設定 し、開始する方法と、ICE-Linuxを使用して、管理対象 システムをデプロイ、管理、および監視する方法が記 載されています。 WebからICE-Linuxマニュアルを入手する方法 必要なときに最新のICE-Linuxユーザ マニュアルが使用できるように、このリリース用のICE-Linux マニュアル セットマニュアル セットは、World Wide Webから参照またはダウンロードするこ とができます。 ASUS 技術資料のWebサイト ASUSの技術資料Webサイトにアクセスして、ICE-Linuxマニュアル セットの改訂版やICE-Linuxに 関する追加情報が公開されているかを確認してください。 ICE-Linuxマニュアル セットを入手するには、以下の手順に従ってください。 1. Webブラウザを開き、次のWebアドレスにアクセスします。 http://www. hp. com/jp/manual 2. [サーバ]カテゴリへ移動します。 [ProLiant]をクリックします。 [ソフトウェア]タブをクリックします。 12 このガイドについて 5. CMS上で、前の手順で取得したホスト名を指定したmxgethostnameコマンドを実行しま す。この例では、ホスト名はvenusです。 # mxgethostname -n venus CMSがホスト名を認識する場合、コマンドの出力は次のようになります。 Host name: venus. example. com DNS Name: venus. example. com mxgethostnameコマンドが結果を返さない場合は、以下を実行します。 ● ● ● ● 管理対象システムに有効なIPアドレスがあることを確認します。 IPアドレスがDNSサーバに登録されていることを確認します。 CMS上の/etc/hostsファイルにIPアドレスとホスト名を追加します。 ネットワークが正しく設定され、管理対象システムがネットワークにアクセスできる ことを確認します。 PSPの追加コンポーネントのインストール この作業は、オプションです。 ICE-Linuxデプロイメント ツールを使用して1つ以上の管理対象システムにLinux OSをインストー ルした場合は、デプロイメント タスクによって以下のPSPコンポーネントが管理対象システム にインストールされています。これらの2つのコンポーネントは、ASUS SIM管理機能を有効にす るために必要です。 ● ● ASUSシステム ヘルス アプリケーションおよびInsightマネジメント エージェント iLO/iLO 2用ASUS ProLiantチャネル インタフェース デバイス ドライバ 30 管理対象システムのインストールと設定 注: これらのPSPコンポーネントに関連するRPMの名前は、hpasmおよびhp-iloで す。 ここで各管理対象システムにPSPの追加コンポーネントをインストールしたい場合は、項 (page 75)の手順に従ってください。 エージェントとASUS SIMのSSHキーの設定 ターゲット管理対象システム上のエージェントを設定し、ASUS SIMのSSHキーを設定するには、 ASUS SIM GUIから次のメニュー項目を選択します。 [設定]->[エージェントの設定および修復] 先に進む前に、このタスクを完了する必要があります。 このタスクを完了するための詳細については、オンライン ヘルプを参照してください。 コンソール アクセスとログ機能の設定 このタスクは、オプションです。ただし、このタスクを完了するまで、シリアル コンソール アクセスとログ機能は使用できません。 CMS上でICE-Linuxの監視機能を設定するとき、コンソール管理機能(CMF)は自動的に設定 されます。 CMFは、管理対象システムを収集し、ログに記録し、監視し、CMSから各ICE-Linux 管理対象システム上のシリアル コンソールに直接接続することができます。多くのシステム エラーとアラートがシステムのコンソールだけに出力されるので、これは管理とデバッグに非 常に有用なツールです。CMFで、すべてのシリアル コンソール活動がCMSに記録されます。し たがって、問題が発生した場合は、ログを参照して、どのようなイベントがいつ発生したかを 確認することができます。 CMFの動作 各管理対象システムには、2つのシリアル ポートがあります。 ● ● 内蔵シリアル ポート - シリアル端末を接続できる物理シリアル ポート。 仮想シリアル ポート - 管理対象システムのマネジメント プロセッサを通じてネットワーク 経由でアクセスできます。 OSにとって、両方のポートは他のシリアル ポートと同じです。 CMFは、CMS上で起動すると、各ICE-Linux管理対象システム上の仮想シリアル ポートへのネッ トワーク接続を開き、リンク経由で到達するデータの収集を開始します。システム コンソール として仮想シリアル ポートを使用するように管理対象システムを正しく設定すると、CMSは各 管理対象システムのシリアル コンソールとの直接接続を維持することができます。 31 管理対象システムのインストールと設定 したがって、コンソールの監視機能が動作するには、OSが各管理対象システム上のコンソール としてどのシリアル ポート使用するかを知っている必要があります。また、そのシリアル ポー トがノードの仮想シリアル ポートに 関連付けられている必要があります。 コンソール監視機能用の管理対象システムの設定 各システムBIOSは、OSに2つのシリアル ポートを提供します。COM1ポートは、Linux OSに ttyS0として表示され、COM2ポートはttyS1として表示されます。それ以外のポートが存在 する場合もありますが、これらの追加ポートは無視してください。 ROMベース セットアップ ユーティリティは、システムの電源投入時にコンソールからアクセ スでき、内蔵シリアル ポートと仮想シリアル ポート用の設定を保持しています。これらのポー トのそれぞれについて、どのOSシリアル ポートを関連付けるかを選択します。 たとえば、BIOSで仮想シリアル ポートがCOM1ポートに割り当てられている場合は、システム コンソールとしてttyS0を使用するようにOSを設定する必要があります。仮想シリアル ポー トがCOM2ポートに関連付けられている場合、OSはコンソールとしてttyS1を使用する必要が あります。 したがって、管理対象システムを設定する手順は、2段階です。 ステップ1:システムBIOSで適切な関連付けを行います。 システムを設定する方法によって は、何も実行する必要がない場合があります。一般的な規則として、システムBIOSの工場出荷 時のデフォルト設定は、次のとおりです。これらのデフォルト設定が適切である場合は、各管 理対象システム上のBIOSにアクセスする必要がありません。 ● ● ASUS BladeSystemでは、仮想シリアル ポートはCOM1ポートに割り当てられます。 ブレードでないサーバでは、仮想シリアル ポートはCOM2ポートに割り当てられます。 ステップ2:正しいシリアル ポートを使用するようにOSを設定します。 デフォルトで、Linux は、コンソールとしてシリアル ポートを使用するように設定されません。したがって、BIOS 設定にかかわらず、シリアル コンソールの監視機能が動作するように、各管理対象システム上 の複数のファイルを変更する必要があります。 次の手順では、BIOSでCOM1ポートが仮想シリアル ポートに割り当てられている、つまりttyS0 が使用されていることを仮定しています。仮想シリアル ポートがCOM2ポートに割り当てられ ている場合は、この手順でttyS0が現れるところはすべてttyS1に置き換えます。 1. テキスト エディタを使用して、/etc/inittabファイルに次の行を追加します。 co:2345:respawn:/sbin/agetty ttyS0 115200, 38400, 19200, 9600 vt100 2. 変更を保存し、テキスト エディタを終了します。 テキスト エディタを使用して、/etc/securettyファイルに次の行を追加します(この 行がまだファイルにない場合)。 ttyS0 4. 変更を保存し、テキスト エディタを終了します。 テキスト エディタを使用して、/boot/grub/menu. 1stファイルのデフォルト項目に console=ttyS0を追加します(この項目がまだファイルにない場合)。 32 管理対象システムのインストールと設定 注: /boot/grub/menu. 1stファイルは、/boot/grub/grub. confファイルの シンボリック リンクである場合があります。 default=属性を探し、デフォルト項目にconsole=ttyS0を追加します。例: default=3 # This entry (no. 3) added by Proliant HBA install script # in package cpq_cciss-2. 6. 16-5. rhel4 title ASUS-2. 6. 9-42. ELsmp root (hd0, 0) kernel /vmlinuz-2. 6. 9-42. ELsmp ro root= \ ❶ /dev/VolGroup00/LogVol00 rhgb \ quiet clock=pmtmr pci=nommconf console=ttyS0 ❷ initrd /ASUS-initrd-2. 6. 9-42. ELsmp. img ❶ ❷ 6. この例のバックスラッシュ(\)は、行が続いていることを示します。ファイルにバッ クスラッシュを入力しないでください。 ここにconsole=ttyS0を追加します。必ず、文字Oではなく、数字の0を入力してく ださい。 変更を保存し、テキスト エディタを終了します。 3つのファイルを変更したら、変更が有効になるようにシステムを再起動します。 これらの変更を行うと、すべてのシステム起動および停止メッセージが、グラフィックス ディ スプレイでなく、選択したシリアル コンソールへ送信されます。したがって、システム起動の 表示が異なります。これは、予想される正常な動作です。 システム コンソールを表示するには、CMS上でCMFユーティリティを使用します。CMFを使 用するための詳細については、第13章 (page 130)を参照してください。 マネジメント プロセッサへのTelnetアクセスの有効化 コンソール管理機能(CMF)は、telnetを使用して、マネジメント プロセッサに接続します。 以下の手順に従って、各管理対象システム上でマネジメント プロセッサ(iLO)へのtelnetア クセスを有効にします。 1. Webブラウザを開き、マネジメント プロセッサのIPアドレスにアクセスします。 http://192. 0. 2. 124 2. ログイン画面が表示されたら、マネジメント プロセッサのユーザ名とパスワードを入力し ます。 [管理]タブをクリックします。 左ウィンドウで、[設定、アクセス]をクリックします。 33 管理対象システムのインストールと設定 5. 6. [telnetアクセス]を[有効]に設定します。 すべての管理対象システム上で、この手順を繰り返します。 パスワード認証の有効化 このタスクは、サポートされているバージョンのSLESがインストールされており、ICE-Linux デプロイメント ツールを使用してOSをデプロイしなかった、管理対象システムだけで必要で す。そうでない場合は、このタスクを省略します。 管理対象システムにSLESがインストールされている場合は、 ASUS SIMのSSHキーをセットアッ プするために、パスワード認証を有効にする必要があります。 ICE-Linuxデプロイメント ツールを使用して管理対象システムにSLESをデプロイすると、 ICE-Linuxは、自動的に/etc/ssh/sshd_configファイルを編集し、このファイルでパスワー ド認証を有効にします。 ただし、ICE-Linuxデプロイメント ツールを使用して管理対象システムにSLES OSをデプロイす る場合は、例 3. 1に示すように手動で/etc/ssh/sshd_configファイルを編集して PasswordAuthentication属性を有効にする必要があります。 例 3. 1. #PasswordAuthentication yes #PermitEmptyPasswords no PasswordAuthentication yes . . 34 第 4章 監視サービスの設定 この章では、ICE-Linux監視サービスを設定する方法について説明します。この章では、次の順 序で実行する必要がある以下のタスクについて説明します。 1. [. . . ] HARDCODED_OS_REPO_IP="192. 0. 2. 254" PORT=80 ERROR_RHEL_AS_ES_NOT_SET=1 # # # # # Expected OS_STRING for each of the OSs are as modify the values unless you are certain. If you get a different value on a particualr HW platform, just add another corresponding case statement. Hat Hat Hat Hat Hat Hat Hat Hat Enterprise Enterprise Enterprise Enterprise Enterprise Enterprise Enterprise Enterprise Linux Linux Linux Linux Linux Linux Linux Linux AS ES AS ES AS ES AS ES follows. The expected value is either \"AS\" or \"ES\". " return $ERROR_RHEL_AS_ES_NOT_SET fi rpm -Uvh http://${OS_REPO_IP}:${PORT}/os/RHEL4${RHEL_AS_ES}U5-i386/RedHat/RPMS /cpp-3. 4. 6-8. i386. rpm; rpm -Uvh http://${OS_REPO_IP}:${PORT}/os/RHEL4${RHEL_AS_ES}U5-i386/RedHat/RPMS /switchdesk-4. 0. 6-3. noarch. rpm ; rpm -Uvh http://${OS_REPO_IP}:${PORT}/os/RHEL4${RHEL_AS_ES}U5-i386/RedHat/RPMS /fonts-xorg-base-6. 8. 2-1. EL. noarch. rpm ; rpm -Uvh http://${OS_REPO_IP}:${PORT}/os/RHEL4${RHEL_AS_ES}U5-i386/RedHat/RPMS /glibc-kernheaders-2. 4-9. 1. 100. EL. i386. rpm ; rpm -Uvh http://${OS_REPO_IP}:${PORT}/os/RHEL4${RHEL_AS_ES}U5-i386/RedHat/RPMS /glibc-headers-2. 3. 4-2. 36. i386. rpm ; rpm -Uvh http://${OS_REPO_IP}:${PORT}/os/RHEL4${RHEL_AS_ES}U5-i386/RedHat/RPMS /glibc-devel-2. 3. 4-2. 36. i386. rpm ; rpm -Uvh http://${OS_REPO_IP}:${PORT}/os/RHEL4${RHEL_AS_ES}U5-i386/RedHat/RPMS /gcc-3. 4. 6-8. i386. rpm ; rpm -Uvh http://${OS_REPO_IP}:${PORT}/os/RHEL4${RHEL_AS_ES}U5-i386/RedHat/RPMS /xorg-x11-Mesa-libGLU-6. 8. 2-1. EL. 18. i386. rpm ; rpm -Uvh http://${OS_REPO_IP}:${PORT}/os/RHEL4${RHEL_AS_ES}U5-i386/RedHat/RPMS /rpm-devel-4. 3. 3-22_nonptl. i386. rpm ; rpm -Uvh http://${OS_REPO_IP}:${PORT}/os/RHEL4${RHEL_AS_ES}U5-i386/RedHat/RPMS /rpm-build-4. 3. 3-22_nonptl. i386. rpm ; rpm -Uvh http://${OS_REPO_IP}:${PORT}/os/RHEL4${RHEL_AS_ES}U5-i386/RedHat/RPMS /kernel-smp-devel-2. 6. 9-55. EL. i686. rpm ; rpm -Uvh http://${OS_REPO_IP}:${PORT}/os/RHEL4${RHEL_AS_ES}U5-i386/RedHat/RPMS /kernel-devel-2. 6. 9-55. EL. i686. rpm ; rpm -Uvh http://${OS_REPO_IP}:${PORT}/os/RHEL4${RHEL_AS_ES}U5-i386/RedHat/RPMS /gdk-pixbuf-0. 22. 0-17. el4. 3. i386. rpm \ http://${OS_REPO_IP}:${PORT}/os/RHEL4${RHEL_AS_ES}U5-i386/RedHat/RPMS /gtk+-1. 2. 10-36. i386. rpm ; rpm -Uvh http://${OS_REPO_IP}:${PORT}/os/RHEL4${RHEL_AS_ES}U5-i386/RedHat/RPMS /xinitrc-4. 0. 14. 3-1. noarch. rpm \ http://${OS_REPO_IP}:${PORT}/os/RHEL4${RHEL_AS_ES}U5-i386/RedHat/RPMS 179 PSP依存関係スクリプトの例 /xorg-x11-6. 8. 2-1. EL. 18. i386. rpm ; } function install_psp_req_RHEL4_U5_64() { if [ "${RHEL_AS_ES}" != "AS" ] && [ "${RHEL_AS_ES}" != "ES" ] ; then echo "The value of RHEL_AS_ES is set to: \"${RHEL_AS_ES}\". [. . . ]

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