ユーザーズガイド GIGABYTE GA-78LMT-S2P

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マニュアル抽象的: マニュアル GIGABYTE GA-78LMT-S2P

詳しい操作方法はユーザーガイドに記載されています。

[. . . ] . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . 42 お手入れ . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . 42 Q&A (よくあるご質問). . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . 43 音声と本機のしくみ . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . 43 保証とアフターサービス (よくお読みください) . . . 46 さくいん . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . 本機と VIERA Link 機能に対応したテレビ (VIERA)、 DVD レ ディーガ を コーダー (DIGA) HDMI ケーブルで接続する。 (当社製 HDMI ケーブルを推奨します。 HDMI 規格に準拠して いないケーブルでは動作しません。 ) ビ エ ラ ビ エ ラ リンク デジタル 音声出力 (光) HDMI 入力 テレビ ビ エ ラ 2. テレビ (VIERA) のメニュー操作で VIERA Link 連動機能を働 かせる設定にする。 3. [. . . ] 1. 2a) 2 2 2 1 ヘルプメッセージ 表示 1 原因/対策 消音機能が働いています。 リモコンの [ 消音 ] を押して解除してく ださい。 ( 29 ページ) “MUSIC ” モード以外のモードが選択さ れています。MUSIC ” “ モードにしてくだ さい。 ( 26、 ページ) 27 センターとサラウンドのスピーカーが 接 続 さ れ て い な い か、無」 設 定 に 「 の なっています。 接続するか ( 9 ペー ジ) 有」 設 定 に し て く だ さ い 「 、 の ( 33 ページ) 。 サラウンドとサラウンドバックのスピー カーが接続されていないか、無」 「 の設定 になっています。 接続するか ( 9 ペー ジ) 有」 「 、 の設定にしてください ( 33 ページ) 。 サラウンドバックスピーカーが接続さ れていないか、無」 「 の設定になってい ます。 接続するか ( 9 ページ) 有」 「 、 の設定に してくだ さい ( 33 ペー ジ) 。 DTS-ES には使用できない効果を使用 しようとしています。 DVD オーディオには使用できない効 果を使用しようとしています。 2 3 4 5 6 7 リ主 モな コ ン仕 で様 テ/ レヘ ビル や Dプ Vメ Dッ レセ コI I ダジ I な ど を 操 作 す る ︵ つ づ き ︶ 8 DVD アナログ 6CH には使用できない 効果を使用しようとしています。 現在の入力ソースには使用できない効 果を使用しようとしています。 PCM FIX モードになっています。 解除してください。 ( 35 ページ) スピーカーA が 「切」 になっています。 スピーカーA を選択してください。 ( 12、 ページ) 24 スピーカーの A と B が 「切」 になってい ます。 どちらかのスピーカーを選択し てください。 ( 12、 24、 ページ) 25 9 10 11 ( 点滅) ■映像部 出力電圧 (1 V 入力時) 1 ± 0. 1 Vp-p 最大入力電圧 1. 5 Vp-p 入出力インピーダンス (アンバランス) 75Ω S ビデオ  入力 BD/DVD レコーダー、 DVD プレーヤー、 テレビ、 外部入力  出力 テレビモニター コンポーネントビデオ  入力 BD/DVD レコーダー、 テレビ  出力 テレビモニター ■総合 電源 消費電力 寸法 (幅×高さ×奥行き) 質量 電源スタンバイ時の消費電力 省待機電力モード時 お 好 み で 12 - このマークがある場合は - ヨーロッパ連合以外の国の廃棄処分に関する情報 このシンボルマークは EU 域内でのみ有効です。 製品を廃棄する場合には、 最寄りの市町村窓口、 または 販売店で、 正しい廃棄方法をお問い合わせください。 ご 参 考 AC 100 V, 50 / 60 Hz 240 W 430 mm × 107. 5 mm × 390 mm 約 5. 3 kg 約 0. 7 W 約 0. 3 W 注) 1. この仕様は、 性能向上のため変更することがあります。 2. 全高調波ひずみ率は、 スペクトラムアナライザーによる第 10 次高調 波までの総和です。 「JIS C 61000-3-2 適合品」 : JIS C 61000-3-2 適合品とは、 日本工業規格 「電磁両立性ー 第 3-2 部 限度値ー高調波電流発生限度値 相当たりの入力 : (1 電流が 20A 以下の機器)に基づき、 」 商用電力系統の高調波環 境目標レベルに適合して設計 製造した製品です。 ・ 41 RQT8744 故障かな !? 修理を依頼される前に、 この表で症状を確かめてください。 なお、 これらの処置をしても直らない場合や、 この表以外の症状は、 お買い上げの販売店にご相談ください。 こんなときは ここを確認、 処置してください ページ 共 通 測 定 マ イ ク 電源が入らない。 • 電源プラグがコンセントに正しく接続されているか、 確認してください。 9 機器の再生を始めても音や映像が出ない。• スピーカー表示が消灯している場合は、 スピーカー A または B を選択してください。 12、 24、 25 12、 24 • 入力切換 (音源) を正しく選択してください。 または音がおかしい。 29 •「消音」 を解除してください。 43 • 本機で再生できるデジタル信号か確認してください。 • スピーカーや機器が正しく接続されているか確認してください。 7 ∼ 9、 ∼ 21 14 • デジタル入力端子の設定を確認してください。 35 • PCM FIX モードを解除してください。 35 • DVD オーディオでは、 ー 著作権の関係上、 デジタルで音声が出力できない場合があります。 • スピーカーコードの ( と ) がショートしていませんか。 音が出なくなった。 8 9、 20、 21 ( “OVERLOAD ” が約 1 秒間表示される。 • スピーカーインピーダンスが本機の許容範囲より低くないですか。 ) ー 本機は異常を検出すると、 保護回路が働い • 著しい大音量で聞いていませんか。 • 異常に暑い場所で使用していませんか。 ー て、 電源を自動的に切ります。 ⇒原因を解消して、 しばらく待ってから再び電源を入れてください。保護回路の動 ( 作が解除されます。 それでも同じ現象が起こる場合は販売店にご相談ください。 ) ( ) アナログ入力で再生中、 音がひずみ “OVERFLOW ” が表示される。 • アッテネーターを 「入」 にしてください。 36 “F76 ” が表示され、 電源が切れる。 • 電源を切り、 電源プラグを抜いたうえで、 販売店にご相談ください。 ー “U30 REM2 ” または “U30 REM1 ” が表示される。 • リモコンコードを設定し、 本体とリモコンのコードを合わせてください。 40 表示部が暗い。 •“DIMMER ”ディマー) ( を解除してください。 29、 31 再生中、 カチッと音がする。 • DVD などを再生すると、 入力信号によりアドバンスドデュアルアンプ機能が自動 ー 的に切り換わります。 その際、 カチッと音がしますが、 故障ではありません。 ⇒アドバンスドデュアルアンプを自動的に動作させない設定もできます。 34 “MEASURING ERROR ” と表示される • 原因が特定できないエラーが発生しました。 再度、 測定をやり直してください。 22、 23 • スピーカーまでの距離が遠すぎます。 設置場所を確かめてください。 ー 距離の設定 ( 33 ページ) スピーカー • 極性を自動補正したスピーカーに表示されます。 で、 に “L 3. 0 − ” のように “−” が表示される。 ⇒極性を自動補正しない設定もできます。 34 距離の設定 ( 33 ページ) 距離が で、 • 距離の測定値が 15 m を超えた場合に表示されます。 スピーカーの設置などを確 ー 認してください。 “OVER ” と表示される。 セン ター スピ ーカ ー、 ラウ ンド スピ ー • スピーカーやサブウーハーの有無、 サ または、 サイズの設定を確かめてください。 10、 23、 22、 33 NEO:6、 SFC の設定を確かめ、 適切なモードを選んでください。 26 ∼ 28 カー、 サブウーハーから音が聞こえない。 • ドルビープロロジック x 、 12、 24 • 2 チャンネルのステレオソースの場合は、 サラウンド ] を [ 「入」 にしてください。 サラウンドバックスピーカーから音が聞 • スピーカーの有無とサイズの設定を確かめてください。 10、 23、 22、 33 こえない。 • [ サラウンド ] を 「入」 にしてください。 12、 24 • センタースピーカー、 サラウンドスピーカー、 サラウンドバックスピーカーの接続を確認してください。 9 ドルビープロロジック x や 12、 24 • スピーカーA を 「入」 にしてください。 NEO:6、 SFC が使えない ー • サンプリング周波数が 176. 4 kHz、 192 kHz の PCM 信号には使用できません。 25 • DVD アナログ 6CH を解除してください。 ー • BS デジタル放送の AAC 信号、 ドルビーデジタル、 DTS の二重音声には使用できません。 BS デジタル放送で二重音声放送の切り換えができない。 • BS デジタルチューナーの音声出力を AAC に切り換えてください。 ー SFC を使用中に音がひずんだように聞こ • 入力ソースによっては、 エフェクトの効果のレベルを上げると音がひずんだように聞 28 える。 こえることがあります。 その場合は、 エフェクトの効果のレベルを下げてください。 “U70-1-1” が表示される。 • HDMI 接続した機器が、 本機の著作権保護に対応していません。 ー “U70-1-2” が表示される。 • HDMI 接続で、 本機が対応していない映像フォーマットを受信しました。 接続した ー 機器の設定を確認してください。 “U70-3” が表示される。 • HDMI 接続で異常があります。 以下の処置をしてください。 それでも直らないときは、 販売店にご相談ください。  ー接続した機器の電源を 「切/入」 してください。 ー  ーHDMI ケーブルを抜き差ししてください。   7、 13  ー本機出力側の接続台数が 2 台を超えないようにしてください。 ー HDMI 接続で、 始めの数秒間の音声が再生 • DVD をチャプターから再生した場合に、 起こることがあります。 以下の処置をしてください。  ーDVD レコーダーまたは DVD プレーヤーのデジタル音声出力の設定をビットストリーム設定から ー されない。 PCM 設定にしてください。ただし、 チャンネルソースは 5. 1 チャンネルで再生されます。 ( 6. 1 ) 35  ー2チャンネルソースの場合は、 さらに 「入力信号の設定をする」“PCMFIX ” で にしてください。 正常に動作しない。 • HDMI の入力端子と出力端子を間違えて接続すると、 正常に動作しません。 7、 13 接続し直すときは、 一度電源を切り、 電源プラグを抜いてから接続してください。 VIERA Link(HDAVI Control) が正しく • テレビ (VIERA) HDMI ケーブルで接続してテレビの電源を入れ、 を そのまま本機 動作しない。 の電源プラグを一旦抜いてから挿し直してください。 HDMI の (DVD プレーヤー) 入力端子に接 ビ エ ラ リ ン ク • VIERA Link 対応機器の場合、 一部の連動操作が働きます。 機能を働かせたくない 続した機器の電源が、 操作をしていないの ビ エ ラ リンク に 「入 / 切」 する。 場合は、 接続した機器 (DVD レコーダー (DIGA) など) 側で VIERA Link 機能を働 かせない設定にしてください。 リモコンが働かない。 • 電池が消耗している場合は電池を交換してください。 他のオーディオ機器が動作する。 • 本機のリモコンコードを “REMOTE 2 ” に切り換えてください。 ビ エ ラ リンク コントロール ビ エ ラ 音 質 ・ 音 場 効 果 H D M I ー ー リ モ コ ン 5 40 お手入れ 42 ■本機が汚れたら 柔らかい布でふいてください。 ひどい汚れは、 薄めた台所用洗剤 (中性) を含ませた布でふき、 後 はからぶきしてください。 アルコールやシンナーは使わないでください。 化学ぞうきんをご使用の際は、 その注意書にしたがってください。 RQT8744 Q&A (よくあるご質問) Q (質問) カラオケ用マイクを接続したい。 DVD プレーヤーにマイクを接続してカラオケを楽しもうとしたが、 マ イクの音が出ない。 DTS の音声が出ない。 音声は出るが DTS 表示が点灯しない。 デジタル接続で、 DVD オーディオを再生しても音が出ない。 長時間使用すると、 本体が熱くなるが、 大丈夫か。 引っ越しするのだが、 そのまま使えるか。 A (回答) 本機ではカラオケ用マイクは使用できません。 測定用マイク端子に接続しないでください。 DVD プレーヤーと本機をデジタル接続している場合はマイクの音は出力されま せん。 アナログ接続して、 アナログ入力にしてください。 ( 18、 ページ) 35 DVD レコーダーまたは DVD プレーヤーのデジタル音声出力の設定が、 ビットストリーム出力であることを確かめてください。 本機は CPPM に対応していますので、 HDMI ケーブルで接続すると、 DVD オーディオの音声を楽しむことができます。 ( 7、 ページ) 13 大丈夫です。 ただし、 本体上部や側面の放熱孔を物でふさぐなど、 放熱を 妨げることはしないでください。 東日本、 西日本に関係なく使えます。 音声と本機のしくみ 本機で再生できるデジタル信号 エーエーシー AAC ドルビー デ ジ タ ル ドルビー デ ジ タ ル BS デジタル放送などに採用されている圧縮音声です。 サラウンド音声を再生できます。 ドルビー研究所が開発したデジタルサラウンドシステムです。 Dolby Digital Surround EX では、 従来の 5. 1 チャンネル方式に加え、 サラウン ドバックチャンネルを用いることで、 さらに臨場感のある音場を作り出します。 DTS 社が開発したデジタルサラウンドシステムです。 DTS-ES では、 従来の 5. 1 チャンネル方式に加え、 サラウンドバックチャンネ ルを用いることで、 さらに臨場感のある音場を作り出します。 DTS 96/24で は、 kHz / 24 bit の高音質な音声をサラウンドで再生します。 96 本機では、 同軸 1 デジタル入力端子は 192 kHz まで、 その他のデジタル入力端 子は 96 kHz まで再生できます。 88. 2 kHz、 kHz、 96 176. 4 kHz、 192 kHz の周波数を持つ信号が入力され ると、 その周波数が表示部に出ます。 BS デジタル放送 など DVD など 故 障 か な !?/ お 手 入 れ / Q & ︵ A よ く あ る ご 質 問 ︶ Dolby Digital (Dolby Digital サ ラ ウ ン ド イーエックス Surround EX も含む) ディーティーエス ディーティーエス イーエス ディーティーエス DTS DTS - ES 、 ( DTS 96/24 も含む) ピーシーエム DVD など CD や DVD オーディオ など PCM 音声信号のディスプレイ表示 2CH MIX BI-WIRE A B DIGITAL : DIGITAL EX : ドルビーデジタルデコーダーが動作しているとき ドルビーデジタルの 5. 1 チャンネルやドルビー デジタルサラウンド EX にドルビーデジタル EX デコーダー (ド ル ビ ー プ ロ ロ ジ ッ ク x デ コ ー ダー) が動作しているとき (サラウンドバックス ピーカーを 1 本接続している場合のみ表示) DTS や AAC の 5. 1 チャンネルにドルビーデジ タルEXデコーダー (ドルビープロロジック x デ コーダー) が動作しているとき (サラウンドバッ クスピーカーを 1 本接続している場合のみ表示) ドルビープロロジック x デコーダーを使用して いるとき AAC デコーダーが動作しているとき PL : M PCM kHz cm DTS 96/24DTS-ES AAC DIGITAL EX / 音 声 と 本 機 の し く み EX サラウンドバックスピーカーが 「無」 の場合に、 2 チャンネルのステレオソースにドルビープロロ ジック x を使用すると表示されます。ドルビープ ( ロロジック デコーダーを使用しています) DTS デコーダーが動作しているとき DTS 96 / 24 デコーダーが動作しているとき DTS-ES ディスクリートデコーダーやマトリッ クスデコーダーが動作しているとき DTS NEO:6 マトリックスデコーダーを使用し ているとき SFC 機能を使用しているとき ご 参 考 DTS : DTS 96 / 24 : DTS-ES : NEO:6 : SFC : EX : PL x: AAC : アドバンスドデュアルアンプとバイアンプ ( g アドバンスドデュアルアンプ 25 ページ) で使用するアンプ g バイアンプ フロントスピーカー(左) 本機 フロント(左)用 サラウンド(左)用 サラウンドバック(左)用 フロント(右)用 サラウンド(右)用 サラウンドバック(右)用 フロントスピーカー(左) 本機 フロント(左)用 サラウンド(左)用 サラウンドバック(左)用 フロント(右)用 サラウンド(右)用 サラウンドバック(右)用 本機 フロント(左)用 サラウンド(左)用 サラウンドバック(左)用 フロント(右)用 サラウンド(右)用 サラウンドバック(右)用 フロントスピーカー(左) 本機 フロント(左)用 サラウンド(左)用 サラウンドバック(左)用 フロント(右)用 サラウンド(右)用 サラウンドバック(右)用 フロントスピーカー(左) フロントスピーカー(右) フロントスピーカー(右) フロントスピーカー(右) フロントスピーカー(右) ステレオ再生の場合 5. 1チャンネル再生の場合 バイアンプの場合 バイワイヤー スピーカー バイアンプ+ アドバンスドデュアルアンプの場合 バイワイヤー スピーカー 43 RQT8744 安全上のご注意 (必ずお守りください) お使いになる人や他の人への危害、財産への損害を未然に防止するため、必ずお守りいただくことを、次のように説明 しています。 ■表示内容を無視して誤った使い方をしたときに生じる危 害や損害の程度を、次の表示で区分し、説明しています。 ■お守りいただく内容の種類を、次の絵表示で区分し、  説明しています。(下記は、絵表示の一例です。) このような絵表示は、してはいけない「禁止」 内容です。 このような絵表示は、必ず実行していただく  「強制」内容です。  この表示の欄は、「死亡または重傷 などを負う可能性が想定される」内 容です。 警告 注意 性または物的損害のみが発生する可 能性が想定される」内容です。 警告 電源コード・プラグを破損 するようなことはしない (傷つけたり、加工したり、熱器具 に近づけたり、無理に曲げたり、ね じったり、引っ張ったり、重い物を 載せたり、束ねたりしない) 傷んだまま使用すると、 火災・感電・ショート の原因になります。 ●抜くときは、プラグ を持ち、まっすぐ抜 いてください。 ●コードやプラグの修 理は、販売店にご相 談ください。 この表示の欄は、「傷害を負う可能 電源プラグは根元まで確 実に差し込む 電源プラグのほこり等は 定期的にとる 差し込みが不完全ですと、感電や 発熱による火災の原因になります。 ●傷んだプラグ・ゆるんだコンセ  ントは、使わないでください。 プラグにほこり等がたまると、湿 気等で絶縁不良となり、火災の原 因になります。 ●電源プラグを抜き、乾いた布で  ふいてください。 雷が鳴ったら、本機や 電源プラグに触れない コンセントや配線器具の定格 を超える使いかたや、交流 100 V以外での使用はしない ぬれた手で、電源プラグ の抜き差しはしない 感電の原因になります。 接触禁止 感電の原因になります。 たこ足配線等で、定格を超えると、 発熱による火災の原因になります。 ぬれ手禁止 内部に金属物を入れたり、 水などの液体をかけたり ぬらしたりしない ショートや発熱により、 火災・感電の原因にな ります。 ●機器の上に水などの  液体の入った容器や  金属物を置かないで  ください。 ●特にお子様にはご注  意ください。 異常があったときは、 電源プラグを抜く ・内部に金属や水など  の液体、異物が入っ  たとき 電源プラグ ・落下などで外装ケー を抜く  スが破損したとき ・煙や異臭、異音が出  たとき そのまま使うと、火災・感電の原 因になります。 ●販売店にご相談ください。 分解、改造をしない 内部には電圧の高い部 分があり、感電の原因 になります。 ●内部の点検や修理は、  販売店にご依頼くだ  さい。 分解禁止 44 RQT8744 本機のイラスト (姿図) イメージイラストであり、 は、 ご購入のものとは形状が多少異なる場合がありますが御了承ください。 警告 電池は誤った使いかたをしない ●取り扱いを誤ると、液もれ・発熱・ 発火・破裂などを起こし、火災や ・乾電池は充電しない 周囲汚損の原因になります。 ・加熱・分解したり、水などの液体や火の中へ入れたりしない ●電池には安全のために被覆をかぶ ・⃝と⃝を針金などで接続しない + − せています。 ・金属製のネックレスやヘアピンなどといっしょに持ち運んだり、保管しない これをはがすとショートの原因に ・⃝と⃝を逆に入れない + − なりますので、絶対にはがさない ・新・旧電池や違う種類の電池をいっしょに使わない でください。 ・被覆のはがれた電池は使わない ・乾電池の代用として充電式電池を使わない。 ご安 注全 意上  の 安 全 上 の ご 注 意 ︵ 必 ず お 守 り く だ さ い ︶ 電池の液がもれたときは、素手で液をさわらず、以下 の処置をする ・液が目に入ったときは、失明の恐れがあります。目をこすら ずに、すぐにきれいな水で洗ったあと、医師にご相談ください。 ・液が身体や衣服に付いたときは、皮膚の炎症やけがの原因になるので、 きれいな水で十分に洗い流したあと、医師にご相談ください。 使い切った電池は、すぐ に機器から取り出す そのまま機器の中に放 置すると、電池の液も れや、発熱、破裂の原 因になります。 注意 異常に温度が高くなると ころに置かない 放熱を妨げない 油煙や湯気の当たるとこ ろ、湿気やほこりの多い ところに置かない 電気が油や水分、ほ こりを伝わり、火災・ 感電の原因になるこ とがあります。 たばこの煙なども製 品の故障の原因にな ることがあります。 外装ケースや内部部品が劣化するほか、 火災の原因になることがあります。 ●直射日光の当たるところ、ストーブ  の近くでは特にご注意ください。 内部に熱がこもると、外装ケース が変形したり、火災の原因になる ことがあります。 ●通風孔をふさがないでください。 不安定な場所に設置 しない ・上に大きなもの、 重いものを載せない 機器が落ちたり、倒れたりして、 けがの原因になることがあります。 長期間使わないときは、リモ コンから電池を取り出す コードを接続した状態で 移動しない 接続した状態で移動 させようとすると、コー ドが傷つき、火災・ 感電の原因になるこ とがあります。 また、引っかかって、 けがの原因になるこ とがあります。 電池の液もれ・発熱・発火・破裂 などを起こし、火災や周囲汚損の 原因になることがあります。 ヘッドホン使用時は、音量を上げすぎ ない 耳を刺激するような大きな音量で長時間 続けて聴くと、聴力に悪い影響を与える ことがあります。 長期間使わないときや、お手入れの ときは、電源プラグを抜く 通電状態で放置、保管すると、絶縁劣化、 ろう電などにより、火災の原因になること があります。 電源プラグ を抜く 45 RQT8744 保証とアフターサービス (よくお読みください) 修理・お取り扱い・お手入れ などのご相談は… まず、お買い上げの販売店へ お申し付けください 転居や贈答品などでお困りの場合は・・・ ●修理は、サービス会社・販売会社の「修理ご相談窓口」へ! ●使いかた、お買い物などのお問い合わせは、「お客様ご 相談センター」へ! ●修理料金の仕組み 修理料金は、技術料・部品代・出張料などで構成されてい ます。 技術料 は、診断・故障箇所の修理および部品交換・調整・ 修理完了時の点検などの作業にかかる費用です。 ■保証書(別添付) お買い上げ日・販売店名などの記入を必ず確かめ、お買い 上げの販売店からお受け取りください。よくお読みのあと、 保存してください。 保証期間:お買い上げ日から本体 1 年間 部品代 は、修理に使用した部品および補助材料代です。 出張料 は、製品のある場所へ技術者を派遣する場合の 費用です。 ■補修用性能部品の保有期間 当社は、このAVコントロールアンプの補修用性能部品を、 製造打ち切り後 8 年保有しています。 注)補修用性能部品とは、その製品の機能を維持するため に必要な部品です。    ご相談窓口における個人情報のお取り扱い 松下電器産業株式会社およびその関係会社は、お客様の 個人情報やご相談内容を、ご相談への対応や修理、その 確認などのために利用し、その記録を残すことがありま す。また、個人情報を適切に管理し、修理業務等を委託 する場合や正当な理由がある場合を除き、第三者に提供 しません。お問い合わせは、ご相談された窓口にご連絡 ください。 ■修理を依頼されるとき 42ページの表に従ってご確認のあと、直らないときは、ま ず電源プラグを抜いて、お買い上げの販売店へご連絡くだ さい。 ●保証期間中は 保証書の規定に従って、出張修理をさせていただきます。 ●保証期間を過ぎているときは 修理すれば使用できる製品については、ご要望により修理 させていただきます。右記修理料金の仕組みをご参照のう えご相談ください。 製品名 品 番 ご連絡いただきたい内容 AVコントロールアンプ お買い上げ日 SU-XR700 故障の状況 年    月    日 できるだけ具体的に 「よくあるご質問」「メールでのお問い合わせ」などはホームページをご活用ください。 http://panasonic. jp/support/ 46 RQT8744 保 証 と ア フ タ I サ I ビ ス ︵ よ く お 読 み く だ さ い ︶ ご 参 考 47 RQT8744 さくいん g g g g 英数字 ページ 2CH MIX. . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . 4、 21、 24、 25、 36 AAC. . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . 43 BS デジタルチューナー . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . 19 CD プレーヤー 接続 . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . 19 再生 . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . 24 リモコンで操作 . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . 40 CS チューナー . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . 19 D 端子. . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . 16 DTS、 DTS 96/24、 DTS-ES. . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . 43 DVD アナログ 6CH 接続 . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . 18 再生 . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . 25 DVD プレーヤー 接続 . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . 7、 14、 15、 18 再生 . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . 24 リモコンで操作 . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . 38 DVD レコーダー 接続 . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . 7、 ∼ 16、 14 18 再生 . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . 12、 24 リモコンで操作 . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . 39 HDAVI Control. . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . 13 HDMI 接続 . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . 7、 13 設定 . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . 35 NEO:6. . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . 26 ∼ 28、 43 PCM . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . 43 PCM FIX . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . 4、 35 RESET. . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . 36 S 映像端子 . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . 15 SFC . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . 26 ∼ 28、 43 VIERA Link. . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . 13 g スピーカー 接続. . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . 26 ∼ 28、 43 な行 ページ g 入力信号の設定. . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . 35 は行 ページ g バイアンプ 再生. . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . 25 設定. . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . 34 g バイワイヤー . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . 20 g ビデオデッキ 接続. . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . 14 再生. . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . 24 リモコンで操作 . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . 40 g ビデオデッキ一体型 DVD レコーダー 接続. . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . 17 再生. . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . [. . . ] 17 再生. . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . 24 g フィルターの設定. . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . 33 g ヘッドホン . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . [. . . ]

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