ユーザーズガイド GIGABYTE GA-P67X-UD3R-B3

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マニュアル抽象的: マニュアル GIGABYTE GA-P67X-UD3R-B3

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[. . . ] 9 特長の概略 . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . 10 1-3-1 1-3-2 1-4 1-5 1-6 1-7 1-8 CPU と ヒ ー ト シ ン クの取 り付け . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . 12 CPU の取 り付け . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . 12 ヒ ー ト シ ン クの取 り付け . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . 13 Cool-Plus ( ノース ブ リ ッ ジ ク ー リ ン グ フ ァ ン ) の イ ン ス ト ール / 取 り外 し . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . 14 メ モ リ の取 り付け . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . [. . . ] 拡張カー ドの イ ン ス ト ールに先立ち 、 関連 し た指示説明をお読み く だ さ い 。 2. コ ン ピ ュー タか ら ケース カバー 、 固定用ネジ 、 ス ロ ッ ト ブ ラ ケ ッ ト を外 し ます 。 3. マザーボー ドの拡張スロ ッ ト に拡張カー ド を確実に差 します 。 4. カ ー ドの金属接点面がスロ ッ ト に 確実に収ま っ た こ と を確認 し て く だ さい 。 5. スロ ッ ト ブ ラ ケ ッ ト の ネジ を戻 し て 、拡張 カー ド を固定 し ます 。 6. コ ン ピ ュー タのシ ャーシ カバーを戻 します 。 7. コ ン ピ ュー タの電源をオ ンに し ま す 。必要であれば BIOS セ ッ ト ア ッ プか ら拡張 カー ド 対象の BIOS 設定を行います 。 8. オペレーテ ィ ン グ シ ステムか ら関連の ド ラ イバ を イ ン ス ト ール し ま す 。 PCI エキスプ レ ス x 16 拡張カー ド を取 り付ける : 注意 VGA カ ー ド を オ ン ボ ー ド の PCI Express x16 スロ ッ ト に配置 し 、 確 実 に差 し込みます 。 VGA カー ドが PCI Express x16 スロ ッ ト 端の ラ ッ チ に よ っ て ロ ッ ク されている こ と を確認 し て く だ さ い 。 VGA カー ド を取 り 外 す と き は 、 左 図 に示 す と お り 、 ラ ッ チ を押 し て カー ド を外 し ます 。 Español Deutsch GA-8I945P (Pro) (-G) マザーボー ド - 16 - 1-7 I/O 後部パネルの紹介 日本語 PS/2 キーボー ド お よび PS/2 マウス コ ネ ク タ PS/2 ポー ト キーボー ド と マウ ス を 接続するには 、 マウ ス を上部ポート ( 緑色) に 、キー ボー ド を下部ポー ト ( 紫色)に差 し 込んで く だ さ い 。 LPT (パラ レルポー ト ) 同軸(SPDIF 出力) 光(SPDIF 出力) パ ラ レルポー ト は 、 プ リ ン タ 、 ス キ ャ ナ 、 お よび他の周辺装置に接続する こ と が で き ます 。 SPDIF 同軸出力ポー トは同軸ケーブル を通 じ て 、 デ ジ タ ルオーデ ィ オ を外部ス ピー カ ーに 、 AC3 圧縮デー タ を外部 ド ルビーデジ タルデ コーダーに出力で き ます 。 SPDIF 光出力ポー トは光ケーブルを通 じ て 、 デ ジ タ ルオーデ ィ オ を 外部スピー カ ー に 、 AC3 圧縮デー タ を外部 ドル ビ ーデジ タルデ コーダーに出力でき ます Italiano COM A ( シ リ アルポー ト ) シ リ アルベースのマウス 、 ま たはデー タ処理デバイ スに接続 します。 USB ポー ト USB コネ ク タ に USB キーボー ド 、 マ ウ ス 、 スキ ャ ナー 、 zip 、 ス ピ ーカーなど を接続 する前に 、 ご使用になるデバ イ スが標準の USB イ ン タ フ ェ ー ス を 装備 し てい る こ と を ご確認 く だ さ い 。 またご使用の OS が USB コン ト ロ ーラ をサポー ト し てい る こ と も ご 確認 く だ さ い 。 ご 使用の OS が USB コン ト ロ ー ラ を サポー ト し ていない場合は 、 OS ベンダーに利用可 能なパ ッ チや ド ラ イバの更新についてお問い合わせ く だ さ い 。詳細はご使用の OS や デバイ スのベンダーにお問い合わせ く だ さ い 。 Deutsch LAN ポー ト イ ン タ ーネ ッ ト 接続は 、 Gigabit イ ーサネ ッ ト で あ り 、 10/100/1000Mbps のデー タ転送速 度が提供 されます 。 ラ イ ン入力 デ フ ォル トの ラ イ ン入力ジ ャ ッ ク です 。 CD-ROM 、 Walkman などのデバイ ス を ラ イ ン 入力ジ ャ ッ ク に接続でき ます 。 ラ イ ン出力 ( フ ロ ン ト ス ピー カ ー出力 ) デ フ ォ ル ト の ラ イ ン出力 ( フ ロ ン ト ス ピ ー カ ー出力 ) ジ ャ ッ ク で す 。 ス テ レ オ ス ピ ー カ ー 、 イ ヤ フ ォ ン 、 フ ロ ン ト サ ラ ウン ド ス ピー カー を ラ イ ン出力 (フ ロ ン ト ス ピ ー カ ー出力) ジ ャ ッ ク に接続でき ます 。 マ イ ク入力 デ フ ォル ト の マ イ ク入力ジ ャ ッ ク です 。 マ イ ク ロ フ ォ ンは マ イ ク入 力ジ ャ ッ ク に接 続 し ます 。 サラウ ン ド ス ピー カー出力 ( リ アス ピー カー出力 ) デ フ ォル ト のサ ラ ウ ン ド ス ピ ー カ ー出力 ( リ ア ス ピ ー カ ー出力 ) ジャ ッ ク で す 。 リ ア サ ラ ウ ン ド ス ピ ー カ ー をサ ラ ウ ン ド ス ピ ー カ ー出力 ( リ ア ス ピ ーカ ー出力 ) ジ ャ ッ ク に接続でき ます 。 Español - 17 - ハー ドウ ェ アの イ ン ス ト ール セ ン タ ー /サブウー フ ァ ー ス ピ ー カー出力 日本語 デ フ ォ ル ト の セ ン タ ー / サ ブウーフ ァ ー ス ピ ー カ ー出力ジ ャ ッ ク です 。 セ ン タ ー / サ ブウー フ ァ ース ピー カー をセ ン タ ー /サブウー フ ァ ース ピー カー出力ジ ャ ッ ク に接続 で き ます 。 サイ ド ス ピー カー出力 デ フ ォル ト のサ イ ド ス ピ ー カー出力ジ ャ ッ ク です 。 サ ラ ウ ン ドサ イ ド ス ピ ー カ ー を サイ ド ス ピー カー出力ジ ャ ッ ク に 接続できます 。 デ フ ォル ト の ス ピー カ ー設定に加え 、 ~ オーデ ィ オ ジ ャ ッ ク にはオーデ ィ オ ソ フ ト ウ ェ ア を通 じ て異なる機能を再設定でき ます 。但 し マ イ ク ロ フ ォ ン だけは デ フ ォル ト の マ イ ク 入力ジ ャ ッ ク ( ) に接続する必要があ り ま す 。 ソ フ ト ウ ェ ア 設定の詳細については 、 2-/4-/6-/8-チ ャ ン ネルオーデ ィ オ セ ッ ト ア ッ プのステ ッ プ を参照 く だ さ い 。 注 1-8 コ ネ ク タ は じめに Deutsch 1) ATX_12V 2) ATX (Power Connector) 3) CPU_FAN 4) SYS_FAN 5) PWR_FANc 6) NB_FAN 7) FDD 8) IDE/IDE2/IDE3 9) SATAII0 / SATAII1 / SATAII 2 / SATAII3 10) F_AUDIO c GA-8I945P Pro のみ 。 GA-8I945P (Pro) (-G) マザーボー ド Italiano Español 11) 12) 13) 14) 15) 16) 17) 18) 19) 20) PWR_LED (Optional) F_PANEL CD_IN SPDIF_I F_USB/GREEN_USB F1_1394 / F2_1394c RF_ID CI CLR_CMOS BAT - 18 - 1/2) ATX_12V/ATX (電源 コネ ク タ ) 電源 コネ ク タの使用によ り 、 安定し た十分な電力をマザーボー ドのすべての コ ンポ ーネン ト に供給する こ と が で き ま す 。電源 コネ ク タ を接続する前に、 すべ ての コ ン ポーネン ト と デバ イ スが適切に取り 付け られている こ と を確認 し て く だ さ い 。 電源 コ ネ ク タ を マザーボー ド に し っかり 接続 し て く だ さ い 。 ATX_12V 電源コネ ク タは 、主に CPU に電源を供給 し ます 。 ATX_12V 電源コネ ク タが適 切に接続 されていない場合 、 シ ス テムは作動 し ません 。 注意! シ ス テムの電圧規格に適合する パワーサ プ ラ イ を使用 し て く だ さ い 。 高電力消費 (300W 以上)に耐え得る電源をご使用する こ と をお勧め し ます 。必要な電力を提供で き ないパワーサプ ラ イ を使用 される場合 、結果 と し て不安定なシステムまたは起動 ができ ないシステムにな り ます 。 24 ピン ATX 電源を使用する場合 、 電源コネ ク タ上の カバーを取 り外し電源 コー ド を 接続 し て く だ さ い 。 それ以外の使用時はカバーをはず さないで く だ さ い 。 ピン 番号 1 2 3 4 ピン 番号 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 定義 3. 3V 3. 3V GND +5V GND +5V GND 電源装置 5V SB ( ス タ ンバ イ +5V) +12V +12V 3. 3 V (24 ピ ン ATX のみ) 3. 3V -12V GND PS_ON ( ソ フ ト オ ン / オ フ ) GND GND GND -5V +5V +5V +5V GND 定義 GND GND +12V +12V 日本語 Italiano Deutsch Español - 19 - ハー ドウ ェ アの イ ン ス ト ール 日本語 3/4/5) CPU_FAN / SYS_FAN / PWR_FANc ( クー ラー フ ァ ン電源コ ネ ク タ ) ク ー ラ ー フ ァ ン電源 コネ ク タは 、 3 ピン /4 ピ ン (CPU フ ァ ン専用)電源コ ネ ク タ経由 で +12V 電圧を供給 し 、 接続が誰でも簡単にでき る よ う設計 されています 。 ほ とんどの クー ラーには 、色分けさ れた電源 コネ ク タ ワ イヤが装備されています 。 赤色電源コネ ク タ ワ イヤは 、正極の接続を示 し 、 +12V 電圧を必要 と し ま す 。黒色 コ ネ ク タ ワ イヤは 、 アース線 (GND) です 。 シ ステムのオーバー ヒー トや故障を防 ぐ ため 、必ず 、 ク ー ラ ーに電源を接続 して く だ さい 。 注意! CPU のオーバー ヒー トや故障を防ぐ ため 、必ず 、 CPU フ ァ ン に電源を接続 し て く だ さい 。 Italiano ピン 番号 1 2 3 4 定義 GND +12V Sense 速度制御 (CPU_ フ ァ ン の み) 6) NB_FAN ( チ ッ プ セ ッ ト フ ァ ン コ ネ ク タ ) c Deutsch 間違 っ た方向に接続する と 、 チ ッ プ フ ァ ン は動作 し ません 。 チ ッ プ フ ァ ン の故障の 原因 と な り ます 。 ( 通常黒いケーブルは接地用 GND です) ピン 番号 1 2 定義 +12V GND Español c GA-8I945P Pro のみ 。 GA-8I945P (Pro) (-G) マザーボー ド - 20 - 7) FDD ( フ ロ ッ ピ ー コ ネ ク タ ) FDD コネ ク タは 、 FDD ケーブルの接続に使用 し 、 も う 一端は FDD ド ラ イ ブ に接続 し ま す 。対応 FDD ド ラ イ ブの種類は以下の通 り です : 360KB 、 720KB 、 1. 2MB 、 1. 44MB 、お よび 2. 88MB 赤色電源コネ ク タ ワ イ ヤをピ ン 1 位置に接続 して く だ さ い 。 日本語 Italiano 8) IDE1/IDE2/IDE3 (IDE コネ ク タ ) IDE デバイスは IDE コネ ク タ に よ り コ ン ピ ュー タ に接続 し ます 。 1 つの IDE コネ ク タ に は 1 本の IDE ケーブルを接続でき 、 1 本の IDE ケーブルは 2 台の IDE デバイス (ハー ド ド ラ イ ブや光学式 ド ラ イ ブ ) に接続で き ます 。 2 台の IDE デバイス を 接続する場合は 、 一方の IDE デバイスのジ ャ ンパ をマス タ ーに 、 も う 一方 をス レ イ ブ に設定 し ます (設定 の情報は 、 IDE デバイスの指示を参照 く だ さ い ) 。 Deutsch Español - 21 - ハー ドウ ェ アの イ ン ス ト ール 日本語 9) SATAII0/SATAII1/SATAII2/SATAII3 (SATA 3Gb/s コネ ク タ ) SATA 3Gb/s は 、最大 300MB/秒の転送速度を提供する こ とがで き ます。 正 し く 動作 させ るため 、 シ リ アル ATA II の BIOS 設定を参照 し 、 適切な ド ラ イバ を イ ン ス ト ール し て く だ さい 。 Italiano ピン 番号 1 2 3 4 5 6 7 定義 GND TXP TXN GND RXN RXP GND 10) F_AUDIO ( フ ロ ン ト オ ーデ ィ オ コ ネ ク タ ) この コ ネ ク タは HD (High Definition)または AC97 フ ロ ン ト パネルオーデ ィ オ モ ジ ュールに 対応 し てい ます 。 フ ロ ン ト オ ー デ ィ オ機能 を使用 し た い場合 、 フ ロ ン ト オ ーデ ィ オ モ ジ ュ ール を この コ ネ ク タ に接続 し て く だ さ い 。 フ ロ ン ト パ ネ ルオーデ ィ オ モ ジ ュ ールの接続時には 、 ピ ン配置 を よ く 確認 し て く だ さ い 。 モ ジ ュ ール と コ ネ ク タ 間 で の誤 っ た接続はオーデ ィ オ デバイ スの動作不能や故障の原因 と な り ま す 。 オ プ シ ョ ンの フ ロ ン ト パ ネルオーデ ィ オ モ ジ ュ ールについては 、 シ ャ ー シの製造業者にお問 い合わせ く だ さ い 。 Deutsch HD オーデ ィ オ : ピン 定義 番号 1 MIC2_L 2 GND 3 MIC2_R 4 -ACZ_DET 5 Line2_R 6 FSENSE1 7 FAUOIO_JD 8 ピンなし 9 LINE2_L 10 FSENSE2 AC’97 オーデ ィ オ : ピン 定義 番号 1 MIC 2 GND 3 MIC 電源 4 NC 5 ラ イ ン出力 (R) 6 NC 7 NC 8 ピンなし 9 ラ イ ン出力 (L) 10 NC Español 注 デフ ォル ト では 、 オーデ ィ オ ド ラ イバは HD オーデ ィ オ対応に設定されています 。 AC97 フ ロ ン ト オ ーデ ィ オ モ ジ ュ ールを この コネ ク タ に接続するには 、 78 ページ のソ フ ト ウ ェ ア設定を参照 く だ さ い 。 GA-8I945P (Pro) (-G) マザーボー ド - 22 - 11) PWR_LED (Optional) PWR_LED はシステム電源表示 ラ ン プに接続 し て シ ス テムのオン / オフ を表示 し ます 。 システムがサスペン ド モー ド に な る と点滅 し ます 。 日本語 ピン 番号 1 2 3 定義 MPD+ MPDMPD- Italiano 12) F_PANEL ( フ ロ ン ト パネルジャ ンパ ) ご使用のケースの フ ロ ン ト パ ネルにある電源 LED 、 PC スピー カー、 リ セ ッ ト ス イ ッ チおよび電源スイ ッ チ な ど を以下のピン配列に し たが っ て 、 F_PANEL に接続 し ます 。 スピー カー コ ネ ク タ メ ッ セ ー ジ LED/ 電 源/ ス リープ LED 電源スイ ッ チ Deutsch リセ ッ トスイ ッチ IDE ハー ド デ ィ ス ク 動作表示 LED HD (IDE ハ ー ド デ ィ ス ク 動 作 表 示 LED)(青) SPEAK ( スピー カー コネ ク タ ) ( アンバー) RES ( リ セ ッ ト ス イ ッ チ ) (緑) PW (電源スイ ッ チ ) (赤) MSG ( メ ッ セ ー ジ LED/ 電源 / ス リ ー プ LED)(黄色) NC (紫) ピ ン 1 : LED 正極(+) ピ ン 2 : LED 負極(-) ピ ン 1 : 電源 ピ ン 2- ピ ン 3 : NC ピ ン 4 : Data (-) オープ ン : 通常 シ ョー ト : ハー ドウ ェアシステ ムの リ セ ッ ト オープ ン : 通常 シ ョ ー ト : 電源オ ン / オ フ ピ ン 1 : LED 正極(+) ピ ン 2 : LED 負極(-) NC ハー ドウ ェ アの イ ン ス ト ール Español - 23 - 日本語 13) CD_IN (CD 入力) CD-ROM または DVD-ROM のオーディ オ出力は この コネ ク タ に接続 し ます 。 ピン 番号 1 2 3 4 定義 CD-L GND GND CD-R Italiano 14) SPDIF_I (SPDIF 入力) デバイ スがデジ タル出力機能を備えている場合のみ SPDIF 入力機能を使用 し て く だ さ い 。 SPDIF_IN の極性に注意 して く だ さい 。 SPDIF ケーブルの接続時には 、 ピ ン配置を よ く 確認 し て く だ さ い 。 ケ ー ブ ル と コ ネ ク タ 間 での誤 っ た接続はデバ イ スの動作不 能や故障の原因 と な り ます 。 オ プ シ ョ ンの SPDIF ケーブルについては 、地元の販売店 にお問い合わせ く だ さ い 。 Deutsch ピン 番号 1 2 3 定義 電源 SPDIFI GND Español GA-8I945P (Pro) (-G) マザーボー ド - 24 - 15) F_USB/GREEN_USB ( フ ロ ン ト USB コ ネ ク タ ) フ ロ ン ト USB コネ ク タの極性にご注意 く だ さ い 。 フ ロ ン ト USB ケーブルの接続にはピ ン配列 を ご確認 く だ さ い 。 ケ ー ブル と コ ネ ク タ 間 での誤 っ た接続はデバ イ スの動作 不能や故障の原因 と な り ます 。 オ プ シ ョ ン 装備の フ ロ ン ト USB ケーブルのお求めに は地元の販売店にお問い合わせ く だ さい 。 GREEN_USB コネ ク タは シ ステムオ フ時にス タ ンバ イ電源を供給せず 、 USB デバイ ス によ る S3 モー ドか らの復帰はサポー ト し ません 。 シ ス テム電源オフ時に USB デバイ スに対するス タ ンバ イ電源(注) を供給 した く な い場合 、 オ プ シ ョ ンの フ ロ ン ト USB ケー ブル を使用 し てデバ イ ス を この コ ネ ク タ に接続でき ます 。 日本語 ピン 番号 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 定義 電源 電源 USB DxUSB DyUSB DX+ USB Dy+ GND GND ピンなし NC Italiano 16) F1_1394 / F2_1394 (IEEE1394 コ ネ ク タ ) c 電気電子学会で制定 された シ リ アル イ ン タ フ ェ ー ス規格で 、 高 速転送 、広帯域 、 お よびホ ッ ト プ ラ グ を特徴 と し ています 。 IEEE1394 コネ ク タの極性にご注意 く だ さ い 。 IEEE1394 ケーブルの接続にはピン 配列をご確認 く だ さ い 。 ケ ーブルと コ ネ ク タ間 での 誤 っ た 接 続は デバ イ ス の 動作不能や故障の原因 と な り ま す 。 オ プ シ ョ ン 装 備 の IEEE1394 ケーブルのお求めには地元の販売店にお問い合わせ く だ さ い 。 IEEE1394b は 最大速度 800Mb/秒に達 し ますが 、 この速度は特殊な IEEE1394b ケーブル使用時にのみ 達成 されます 。 ピン 番号 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 定義 電源 電源 TPA0+ TPA0GND GND TPB0+ TPB0電源 電源 TPA1+ TPA1GND ピンなし TPB1+ TPB1- Deutsch c GA-8I945P Pro のみ 。 (注) ピン 番号 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 定義 TPA2+ TPA2GND GND TPB2+ TPB2ピンなし 電源 電源 GND Español ス タ ンバ イ電源が供給 されない と 、 シ ス テム電源オ フ時に USB デバイス (例 : 光学 式マウス )は点灯 し ません 。 - 25 - ハー ドウ ェ アの イ ン ス ト ール 17) RF_ID 日本語 こ の コ ネ ク タ に拡張機能を備えた外部デバ イ ス を接続で き ます。 外 部デバ イ スケー ブル を接続する前に 、 ピ ン配置を確認 して く だ さ い 。 オ プ シ ョ ン の GIGABYTE 外部デ バイスについては 、 お近 く の販売店にお問い合わせ く だ さ い 。 Italiano ピン 番号 1 2 3 4 5 6 定義 電源 RFID_RIRF_TXD RF_RXD NC GND 18) CI (ケース侵入 、 ケース開放) この 2 ピ ン コ ネ ク タ に よ り 、 ケ ース カバーの開放が検知可能です 。 BIOS セ ッ ト ア ッ プ から “Case Opened”の状態をチ ェ ッ ク を付けて く だ さ い 。 Deutsch ピン 番号 1 2 定義 信号 GND Español GA-8I945P (Pro) (-G) マザーボー ド - 26 - 19) CLR_CMOS (CMOS ク リ ア ) こ の ジ ャ ンパーに よ り 、 CMOS デー タ を ク リ ア し て デ フ ォ ル ト 値 に復元で き ま す 。 CMOS のク リ アには一時的に 1-2 番ピン をシ ョ ー ト さ せ ます 。 デ フ ォル ト ではジ ャ ン パーの不適切な使用を防 ぐ “ シ ャ ン タ ー (shunter)”はあ り ません 。 日本語 オープ ン : 通常 シ ョ ー ト : CMOS ク リ ア Italiano 20) BAT (バ ッ テ リ ー ) Deutsch Español ™ バ ッ テ リ ーの交換を間違える と爆発の危 険があ り ます 。 ™ メ ー カ ー推奨 と同一の タ イ プの物と 交換 して く だ さい 。 ™ 使用済みバ ッ テ リ ーは メ ー カーの指示に 従って廃棄 し て く だ さ い 。 CMOS 内容を消去するには… 1. コ ン ピ ュ ー タ を オ フ に し 、 電源 コ ー ド の プ ラ グ を外 し ます 。 2. 電池を静かに外 し 、 10 分ほど放置し ま す( ま たは電池ホルダーの プ ラ ス ・ マ イ ナ ス ピ ン を金属片で 1 分間 ほどシ ョ ー ト さ せ ます ) 。 3. バ ッ テ リ ー を入れなお し ます 。 4. Exit and Restart: 終了 し て コ ン ピ ュー タ を再起動 し ます 。 Español - 59 - 付録 日本語 4-1-3 BIOS の フ ラ ッ シ ュ方法の説明 A. Dual BIOS 技術っ て何c? Dual BIOS は 、 マザーボー ド上に 2 つのシステム BIOS (ROM) を持つ こ と を意味 し ます 。片方はメ イ ン BIOS で 、 も う 片方 はバ ッ ク ア ッ プ BIOS です 。 通常の状態では 、 シ ス テムは メ イ ン BIOS 上で稼動 します 。 メ イ ン BIOS が破損またはダ メ ージ を受けた場合 、 シ ス テム電源投入時にバ ッ ク ア ッ プ BIOS が自動的に切 り替わ り動作 し ま す 。 こ の ため 、 BIOS になにも 発生 し なか っ たかのよ う に 、 P C は安定 し て動作 し ま す。 B. Dual BIOSc と Q-Flash ユーティ リ テ ィ の使い方は? a. コ ン ピ ュー タの電源をオ ンに し 、 パワーオンセル フ テス ト (POST)が開始 された ら直ち に <Del> キーを押 し 、 AWARD BIOS SETUP に入 っ て く だ さ い 。 そ し て 、 <F8> を押 し て FLASH ユーテ ィ リ テ ィ を起動 し ま す 。 Italiano b. デュアル BIOS/Q-Flash プログ ラ ミ ングユーテ ィ リ テ ィ Español Deutsch c GA-8I945P Pro のみ 。 GA-8I945P (Pro) (-G) マザーボー ド - 60 - c. Dual BIOS ア イ テムの説明 : 日本語 Wide Range Protection: Disable (Default), Enable 状態 1 : メ イ ン BIOS に故障が発生 した場合(ESCD の更新失敗 、 チ ェ ッ ク サ ムエ ラーや リ セ ッ ト な ど ) 、電源が入 り 、 オ ペ レーシ ョ ン シ ス テムが読み込まれる直前に、 Wide Range Protection が“Enable”に設定 されている と 、 P C がバ ッ ク ア ッ プ BIOS から起動 し ます 。 状態 2 : ユーザーがシステムに変更を加えた後 、周辺機器カー ド (SCSI カード や LAN カー ド な ど )の ROM BIOS がシステム再起動の要求を発 した場合 、起動 BIOS はバッ ク ア ッ プ BIOS へ変更 さ れ ます 。 Boot From: Main BIOS (Default), Backup BIOS 状態 1 : 起動する BIOS を メ イ ン BIOS/バ ッ ク ア ッ プ BIOS から選択する こ と で き ます 。 状態 2 : ど ち らかの BIOS が利用できないと き 、 本 ア イ テム “Boot From: Main BIOS (Default)”は淡色 表示にな り変更でき ません 。 Italiano Auto Recovery: Enable (Default), Disable 2 つの BIOS のどち らかにチ ェ ッ ク サムエ ラーが生 じ た と き 、 エ ラ ー でない BIOS が自動的 にエ ラーの生 じた BIOS を回復 し ます 。 (BIOS 設定 : Power Management Setup (電源管理セ ッ ト ア ッ プ ) で ACPI Suspend Type (ACPI サス ペン ドの種類)が Suspend to RAM (サスペン ドか ら RAM)の と き 、 本項目は自動的に Enable (有 効)にな り ます 。 ) (BIOS 設定に入 り たい場合は 、起動画面が表示 された ら “Del”キーを押 して く だ さ い 。 ) Halt On Error: Disable (Default), Enable BIOS にチ ェ ッ ク サムエ ラーが生 じ た と き 、 ま たは メ イ ン BIOS にワイ ド レ ン ジ保護エ ラー (WIDE RANGE PROTECTION error)が生 じた と き 、 Halt On Error が Enable に設定 されている場合 に 、 PC はシステム起動時に メ ッ セージが表示 され 、 ユーザーの指示を待つ状態で一時停 止 し ます 。 Auto Recovery の場合 : Disabled 、 <or the other key to continue> と表示 されます 。 Auto Recovery の場合 : Enable 、 <or the other key to Auto Recover> と表示 さ れます 。 Deutsch Keep DMI Data: Enable (Default), Disable 有効 : DMI デー タは新 しい BIOS の書き込みで置き換え られません 。 ( 推奨) 無効 : DIMI デー タは新 しい BIOS の書き込みで置き換え られます 。 Copy Main Rom Data to Backup (ハングア ッ プ ROM か ら起動の と き 、 バ ッ ク ア ッ プ ROM デー タか ら メ イ ンへの コ ピーに変 更 されます) オー ト リ カ バ リ ー メ ッ セ ージ : BIOS Recovery: Main to Backup メ イ ン BIOS が正常に作動 し 、 自 動的にバ ッ ク ア ッ プ BIOS を復元し ま す 。 BIOS Recovery: Backup to Main バ ッ ク ア ッ プ BIOS が正常に作動し 、 自動的に メ イ ン BIOS を復元し ま す 。 ( このオー ト リ カ バ リ ーユーテ ィ リ テ ィ は シ ス テムに よ り 自動設定さ れ 、 ユーザーによ る 変更はできません 。 ) Load Default Settings dual BIOS の既定値を読み込みます。 Español Save Settings to CMOS 修正 した設定を保存 し ます 。 - 61 - 付録 方法 1 : Q-Flash™ユーテ ィ リ テ ィ 日本語 Q-Flash™はフ ラ ッ シ ュ ROM に組み込まれた BIOS フ ラ ッ シ ュ ユーテ ィ リ テ ィ で す 。 当ユーティ リ テ ィ に よ り 、 ユー ザーが BIOS を更新する際は 、 た だ BIOS メ ニ ューか ら操 作でき ます 。 Q-Flash™ によ り BIOS のフ ラ ッ シ ュ操作が DOS や Windows 上のユーテ ィ リ テ ィ な し で行えます 。 Q-Flash™は BIOS メ ニ ュー内にあ り ますか ら 、 オペ レーテ ィ ン グ シ ス テムやその他複雑な操作手順などが不要にな り ます 。 BIOS の更新はある程度の リ ス ク を伴 うの で注意深 く 行 っ て く だ さ い!ユーザー 皆様の BIOS 更新の誤操作に伴 う システムの障害に関 し ては Gigabyte Technology Co. , Ltd は責任を負いかねます こ と 、 ご容赦 く だ さ い 。 注意 操作の準備 : Q-Flash™によ り BIOS 更新を始める前に 、以下の手順に従っ て く だ さ い 。 1. Gigabyte のウ ェ ブサ イ ト か ら 、 ご 使用のマザーボー ド用の最新の BIOS をダウ ン ロー ド し ます 。 ダウ ン ロ ー ド さ れ た BIOS を展開し 、 フ ロ ッ ピ ーデ ィ ス ク に BIOS フ ァ イ ル ( モデル 名. Fxx とい う形式 、例 : 8KNXPU. Fba) を保存 し ます 。 ご使用の PC を再起動 し 、 Del を押し て BIOS メ ニ ューに入 り ます 。 Italiano Deutsch Español 以下の BIOS 更新の手順は 2 つのパー ト に分かれています 。 お持ちのマザーボー ドがデ ュアル BIOS 装備の場合は 、パー パー ト I をご 参照 く だ さ い 。 お持ちのマザーボー ドが単一の BIOS 装備の場合は 、パー パー ト II をご 参照 く だ さ い 。 パー ト I : デ ュ アル BIOS マザーボー ド で の Q-Flash™ を利用 し て 、 BIOS を更新 。 Gigabyte 製マザーボー ドにはデ ュ アル BIOS を装備 し ている ものがあり ま す 。 Q-Flash および デュアル BIOS をサポー ト す る マザーボー ド での BIOS の場合 、 Q-Flash ユーテ ィ リ テ ィ お よ びデ ュアル BIOS ユーテ ィ リ テ ィ は同一画面に表示 されます 。当セ ク シ ョ ン では Q-Flash ユ ーテ ィ リ テ ィ の操作方法のみを説明 します 。 以下のセ ク シ ョ ン では GA-8KNXP Ultra を参考例 と し て 、 BIOS フ ラ ッ シ ュ動作で古いバー ジ ョ ンか ら新 し いバージ ョ ンへの更新方法をご案内 し ます 。例 えば Fa3 から Fba への更新 と い う よ う に です 。 更新前の BIOS フ ァ イ ルは Fa3 GA-8I945P (Pro) (-G) マザーボー ド - 62 - Q-Flash™ユーテ ィ リ テ ィ に入る : ステ ッ プ 1 : Q-Flash ユーテ ィ リ テ ィ の使用には 、起動画面で Del を押 し BIOS メ ニ ューに入 って く だ さい 。 日本語 Italiano ステ ッ プ 2 : キーボー ド上の F8 ボタ ン を押 し 、 次に Y キーを押 しデュ アル BIOS/Q-Flash ユ ーテ ィ リ テ ィ に入 っ て下 さ い 。 Q-Flash™/デ ュ アル BIOS ユーティ リ テ ィ 画面の説明 Q-Flash/デュアル BIOS ユーテ ィ リ テ ィ 画面は以下の主要コ ンポーネン ト か ら構成 されてい ます 。 デ ュ アル BIOS ユ ーテ ィ リ テ ィ バ ー デ ュ アル BIOS ユーテ ィ リ テ ィのタスク メ ニ ュー Deutsch Q-Flash™ ユ ー テ ィ リテ ィ用 のタスク メ ニ ュー Q-Flash™ ユ ー テ ィ リティタイト ルバー ア ク シ ョ ン バー デ ュ アル BIOS ユーテ ィ リ テ ィ の タ ス ク メ ニ ュ ー : こ こ には 8 種の タ ス ク お よび 2 項目で 、 BIOS の ROM タ イ プの情報を表示 し ます 。 タ ス ク をポ イ ン ト し て Enter キーを押すと 、 その タ ス クが実行 されます 。 Q-Flash ユーテ ィ リ テ ィ 用の タ ス ク メ ニ ュ ー : 4 種の タ ス クが含まれます 。 タ ス ク をポ イ ン ト し て Enter キーを押す と 、 その タ ス クが実 行 されます 。 ア ク シ ョ ンバー : Q-Flash/デュアル BIOS ユーテ ィ リ テ ィ の操作に必要な 4 種の操作名が含まれます 。記述 さ れているキーをキーボー ドか ら押す こ と で操作が実行 されます 。 Español - 63 - 付録 Q-Flash™ユーテ ィ リ テ ィ の使用 : 日本語 このセ ク シ ョ ン では Q-Flash ユーティ リ テ ィ を利用 し て BIOS を更新する方法が説明 されて います 。全述の“操作の準備” セ ク シ ョ ン で説明 されている よ う に 、 ご使用のマザーボー ド 用の BIOS フ ァ イル を保存 し た フ ロ ッ ピ ー を用意 し 、 これ を コ ン ピ ュー タ に入れる必要が あ り ます 。 フ ロ ッ ピ ーデ ィ ス ク を コ ン ピ ュー タ に入れ 、 Q-Flash ユーテ ィ リ テ ィ に入 っ た な ら 、 以下の手順で BIOS のフ ラ ッ シ ュ を実行 し ます 。 ステ ッ プ : 1. キーボー ドの矢印キーで 、 Q-Flash メ ニ ュ ー内の“Load Main BIOS from Floppy” をハ イ ラ イ ト 表示 させ 、 そ し て Enter ボ タ ン を押 し ます 。 次に 、 フ ロ ッ ピ ーデ ィ ス ク にダウン ロー ド さ れた BIOS フ ァ イルがポ ッ プ ア ッ プ ボ ッ ク スに表示 されます 。 現在の BIOS をバ ッ ク ア ッ プ目的で保存するには 、 “Save Main BIOS to Floppy”の項目 を選択 し て 、 ス テ ッ プ 1 か ら始めます 。 フ ラ ッ シ ュ対象の BIOS フ ァ イルを指定 し Enter を押 し ます 。 注 Italiano 2. こ の例では 、 フ ロ ッ ピ ーデ ィ ス ク にダウ ン ロー ド し た フ ァ イルはただ 1 つ なので 、 8KNXPU. Fba のみが表示 されています 。 ご使用のマザーボー ド に合 った BIOS フ ァ イルであ る こ と を再度確認 し て く だ さ い。 注意 フ ロ ッ ピーデ ィ ス ク 内の BIOS フ ァ イル 。 Deutsch Enter を押す と 、 フ ロ ッ ピ ーデ ィ ス クか らの BIOS フ ァ イル読み込み状況が表示 されます 。 注意 この段階で コ ン ピ ュ ー タの電源 をオ フ に した り 、 リセ ッ ト し た り しないで く だ さ い!! Español BIOS フ ァ イル読み込みが完了すると 、 “Are you sure to update BIOS?” と い う ダ イ ア ログボ ッ ク スが確認を促 し ます 。 GA-8I945P (Pro) (-G) マザーボー ド - 64 - 3. BIOS 更新を行 うには Y キーを押 し ます 。 これ で BIOS 更新が始ま り ます 。 BIOS 更新状況が表示 されます 。 BIOS フ ラ ッ シ ュ中に フ ロ ッ ピ ーディ ス ク を取 り出 さ ないで く だ さ い 。 日本語 注意 4. BIOS 更新操作が完了 した ら 、 キ ーボー ド上の任意のキーを押す と 、 Q-Flash メ ニ ュー に戻 り ます 。 注 バ ッ ク ア ッ プ BIOS の フ ラ ッ シ ュ にはステ ッ プ 1-4 を繰 り返 し ま す。 Italiano 5. Q-Flash ユーテ ィ リ テ ィ を終了するには ESC 、次に Y キーを押 し ます。 Q-Flash 終了後 、 コ ン ピ ュー タは自動的に再起動 し ます 。 Deutsch システム再起動後 、起動画面上でフ ラ ッ シ ュ後の BIOS バージ ョ ン が表示 されます 。 更新後 BIOS フ ァ イ ルは Fab と な っ てい ます 。 Español - 65 - 付録 6. 日本語 システム再起動後 、 Del を押 し て 、 BIOS メ ニ ューに入 り ます 。 BIOS メ ニ ュ ーか ら Load Fail-Safe Defaults の項目を選び 、 Enter を押す と BIOS 安全デフ ォル ト 値がロー ド されま す 。 通常 、 シ ス テムは BIOS 更新後に 、 既存のデバ イ ス を皆再検出 し ま す 。 それ で BIOS 更新後は 、 BIOS デフ ォル ト 値をロー ド し なおすよ う強 く お勧め し ます 。 Italiano キーボー ドか ら Y キーを押 し て 、 デフ ォル ト値 を ロー ド し ま す 。 7. Save & Exit Setup の項目を選んで 、 設定を CMOS に保存 し BIOS メ ニ ュー を終了 し ま す。 BIOS メ ニ ュー を終了する と 、 シ ス テムは再起動 し ます 。 こ れ で全部の手順は完成で す。 Deutsch キーボー ドか ら Y キーを押 し て 、 保存 し て終了 し て く だ さ い 。 パー ト II : 単一の BIOS のマザーボー ド 上での Q-Flash™ユーテ ィ リ テ ィ を 利用 し て 、 BIOS を更新 。 この部分では単一の BIOS のマザーボー ド で Q-Flash™ユーテ ィ リ テ ィ を 利用 し て BIOS を更 新する方法が示 されています 。 Español GA-8I945P (Pro) (-G) マザーボー ド - 66 - Q-Flash™ユーテ ィ リ テ ィ に入る Q-FlashBIOS ユーテ ィ リ テ ィ 画面は以下の主要コ ンポーネン ト か ら構成 されています 。 Q-Flash™ ユ ー テ ィ リ テ ィ バー Q-Flash™ ユー テ ィ リ テ ィ用の タスク メニュ ー 日本語 ア ク シ ョ ン バー Q-Flash ユーテ ィ リ テ ィ 用の タ ス ク メ ニ ュ ー : 3 種の タ ス クが含まれます 。 タ ス ク をポ イ ン ト し て Enter キーを押す と 、 その タ ス クが実 行 されます 。 ア ク シ ョ ンバー : Q-Flash ユーテ ィ リ テ ィ の操作に必要な 4 種の操作名が含まれます。 記述 されているキー をキーボー ドか ら押す こ と で操作が実行 されます 。 Q-Flash™ユーテ ィ リ テ ィ の使用 : このセ ク シ ョ ン では Q-Flash ユーティ リ テ ィ を利用 し て BIOS を更新する方法が説明 されて います 。全述の“操作の準備” セ ク シ ョ ン で説明 されている よ う に 、 ご使用のマザーボー ド 用の BIOS フ ァ イル を保存 し た フ ロ ッ ピ ー を用意 し 、 これ を コ ン ピ ュー タ に入れる必要が あ り ます 。 フ ロ ッ ピ ーデ ィ ス ク を コ ン ピ ュー タ に入れ 、 Q-Flash ユーテ ィ リ テ ィ に入 っ た な ら 、 以下の手順で BIOS のフ ラ ッ シ ュ を実行 し ます 。 Italiano ステ ッ プ : 1. 注 キーボー ドの矢印キーで 、 Q-Flash メ ニ ュ ー内の“Update BIOS from Floppy” をハ イ ラ イ ト 表示 させ 、 そ し て Enter ボ タ ン を 押 し ます 。 次に 、 フ ロ ッ ピ ーデ ィ ス ク にダウン ロー ド さ れた BIOS フ ァ イルがポ ッ プ ア ッ プ ボ ッ ク スに表示 されます 。 現在の BIOS をバ ッ ク ア ッ プ目的で保存するには 、 “Save BIOS to Floppy”の項目を選 択 し て 、 ス テ ッ プ 1 か ら始めます。 フ ラ ッ シ ュ対象の BIOS フ ァ イルを指定 し Enter を押 し ます 。 2. こ の例では 、 フ ロ ッ ピ ーデ ィ ス ク にダウ ン ロー ド し た フ ァ イルはただ 1 つ なので 、 8GE800. F4 のみが表示さ れ ています 。 注意 Deutsch Español ご使用のマザーボー ド に合 った BIOS フ ァ イルであ る こ と を再度確認 し て く だ さ い。 フ ロ ッ ピ ーデ ィ ス ク 内 の BIOS フ ァ イル 。 注意 こ の 段階 で コ ン ピ ュ ー タ の 電源 を オ フに した り 、 リセ ッ ト し た り し ない で く だ さ い!! BIOS フ ァ イル読み込みが完了する と 、 “ Are you sure to update BIOS?” とい う ダ イ ア ロ グボ ッ ク スが確認を 促 します 。 BIOS フ ラ ッ シ ュ中に フ ロ ッ ピ ーデ ィ ス ク を取 り出 さ ない で く だ さ い 。 注意 - 67 - 付録 3. 日本語 BIOS 更新を行 うには Y キーを押 し ます 。 これ で BIOS 更新が始ま り ます 。 BIOS 更新状況が即時表示 されます。 注意 こ の段階 で コ ン ピ ュ ー タ の電源 をオ フにした り 、 リセ ッ ト し た り しない で く だ さ い!! 4. BIOS 更新操作が完了 した ら 、 キ ーボー ド上の任意のキーを押す と 、 Q-Flash メ ニ ュー に戻 り ます 。 Italiano 5. Q-Flash ユーテ ィ リ テ ィ を終了するには ESC 、次に Y キーを押 し ます。 Q-Flash 終了後 、 コ ン ピ ュー タは自動的に再起動 し ます 。 システム再起動後 、起動画面上でフ ラ ッ シ ュ後の BIOS バージ ョ ン が表示 されます 。 Deutsch 更新後 BIOS フ ァ イ ル は F4 と な っ てい ます 6. Español システム再起動後 、 Del を押 し て BIOS メ ニ ューに入 り 、 BIOS Fail-Safe Defaults (BIOS 安全 デフ ォル ト値 ) を ロー ド し て く だ さ い 。 BIOS Fail-Safe Defaults のロー ド 方法はパー パー ト I の ステ ッ プ 6-7 をご参照 く だ さ い 。 これで完了です! これで BIOS 更新に成功 し ま し た!! GA-8I945P (Pro) (-G) マザーボー ド - 68 - 方法 2 : @BIOS™ユーテ ィ リ テ ィ DOS ス ター ト ア ッ プ デ ィ ス ク をお 持ちでない場合は 、新 し い @BIOS ユーテ ィ リ テ ィ を 使 用す る こ と を お勧め ま す 。 @BIOS は 、 Windows 下での BIOS 更新を可能に し ま す 。必要な@BIOS サーバーを選択し 、 BIOS の最新版をダ ウン ロー ド し て く だ さ い 。 図 1 @BIOS ユーテ ィ リ テ ィ を イ ン ス ト ール する 図 2 イ ン ス ト ール完了 、 @BIOS を実行する 日本語 Start/Programs/GIGABYTE/@BIOS を ク リ ッ ク して く だ さい Italiano @BIOS ア イ テムを選択 して Install を ク リ ッ ク して く だ さい 図 3 @BIOS ユーテ ィ リ テ ィ “9” を ク リ ッ ク し て くだ さい “Update New BIOS” ア イ コ ン を ク リ ッ ク し ます 図 4 必要な@BIOS サーバーを選択する Deutsch 1. イ ン タ ーネ ッ ト 経由で BIOS を更新 a. “Internet Update” ア イ コ ン を ク リ ッ ク し ま す b. “Update New BIOS” ア イ コ ン を ク リ ッ ク し ま す c. @BIOS™サーバを選択 し ます d. [. . . ] Support : http://www. giga-byte. com/TechSupport/ServiceCenter. htm Non-Tech. Support(Sales/Marketing) : http://ggts. gigabyte. com. tw/nontech. asp WEB address : http://www. giga-byte. com • Japan NIPPON GIGA-BYTE CORPORATION WEB address : http://www. gigabyte. co. jp • Singapore GIGA-BYTE SINGAPORE PTE. Support : http://tw. giga-byte. com/TechSupport/ServiceCenter. htm Non-Tech. Support(Sales/Marketing) : http://ggts. gigabyte. com. tw/nontech. asp Web address: http://www. gigabyte. com. sg • U. K. G. B. T. [. . . ]

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