ユーザーズガイド GIGABYTE GA-Z77-HD3

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マニュアル抽象的: マニュアル GIGABYTE GA-Z77-HD3

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[. . . ] GA-Z77-HD3 ユーザーズマニュアル 改版 1001 12MJ-Z77HD3-1001R Motherboard GA-Z77-HD3 Motherboard GA-Z77-HD3 Nov. 2, 2012 著作権 © 2012 GIGA-BYTE TECHNOLOGY CO. , LTD. 版権所有。 本マニュアルに記載された商標は、 それぞれの所有者に対して法的に登録さ れたものです。 このマニュアルの情報は著作権法で保護されており、 GIGABYTE に帰属します。 このマニュアルの仕様と内容は、 GIGABYTE により事前の通知なしに変更され ることがあります。 本マニュアルのいかなる部分も、 GIGABYTE の書面による事 前の承諾を受けることなしには、 いかなる手段によっても複製、 コピー、 翻訳、 送信または出版することは禁じられています。 免責条項 ドキュメンテーションの分類 „ „ 本製品を最大限に活用できるように、 GIGABYTE では次のタイプのドキュメン テーションを用意しています : 製品を素早くセッ トアップできるように、 製品に付属するクイックインストールガ イドをお読みください。 詳細な製品情報については、 ユーザーズマニュアルをよくお読みください。 製品関連の情報は、 以下の Web サイトを確認してください : http://www. gigabyte. com マザーボードのリビジョン番号は 「REV X. X. 」 : のように表示されます。 例えば、 「REV 1. 0」 : はマザーボードのリビジョンが 1. 0 であることを意味します。 マザ ーボード BIOS、 ドライバを更新する前に、 または技術情報をお探しの際は、 マ ザーボードのリビジョンをチェックしてください。 例 : マザーボードリビジョンの確認 目次 ボックスの内容. . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . 6 GA-Z77-HD3 マザーボードのレイアウト . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . 7 GA-Z77-HD3 マザーボードブロック図 . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . 8 第1章 ハードウェアの取り付け . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . 9 1-1 1-2 1-3 取り付け手順 . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . 9 製品の仕様 . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . [. . . ] メインメニューで System Recovery ボタンをクリック します。 2. バックアップを保存する場所を選択します。 3. 時間スライダを使用してタイムポイントを選択します。 4. 選択したタイムポイントで作成したパーティションバック アップを選択し、 Restore をクリックします。 5. システムを再起動して、 今すぐ復元を進めるかまたは後 で復元を進めるかを確認します。はい」 「 と答えると、 シス テムは再起動してWindows回復環境に戻ります。 オンスク リーンの指示に従ってシステムを回復します。 • Windows Vistaの場合、 以下のステップを参照して最初の Windowsインストールディスクを使用し、 システム回復を 行ってください。 • ファイルとプログラムがすべて削除され、 選択したバッ クアップに置き換えられます。 必要に応じて、 復元前に データのコピーを必ず作成してください。 システムを回復する 最初のWindowsインストールディスクを使用して、 : Windowsまたはハードドライブに重大なエラーが発生した場合、 最初のWindowsインストール ディスクを使用してシステムを回復します。 ステップ: 1. コンピュータを再起動して、 最初のWindowsインストールディスクから起動します。 2. Windowsインストール画面が表示されたら、 言語を選択し Next をクリックします。 3. Repair your computer を選択します。 4. Restore your computer using a system image that you created earlier を選択し、 Next をクリッ クします。 5. 使用したいバックアップを選択し、 オンスクリーンの指示に従って完了します。 詳細な指示については、 Smart Recovery 2のヘルプファイルを参照してください。 独自機能 - 70 - 4-5 eXtreme Hard Drive (X. H. D) GIGABYTE eXtreme Hard Drive (X. H. D) (注 1) があると、 新しい SATA ドライブ が追加されるときに、 RAID 0 に対して RAID対応システムを素早く構成す ることができます。 すでに存在する RAID 0 アレイの場合、 X. H. D を使って ハードドライブをアレイに追加して容量を簡単に拡張することもできま す。 ボタンを 1 回クリックするだけで、 X. H. D は複雑で時間のかかる構成をせずにハードドラ イブの読み込み/書き込みパフォーマンスを強化することができます。 次の手順は、 RAID対応 のシステムをセット アップし、 それを RAID 0 に対して構成することができます。 トアップする A. RAID対応システムをセッ ステップ 1 システム BIOS の構成 : システムBIOSセット アッププログラムに入り、 Intel SATAコントローラのRAIDを有効にします。 ステップ 2:RAID ドライバとオペレーティングシステムのインストール X. H. D ユーティリティは Windows 7/XP をサポートします。 オペレーティングシステムをインスト ールする前に、 まず SATA コントローラドライバをロードする必要があります。 ドライバがなけ れば、 Windows セット アッププロセスの間ハードドライブは認識されません。 (詳細について は、 5 章 第 「SATA RAID/AHCI ドライバとオペレーティングシステムをインストールする」 を参照 してください。 ) ステップ 3:マザーボードドライバと X. H. D ユーティリティのインストール オペレーティングシステムをインストールした後、 マザーボードドライバディスクを挿入しま す。 Xpress I nstall All ボタンをクリックして、 X. H. D ユーティリティを含め、 マザーボードドライ バをすべて自動的にインストールします。 または、 Application Software 画面に移動して X. H. D ユーティリティを後で個別にインストールすることもできます。 B. GIGABYTE eXtreme Hard Drive (X. H. D) を使用する 指示(注 2) : X. H. D を起動する前に、 新しく追加したハードドラ イブが RAID 対応のシステムドライブより大きな容 量であることを確認します。 (新しいハードドライブ を以前作成された RAID 0 アレイに追加するには、 新しいドライブがアレイで最大のドライブより大き いことを確認します。 ) 1. 2. RAID 0 アレイを自動的にセットアップする: Auto (自動) をクリックすると、 RAID 0 アレイを自動的に素早く セット アップします。 RAID アレイを手動でセットアップする (注 3): Manual 手動) ( をクリックして Intel Matrix ストレージコンソールにアクセスすると、 ニーズ とハードウェアコンポーネントに応じて、 RAID 0、 RAID 1、 またはその他のサポートされる RAID アレイを構築することができます。 X. H. D ユーティリティを終了する: Cancel キャンセル) ( をクリックして X. H. D ユーティリティを終了します。 X. H. D ユーティ リティは、 チップセッ Intel トに統合された SATA コントローラのみをサポ ートします。 X. H. D ユーティ リティを実行する前に、 ハードウェアが損傷したりデータが失われたり することがないように、 すべてのデータのバックアップを取るようにお勧めします。 非RAID 0 アレイを手動で構築すると、 Auto 機能を使用して後で RAID 0 アレイ自動的 にセッ トアップすることはできなくなります。 - 71 独自機能 3. (注 1) (注 2) (注 3) 4-6 Auto Green Auto Green はユーザーに単純なオプションを提供する使いやすいツールで、 Bluetooth 携帯電 話を通してシステムの省電力を有効にします。 電話がコンピュータの Bluetooth レシーバーの 範囲外にあるとき、 指定された省電力モードに入ります。 まず、 Bluetooth 携帯電話をポータブルキーとして設定する必要がありま す。 Green メインメニューで、 Auto Configure、 Configure BT devicesを順にク リックします。 ポータブルキーとして使用するBluetooth 携帯電話を選択し ます(注 1)。画面に Bluetooth 携帯電話が表示されない場合、 ( Refreshをクリ ックして Auto Green でデバイスを再検出します。 ) Bluetooth 携帯電話のキーを作成する前に、 マザーボード に Bluetooth レシーバーが組み込まれており、 電話の検索と Bluetooth 機能をオンにしていることを確認します。 構成ダイアログボックス : Bluetooth 携帯電話キーの構成 : 携帯電話を選択すると、 左に示すような Add device が表示されます。 携 帯電話のペアとして使用するパスキー (8∼16 桁を推奨) を入力します。 お使いの携帯電話に同じパスキーを入力します。 Other Settingsタブでは、 Bluetooth 携帯電話キーのスキャンに要する時間、 コンピュータの範囲に入っていることを確認するためにキーを再スキ ャンする回数、 システムの省エネ状態が事前定義された時間経過した 場合ハードドライブをオフにするときを設定できます。 設定を完了した 後、 をクリックして設定を有効にし、 をクリックして終了します。 Set Exit • Device Scan Time (sec. ) (デバイスのスキャン時間(秒)): Auto Green が Bluetooth 携帯電話キーをスキャンする時間を、 5∼30 秒まで 5 秒刻みで設定します。 Auto Green は設定した時間に基づいてキーを検索します。 • Rescan Times (再スキャン回数): Auto Green が Bluetooth 携帯電話キーが検出されない場合、 キーを再スキャンする回数を 2∼5 回まで設 定します。 Auto Green は、 設定した回数に基づいて再スキャンを続けます。 制限時間に達しても Bluetooth 携帯電話キーが検出されない場合、 選択した省エネモードに入ります。 • Turn off HD (HDをオフにする): ハードドライブをオフにするときを設定します。 システムの非活動時間が指定された制限時間を越える と、 ハードドライブはオフになります。 ニーズに応じて、 [Auto Green] メインメニューでシステムの省エネモー ドを選択し、 Save をクリックして設定を保存します。 ボタン 説明 Standby パワーオンサスペンドモードに入ります Suspend サスペンドトゥ RAM モードに入ります Disable この機能を無効にします マザーボードパッケージ (注 2) に付属する Bluetooth ドングル により、 まず電源ボタンを押す必要なしに、 サスペンドトゥ RAM モードからシステムを呼び起こすことができます。 (注 1) (注 2) お使いの携帯電話が 「オートグリーン」 キーとして構成されている場合、 オートグリーンが有効に なっていれば携帯電話を他のBluetoothデバイスに接続することはできません。 Bluetoothドングルが含まれているかどうかは、 マザーボードのモデルによって異なります。 Bluetooth ドングルを取り付ける前に、 コンピュータの他のBluetooth受信器をオフにしていることを確認して ください。 他の Bluetooth 設定を構成する : システムの省エネモードを選択する : 独自機能 - 72 - 4-7 EZ SetupはEZ Smart Response (注)、 Rapid Start、 EZ およびEZ Smart Connectユーティリティで構成 しています。 Setupアプリケーションは、 EZ 複雑なインストールと構成プロセスから開放し、 容 易にアプリケーションを使用できるようにします。 EZ Setup EZ Setupのインストール GIGABYTEマザーボードドライバディスクをを挿入したら、 Express Installをクリックしてすべ てのマザーボードドライバをインストールします。 完了したら、 New Programメニューに移動 し、 Setupアプリケーションの右側でInstallをクリックしてインストールします。 EZ EZ Setupの起動 ステップ 1 : オペレーティングシステムにいる時、 Start\All Programs\GIGABYTEに移動し、 Setupを選択 EZ します。 1) (図 ステップ 2: インストールするユーティリティを選択してから、 Setupをクリックしてインストールを開始し ます。 2) (図 図2 図1 • 詳細構成については、 Intel社の文書を参照してください。 • インストール作業中、 システムはBIOS設定を行い、 必要なドライバをインストール します。 システムは自動的に数回再起動します。 (注) Intel B75チップセッ トではサポートしていません。 - 73 独自機能 4-7-1 EZ Smart Responseのインストール A. システム要件 1. この機能をサポートするIntelチップセットベースのマザーボード (注 1) Intel コアシリーズプロセッサ BIOS の設定で、 SATA コントローラに対してRAIDを有効にする 従来の SATA ディスクおよび SSD (注 2) Windows 7 SP1 (注 3) Smart Response Technology を設定する前にオペレーティングシステムをすでにインスト ールしている場合、 RAID モードを有効にすると、 ハードディスクの元のデータがすべ て失われます。 Smart Response Technology を有効にする前に、 ハードディスクのバック アップを取るようにお勧めします。 B. インストール ステップ 1 : EZ Smart Responseを選択し、 Setupをクリックします。 1) (図 ステップ 2: (注 システムが強制的にRAIDモードになることを示す警告メッセージが表示されます。 4) Yesを 選択すると、 システムが再起動します。 2) (図 ステップ 3: システム再起動後、 Raid Storage Technologyドライバが自動的にインストールされます。 Intel ドラ イバのインストール後、 システムは再び再起動します。 図2 図1 C. EZ Smart Responseの無効化 EZ Smart Responseを無効にするには、 Disable EZ Smart Responseを選択してからSetupをクリ ックします。 (注 1) (注 2) (注 3) (注 4) Intel B75チップセッ トではサポートしていません。 SSD は、 ハードディスクのキャッシュとして動作します。 最大のキャッシュメモリサイズ は 64 GB です。 GB より大きな容量の SSD を使用する場合、 GB を超えるスペース 64 64 はデータの保存用に使用することができます。 オペレーティングシステムはSATAディスクにインストールする必要があります。 BIOS設定にかかわらずIDEまたはAHCIモードになります。 システムは強制的にRAIDモ ードになります。 - 74 - 独自機能 4-7-2 EZ Rapid Startのインストール A. システム要件 1. BIOS 設定における Intel Rapid Start Technology の有効化 Windows 7 SP1 システムメモリの合計よりサイズが大きい SSD AHCI/RAID モードに対応 (RAIDアレイのメンバーとして SSD が割り当てられている場合は Intel Rapid Start 格納パーティションのセット アップに使用することができませんのでご注意 ください。 IDE モードは非対応 ) B. インストール ステップ 1 : EZ Rapid Startを選択し、 Setupをクリックします。 1) (図 ステップ 2: (注) システムが強制的にRAIDモードになることを示す警告メッセージが表示されます。 Yesを選 択すると、 システムは再起動し、 BIOSセット アップで自動的にIntel Rapid Start Technologyを有 効にします。 2) (図 ステップ 3: システム再起動後、 Intel Rapid Start Technology Managerドライバが自動的にインストールされま す。 ドライバのインストール後、 システムは再び再起動します。 図2 図1 C. EZ Rapid Startの無効化 EZ Rapid Startを無効にするには、 Disable EZ Rapid Startを選択してからSetupをクリックし ます。 (注) • 既定の圧縮スペースは、 システムのメモリサイズ + 2 GBです。 例えば、 システムのメ モリサイズが8 GBの場合、 既定の圧縮スペースは8 GB + 2 GBです。 よってSSDの容 量は10 GB減少します。 EZ Rapid Startを無効にした場合、 。 減少した10 GBはSSDに 戻ります。 • システムメモリをアップグレードする場合、 まずEZ Rapid Startを無効にしてから、 正 常動作を保証するため再インストールします。 Intel Z77チップセッ トマザーボードでは、 SATAコントローラーがIDEモードに設定 Intel されている場合は強制的にRAIDモードにします。 B75チップセッ Intel トマザーボードで は、 SATAコントローラーがIDEモードに設定されている場合は強制的にAHCIモー Intel ドになります。 - 75 独自機能 4-7-3 EZ Smart Connectのインストール A. システム要件 1. [. . . ] Recovery:Copies datavolume toado the operation. RAID10:Mirrors data and stripes the mirror. [hi]-Up/Down [SPACE]-Selects [ENTER]-Done [ESC]-Previous Menu [ENTER]-Select [hi]-select ステップ 3 : Yes をクリックして、 データの復元を開始 します。 ステップ 2 : Intel Rapid Storage Technologyユーティ リテ ィの Manage メニューに移動し、 Manage Volume で Recover data をクリックします。 画面左のStatus 項目にリビルド進捗状況 が表示されます。 - 89 - ステップ 4 : リカバリボリュームが完了した後、 Status に Normal として表示されます。 付録 5-2 オーディオ入力および出力を設定 5-2-1 2/4/5. 1/7. 1 チャネルオーディオを設定する マザーボードでは、 背面パネルに 2/4/5. 1/7. 1(注)チャンネルオ ーディオをサポートするオーディオジャックが 3つ装備されて います。 右の図は、 デフォルトのオーディオジャック割り当て を示しています。 統合された HD (ハイディフィニション) オーディオにジャック 再タスキング機能が搭載されているため、 ユーザーはオー ディオドライバを通して各ジャックの機能を変更することが できます。 ラインイン フロントスピー カーアウト マイクイン • マイクを取り付けるには、 マイクをマイクインまたはラインインに接続し、 マイク機 能を手動で設定します。 • オーディオ信号は、 前面と背面パネルのオーディオ接続の両方に同時に流れてい ます。 バックパネルのオーディオを消音にする場合 (HDフロントパネルのオーディ オモジュールを使用しているときのみサポートされます)92 ページの指示を参照 、 してください。 ハイディフィニションオーディオ (HD Audio) HD Audioには、 複数の高品質デジタル - アナログコンバーター (DAC) があり、 複数のオーディオ ストリーム (インおよびアウト) を同時に処理できるマルチストリーミング機能を特長としてい ます。 たとえば、 ミュージックを聴いたり、 MP3 インターネッ トチャッ トを行ったり、 インターネッ トで通話を行ったりといった操作を同時に実行できます。 A. スピーカーを設定する (以下の指示は、 サンプルとして Windows 7 オペレーティングシステムを使用します。 ) ステップ 1 : オーディオドライバをインストールした後、 HD Audio Manager アイコン が通知領域に表 示されます。 アイコンをクリックして、 Audio HD Manager にアクセスします。 (注) 2/4/5. 1/7. 1チャネルオーディオ設定 : マルチチャンネルスピーカー設定については、 次を参照してください。 • 2 チャンネルオーディオ ヘッ : ドフォンまたはラインアウト。 • 4 チャンネルオーディオ フロントスピーカーアウトとリアスピーカーアウト。 : • 5. 1 チャンネルオーディオ フロントスピーカーアウト、 : リアスピーカーアウトとセンター/サブ ウーファースピーカーアウト。 • 7. 1 チャンネルオーディオ フロントスピーカーアウト、 : リアスピーカーアウト、 センター/サブ ウーファースピーカーアウトとサイドスピーカーアウト。 付録 - 90 - 右の写真は 7. 1チャンネルスピーカー構成を 示しています。 7. 1チャンネルスピーカー : フロント スピーカーアウト リア ス ピ ー カ ー アウト 中央 / サブウーハ ースピーカー出力 サイドスピーカー アウト ステップ 2 : オーディオデバイスをオーディオジャックに接続 します。 current connected device is ダイアログ The ボックスが表示されます。 接続するタイプに従っ て、 デバイスを選択します。 をクリックします。 OK ステップ 3 : Speakers スクリーンで Speaker Configuration タブ をクリックします。 Speaker Configuration リストで、 セッ トアップする予定のスピーカー構成のタイ プに従い Stereo、 Quadraphonic 、 Speaker、 5. 1 7. 1 Speaker を選択します。 スピーカーセッ トアップが 完了しました。 B. 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