ユーザーズガイド HP PAVILION P6319 Â

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HP PAVILION P6319 Â: ユーザーガイドを完全にダウンロード (5801 Ko)

マニュアル抽象的: マニュアル HP PAVILION P6319Â

詳しい操作方法はユーザーガイドに記載されています。

[. . . ] オペレーティング システムを適切な手順でシャットダウンし、コン ピュータと外付けデバイスの電源をすべて切ります。 電源コードをACコンセントから抜き、 すべての外付けデバイスとの接続 を外します。 コンピュータをスタンドから取り外して、横置きにします。 コンピュータのカバーを取り外します。 「コンピュータのカバーの取り外 し」を参照してください。 システム ボード上にあるメモリ モジュール ソケットの位置を確認しま す。 Å 警告 : 火傷の危険がありますので、必ず、本体内部の温度が十分に下がって いることを確認してから、次の手順に進んでください。 2–10 www. hp. com/jp ハー ド ウ ェ ア リ フ ァ レ ン ス ガ イ ド ハー ド ウ ェ アのア ッ プ グ レ ー ド 7. メモリ モジュール ソケットの両方のラッチを開き1、次にメモリ モ ジュールをソケットに差し込みます2。 DIMMの取 り 付け ✎ ✎ メモリ モジュールは、一方向にのみ取り付け可能です。モジュールのノッチ (切れ目)をメモリ ソケットのタブに合わせます。 パフォーマンスを最大限発揮した状態で動作させるには、チャネル A のメモ リ容量がチャネルBのメモリ容量と同じになるように、メモリ モジュールを 取り付けてください。たとえば、XMM1ソケットにDIMMが1つ取り付けられ ているときに2つ目のDIMMを増設する場合は、XMM1ソケットのDIMMと同 じメモリ容量のDIMM をXMM3 ソケットまたはXMM4 ソケットに取り付ける ことをおすすめします。 8. モジュールをソケットに押し入れ、モジュールが完全に挿入されて正し く収まっていること、およびラッチが閉じていること3を確認します。 取り付けるすべてのモジュールに対して、手順7および手順8を繰り返し ます。 10. コンピュータのカバーを取り付けなおして、コンピュータをスタンドに 取り付けます。 11. 電源コードを差し込んでコンピュータの電源を入れます。 ハー ド ウ ェ ア リ フ ァ レ ン ス ガ イ ド www. hp. com/jp 2–11 ハー ド ウ ェ アのア ッ プ グ レ ー ド 12. [. . . ] スマート カバー ロックがロックされている場合は、 コンピュータを再起 動してから、コンピュータ セットアップ(F10)ユーティリティを使用 してロックを解除します。 2. オペレーティング システムを適切な手順でシャットダウンし、コン ピュータと外付けデバイスの電源をすべて切ります。 電源コードをACコンセントから抜き、 すべての外付けデバイスとの接続 を外します。 コンピュータをスタンドから取り外して、横置きにします。 コンピュータのカバーを取り外します。 「コンピュータのカバーの取り外 し」を参照してください。 拡張カードを挿入するスロットの位置を確認します。 PCI スロット カバーを固定しているスロット カバー固定ラッチの緑色の タブを持ち上げ、外側に回転させてラッチを外します1。 スロット カバーを引き上げ、外側にスライドさせて取り外します2。 拡張ス ロ ッ ト カ バーの取 り 外 し ハー ド ウ ェ ア リ フ ァ レ ン ス ガ イ ド www. hp. com/jp 2–13 ハー ド ウ ェ アのア ッ プ グ レ ー ド 9. 拡張カードをスロット カバー固定ラッチの下にスライドさせ、システム ボード上のスロットに押し込んで取り付けます。 ✎ 拡張カードを取り付けるときに、シャーシ内の他のコンポーネントと接触し て傷が付かないようにしてください。 拡張カ ー ド の取 り 付け 10. スロット カバー固定ラッチを回転させて元の位置に戻し、 拡張カードを 所定の位置に固定します。 11. 必要に応じて、 取り付けたカードに外部ケーブルを接続します。 また、 必 要に応じて、システム ボードに内部ケーブルを接続します。カードに オーディオ機能が備わっている場合は、オーディオ ケーブルを、システ ム ボード上の「Aux」と書かれている(システム ボード(電源供給装置 のケージの下)の端近くにある)コネクタに接続します。 12. コンピュータのカバーを取り付けなおして、コンピュータをスタンドに 取り付けます。 13. 電源コードを差し込んでコンピュータの電源を入れます。 14. 通常スマート カバー ロックを使用している場合は、コンピュータ セッ トアップ(F10)ユーティリティを使用してロックしなおし、スマート カバー センサを有効にします。 2–14 www. hp. com/jp ハー ド ウ ェ ア リ フ ァ レ ン ス ガ イ ド ハー ド ウ ェ アのア ッ プ グ レ ー ド 15. 必要な場合は、コンピュータを再度コンフィギュレーションします。コ ンピュータ セットアップ(F10)ユーティリティの使用方法について詳 『コンピュー しくは、 Documentation and Diagnostics CDに収録されている タ セットアップ(F10)ユーティリティ ガイド』を参照してください。 ✎ Ä 拡張カードを取り付けるときは、金属製のブラケットがコンピュータの背面 にあるスロットに挿入されていることを確認してからカードをしっかりと押 し込み、コネクタ全体を拡張カード スロットに正しく固定します。 注意 : コンピュータ内部の温度が上がりすぎないようにするために、コン ピュータの背面の拡張カード スロットには、拡張カードかスロット カバー を必ず差し込んでおきます。 PCI Express x16拡張カー ド の取 り 外 し PCI Express x16拡張カードを取り外すには、以下の手順で操作します。 1. スマート カバー ロックがロックされている場合は、 コンピュータを再起 動してから、コンピュータ セットアップ(F10)ユーティリティを使用 してロックを解除します。 2. オペレーティング システムを適切な手順でシャットダウンし、コン ピュータと外付けデバイスの電源をすべて切ります。 電源コードをACコンセントから抜き、 すべての外付けデバイスとの接続 を外します。 コンピュータをスタンドから取り外して横置きにし、コンピュータのカ バーを取り外します。 PCIスロット カバーを固定している、 コンピュータの背面にあるスロット カバー固定ラッチの緑色のタブを持ち上げ、外側に回転させてラッチを 外します。 ハー ド ウ ェ ア リ フ ァ レ ン ス ガ イ ド www. hp. com/jp 2–15 ハー ド ウ ェ アのア ッ プ グ レ ー ド 6. PCI Express x16拡張ソケットの後部にある留め具をカードから引き離し、 コネクタがスロットから外れるまで、カードを前後に注意深く軽く揺さ ぶりながら引き抜きます。次に拡張カードをソケットから引き上げ、 シャーシ内部から取り出します。このとき、カードが他のコンポーネン トと接触して傷が付かないようにしてください。 PCI Express x16拡張カ ー ド の取 り 外 し 7. オペレーティング システムを適切な手順でシャットダウンし、コン ピュータと外付けデバイスの電源をすべて切ります。 電源コードをACコンセントから抜き、 すべての外付けデバイスとの接続 を外します。 コンピュータをスタンドから取り外して、横置きにします。 コンピュータのカバーを取り外します。 「コンピュータのカバーの取り外 し」を参照してください。 2–30 www. hp. com/jp ハー ド ウ ェ ア リ フ ァ レ ン ス ガ イ ド ハー ド ウ ェ アのア ッ プ グ レ ー ド 6. オプティカル ドライブまたはディスケット ドライブのドライブ ケージ を回転させて、直立する位置まで持ち上げます。 ド ラ イ ブ ケージ を上に回転 さ せる 7. シャーシの背面を電源供給装置に固定するセキュリティ クリップが取り 付けられている場合は、クリップを取り外します。 セキ ュ リ テ ィ ク リ ッ プの取 り 外 し ハー ド ウ ェ ア リ フ ァ レ ン ス ガ イ ド www. hp. com/jp 2–31 ハー ド ウ ェ アのア ッ プ グ レ ー ド 8. 電源供給装置のケージを回転させて、直立する位置まで持ち上げます。 ハードディスク ドライブは、電源供給装置のケージの下にあります。 電源供給装置のケージの持ち上げ 9. 電源ケーブル 1およびデータ ケーブル2 をハードディスク ドライブの背 面から抜き取ります。 ハー ド デ ィ ス ク ド ラ イ ブの電源ケーブル と デー タ ケーブルの取 り 外 し 2–32 www. hp. com/jp ハー ド ウ ェ ア リ フ ァ レ ン ス ガ イ ド ハー ド ウ ェ アのア ッ プ グ レ ー ド 10. ハードディスク ドライブを固定している緑色のタブを引いてドライブか ら離し1、 ドライブをコンピュータの前面の方向にスライドさせます。 次 に、ドライブを持ち上げてドライブ ベイから取り外します2。 ハー ド デ ィ ス ク ド ラ イ ブの取 り 外 し 11. ハードディスク ドライブを取り付けるには、 上記の手順を逆の順序で実 行します。 ✎ ✎ SATAハードディスク ドライブが1台の場合は、パフォーマンスへの悪影響を 防ぐため、システム ボード上で P60 SATA 0 と書かれているコネクタ(青色) にデータ ケーブルを接続してください。 ハードディスク ドライブを交換する場合は、元のドライブの 4 本のネジを新 しいドライブに取り付けます。これらのネジによってドライブの位置が決ま ります。予備のNo. 6-32インチネジ4本がシャーシの前面(フロント パネルの 裏)に付属しています。インチネジは銀色です。 ハー ド ウ ェ ア リ フ ァ レ ン ス ガ イ ド www. hp. com/jp 2–33 ハー ド ウ ェ アのア ッ プ グ レ ー ド ✎ メイン ハードディスク ドライブを交換した場合は、 Restore Plus!CDを挿入し て、 オペレーティング システムとソフトウェア ドライバ、 およびコンピュー タにプリインストールされていたその他のソフトウェア アプリケーション を復元します。手順については、Restore Plus!CDに収録されているガイドを 参照してください。復元処理が完了したら、バックアップを作成しておいた 個人用のファイルをコンピュータにコピーしてから、 ハードディスク ドライ ブを元に戻します。 3. 5 イ ンチ ド ラ イ ブ ベ イへのオプシ ョ ンの ド ラ イ ブの取 り 付け コンピュータの構成により、 コンピュータの左側面にある3. 5インチ ドライブ ベイにディスケット ドライブが装備されている場合と、 空のままになってい る場合があります。 ドライブ ベイ カバーの種類は、 コンピュータの元の構成 によって異なります。 3. 5インチ ドライブ ベイは、オプティカル ドライブの下にあります。 3. 5イン チ ドライブ ベイへドライブを取り付けるには、以下の手順で操作します。 ✎ ドライブをドライブ ケージの正しい位置で支えるために、 ガイド用ネジを取 り付けます。予備のガイド用ネジ(No. 6-32インチネジ4本およびM3メートル 式ネジ(ミリネジ)4本)がシャーシの前面(コンピュータのカバーの下)に 付属しています。ハードディスク ドライブにはNo. 6-32インチネジを使用し、 その他のドライブには M3 ミリネジを使用します。M3 ミリネジは黒く、 No. 6-32インチネジは銀色です。 1. 「オプティカル ドライブの取り外し」の手順に従ってオプティカル ドラ イブを取り外し、3. 5インチ ドライブ ベイにアクセスします。 2–34 www. hp. com/jp ハー ド ウ ェ ア リ フ ァ レ ン ス ガ イ ド ハー ド ウ ェ アのア ッ プ グ レ ー ド 2. 後部のガイド用ネジがドライブ のスロットにスライドさせます。 ケージより上になるようにドライブを 傾けて奥へスライドさせ、手前のガイド用ネジをドライブ ベイの J 字型 3. 5 イ ン チ ド ラ イ ブ ベ イへの ド ラ イ ブの取 り 付け (図はハー ド デ ィ ス ク ド ラ イ ブ) ハー ド ウ ェ ア リ フ ァ レ ン ス ガ イ ド www. hp. com/jp 2–35 ハー ド ウ ェ アのア ッ プ グ レ ー ド 3. ドライブ後部のガイド用ネジの位置をドライブ ケージ後部の J 字型のス ロットの位置に合わせてから、ドライブ後部を押し下げます 1。次に、 正しい位置にロックされるまでドライブを奥へスライドさせます2。 3. 5 イ ン チ ド ラ イ ブ ベ イへの ド ラ イ ブの取 り 付け (図はハー ド デ ィ ス ク ド ラ イ ブ) 4. 電源ケーブルとデータ ケーブルをドライブの背面に接続します。2 つ目 のハードディスク ドライブを取り付ける場合は、 データ ケーブルのもう 一方の端を、システム ボード上の P61 SATA 1 と書かれているコネクタ (白色)に接続します。 5. オプティカル ドライブを取り付けなおします。 2–36 www. hp. com/jp ハー ド ウ ェ ア リ フ ァ レ ン ス ガ イ ド ハー ド ウ ェ アのア ッ プ グ レ ー ド 6. フロント パネル本体の裏面にある 2 つのタブを押し込み 1、ドライブ カ バーをフロント パネル本体と反対の方向へ回転させて取り外します2。 ✎ カバーの種類はコンピュータの構成によって異なります。 ド ラ イ ブ カ バーの取 り 外 し (図はデ ィ スケ ッ ト ド ラ イ ブ カ バー) 7. 適切なカバーを、正しい位置に押し込んで取り付けます。 ド ラ イ ブ カバーの取 り 付け (図はハー ド デ ィ ス ク ド ラ イ ブ ベ イ カ バー) ハー ド ウ ェ ア リ フ ァ レ ン ス ガ イ ド www. hp. com/jp 2–37 ハー ド ウ ェ アのア ッ プ グ レ ー ド 8. 9. コンピュータのカバーを取り付けなおして、コンピュータをスタンドに 取り付けます。 電源コードを差し込んでコンピュータの電源を入れます。 トアップ(F10)ユーティリティを使用してロックしなおし、スマート カバー センサを有効にします。 10. 通常スマート カバー ロックを使用している場合は、コンピュータ セッ 2–38 www. hp. com/jp ハー ド ウ ェ ア リ フ ァ レ ン ス ガ イ ド A 仕様 ✎ dx7200 ST 寸法 高さ 幅 コンピュータがデスクトップ構成になっている場合は、コンピュータの周囲 10. 2 cm以内に障害物がないようにしてください。 33. 8 cm 10. 3 cm 37. 9 cm 9. 5 kg 奥行 き ( コ ン ピ ュ ー タ に ポ ー ト セ キ ュ リ テ ィ ブ ラ ケ ッ ト が装備 さ れてい る場合、 奥行きは増加 し ます) 質量 (概算) 温度範囲 動作時 非動作時 相対湿度 (結露せず) 動作時 非動作時 (38. 7℃最高、 湿球) 動作保証高度 (非圧縮) 動作時 非動作時 10~35℃ -30~60℃ 10~90% 5~95% 3, 048 m 9, 144 m ✎ 動作温度は、 継続的に直射日光の当た ら ない環境で、 海抜3, 000 m ま で 300 m ご と に 1. 0℃下が り ます。 最大変化率 は10℃/時です。 取 り 付け られたオプ シ ョ ンの種類お よび数に よ っ て、 上限が異な り ます。 ハー ド ウ ェ ア リ フ ァ レ ン ス ガ イ ド www. hp. com/jp A-1 仕様 dx7200 ST (続き) 電源 動作電圧* 定格電圧範囲 周波数 電源出力 定格入力電流 (最大) * 放熱効率 最大 通常 (非動作時) 1, 260 BTU/時 340 BTU/時 318 kcal/時 86 kcal/時 115 V 90~264 VAC 100~240 VAC 50/60 Hz 240 W 5 A (100 VACの場合) 230 V 90~264 VAC 100~240 VAC 50/60 Hz 240 W 2. 5 A (200 VACの場合) * こ のシ ス テムは、 電圧自動補正電源を採用 し ています。 こ れに よ り 、 欧州連合加盟国で こ のシ ス テムを使用する 場合のCE マー ク の要件を満た し ています。 ま た、 電圧自動補正電源に よ り 電圧選択ス イ ッ チが不要なため、 ス イ ッ チは搭載 さ れていません。 A-2 www. hp. com/jp ハー ド ウ ェ ア リ フ ァ レ ン ス ガ イ ド B バ ッ テ リ の交換 お使いのコンピュータに付属のバッテリは、 リアルタイム クロックに電力を 供給するためのものです。バッテリを交換するときは、コンピュータに最初 に取り付けられていたバッテリと同等のバッテリを使用してください。コン ピュータに付属しているバッテリは、 3 Vのボタン型リチウム バッテリです。 ✎ Å リチウム バッテリの寿命は、コンピュータを AC コンセントに接続すること で延長できます。リチウム バッテリは、コンピュータが AC 電源に接続され ていない場合にのみ使用されます。 警告 : お使いのコンピュータには、 二酸化マンガン リチウム電池が内蔵され ています。 バッテリの取り扱いを誤ると火災や破裂などの危険があるので以 下のことを守ってください。 ■ ■ ■ ■ バッテリを充電しないでください。 バッテリを60℃を超える場所に放置しないでください。 バッテリを分解したり、つぶしたり、ショートさせたり、火中や水に投 じたりしないでください。 交換用のバッテリは、必ずHPが指定したものを使用してください。 Ä 注意 : バッテリを交換する前に、コンピュータのCMOS設定のバックアップ を作成してください。バッテリが取り出されたり交換されたりするときに、 CMOS 設定がクリアされます。CMOS 設定のバックアップ作成については、 Documentation and Diagnostics CD に収録されている『コンピュータ セット アップ(F10)ユーティリティ ガイド』を参照してください。 N バッテリを処分する場合は、 お住まいの地域の地方自治体の規則または条例 に従って、 公共の収集システム等を利用して正しく廃棄またはリサイクルし てください。 ハー ド ウ ェ ア リ フ ァ レ ン ス ガ イ ド www. hp. com/jp B–1 バ ッ テ リ の交換 Ä 注意 : 静電気の放電により、コンピュータやオプションの電子部品が破損す ることがあります。以下の手順を始める前に、アースされた金属面に触れる などして、身体にたまった静電気を放電してください。 1. スマート カバー ロックがロックされている場合は、コンピュータ セッ トアップ(F10)ユーティリティを使用してロックを解除し、スマート カバー センサを無効にします。 2. オペレーティング システムを適切な手順でシャットダウンし、コン ピュータと外付けデバイスの電源をすべて切ります。 電源コードをACコ ンセントから抜き、すべての外付けデバイスとの接続を外して、コン ピュータのスタンドおよびカバーを取り外します。 ✎ バッテリを交換する際に、 拡張ボードを取り外す必要がある場合があります。 3. [. . . ] オペレーティング システムを適切な手順でシャットダウンし、コン ピュータと外付けデバイスの電源をすべて切ります。 電源コードをACコ ンセントから抜き、すべての外付けデバイスとの接続を外して、コン ピュータのスタンドおよびカバーを取り外します。 ✎ バッテリを交換する際に、 拡張ボードを取り外す必要がある場合があります。 3. システム ボード上のバッテリおよびバッテリ ホルダの位置を確認しま す。 システム ボード上のバッテリ ホルダのタイプに応じて、以下の手順に 従ってバッテリを交換します。 タ イ プ1 a. バッテリをホルダから持ち上げて外します。 ボ タ ン型バ ッ テ リ の取 り 出 し ( タ イ プ 1) b. 交換するバッテリを、 「+」 と書かれている面を上にして正しい位置 に装着します。 バッテリはバッテリ ホルダによって自動的に正しい 位置に固定されます。 B–2 www. hp. com/jp ハー ド ウ ェ ア リ フ ァ レ ン ス ガ イ ド バ ッ テ リ の交換 タ イ プ2 a. バッテリをホルダから取り出すために、バッテリの一方の端の上に ある留め金を押し上げます。バッテリが持ち上がったら、持ち上げ て取り出します1。 新しいバッテリを装着するには、交換するバッテリを、 「+」と書か れている面を上にしてホルダにスライドさせて装着します。バッテ リの一方の端が留め具の下に収まるまで、もう一方の端を押し下げ ます2。 b. ボ タ ン型バ ッ テ リ の取 り 出 し と 装着 ( タ イ プ 2) ハー ド ウ ェ ア リ フ ァ レ ン ス ガ イ ド www. hp. com/jp B–3 バ ッ テ リ の交換 タ イ プ3 a. [. . . ]

HP PAVILION P6319ダウンロード上のご注意

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