ユーザーズガイド HP PAVILION P6551 Â

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HP PAVILION P6551 Â: ユーザーガイドを完全にダウンロード (5801 Ko)

マニュアル抽象的: マニュアル HP PAVILION P6551Â

詳しい操作方法はユーザーガイドに記載されています。

[. . . ] D–2 E コ ン ピ ュ ー タ の手入れ と 運搬時の注意 コンピュータの手入れ . オペレーティング システムを適切な手順でシャットダウンし、コン ピュータと外付けデバイスの電源をすべて切ります。 電源コードをACコンセントおよびコンピュータから抜き、 すべての外付 けデバイスとの接続を外します。 コンピュータを持ち上げて、スタンドから取り外します。 コ ン ピ ュ ー タ ス タ ン ド か ら の コ ン ピ ュ ー タ の取 り 外 し  コンピュータのカバーを取り外してハードウェアを取り付ける前に、カバー が上になるようにコンピュータを横向きに置きます。 2-2 www. hp. com/jp ハー ド ウ ェ ア リ フ ァ レ ン ス ガ イ ド ハー ド ウ ェ アのア ッ プ グ レ ー ド コ ン ピ ュ ー タ のカバーの取 り 外 し コンピュータのカバーを取り外すには、以下の手順に従って操作します。 1. オペレーティング システムを適切な手順でシャットダウンし、コン ピュータと外付けデバイスの電源をすべて切ります。 電源コードをACコンセントおよびコンピュータから抜き、 すべての外付 けデバイスとの接続を外します。 コンピュータをスタンドから取り外して、横置きにします。 Ä 注意: コンピュータのカバーを取り外す前に、 コンピュータの電源が切られ、 電源コードがACコンセントから抜かれていることを確認してください。 4. [. . . ] オペレーティング システムを適切な手順でシャットダウンし、コン ピュータと外付けデバイスの電源をすべて切ります。 電源コードをACコンセントおよびコンピュータから抜き、 すべての外付 けデバイスとの接続を外します。 コンピュータをスタンドから取り外して、横置きにします。 Ä 注意: コンピュータのカバーを取り外す前に、 コンピュータの電源が切られ、 電源コードがACコンセントから抜かれていることを確認してください。 4. コンピュータの左右の側面にあるボタンを押します 1。次にコンピュー タのカバーを動かなくなるまで手前にスライドさせ 2、シャーシから持 ち上げて取り外します。 コ ン ピ ュ ー タ のカバーの取 り 外 し ハー ド ウ ェ ア リ フ ァ レ ン ス ガ イ ド www. hp. com/jp 2-3 ハー ド ウ ェ アのア ッ プ グ レ ー ド コ ン ピ ュ ー タ のカバーの取 り 付け コンピュータのカバーを取り付けなおすには、パネルのタブとシャーシのス ロットの位置を合わせてから、正しい位置にロックされるまでカバーを シャーシにスライドさせます。 コ ン ピ ュ ー タ のカバーの取 り 付け 2-4 www. hp. com/jp ハー ド ウ ェ ア リ フ ァ レ ン ス ガ イ ド ハー ド ウ ェ アのア ッ プ グ レ ー ド メ モ リ の増設 お使いのコンピュータは、ダブル データ レート2シンクロナスDRAM (DDR2-SDRAM)デュアル インライン メモリ モジュール(DIMM)を装備 しています。 DIMM システム ボード上にあるメモリ ソケットには、業界標準の DIMMを4 つまで 取り付けることができます。これらのメモリ ソケットには、少なくとも 1 つ の DIMM が標準装備されています。最大容量のメモリ構成にするために、高 性能デュアル チャネル モードでコンフィギュレーションされたメモリを 4 GBまで増設できます。 DDR2-SDRAM DIMM お使いのコンピュータで DDR2-SDRAM DIMM がサポートされている場合、 システムを正常に動作させるためには、必ず以下の条件を満たす DIMM を使 用してください。 Q Q Q 業界標準の240ピン アンバッファードPC3200 400 MHzまたはPC4300 533 MHzに準拠している 1. 8ボルトDDR2-SDRAM DIMM DDR2-SDRAM DIMMは、以下の条件も満たしている必要があります。 Q Q CAS レイテンシが 2. 5 または 3. 0(CL=2. 5 または CL=3. 0)の動作をサポー トしている JEDECのSPD情報が含まれている さらに、お使いのコンピュータでは以下の機能やデバイスがサポートされま す。 Q Q Q 256 メガビット、512 メガビット、および 1 ギガビットの非 ECC メモリ テ クノロジ 片面および両面DIMM ×8および×16 DDRデバイスで構成されたDIMM。×4 SDRAMで構成さ れたDIMMはサポートされない www. hp. com/jp 2-5 ハー ド ウ ェ ア リ フ ァ レ ン ス ガ イ ド ハー ド ウ ェ アのア ッ プ グ レ ー ド DIMM ソ ケ ッ ト への取 り 付け 取り付けられているDIMMに応じて、システムは自動的にシングル チャネル モード、デュアル チャネルの非対称モード、またはより高性能なデュアル チャネルのインタリーブ モードで動作します。 Q Q 1 つのチャネルの DIMM ソケットにのみ DIMM が取り付けられている場 合、システムはシングル チャネル モードで動作します。 チャネル A の DIMM の合計メモリ容量とチャネル B の DIMM の合計メモ リ容量が同じでない場合、 システムはデュアル チャネルの非対称モード で動作します。 Q チャネル A の DIMM の合計メモリ容量とチャネル B の DIMM の合計メモ リ容量が同じ場合、 システムはより高性能なデュアル チャネルのインタ リーブ モードで動作します。両方のチャネルで、取り付けるDIMMの性 能やデバイス自体の幅が異なっても構いません。たとえば、チャネル A に256 MBのDIMMが2つ、チャネルBに512 MBのDIMMが1つ取り付けら れている場合、システムはインタリーブ モードで動作します。 Q どのモードでも、最高動作速度はシステム内で最も動作の遅い DIMM に よって決定されます。たとえば、システムに400 MHzのDIMMおよび533 MHzのDIMMが取り付けられている場合、 システムは2つのDIMMのうち 遅い方の速度で動作します。 コンピュータ セットアップ(F10)ユーティリティを使用して、お使いのコ ンピュータの動作モードを確認できます。ユーティリティの使い方について は、Documentation CDに収録されている『コンピュータ セットアップ(F10) ユーティリティ ガイド』を参照してください。 2-6 www. hp. com/jp ハー ド ウ ェ ア リ フ ァ レ ン ス ガ イ ド ハー ド ウ ェ アのア ッ プ グ レ ー ド システム ボードには 4 つの DIMM ソケットがあり、1 つのチャネルにつき 2 つ のソケットがあります。 ソケットにはXMM1、 XMM2、 XMM3、 およびXMM4 の番号が付けられています。 ソケットXMM1およびXMM2はメモリ チャネル Aで動作し、ソケットXMM3およびXMM4はメモリ チャネルBで動作します。 DIMM ソ ケ ッ ト の位置 番号 1 2 3 4 説明 DIMM ソ ケ ッ ト XMM1、 チ ャ ネルA DIMM ソ ケ ッ ト XMM2、 チ ャ ネルA DIMM ソ ケ ッ ト XMM3、 チ ャ ネルB DIMM ソ ケ ッ ト XMM4、 チ ャ ネルB ソ ケ ッ ト の色 白 黒 白 黒 ハー ド ウ ェ ア リ フ ァ レ ン ス ガ イ ド www. hp. com/jp 2-7 ハー ド ウ ェ アのア ッ プ グ レ ー ド DIMMの取 り 付け Ä Ä Ä 注意 : お使いのメモリ モジュール ソケットの接点には、金メッキが施され ています。メモリをアップグレードする際に、接点の金属が異なるときに生 じる酸化や腐食を防ぐため、 メモリ モジュールは金メッキのものを使用して ください。 注意 : 静電気の放電により、コンピュータやオプションのカードが破損する ことがあります。以下の手順を始める前に、アースされた金属面に触れるな どして、身体にたまった静電気を放電してください。詳しくは、 「付録 D 静 電気対策」を参照してください。 注意 : モジュールの破損を防止するため、メモリ モジュールを取り扱う際 は、金属製の接点に触れないでください。 1. オペレーティング システムを適切な手順でシャットダウンし、コン ピュータと外付けデバイスの電源をすべて切ります。 電源コードをACコンセントから抜き、 すべての外付けデバイスとの接続 を外します。 コンピュータをスタンドから取り外して、横置きにします。 コンピュータのカバーを取り外します。 システム ボード上にあるメモリ モジュール ソケットの位置を確認しま す。 Å 警告 : 火傷の危険がありますので、必ず、本体内部の温度が十分に下がって いることを確認してから、次の手順に進んでください。 2-8 www. hp. com/jp ハー ド ウ ェ ア リ フ ァ レ ン ス ガ イ ド ハー ド ウ ェ アのア ッ プ グ レ ー ド 6. メモリ モジュール ソケットの両方のラッチを開き 1、メモリ モジュー ルをソケットに差し込みます2。 DIMMの取 り 付け   メモリ モジュールは、一方向にのみ取り付け可能です。モジュールのノッチ (切れ目)をメモリ ソケットのタブに合わせます。 最高のパフォーマンスが得られるようにするには、チャネル A のメモリ容量 がチャネルBのメモリ容量と同じになるように、メモリ モジュールを取り付 けてください。たとえば、XMM1ソケットにDIMMが1つ取り付けられている ときに2つ目のDIMMを増設する場合は、XMM1ソケットのDIMMと同じメモ リ容量のDIMM をXMM3 ソケットまたはXMM4 ソケットに取り付けることを お勧めします。 7. モジュールをソケットに押し入れ、モジュールが完全に挿入されて正し く収まっていること、およびラッチが閉じていること3を確認します。 取り付けるすべてのモジュールに対して、手順6および手順7を繰り返し ます。 コンピュータのカバーを取り付けなおします。 次回コンピュータの電源を入れたときに、 増設メモリが自動的に認識されます。 ハー ド ウ ェ ア リ フ ァ レ ン ス ガ イ ド www. hp. com/jp 2-9 ハー ド ウ ェ アのア ッ プ グ レ ー ド 拡張カー ド の取 り 付け お使いのコンピュータには、 最大17. 5 cmの長さの拡張カードを取り付けるこ とができる、標準のPCI拡張スロット2基があります。また、PCI Express x1拡 張スロットとPCI Express x16拡張スロットも、それぞれ1基ずつあります。 拡張ス ロ ッ ト の位置 番号 1 2 3 4 PCI拡張ス ロ ッ ト PCI拡張ス ロ ッ ト PCI Express x16拡張ス ロ ッ ト PCI Express x1拡張ス ロ ッ ト 説明  PCI Express x16拡張スロットには、PCI Express x1、x4、x8、またはx16の拡張 カードを取り付けることができます。 2-10 www. hp. com/jp ハー ド ウ ェ ア リ フ ァ レ ン ス ガ イ ド ハー ド ウ ェ アのア ッ プ グ レ ー ド 拡張カードを取り付けるには、以下の手順で操作します。 1. オペレーティング システムを適切な手順でシャットダウンし、コン ピュータと外付けデバイスの電源をすべて切ります。 電源コードをACコンセントから抜き、 すべての外付けデバイスとの接続 を外します。 コンピュータをスタンドから取り外して、横置きにします。 コンピュータのカバーを取り外します。 「コンピュータのカバーの取り外 し」を参照してください。 拡張カードを挿入するスロットの位置を確認します。 PCI スロット カバーを固定しているスロット カバー固定ラッチの緑色の タブを持ち上げ、外側に回転させてラッチを外します1。 スロット カバーを引き上げ、外側にスライドさせて取り外します2。 拡張ス ロ ッ ト カ バーの取 り 外 し ハー ド ウ ェ ア リ フ ァ レ ン ス ガ イ ド www. hp. com/jp 2-11 ハー ド ウ ェ アのア ッ プ グ レ ー ド 8. 拡張カードをスロット カバー固定ラッチの下にスライドさせ、システム ボード上のスロットに押し込んで取り付けます。  拡張カードを取り付けるときに、シャーシ内の他のコンポーネントと接触し て傷が付かないようにしてください。 拡張カ ー ド の取 り 付け 9. スロット カバー固定ラッチを回転させて元の位置に戻し、 拡張カードを 所定の位置に固定します。  Ä 拡張カードを取り付けるときは、金属製のブラケットがコンピュータの背面 にあるスロットに挿入されていることを確認してからカードをしっかりと押 し込み、コネクタ全体を拡張カード スロットに正しく固定します。 注意 : コンピュータ内部の温度が上がりすぎないようにするために、コン ピュータの背面の拡張カード スロットには、拡張カードかスロット カバー を必ず差し込んでおきます。 2-12 www. hp. com/jp ハー ド ウ ェ ア リ フ ァ レ ン ス ガ イ ド ハー ド ウ ェ アのア ッ プ グ レ ー ド PCI Express拡張カ ー ド の取 り 外 し PCI Express拡張カードを取り外すには、以下の手順で操作します。 1. オペレーティング システムを適切な手順でシャットダウンし、コン ピュータと外付けデバイスの電源をすべて切ります。 電源コードをACコンセントから抜き、 すべての外付けデバイスとの接続 を外します。 コンピュータのカバーを取り外します。 「コンピュータのカバーの取り外 し」を参照してください。 PCIスロット カバーを固定している、 コンピュータの背面にあるスロット カバー固定ラッチの緑色のタブを持ち上げ、外側に回転させてラッチを 外します。 5. PCI Express拡張ソケットの後部にある留め具をカードから引き離し、コ ネクタがスロットから外れるまで、カードを前後に注意深く軽く揺さぶ りながら引き抜きます。 次に拡張カードをソケットから引き上げ、 シャー シ内部から取り出します。このとき、カードが他のコンポーネントと接 触して傷が付かないようにしてください。 PCI Express拡張カ ー ド の取 り 外 し 6. 7. 静電気の影響を受けない容器にカードを保管します。 新しい拡張カードを取り付けない場合は、空いたスロットを閉じるため に、拡張スロット カバーを取り付けます。 ハー ド ウ ェ ア リ フ ァ レ ン ス ガ イ ド www. hp. com/jp 2-13 ハー ド ウ ェ アのア ッ プ グ レ ー ド 8. スロット カバー固定ラッチを回転させて元の位置に戻し、 拡張カードお よび拡張スロットを所定の位置に固定します。 Ä ド ラ イ ブの増設 注意 : コンピュータ内部の温度が上がりすぎないようにするために、コン ピュータの背面の拡張カード スロットには、拡張カードかスロット カバー を必ず差し込んでおきます。 お使いのコンピュータには、外付けドライブ ベイが2つ装備されています。ド ライブを増設する際には、以下のガイドラインに従ってください。 Q 最初に取り付けるシリアルATA(SATA)ハードディスク ドライブは、シ ステム ボード上で P60 SATA 0 と書かれているプライマリ SATA コント ローラに接続します。2つ目のSATAハードディスク ドライブは、システ ム ボード上で P61 SATA 1 と書かれているセカンダリ SATA コントローラ に接続します。 Q オプティカル ドライブ、IDE テープ ドライブ、Zip ドライブなどのパラ レルATA(PATA)拡張デバイスは、標準の80芯ケーブルを使用して、P20 PRIMARY IDEと書かれているPATAコントローラに接続します。 Q ドライブをドライブ ケージの正しい位置で支えるために、 ガイド用ネジ を取り付けます。予備のガイド用ネジ(No. 6-32インチネジ4本およびM3 メートル式ネジ(ミリネジ)4本)がシャーシの前面(コンピュータのカ バーの下)に付属しています。ハードディスク ドライブには No. 6-32 イ ンチネジを使用し、 その他のドライブにはM3ミリネジを使用します。ミ リネジは黒く、インチネジは銀色です。 2-14 www. hp. com/jp ハー ド ウ ェ ア リ フ ァ レ ン ス ガ イ ド ハー ド ウ ェ アのア ッ プ グ レ ー ド Ä 注意 : データの損失およびコンピュータまたはドライブの破損を防ぐため に、次の点に注意してください。 Q ハードディスク ドライブを着脱する場合は、 必ず、 すべてのアプリケー ションおよびオペレーティング システムを終了し、 コンピュータの電源 を切ってから行ってください。 コンピュータの電源が入っている場合ま たはスタンバイ モードになっている場合は、絶対にハードディスク ド ライブを取り外さないでください。 Q ドライブを取り扱う前に、身体にたまった静電気を放電してください。 ドライブを持つ際は、コネクタに手を触れないようにしてください。静 電気対策について詳しくは、 「付録D 静電気対策」を参照してください。 Q Q Q Q ドライブは慎重に取り扱い、絶対に落とさないでください。 ドライブを挿入するときは、無理な力を加えないでください。 ハードディスク ドライブは、 液体や高温にさらさないようにしてください。 また、 モニタやスピーカなどの磁気を発生する装置から遠ざけてください。 ドライブを郵送するときは、 発泡ビニール シートなどの緩衝材で適切に 梱包し、梱包箱の表面に「コワレモノ―取り扱い注意」と明記してくだ さい。 ハー ド ウ ェ ア リ フ ァ レ ン ス ガ イ ド www. hp. com/jp 2-15 ハー ド ウ ェ アのア ッ プ グ レ ー ド ド ラ イ ブの位置 ド ラ イ ブの位置 1 2 3 3. 5 イ ン チ ド ラ イ ブ ベ イ : 内蔵ハー ド デ ィ ス ク ド ラ イ ブ用 3. 5 イ ン チ ド ラ イ ブ ベ イ (図は1. 44 MBデ ィ スケ ッ ト ド ラ イ ブ) * 5. 25 イ ン チ ド ラ イ ブ ベ イ : オプ シ ョ ン ド ラ イ ブ用 * コ ン ピ ュー タ に1. 44 MBデ ィ スケ ッ ト ド ラ イ ブが取 り 付け ら れてい る場合、図に示す よ う にデ ィ スケ ッ ト ド ラ イ ブ カ バーが装備 さ れます。コ ン ピ ュ ー タ に空の3. 5 イ ン チ ド ラ イ ブ ベ イが含まれる場合、 コ ン ピ ュ ー タ には代わ り に ド ラ イ ブ ベ イ カ バーが装 備 さ れます。 コンピュータに取り付けられている記憶装置の種類、サイズ、および容量を 確認するには、コンピュータ セットアップ(F10)ユーティリティを実行し ます。詳しくは、Documentation CDに収録されている『コンピュータ セット アップ(F10)ユーティリティ ガイド』を参照してください。 2-16 www. hp. com/jp ハー ド ウ ェ ア リ フ ァ レ ン ス ガ イ ド ハー ド ウ ェ アのア ッ プ グ レ ー ド オプテ ィ カル ド ラ イ ブの取 り 外 し Ä  注意 : コンピュータからドライブを取り外す前に、 すべてのリムーバブル メ ディアを取り出しておく必要があります。 オプティカル ドライブは、CD-ROM、CD-R/RW、DVD-ROM、DVD+R/RW、 またはCD-RW/DVDコンボ ドライブを指します。 オプティカル ドライブを取り外すには、以下の手順で操作します。 1. システム ボード上のバッテリおよびバッテリ ホルダの位置を確認しま す。 システム ボード上のバッテリ ホルダのタイプに応じて、以下の手順に 従ってバッテリを交換します。 タ イ プ1 a. バッテリをホルダから持ち上げて外します。 ボ タ ン型バ ッ テ リ の取 り 出 し ( タ イ プ 1) b. 交換するバッテリを、 「+」 と書かれている面を上にして正しい位置 に装着します。 バッテリはバッテリ ホルダによって自動的に正しい 位置に固定されます。 B-2 www. hp. com/jp ハー ド ウ ェ ア リ フ ァ レ ン ス ガ イ ド バ ッ テ リ の交換 タ イ プ2 a. バッテリをホルダから取り出すために、バッテリの一方の端の上に ある留め金を押し上げます。バッテリが持ち上がったら、持ち上げ て取り出します1。 新しいバッテリを装着するには、交換するバッテリを、 「+」と書か れている面を上にしてホルダにスライドさせて装着します。バッテ リの一方の端が留め具の下に収まるまで、もう一方の端を押し下げ ます2。 b. ボ タ ン型バ ッ テ リ の取 り 出 し と 装着 ( タ イ プ 2) ハー ド ウ ェ ア リ フ ァ レ ン ス ガ イ ド www. hp. com/jp B-3 バ ッ テ リ の交換 タ イ プ3 a. バッテリを固定しているクリップを後方に引いて 1、バッテリを取 り出します2。 新しいバッテリを挿入し、クリップを元の位置に戻します。 ボ タ ン型バ ッ テ リ の取 り 出 し ( タ イ プ 3)  バッテリを交換したら、以下の手順で操作して交換作業を完了します。 4. コンピュータのカバーとスタンドを、元のとおりに取り付けます。 電源ケーブルを元のとおりに接続し、コンピュータの電源を入れます。 コンピュータ セットアップ(F10)ユーティリティを使用して、日付と 時刻、パスワード、およびその他の必要なシステム セットアップを設定 しなおします。詳しくは、Documentation CD に収録されている『コン ピュータ セットアップ(F10)ユーティリティ ガイド』を参照してくだ さい。 B-4 www. hp. com/jp ハー ド ウ ェ ア リ フ ァ レ ン ス ガ イ ド C セキュ リ テ ィ ロ ッ ク セキ ュ リ テ ィ ロ ッ ク の取 り 付け 下の図および次ページの図に示すセキュリティ ロックは、 コンピュータを保 護するために使用できます。セキュリティ ロックを取り付ける前に、コン ピュータの電源を切って電源コードを抜き、コンピュータ本体を横置きにし てください。  ケーブル ロ ッ ク ポート セキュリティ ブラケット(図には示されていません)も使用できま す。詳しくは、http://www. hp. com/jpを参照してください。 セキュリティ機能を最大限に利用するには、ケーブルロックを取り付ける前 に、シャーシのセキュリティ クリップ(製品番号372291-001)を取り付けて ください。 1. オペレーティング システムを適切な手順でシャットダウンし、コン ピュータと外付けデバイスの電源をすべて切ります。 電源コードをACコンセントから抜き、 すべての外付けデバイスとの接続 を外します。 コンピュータをスタンドから取り外して、横置きにします。 コンピュータのカバーを取り外します。 「コンピュータのカバーの取り外 し」を参照してください。 ハー ド ウ ェ ア リ フ ァ レ ン ス ガ イ ド www. hp. com/jp C-1 セキ ュ リ テ ィ ロ ッ ク 5. 下の図のように、セキュリティ クリップを取り付けます。 セキ ュ リ テ ィ ク リ ッ プの取 り 付け 6. 7. コンピュータのカバーを取り付けなおします。 セキュリティ ロック ケーブルを、下の図に示す位置に差し込みます。 ケーブル ロ ッ ク の取 り 付け C-2 www. hp. com/jp ハー ド ウ ェ ア リ フ ァ レ ン ス ガ イ ド セキ ュ リ テ ィ ロ ッ ク 南京錠 コ ン ピ ュ ー タ の施錠 ユニバーサル シ ャ シー ク ラ ンプ ロ ッ ク セキ ュ リ テ ィ ケーブルを使用 し ない場合 1. キーボードとマウスのケーブルを錠に通します。 ハー ド ウ ェ ア リ フ ァ レ ン ス ガ イ ド www. hp. com/jp C-3 セキ ュ リ テ ィ ロ ッ ク 2. 付属のネジを使用して、錠をコンピュータ本体に固定します。 3. 栓を差し込み 1、ボタンを押し込んでロックします 2。ロックを外すに は、付属の鍵を使用します。 C-4 www. hp. com/jp ハー ド ウ ェ ア リ フ ァ レ ン ス ガ イ ド セキ ュ リ テ ィ ロ ッ ク セキ ュ リ テ ィ ケーブルを使用する場合 1. [. . . ] オペレーティング システムを適切な手順でシャットダウンし、コン ピュータと外付けデバイスの電源をすべて切ります。 電源コードをACコンセントから抜き、 すべての外付けデバイスとの接続 を外します。 コンピュータをスタンドから取り外して、横置きにします。 コンピュータのカバーを取り外します。 「コンピュータのカバーの取り外 し」を参照してください。 ハー ド ウ ェ ア リ フ ァ レ ン ス ガ イ ド www. hp. com/jp C-1 セキ ュ リ テ ィ ロ ッ ク 5. 下の図のように、セキュリティ クリップを取り付けます。 セキ ュ リ テ ィ ク リ ッ プの取 り 付け 6. 7. コンピュータのカバーを取り付けなおします。 セキュリティ ロック ケーブルを、下の図に示す位置に差し込みます。 ケーブル ロ ッ ク の取 り 付け C-2 www. hp. com/jp ハー ド ウ ェ ア リ フ ァ レ ン ス ガ イ ド セキ ュ リ テ ィ ロ ッ ク 南京錠 コ ン ピ ュ ー タ の施錠 ユニバーサル シ ャ シー ク ラ ンプ ロ ッ ク セキ ュ リ テ ィ ケーブルを使用 し ない場合 1. キーボードとマウスのケーブルを錠に通します。 ハー ド ウ ェ ア リ フ ァ レ ン ス ガ イ ド www. hp. com/jp C-3 セキ ュ リ テ ィ ロ ッ ク 2. 付属のネジを使用して、錠をコンピュータ本体に固定します。 3. 栓を差し込み 1、ボタンを押し込んでロックします 2。ロックを外すに は、付属の鍵を使用します。 C-4 www. hp. com/jp ハー ド ウ ェ ア リ フ ァ レ ン ス ガ イ ド セキ ュ リ テ ィ ロ ッ ク セキ ュ リ テ ィ ケーブルを使用する場合 1. [. . . ]

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