ユーザーズガイド HP V145W DATASHEET

Lastmanualsはユーザー主導型のハードウエア及びソフトウエアのマニュアル(ユーザーガイド・マニュアル・クイックスタート・技術情報など)を共有・保存・検索サービスを提供します。 製品を購入する前に必ずユーザーガイドを読みましょう!!!

スポンサーリンク

もしこの書類があなたがお探しの取扱説明書・マニュアル・機能説明・回路図の場合は、今すぐダウンロード。Lastmanualsでは手軽に早くHP V145Wのユーザマニュアルを入手できます。 HP V145Wのユーザーガイドがあなたのお役に立てばと思っています。

HP V145WのユーザーガイドをLastmanualsがお手伝いします。


HP V145W DATASHEET: ユーザーガイドを完全にダウンロード (139 Ko)

マニュアル抽象的: マニュアル HP V145WDATASHEET

詳しい操作方法はユーザーガイドに記載されています。

[. . . ] . 3–10 3–10 3–11 3–12 3–13 3–14 3–14 3–14 3–15 3–16 3–18 3–18 3–19 3–20 3–21 3–23 3–24 3–28 3–29 3–30 4 マルチ メ デ ィ ア 音量調整 . 4–5 オーディオ出力(ヘッドフォン)コネクタの使用 . 4–7 Sビデオ デバイスの接続(一部のモデルのみ) . 4–15 オプティカル ディスクの取り出し(電源使用時) . [. . . ] [スタート ]→ [ コントロール パネル ] → [ パフォーマンスとメンテナン ス]→[電源オプション]→[電源設定]タブの順に選択します。 バッテリ ゲージ調整後に設定を元に戻せるように、[ 電源に接続 ] 列 のすべての設定と [ バッテリ使用 ] 列のすべての設定を記録しておき ます。 4. ドロップダウン リストを選択し、それぞれのオプションを [ なし ] に 設定します。 [OK]をクリックします。 コンピュータを外部電源から切断します。 ただし、 コンピュータの電 源は切らないでください。 バッテリ パックが完全に放電するまで、 バッテリ電源でコンピュー タを動作させます。 バッテリ パックがローバッテリ状態まで放電す ると、バッテリ ランプが点滅し始めます。バッテリが完全に放電す ると、コンピュータの電源が切れます。 3–26 ハー ド ウ ェ アお よ び ソ フ ト ウ ェ ア ガ イ ド 電源 手順3 : バ ッ テ リ パ ッ ク の再充電 1. バッテリ パックが完全に再充電されてバッテリ ランプが消灯するま で、コンピュータを外部電源に接続したままにします。 バッテリ パックの再充電中でもコンピュータは使用できますが、 電 源を切っておく方が充電が早く完了します。 2. コンピュータの電源を切っていた場合は、 バッテリ パックが完全に 充電されてバッテリ ランプが消灯したら、 コンピュータの電源を入 れます。 3. [ 電源設定 ] の表を表示します。[ 電源設定 ] タブにアクセスするには、 以下の操作を行います。 [スタート ]→ [ コントロール パネル ] → [ パフォーマンスとメンテナン ス]→[電源オプション]→[電源設定]タブの順に選択します。 4. [電源に接続]列の項目と[バッテリ使用]列を、放電する前に記録して おいた設定に戻します。 [OK]をクリックします。 Ä 注意 : バッテリ ゲージの調整後はハイバネーションを再び有効にしてく ださい。ハイバネーションを有効にしないと、完全になくなるまでバッ テリ電力を放電し続けて情報が失われる恐れがあります。ハイバネー ションを再び有効にするには、[ スタート ] → [ コントロール パネル ] → [ パ フォーマンスとメンテナンス ] → [ 電源オプション ] → [ 休止状態 ] タブの順 に選択します。[ 休止状態を有効にする ] チェック ボックスに チェックを 入れて、[適用]をクリックします。 ハー ド ウ ェ ア お よび ソ フ ト ウ ェ ア ガ イ ド 3–27 電源 バ ッ テ リ パ ッ ク の節電 バッテリ節電の設定および方法を使用して、1 回の充電でコンピュータを 動作させる時間を長くすることができます。 作業中の節電 作業中に節電するには、次の操作を行います。 ■ 使用していないデバイスによるコンピュータの電力の消費を防止し ます。たとえば、次の作業を行います。 ❏ ❏ ❏ ❏ ■ 無線接続とローカル エリア ネットワーク (LAN) 接続をオフに して、モデム アプリケーションを終了します。 外部電源に接続されていないすべての外付けデバイスを、コン ピュータから取り外します。 使用していない別売のデジタル カードを停止するか取り外しま す。 Sビデオ出力コネクタに接続しているデバイスをオフにします。 可能な限り、外部電源で動作する別売のスピーカを内蔵スピーカの 代わりに使用します。内蔵スピーカを使用する必要がある場合は、 システムの音量を最小にします。音量は、音量ボタンで調整できま す。 ■ 画面の輝度を最低にします。 ❏ ❏ ■ 画面の輝度を下げるには、[fn]+[f7]ホットキーを押します。 画面の輝度を上げるには、[fn]+[f8]ホットキーを押します。 しばらく作業を行わないときは、スタンバイまたはハイバネーショ ンを起動するか、コンピュータの電源を切ります。 3–28 ハー ド ウ ェ アお よ び ソ フ ト ウ ェ ア ガ イ ド 電源 節電の設定 コンピュータで Windows を実行中の場合のみ、以下の電源設定を指定お よび使用できます。 Windows でコンピュータの節電設定を行うには、以下の手順で操作しま す。 ■ スクリーン セーバが起動するまでの時間を短くし、 グラフィックス および動きの少ないスクリーン セーバを選択します。スクリーン セーバおよび起動までの時間を選択するには、 次の操作を行います。 [スタート]→[コントロール パネル]→[デスクトップの表示とテーマ] → [ 画面 ] → [ スクリーン セーバー ] タブの順に選択して、画面の指示 に従います。 ■ 消費電力の少ない電源設定を選択または作成します。電源設定の使 用方法について詳しくは、この章の「電源設定の使用」を参照して ください。 バ ッ テ リ パ ッ ク の保管 Ä 注意 : バッテリ パックの損傷を防ぐため、 長期間にわたって高温の場所 に放置しないでください。 2 週間以上コンピュータを使用せず、外部電源から切り離しておく場合 は、バッテリ パックを取り出して別々に保管します。 駐車中の車の中や特定の作業場など、 高温の場所にバッテリ パックを保 管すると、自然放電の速度が速まります。保管中にバッテリ パックが放 電することを抑えるには、 バッテリ パックを気温や湿度の低い場所に保 管します。 1 か月以上保管したバッテリ パックを使用するときは、最初にバッテリ ゲージの調整を行ってください。 ハー ド ウ ェ ア お よび ソ フ ト ウ ェ ア ガ イ ド 3–29 電源 使用済みのバ ッ テ リ パ ッ ク の処理 Å 警告 : 化学薬品による火傷や発火の恐れがありますので、 バッテリ パッ クをつぶしたり、 穴を開けたりすることは絶対におやめください。 また、 接点をショートさせたり、水や火の中に捨てたりしないでください。さ らに、60℃より高温の環境に放置しないでください。 バッテリ パックを分解、改造しないでください。分解、改造すると、破 裂したり液漏れしたりすることがあります。 バッテリ パックを交換する場合は、 このコンピュータ用のものを使用し てください。 バッテリ パックは消耗品です。 バッテリ パックの処理については、 『規定、安全、および環境に関する ご注意』を参照してください。 3–30 ハー ド ウ ェ アお よ び ソ フ ト ウ ェ ア ガ イ ド 4 マルチ メ デ ィ ア ✎ この章では、Microsoft Windowsで使用した場合の各部の機能について説 明します。QuickPlay(一部のモデルのみ)を使用する場合は、各部の機 能が異なる場合があります。詳しくは、HP QuickPlay のヘルプを参照し てください。 ハー ド ウ ェ ア お よび ソ フ ト ウ ェ ア ガ イ ド 4–1 マルチ メ デ ィ ア 音量調整 音量を調整するには、コンピュータ本体の音量ボタンを使用します。手 順については、この後で説明します。コンピュータのミュート ボタンを 使用すると、ソフトウェアの音量設定がすべて無効になります。 また、Windows オペレーティング システムおよび一部の Windows マルチ メディア アプリケーションのボリューム コントロール ソフトウェアを 使用して音量を調整することもできます。手順については、この後で説 明します。 ■ コンピュータ本体の音量ボタンを使用して音量を調節するには、次 の操作を行います。 ❏ ❏ ❏ ❏ 音量を下げるには、音量下げボタン1を押します。 消音(ミュート)するには、ミュート ボタン2を押します。 音量を上げるには、音量上げボタン3を押します。 音量を元に戻すには、音量下げボタン、音量上げボタン、また はミュート ボタンを押します。 消音すると、 ミュート ボタンのミュート ランプが点灯します。 音量 を元に戻すと、ミュート ランプが消灯します。 4–2 ハー ド ウ ェ アお よ び ソ フ ト ウ ェ ア ガ イ ド マルチ メ デ ィ ア ■ Windows の音量調整機能にアクセスするには、[ スタート ] → [ コント ロール パネル]→[サウンド、音声、およびオーディオ デバイス]→ [ サウンドとオーディオ デバイス ] → [ 音量 ] タブの順にクリックしま す。 ❏ ❏ バランスなど詳しい音量設定を行うには、[ デバイスの音量 ] 領 域の[詳細設定]ボタンを選択します。 タスクバーの右端の通知領域に音量アイコンを表示させるに は、[ タスクバーに音量アイコンを配置する ] チェック ボックス にチェックを入れて、[適用]をクリックします。 ✎ 音量を調整できるアプリケーションもあります。 内蔵ス ピ ーカ 内蔵スピーカは以下の図に示す位置にあり、 ゲーム、 ドライブ メディア、 インターネットなどからの音声がステレオで再生されます。 ヘッドフォンなどの外付けデバイスをオーディオ出力(ヘッドフォン) コネクタに接続すると、内蔵スピーカは無効になります。 ハー ド ウ ェ ア お よび ソ フ ト ウ ェ ア ガ イ ド 4–3 マルチ メ デ ィ ア 外付けオーデ ィ オ デバ イ ス オーデ ィ オ入力 (マ イ ク) コ ネ ク タ の使用 コンピュータでWindowsを実行中の場合のみ、マイク コネクタに接続さ れたデバイスを使用できます。 オーディオ入力コネクタ(以下の図に示します)には、別売のモノラル (シングル チャネル)マイクを接続します。 3. 5 mmプラグの、 電源付きコンデンサ マイクを使用することをおすすめ します。ダイナミック マイクを接続すると、感度が不足して明瞭に録音 できない可能性があります。 4–4 ハー ド ウ ェ アお よ び ソ フ ト ウ ェ ア ガ イ ド マルチ メ デ ィ ア 内蔵マ イ ク の使用 (一部のモデルのみ) 一部のモデルのコンピュータでは、ディスプレイの最上部にマイクが内 蔵されています。詳しくは、 「第1章 ハードウェア」の「カメラおよびマ イク(一部のモデルのみ) 」を参照してください。 オーデ ィ オ出力 (ヘ ッ ド フ ォ ン) コ ネ ク タ の使用 Å Ä 警告 : 突然大きな音が出て耳を傷めることがないように、音量の調節を 行ってからヘッドフォンやヘッドセットを使用してください。 注意 : 外付けデバイスの損傷を防ぐため、モノラル(シングル チャネ ル)プラグをオーディオ出力コネクタに接続しないでください。 オーデ ィ オ出力 コ ネ ク タ の接続 オーディオ出力コネクタはヘッドフォン コネクタとも呼ばれます。オー ディオ出力コネクタには、 別売のヘッドフォンや外部電源を使用するステ レオ スピーカを接続し、また、テレビやビデオデッキなどのオーディオ / ビデオ デバイスのオーディオ機能も接続できます。コンピュータは、初 期設定でアナログ オーディオ信号をオーディオ出力(ヘッドフォン)コ ネクタ経由で転送するように設定されています。 S/PDIF信号も別売の拡張製品経由で転送できます。 ハー ド ウ ェ ア お よび ソ フ ト ウ ェ ア ガ イ ド 4–5 マルチ メ デ ィ ア オーディオ出力コネクタにデバイスを接続すると、内蔵スピーカは無効 になります。 オーディオ出力コネクタにデバイスを接続するときは、3. 5 mmのステレ オ プラグのみを使用してください。 オーデ ィ オ出力の設定 コンピュータは、初期設定でアナログ オーディオ信号を2つのオーディオ 出力(ヘッドフォン)コネクタ経由で転送するように設定されています。 4–6 ハー ド ウ ェ アお よ び ソ フ ト ウ ェ ア ガ イ ド マルチ メ デ ィ ア 外付け ビ デオ デバ イ ス S ビデオ デバイ スの接続 (一部のモデルのみ) コンピュータでWindowsを実行中で、[Player Setup](プレーヤ設定)メ ニューでテレビ出力が有効になっている場合のみ、S ビデオ デバイスを 使用できます。Sビデオを有効にするには、[fn]+[f4]ホットキーを押しま す。 オーデ ィ オの接続 Sビデオ出力コネクタは、ビデオ信号のみをサポートします。 コンピュータで再生した DVD の動画をテレビの画面に表示するなど、 オーディオ機能とビデオ機能を組み合わせた構成にする場合は、一般の 電化製品販売店で入手可能な標準の 3. 5 mm オーディオ ケーブルが必要 です。 オーディオ ケーブルのステレオ側の端をコンピュータのオーディオ出 力(ヘッドフォン)コネクタに接続します。ケーブルのもう一方の端を 外付けデバイスのオーディオ入力コネクタに接続します。コンピュータ のオーディオ出力コネクタおよび接続可能なデバイスの種類について詳 しくは、この章の「オーディオ出力(ヘッドフォン)コネクタの使用」 を参照してください。 ✎ S/PDIFオーディオは別売の拡張製品を取り付けた場合にのみサポートさ れます。 ハー ド ウ ェ ア お よび ソ フ ト ウ ェ ア ガ イ ド 4–7 マルチ メ デ ィ ア ビ デオの接続 ビデオ信号を S ビデオ出力コネクタ経由で転送するには、一般の電化製 品販売店で入手可能な標準的なSビデオ ケーブルが必要です。 Sビデオ ケーブルを接続するには、以下の手順で操作します。 1. Sビデオ ケーブルの一方の端を、 下の図のようにコンピュータのSビ デオ出力コネクタに接続します。 ケーブルのもう一方の端を外付けデバイスの S ビデオ入力コネクタ に接続します。 [fn] + [f4] ホットキーを押して、コンピュータに接続されているディ スプレイ デバイスの間で表示画面を切り替えます。 4–8 ハー ド ウ ェ アお よ び ソ フ ト ウ ェ ア ガ イ ド マルチ メ デ ィ ア ビデオか ら の表示 コンピュータに接続されているビデオ デバイスの画像を表示するには、 コンピュータおよびビデオ デバイスの両方の電源を入れておく必要が あります。 コンピュータとビデオ デバイスのディスプレイ間で表示画面を切り替 えるには、 [fn]+[f4]ホットキーを繰り返し押します。 [fn]+[f4]ホットキー を押すと、コンピュータ本体のディスプレイ、コンピュータ本体とすべ ての外付けディスプレイ、すべての外付けディスプレイの順序で表示画 面が切り替わります。 HP Webcamの使用 (一部のモデルのみ) 一部のモデルのコンピュータには、ディスプレイの最上部に Web カメラ が内蔵されています。 このカメラはさまざまなソフトウェア プログラム 「第1章 ハードウェア」の「カメラおよびマ で使用できます。詳しくは、 イク(一部のモデルのみ) 」を参照してください。 プログラムからカメラ1にアクセスしている時は、カメラ ランプ2が点 灯します。 ハー ド ウ ェ ア お よび ソ フ ト ウ ェ ア ガ イ ド 4–9 マルチ メ デ ィ ア HP Webcam を使用 し た動画の録画 HP Webcamを使用して再生用の動画を録画することができます。 例 : Windowsムービー メ ーカーを使用 し た動画の録画 次に示す例は、説明のみを目的として記載されています。お使いのコン ピュータには、 該当するソフトウェア アプリケーションがインストール されていない場合があります。 1. [スタート]→[すべてのプログラム]→[Windowsムービー メーカー]の 順に選択します。 [ビデオ デバイスからの取り込み]をクリックします。[ビデオの取り 込みウィザード]が開きます。 利用可能なデバイスの一覧からHP Webcamを選択します。 マイクおよびカメラの設定を確認し、必要に応じて調節します。 [次へ]をクリックします。 動画ファイルの名前および保存するパスを選択して [ 次へ ] をクリッ クします。 動画の設定を選択して[次へ]をクリックします。 [ 取り込みの開始 ] をクリックします。録画が終了したら、[ 取り込み の停止]をクリックします。 [ 完了 ] をクリックし、動画ファイルを保存してウィザードを閉じま す。 ✎ HP Webcamを使用して、その他のアプリケーションで動画を録画するこ ともできます。詳しくは、各アプリケーションのヘルプを参照してくだ さい。 4–10 ハー ド ウ ェ アお よ び ソ フ ト ウ ェ ア ガ イ ド マルチ メ デ ィ ア イ ンス タ ン ト メ ッ セージ プ ロ グ ラムを使用 し た動画のス ト リ ー ミ ング HP Webcam を使用して、Windows Messenger などのインスタント メッ セージ プログラムを介して動画情報をリアル タイムで送信することが できます。 例 : Windows Messenger を使用 し た動画のス ト リ ー ミ ング 次に示す例は、説明のみを目的として記載されています。お使いのコン ピュータには、 該当するソフトウェア アプリケーションがインストール されていない場合があります。 1. 通知領域のアイコンをダブルクリックして Windows Messenger を開 きます。 Windows Messengerにサインインします。 [操作]→[音声/映像]→[ビデオ チャットの開始]の順に選択します。 接続する相手の名前をクリックし、[OK]をクリックします。インス タント メッセージのウィンドウが表示され、Web カメラの画像が メッセージ領域の隣に表示されます。 5. [ オーディオとビデオのチューニング ウィザード ] が開いた場合は、 説明に沿ってお使いのカメラとマイクの設定を最適化します。 HP Webcam を使用 し た静止画像の撮影 HP Webcamを使用して静止画像を撮影することもできます。 1. [スタート]→[コントロール パネル]→[スキャナとカメラ]の順に選択 します。 一覧からHP Webcamをダブルクリックし、[次へ]をクリックします。 [画像の撮影]をクリックします。 [Picture wizard] の指示に従って、以下のオプションのどれかを選択 します。 ❏ ❏ ❏ 画像をWebサイトに公開する 画像のプリントを注文する お使いのコンピュータに画像を保存する ハー ド ウ ェ ア お よび ソ フ ト ウ ェ ア ガ イ ド 4–11 マルチ メ デ ィ ア カ メ ラ のプ ロパテ ィ の調整 HP Webcamの以下のプロパティを調整することができます。 ■ 輝度:画像に取り込まれる光の量を調整します。輝度を高く設定す るとより明るい画像になり、輝度を低く設定するとより暗い画像に なります。 ■ コントラスト:画像の明るさと暗さの対比を調整します。コントラ ストを高く設定すると画像の対比の度合いが高まり、コントラスト を低く設定すると、 元の情報のダイナミック レンジを維持しますが より平面的な画像になります。 色相:他の色との特性の差異(赤、緑、青の度合い)を調整します。 色相は色彩と異なり、色彩は色相の強さを示します。 ■ ■ 色彩:最終的な画像の色みの強さを調整します。彩度を高く設定す るとより鮮やかな画像になり、彩度を低く設定するとよりくすんだ 画像になります。 ■ シャープネス:画像の境界線の緻密さを調整します。シャープネス を高く設定するとよりはっきりとした画像になり、シャープネスを 低く設定するとより柔らかい画像になります。 ガンマ:画像の中間調の灰色または中間色に作用する対比を調整し ます。画像のガンマを調整することで、大幅に陰影およびハイライ ト部分を変更することなく、中間色の灰色部分の輝度を変化させる ことができます。ガンマを低く設定すると灰色はより黒く、濃い色 はより濃くなります。 ■ ■ ホワイト バランス :優勢な光源の色温度を調整します。 これにより、 白いものは忠実に白く描写します。[Properties](プロパティ)ダイ アログ ボックスのホワイト バランスの設定は[WB(Red)] (WB (赤) ) および[WB(Blue)](WB(青) )と表示されます。ホワイト バランス を高く設定すると色(赤や青)の濃度を強め、ホワイト バランスを 低く設定すると選択した色の濃度を弱めます。 ■ 露出:カメラ センサに入る光の相対量を調整します。露出を高く設 定すると取り込まれる光の量は多くなり、露出を低く設定すると取 り込まれる光の量は少なくます。 4–12 ハー ド ウ ェ アお よ び ソ フ ト ウ ェ ア ガ イ ド マルチ メ デ ィ ア ■ ゲイン:強度範囲を調整することで、 画像の色の対比を変更します。 ゲインを高く設定すると強度範囲は広くなり、ゲインを低く設定す ると強度範囲は狭くなります。 ■ ■ ■ ■ ■ 光源:周辺光に対するカメラの露出を調整します。 フリップ:撮影した画像を垂直に回転させます。 ミラー:撮影した画像を水平に回転させます。 プライバシ:撮影機能をオフにします。 低光量:低光量下で自動的にフレーム レートを低くして、撮影画像 の明るさを維持します。 [Properties](プロパティ)ダイアログ ボックスは、通常、[構成]、[設定]、 または [ プロパティ ] メニューなど、HP Webcam を使用するさまざまなプ ログラムからアクセス可能です。 例 : Windowsムービー メ ーカーか ら のカ メ ラのプ ロパテ ィ の調整 次に示す例は、説明のみを目的として記載されています。お使いのコン ピュータには、 該当するソフトウェア アプリケーションがインストール されていない場合があります。 1. デジタル カードのラベル側を上にし、 コネクタをコンピュータ側に 向けて持ちます。 デジタル カードがしっかりはまるまでスライドさせて、 メディア ス ロットに挿入します。 オペレーティング システムによって音が鳴り、 デバイスが検出され たことが示されます。 ✎ デジタル カードを初めて挿入した場合は、タスクバーの右端の通知領域に [新しいハードウェアが検出されました]というメッセージが表示されます。 7–8 ハー ド ウ ェ アお よ び ソ フ ト ウ ェ ア ガ イ ド ハー ド ウ ェ アのア ッ プグ レ ー ド と 交換 別売のデジ タ ル カー ド の取 り 出 し Ä 注意 : 情報の損失やシステムが反応しなくなることを防ぐために、デジ タル カードを取り出す前にデジタル カードを停止してください。 デジタル カードを取り出すには、以下の手順で操作します。 1. デジタル カードに関連付けられたアプリケーションおよび操作を すべて終了します。 (データ転送を終了するには、 オペレーティング システムの [ コピーしています ] ウィンドウにある [ キャンセル ] ボタ ンを選択します。 ) 2. タスクバーの右端にある通知領域の[ハードウェアの安全な取り 外し]アイコンをダブルクリックします。 ✎ b. c. [ ハードウェアの安全な取り外し ] アイコンを表示するには、通知領域 の[隠れているインジケータを表示します]をクリックします。 一覧からデジタル カードをクリックして、[ 停止 ] をクリックし ます。 デジタル カードを引いてスロットから取り出します。 ハー ド ウ ェ ア お よび ソ フ ト ウ ェ ア ガ イ ド 7–9 ハー ド ウ ェ アのア ッ プ グ レ ー ド と 交換 ExpressCard と は ExpressCardは次世代の高性能なPCカードで、 使用するにはExpressCardス ロットに挿入する必要があります。 標準の PC カードと同様に、ExpressCard は PCMCIA(Personal Computer Memory Card International Association)の標準仕様に準拠しています。 ExpressCardの選択 ExpressCardは2つのインタフェースのどちらかに対応しており、2種類の サイズがあります。お使いのコンピュータのExpressCardスロットは両方 のインタフェースおよびサイズをサポートしています。たとえば、次の ものを使用できます。 ■ ■ USBインタフェースまたはPCI ExpressインタフェースのExpressCard フルサイズの ExpressCard である ExpressCard/54 1、または小さいサ イズのExpressCardであるExpressCard/34 2 次の項目から説明するExpressCardの操作手順は、どちらのインタフェー スおよびサイズでも同じです。 7–10 ハー ド ウ ェ アお よ び ソ フ ト ウ ェ ア ガ イ ド ハー ド ウ ェ アのア ッ プグ レ ー ド と 交換 ExpressCardの設定 Ä 注意 : 他のExpressCardに対応できなくなることを防ぐため、お使いのデ バ イ ス に 必 要 な ソ フ ト ウ ェ ア の み を イ ン ス ト ー ル し て く だ さ い。 ExpressCard の製造販売元により専用のデバイス ドライバをインストー ルするように指示されている場合は、次のようにします。 ■ ■ お使いのオペレーティング システム用のデバイス ドライバだけを インストールしてください。 ExpressCardの製造販売元が提供する他のソフトウェア (カード サー ビス、ソケット サービス、イネーブラなど)をインストールしない でください。 ExpressCardの挿入 Ä Ä 注意:お使いのコンピュータおよび外付けメディア カードの損傷を防ぐ ために、PCカードをExpressCardスロットに挿入しないでください。 注意 : ExpressCardコネクタの損傷を防ぐため、次の点に注意してくださ い。 ■ ■ ExpressCardをExpressCardスロットに挿入するときには、 無理な力を 加えないでください。 ExpressCardを装着中は、コンピュータを動かしたり、持ち運んだり しないでください。 ハー ド ウ ェ ア お よび ソ フ ト ウ ェ ア ガ イ ド 7–11 ハー ド ウ ェ アのア ッ プ グ レ ー ド と 交換 1. 2. ExpressCardのラベル側を上にし、コネクタをコンピュータ側に向け て持ちます。 カードがしっかりはまるまで静かにスライドさせて、スロットに挿 入します。 オペレーティング システムによって音が鳴り、 デバイスが検出され たことが示されます。 ✎ ExpressCardを初めて挿入した場合は、 タスクバーの右端の通知領域に[新し いハードウェアが検出されました]というメッセージが表示されます。 7–12 ハー ド ウ ェ アお よ び ソ フ ト ウ ェ ア ガ イ ド ハー ド ウ ェ アのア ッ プグ レ ー ド と 交換 ExpressCardの停止または取 り 出 し Ä 注意 : 作業データの損失やシステムが反応しなくなることを防ぐため に、ExpressCardを取り出す前にExpressCardを停止してください。 ExpressCardを停止するか取り出すには、以下の手順で操作します。 1. ExpressCard に関連付けられたアプリケーションおよび操作をすべて 終了します。 以下の手順で、ExpressCardを停止します。 a. タスクバーの右端にある通知領域の[ハードウェアの安全な取り 外し]アイコンをダブルクリックします。 ✎ b. [ ハードウェアの安全な取り外し ] アイコンを表示するには、通知領域 の [ 隠れているインジケータを表示します ] アイコンをクリックしま す。 一覧からExpressCardをクリックして、[停止]をクリックします。 ハー ド ウ ェ ア お よび ソ フ ト ウ ェ ア ガ イ ド 7–13 ハー ド ウ ェ アのア ッ プ グ レ ー ド と 交換 3. ExpressCardを取り出すには、以下の手順で操作します。 a. ExpressCardスロット イジェクト ボタン1を押します。 (これで ボタンが外側に出て、ExpressCard を取り出せるようになりま す。 ) イジェクト ボタンを再度押して、 ExpressCardの固定を解除しま す。 カードを引いてスロットからゆっくり取り出します2。 b. c. ✎ 挿入されている ExpressCard は、使用されていなくても電力を消費しま す。節電するには、使用していないExpressCardを取り出すか、停止しま す。 7–14 ハー ド ウ ェ アお よ び ソ フ ト ウ ェ ア ガ イ ド ハー ド ウ ェ アのア ッ プグ レ ー ド と 交換 ド ライブ システムへの ド ラ イ ブの追加 内蔵ハードドライブおよびオプティカルドライブは、コンピュータに標 準装備されています。オプティカル ドライブの種類は、コンピュータの モデルにより異なります。 ドライブに付属のユーザ マニュアルの説明に沿って USB ポートまたは 1394ポートにドライブを接続すると、システムにドライブを追加するこ とができます(一部のモデルのみ) 。 IDE ド ラ イ ブ ラ ンプの使用 IDEドライブ ランプは、 ハードドライブまたはオプティカル ドライブに アクセスしているときに点滅します。 ハー ド ウ ェ ア お よび ソ フ ト ウ ェ ア ガ イ ド 7–15 ハー ド ウ ェ アのア ッ プ グ レ ー ド と 交換 ド ラ イ ブの取 り 扱い上の注意 ドライブは、 コンピュータ コンポーネントの中でも繊細なコンポーネン トです。そのため、注意して取り扱う必要があります。ドライブを保護 するために、次に示すガイドラインに従ってください。特定の手順に関 する注意事項は、操作手順の説明に含まれています。 Ä 注意 : コンピュータやドライブの損傷、および情報の損失を防ぐため、 以下の点に注意してください。 ■ コンピュータや外付けハードドライブの電源を入れたままある場 所から別の場所へ移動させるような場合は、 必ず事前にスタンバイ を起動してください。 ■ ■ ■ ドライブを取り扱う前に、アースされた金属面に触れるなどして、 静電気を放電します。 リムーバブル ドライブまたはコンピュータのドライブ コネクタ ピ ンに触れないでください。 差し込む力が強すぎると、コネクタが壊れる恐れがあります。ドラ イブをドライブ ベイに挿入するときは、 無理な力を加えないでくだ さい。 ■ ■ ドライブは慎重に取り扱い、 絶対に落としたり強い力を加えたりし ないでください。 ドライブの着脱を行う前に、コンピュータの電源を切ります。コン ピュータの電源が切れているかハイバネーション状態なのか分か らない場合は、まずコンピュータの電源を入れ、次にオペレーティ ング システムから電源を切ります。 ■ ドライブを磁気に近づけないようにしてください。 磁気を発するセ キュリティ装置には、空港の金属探知器や金属探知棒が含まれま す。 空港の機内持ち込み手荷物をでチェックするベルト コンベアな どのセキュリティ装置は、磁気ではなくX線を使ってチェックを行 うので、ドライブには影響しません。 ■ ドライブ内のメディアへの書き込みが行われているときは、キー ボードから入力したり、 コンピュータを移動したりしないでくださ い。書き込み処理は振動の影響を受けやすいためです。 7–16 ハー ド ウ ェ アお よ び ソ フ ト ウ ェ ア ガ イ ド ハー ド ウ ェ アのア ッ プグ レ ー ド と 交換 ■ バッテリ パックのみを電源として使用している場合は、 メディアに 書き込む前に、 バッテリ パックが十分に充電されていることを確認 してください。 ■ ■ ■ ■ 高温または多湿の場所にドライブを放置しないでください。 ドライブに洗剤などの液体を垂らさないでください。また、直接液 体クリーナーなどを吹きかけないでください。 ドライブ ベイからのドライブの取り外し、ドライブの持ち運び、郵 送、保管などを行う前に、ドライブからメディアを取り出します。 ドライブを郵送するときは、 発泡ビニール シートなどの緩衝材で適 切に梱包し、梱包箱の表面に「コワレモノ―取り扱い注意」と明記 してください。 内蔵ハー ド ド ラ イ ブの交換 ハードドライブ ベイに装着されているハードドライブを、 「内蔵ハード ドライブ」といいます。内蔵ハードドライブの取り外しは、修理または 交換する場合にのみ行ってください。 Ä 注意 : システムのロックや情報の損失を防ぐため、以下の注意を守って ください。 ■ ハードドライブ ベイからハードドライブを取り外す前に、コン ピュータの電源を切ってください。 コンピュータの電源が入ってい るときや、スタンバイまたはハイバネーションの状態のときには、 ハードドライブを取り外さないでください。 ■ コンピュータの電源が切れているかハイバネーション状態なのか分 からない場合は、まず電源ボタンを押してコンピュータの電源を入 れ、次にオペレーティング システムから電源を切ってください。 ハー ド ウ ェ ア お よび ソ フ ト ウ ェ ア ガ イ ド 7–17 ハー ド ウ ェ アのア ッ プ グ レ ー ド と 交換 内蔵ハードドライブを取り外すには、以下の手順で操作します。 1. 必要な情報を保存します。 コンピュータの電源を切り、ディスプレイを閉じます。 コンピュータを裏返して、 バッテリ ベイが手前を向くようにして置き ます。 2つのハードドライブの固定用ネジを緩めます。 7–18 ハー ド ウ ェ アお よ び ソ フ ト ウ ェ ア ガ イ ド ハー ド ウ ェ アのア ッ プグ レ ー ド と 交換 5. ハードドライブ カバーを持ち上げて1、コンピュータから取り外し ます2。カバーを外すとハードドライブ タブが確認できます。 6. ハードドライブを取り出すには、ハードドライブ タブ1を上方向に 引いて、ハードドライブの固定を解除し、ハードドライブをハード ドライブ ベイから持ち上げます2。 ハー ド ウ ェ ア お よび ソ フ ト ウ ェ ア ガ イ ド 7–19 ハー ド ウ ェ アのア ッ プ グ レ ー ド と 交換 交換用ハードドライブを装着するには、以下の手順で操作します。 1. ハードドライブのタブ1をコンピュータの取り付け穴に挿入して、 所 定の位置に固定されるまでハードドライブをハードドライブ ベイ に押し下げます2。 2. ハードドライブ カバーを取り付けなおします。 a. [. . . ] 3. コンピュータの製品名を入力して検索し、該当する製品を選択しま す。 ダウンロードのページが表示されたら、次の操作を行います。 a. お使いの製品の製品ファミリ、機種、オペレーティング システ ム等を選択してダウンロード可能な更新ソフトウェアの一覧を 表示します。 (最新版のソフトウェアをコンピュータにインス トールするときに必要になりますので、ダウンロードするソフ トウェアの日付や名前のメモを取っておくことをおすすめしま す。 ) 表示された一覧の中から選択したソフトウェアのパッケージ を、Web ページの指示に従って、お使いのコンピュータのハー ドドライブにダウンロードします。 (最新版のソフトウェアをコ ンピュータにインストールするときに必要になりますので、ソ フトウェア パッケージをダウンロードする場所のメモを取っ ておくことをおすすめします。 ) b. 4. ダウンロードが完了したら、Windows エクスプローラを起動します。 [ スタート ] ボタンから Windows エクスプローラを起動するには、[ ス タート]→[すべてのプログラム]→[アクセサリ]→[エクスプローラ]の 順に選択します。 8–8 ハー ド ウ ェ アお よ び ソ フ ト ウ ェ ア ガ イ ド ソ フ ト ウ ェ アの更新 と 修復お よび シ ス テム ソ フ ト ウ ェ ア 5. Windows エクスプローラで、[ マイ コンピュータ ] →ハードドライブ (通常は[ローカル ディスク(C:)])の順に選択し、ソフトウェアを ダウンロードした時のメモを参照するなどして、ハードドライブ上 のアップデート ファイルが保存されているフォルダを開きます。 6. ダウンロード先のフォルダで、 ダウンロードしたソフトウェア パッ ケージの名前や番号、または拡張子が. exeのファイル(SP123456. exe など)をダブルクリックします。 (インストールが開始されます。 ) 7. 画面の説明に従って、インストールを完了します。 ✎ インストールが成功したことを示すメッセージが画面に表示されたら、 ダウンロード パッケージを削除できます。 ソ フ ト ウ ェ アの修復 [システムの復元]の使用 [ システムの復元 ] は、コンピュータ ソフトウェアへの悪影響のある変更 を元に戻すための、Windowsオペレーティング システムの機能です。復 元ポイントと呼ばれる、ソフトウェアが正常に機能していた時点まで、 ソフトウェアを復元します。 復元ポイントは、 システム上の復元可能なアプリケーション、 ドライバ、 およびオペレーティング システム ファイルのベンチマークの「スナッ プショット」です。お使いのコンピュータでは復元ポイントが定期的に 設定されます。また、個人設定を変更したりソフトウェアやハードウェ アを追加したりするたびに、追加の復元ポイントが設定される場合があ ります。 手動で追加の復元ポイントを設定すると、 システム ファイルやシステム の設定がより確実に保護されます。次の場合に、手動で復元ポイントを 設定しておくことをおすすめします。 ■ ■ ソフトウェアやハードウェアを追加または大幅に変更する前 システムが最適な状態で動作しているとき(定期的に設定します) ハー ド ウ ェ ア お よび ソ フ ト ウ ェ ア ガ イ ド 8–9 ソ フ ト ウ ェ アの更新 と 修復お よび シ ス テム ソ フ ト ウ ェ ア どの復元ポイントに復元しても、データ ファイルには影響はありませ ん。たとえば、システム ソフトウェアを以前の状態に復元しても、復元 ポイントの設定後に保存した文書や電子メールには影響を与えません。 すべてのシステムの復元手順は、元に戻すことができます。 復元ポ イ ン ト の設定 システムの復元ポイントを手動で設定するには、以下の手順で操作しま す。 1. [スタート]→[ヘルプとサポート]の順に選択します。 [ ツールを使ってコンピュータ情報を表示し問題を診断する ] を選択 します。 [システムの復元]を選択します。 [復元ポイントの作成]を選択し、画面の指示に従って操作します。 復元ポ イ ン ト への復元 コンピュータを復元ポイントまで復元するには、以下の手順で操作しま す。 1. コンピュータが、 ACアダプタを使用して安定した外部電源に接続さ れていることを確認します。 [スタート]→[ヘルプとサポート]の順に選択します。 [ ツールを使ってコンピュータ情報を表示し問題を診断する ] を選択 します。 [システムの復元]を選択します。 [コンピュータを以前の状態に復元する]を選択し、 画面の指示に従っ て操作します。 8–10 ハー ド ウ ェ アお よ び ソ フ ト ウ ェ ア ガ イ ド ソ フ ト ウ ェ アの更新 と 修復お よび シ ス テム ソ フ ト ウ ェ ア Quick Launch Buttons (一部のモデルのみ) Quick Launch Buttons(クイック ローンチ ボタン)を使用すると、1回の ボタン操作でソフトウェア アプリケーションにアクセスできます。 Quick Launch Button をインターネットやネットワーク上の特定の場所、 または特定のソフトウェア アプリケーションやデータ ファイルに再度 割り当てることができます。たとえば、インターネット ブラウザでお気 に入りの Web ページを開くといった操作に Quick Launch Button を割り当 てることができます。 Quick Launch Buttonの割り当て例: ■ ■ Microsoft Wordなどのアプリケーション Excelワークシートなどのファイル ボタンの割り当ては、スキームに分類できます。特定のスキームを選択 すると、そのスキーム内のボタン割り当てだけが有効になります。ボタ ン割り当てとスキームを設定、 変更、 または削除するには、 [Quick Launch Buttons]ウィンドウを使用します。 ハー ド ウ ェ ア お よび ソ フ ト ウ ェ ア ガ イ ド 8–11 ソ フ ト ウ ェ アの更新 と 修復お よび シ ス テム ソ フ ト ウ ェ ア ボタンをプログラムするには、以下の手順で操作します。 1. [. . . ]

HP V145Wダウンロード上のご注意

Lastmanualsはユーザー主導型のハードウエア及びソフトウエアのマニュアル(ユーザーガイド・マニュアル・クイックスタート・技術情報など)を共有・保存・検索サービスを提供します。
お探しの書類がなかったり、不完全だったり、言語が違ったり、モデル名や言語が説明と違う場合など、いかなる場合でもLastmanualsはその責を負いません。またLastmanualsは翻訳のサービスもしていません。

規約に同意して「マニュアルをダウンロード」をクリックすればHP V145Wのマニュアルのダウンロードが開始されます。

マニュアルを検索

 

Copyright © 2015 - LastManuals - すべての権利。
指定の商標やブランド名はそれぞれ個別の所有者のものです。

flag