ユーザーズガイド PANASONIC KX-FKN511

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PANASONIC KX-FKN511 : ユーザーガイドを完全にダウンロード (3380 Ko)

マニュアル抽象的: マニュアル PANASONIC KX-FKN511

詳しい操作方法はユーザーガイドに記載されています。

[. . . ] 増設可能な親機 品番: KX-PW503DL (親機 KX-PW503) KX-PW503DW (親機 KX-PW503) KX-PW503UD (親機 KX-PW503) KX-PW513DL (親機 KX-PW513) KX-PW513DW (親機 KX-PW513) KX-PW603DL (親機 KX-PW603) KX-PW603DW (親機 KX-PW603) KX-PW603UD (親機 KX-PW603) KX-PW603DB (親機 KX-PW603) VE-GP02DL (親機 VE-GP02) VE-GP02DW (親機 VE-GP02) VE-GP05DL (親機 VE-GP05) VE-GP05DW (親機 VE-GP05) (増設できる親機は追加になることがあります) 取扱説明書 増設子機 ケイ エックス エフ  ケイ  エヌ 品番 KX-FKN511 必ずお読みください 各部のなまえとはたらき 準備 ●使いかた● 電話 ファクス 留守番電話 ナンバー・ディスプレイ お好み設定 ● こんなときは ● 必要なとき ニッケル水素電池のリサイクルに ご協力ください。 Ni-MH 増設子機を使用するには、 お使いの 親機への登録 (増設) が必要です。 (12 ∼1 4 ページ) このたびは、増設子機をお買い上げいただき、まことにありがとうございました。 保 証書 別 添付 ■この取扱説明書およびお使いの親機の取扱説明書をよくお読みのうえ、正しくお使い ください。特に「安全上のご注意」 4∼5ページ)は、ご使用前に必ずお読みいた ( だき、安全にお使いください。  お読みになったあとは、保証書と一緒に大切に保管し、必要なときにお読みください。 ■保証書は、 「お買い上げ日・販売店名」などの記入を必ず確かめ、販売店から  お受け取りください。 もくじ ● 本体と付属品. . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . 3 ファクス ● ファクスを受ける . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . [. . . ] 16 必要なとき 18 19 20 21 22 24 26 ● 電池パックを交換するとき. . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . 32 ● お手入れ . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . 33 ● 仕様 . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . 34 ● 別売品 . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . 本機を使用する前に、 近くで移動体識別用の構内無線局および特定小電力無線局が運用されていない ことを確認してください。 2. 万一、 本機から移動体識別用の構内無線局に対して有害な電波干渉の事例が発生した場合には、 親機の AC アダプターまたは電源プラグを抜いて、 お客様ご相談センター + 34 ページ) ( にご連絡 いただき、 混信回避のための処置など (例えば、 パーティションの設置など) についてご相談ください。 3. その他、 本機から移動体識別用の特定小電力無線局に対して有害な電波干渉の事例が発生した場合 など、 何かお困りのことが起きたときは、 お客様ご相談センター + 34 ページ) ( へお問い合わせ ください。 その他 ● 分解 改造することは法律で禁じられています。 故障の際は、 ・ ( お買い上げの販売店に修理をご依頼ください) 本機を廃棄・譲渡・返却するとき ● お客様固有の情報の流出による、 不測の損害などを回避するために、 記憶した情報 (登録した内容など) を 消去してください。 1 2 3 4 を押す で 「出荷時へ戻す」 を選び、 を押す 子機増設 出荷時へ戻す 子機の名前 を押す を押す 子機に記憶した情報が消去される (増設した内線番号は消えません) すべて初期化 しますか? ⋮ 再起動が 必要です     [ F1] 押 す 5 を押す 8 (背面/子機用充電台) 各部のなまえとはたらき 背 面 スピーカー  呼出音が鳴ったり、     を使用中に  相手の声が聞こえる 子機用充電台 アンテナ部 ボイスセレクトボタン 相手の声の音質を 変える ☞ 2 ( 9ページ) 必 ず お 読 み く だ さ い / 各 部 の な ま え と は た ら き 音量を大きくする。 充電端子 使 用 上 の お 願 い 音量を小さくする。 (金属部分) 背 面 / 子 機 用 充 電 台 充電端子 電池カバー 電池パックを交換 するときに開ける ( ☞ 32ページ) 充電台を壁 (柱) に掛けるとき 2. 5∼3 mm 木ねじ(付属品) ワッシャー (付属品) 壁 (柱) 1 木ねじに 掛ける 約2 mm 3 ( ☞ 右記 「壁掛寸法のめやす」 ) 壁掛寸法のめやす 充電台 ACアダプター 2 充電台の溝に沿って 右斜めに押し下げる 充電台の溝 木ねじ 〈良い例〉 〈悪い例〉 約 23 mm お願い ● 石膏ボード、ALC (軽量気泡コンクリート) コンクリートブロック、 、 厚さ 18 mm 以下のベニヤ板な ど強度の弱い壁には取り付けないでください。 9 (正面) 各部のなまえとはたらき 液晶ディスプレイ   ( ☞ 1 1ページ) 受話口 の使いかた マルチファンクションキーの使いかた ●機能を選ぶ ●漢字に変換する ( ☞ 23ページ) ●電話帳を使う ( ☞ 17、24ページ) ●同じ相手にもう一度 かける ( ☞ 17ページ) 本書では、キーの押しかたを下記の ように表しています 左を押す 上を押す 上または 下を押す 右を押す 下を押す 左または 右を押す 各ボタンの上部に表示される「機能」 「留守」などを操作するときに押して ください。 ●本書の手順では、 液晶ディスプレイ の表示に合わせて下記のように 表しています。 ●「機能」 「留守」の表示は、操作 手順によって変わります。 ●構内交換機に接続している場合 など、ポーズ(ダイヤルの待ち 時間) を入れるときは、 を押して ください。( ☞ 16ページ) ●電話をかける、受ける ( ☞ 16、18ページ) ●通話を終了する ●操作や登録を終わるときや、 途中でやめるとき使う ●親機、 別の子機を呼び出す ( ☞ 19∼21ページ) ●入れまちがえた文字や 数字を消す( ☞ 22ページ) ●通話中に待ってもらう (保留) ( ☞ 16、18ページ) 保留中は、相手に増設した 親機の保留音が流れる ●ナンバー・ディスプレイ で着信した相手を見る ( ☞ 28ページ)  (スター)ボタン ●ダイヤル回線でプッシュホンサービス を使う (トーンボタン) ☞ 16ページ) ( ●キャッチホンを受ける ( ☞ 16、18ページ) ●自分の声を変える  ( ☞ 29ページ) ●通話中に、自分の声が 相手に聞こえないよう に(ミュート)する ( ☞ 17ページ) ●子機を置いたまま スピーカーホンで通話する ( ☞ 17ページ) 送話口 話すとき、手で ふさがないで ください #(シャープ)ボタン 10 液晶ディスプレイ 液晶ディスプレイは、 説明のためすべて表示しています。 実際の表示とは異なります) ( 各 部 の な ま え と は た ら き 待受時に子機の内線番号を表示 (充電台に置いていると表示されません) 使えるマルチファンクションキー の位置を表示 (例) 上または下が使える 右が使える 子機2 圏外 親機からの電波が届かず、 通話ができないときに表示 (親機に近づくと消えます) ● 圏外で約 3 時間経過すると 子機 2  圏外 サーチ停 止 中 再 開 は F2 押 す 機能 留守 が 電池残量 ■ 10 時間充電したあとの使用時間のめやす (使用環境温度が 20 ℃のとき) 表示され、 子機が使えなく なります。 子機を使えるように するには、 を押して ください。 正 面 ● 連続通話時間:約 7 時間 ・スピーカーホンで通話したり、 電波状態が悪い所で使う場合 連続通話時間は短くなります。 ● 待受時間:約 150 時間 ・充電台に置かずに一度も通話 しないとき。 ・ 「圏外」 表示中は短くなります。 待受時 通話中 ( 点滅 ) 「充電してくだ さい」 と表示 4 秒ごとに 「ピピッ」 と警告音が鳴る すぐに充電が必要です。 子機の使える範囲を確認するときは (アンテナレベル表示) ● 設定を 「あり」 にすると、 子機が受けている電波の強さの目安を 5 分間表示します。 + 31 ページ) ( 電波の強さ 圏外 子機1  圏外 弱    強 ● 親機からの電波が 届いていません。 親機に近づいて ください。 弱い 子 機1 弱    強 子 機1 弱 ■   強 子 機1 弱 ■■  強 強い 子 機1 弱 ■■■ 強 この範囲でご使用ください お知らせ ● 親機と子機の間に障害物などがあると、 近くても電波が弱くなります。 + 7 ページ) ( ● 電波が強い状態でも、 他の機器との電波干渉により電話の声が途切れることがあります。 ( + 7 ページ) 11 (増設・減設) 子機を親機に登録する 増設子機を使用するには、 お使いの親機への登録が必要です。 ● 登録した子機の使用をやめるときは、 登録を解除する 「 (減設) + 14 ページ) 」 ( を行ってください。 増設可能な親機の品番 KX-PW503DL KX-PW503UD KX-PW513DL KX-PW603DL KX-PW503DW KX-PW513DW KX-PW603UD KX-PW603DB VE-GP02DL KX-PW603DW VE-GP02DW 増設可能台数 増設可能な 内線番号 親機に付属の 子機の内線番号 5台 2, 3, 4, 5, 6 1 4台 3台 2台 3, 4, 5, 6 2, 3, 4 3, 4 1, 2 1 1, 2 VE-GP05DL VE-GP05DW ● 増設可能な親機は追加になることがあります。 ● 親機の内線番号は 「0」 に設定されています。 増設した親機によって、 利用できない機能があります 機 能 親機の品番 KX-PW503DL KX-PW503DW KX-PW513DL KX-PW513DW KX-PW603DL VE-GP02DL VE-GP05DL KX-PW503UD KX-PW603DW KX-PW603UD KX-PW603DB VE-GP02DW VE-GP05DW ミュート ボイスチェンジ 簡単取り次ぎ ファクス受信 ( + 17 ページ) + 29ページ) ( (+19、 20ページ) + 27ページ) ( ○ ○ ○ ○ ○ × ○ ○ × ○ × × × ○ × × 登録 (増設) する前に ● KX-PW603DL / DW / UD / DB 以外の親機の操作は、 親機の取扱説明書をお読みください。 1 2 子機 (本機) 15 分間充電する を ● 充電のしかた + 15 ページ) ( ● 子機のディスプレイ中の電池残量表示が のときは、 もう一度 15 分間充電してください。 例:KX-PW603DL 親機の電話機コードを抜く ● 登録操作は、 電話機コードを抜いた状態で 行ってください。 電 話 機 コード を ● ディスプレイに 接 続 し て く た ゙ さ い と表示されているときは、 (電話機は 『取消』 ボタン) を 押して表示を消してください。 12 電話機コードを抜く 登録する (増設) ● KX-PW603DL / DW / UD / DB 以外の親機の操作は、 親機の取扱説明書をお読みください。 ● 複数の子機を登録するときは、 1台ごとに親機と子機の登録操作を行ってください。 親  機 親機の操作後、 2分以内に子機を操作してください。 1 2 3 を押し、 を押す 子 機 減 設 /増 設     [決定]押す を押し、 を押す ∼ ) を押す 増設する内線番号 ( 準 備 ■ 子機のディスプレイに 登録失敗 が表示されたとき 手順 1 からやり直してください。 増設番号     [ . 3456] 押 す ● 2 台目の子機のときは ● 3 台目の子機のときは を押す ⋮ を押す 子 機 を 親 機 に 登 録 す る ︵ 増 設 ・ 減 設 ︶ ● 6 台目の子機のときは を押す ■ 親機のディスプレイに 増 設 て゛きません が表示されたとき 子  機 押した内線番号にすでに子機が登録され ています。 (電話機は 『取消』 ボタン) 4 5 6 を押し、 で 「子機増設」 を選ぶ 子機増設 を押し、 手順 1 からやり直し、 別の 内線番号を押してください。 ■ 親機のディスプレイに プロトコル エラー を押す 点灯、 点灯 が表示されたとき 親機の (電話機は 『取消』 ボタン) を を押す 登録が完了すると、 登録した子機が 「ピー」 と鳴る 子機 3 が表示される 内線番号<例> 押し、 手順 1 からやり直してください。 ■ 親機の操作をまちがえたとき (電話機は 『取消』 ボタン) を押し、 手順 1 からやり直してください。 ■ 子機の操作をまちがえたとき を押し、 手順 4 からやり直して ください。 7 電話機コードを親機の 「回線」 に接続する 登録 (増設) 操作後、 子機が登録されているか 確認してください。 + 14 ページ) ( お知らせ ● 一度登録した子機の内線番号を変更する 場合は、 「登録を解除する (減設) + 」 ( 14 ページ) の操作で今の内線番号の登録を 解除したあと、 「登録する (増設) の操作を 」 行ってください。 13 (増設・減設) 子機を親機に登録する 登録を確認する (親機から子機を呼び出す) ● KX-PW603DL / DW / UD / DB 以外の 親機の操作は、 親機の取扱説明書をお読み ください。 <例:内線番号 3 に子機を増設した場合> 登録を解除する (減設) 登録した子機の使用をやめるときは、 下記の操作を してください。 ● KX-PW603DL / DW / UD / DB 以外の 親機の操作は、 親機の取扱説明書をお読み ください。 1 受話器を取り、 を押す 内線番号   [ 123 . ] 押 す 1 を押し、 を押す 子 機 減 設 /増 設     [ 決定 ] 押す 2 3 4 (内線番号) を押す 子機 3 が呼び出される 2 3 を押し、 を押す 減設する内線番号 ( ∼ ) を押す 子機で電話に出る 話ができることを確認する 減設番号     [ 123 . ] 押 す 話が終わったら、 受話器を戻す 4 を押す ● 電話機は 『取消』 ボタンを押す お知らせ ● 子機を呼び出すことができなかったときや、 子機の内線番号を変更したいとき 「登録を解除する (減設) の操作を 」 行ったあと、 再度、 電話機コードを抜き ( + 12 ページ) 、 「登録する (増設) 」 ( + 13 ページ) の操作を行ってくだ さい。 ■ 親機のディスプレイに 減 設 て゛きません が表示されたとき 押した内線番号には子機が登録されて いません。 (電話機は 『取消』 ボタン) を押し、 手順 1 からやり直してください。 お願い ● 登録を解除 (減設) した子機は、 電池パックを 外してください。 (誤動作の原因になります) 14 電池を充電する 1 コネクターを差し込み、 2 電池カバーを閉める。 1 電池パックを入れる 電池パックを入れる。 (コードをはさみ込ま ないように) コード (赤) コード (黒) ビニール カバーは はがさない。 コネクター 電源コンセント (AC100 V) 2 AC アダプターを 取り付ける 準 備 充電端子 (金属部分) 付属の AC アダプター (極性統一形プラグ) 子 機 を 親 を 機 に 充 電 登 録 す る ︵ 増 設 ・ 減 設 ︶ す る 池 電 コードを溝に通す。 3 充電中 子機を置き、 10 時間充電する 充電完了 プラグを差し込む。 ● 途中で子機を使用したり すると、 充電時間が長く なります。 ● 充電台は、 子機に 「圏外」 と表示されない場所に 設置する。 ( 「圏外」 の場所では、 充電時間が長くなり ます) ● 「充電中」 の表示が出ない ときは、 数分間充電台に 置いたままにする。 ■ 増設して ください が表示されたとき 親機に登録 (増設) されていないため、 そのままでは使用できません。 12∼1 4 ページを参照 のうえ、 登録と確認の操作を行ってください。 お知らせ ● 充電端子が汚れたときはふいてください。 + 33 ページ) ( ● 1 週間以上、 子機を充電台から外したり、AC アダプターを抜くときは、 電池パックを 外してください。 (電池パックの性能維持と電池消耗を防ぐため) 次に使うときは充電してください。 15 電話をかける ダイヤルしてかける以外に、 再ダイヤル、 電話帳を使ってもかけられます。 1 充電台から子機を取り、 を押し、 ダイヤルする 2 話す ■ 音の大きさを変えるには (受話音量) を押す + 29 ページ) ( ■ 相手の声の音質を変えるには (ボイスセレクト) を押す + 29 ページ) ( ■ 通話中に待ってもらうには (保留) を押す (4 秒ごとに 「ピーッ」 と鳴り、 相手に メロディ 「曲名:愛の挨拶」 が流れる) 通話に戻るには、 もう一度 を押す ■ キャッチホンを受けるには (NTT との契約が必要) を押す 送話口 3 終わったら、 充電台に子機を戻す を押し、 ● 充電台から外したままにもできます ■ 親機使用中 が表示されたとき 今できません 親機使用中に、 子機で使えない機能の操作を行ったときに表示されます。 親機の使用が終わってから、 やり直してください。 親機に接続 が表示されたとき できません 親機に近づけてください。 ■ お知らせ ● 構内交換機に接続しているとき 外線発信番号のあとに (ポーズ) を押し、 相手の電話番号をダイヤルしてください。 ● ナンバー・ディスプレイサービスの 「184」 「186」 や をつけてかけるとき 「184」 または 「186」 のあとに (ポーズ) を押し、 相手の電話番号をダイヤルしてください。 (ポーズを入れないと誤発信することがあります) ● ダイヤル回線でプッシュホンサービスを利用するとき (トーン信号を送るとき) 相手先につながったあとに を押してください。 ● キャッチホンでファクスが入ったとき ファクスを受けるには、 「ピッ」 と鳴るまで を押してください。 ただし、 受信が終わった時点で1人目との通話は切れます。 ファクスを受けずに1人目との通話に戻るには、 もう一度、 を押してください。 16 同じ相手にもう一度かける (再ダイヤル) 以前にかけた電話番号を、 新しい順に 10 件まで 記憶しています。 電話帳でかける 登録のしかた + 24 ページ) ( 1 2 3 を押す で相手を選ぶ を押す 1 を押す ● 名前の頭文字で相手を探すとき 続けて、 ∼ で名前の 頭文字を入力する。 ● グループ別に相手を探すとき 続けて ( ∼ を押し、 グループ番号 ) を押す。 ● 記憶している相手の番号は消去できます。 手順2で相手を選び、 と押す。 電話を切らずにかけ直す (かんたん再ダイヤル) コンサートのチケット取りなどで相手につながり にくいとき、 電話を切る操作を省いてかけ直せます。 2 3 で相手を選ぶ を押す 1 2 相手にダイヤルする 相手につながらなかったら、 電話を切らずに 電 話 を押す 自動的に電話を切ってかけ直す ● 相手につながらないとき 手順 2 を繰り返す 電 話 を か け る スピーカーホンの使いかた 子機を置いたまま相手と話すことができます。 相手の声はスピーカーから聞こえます。 話すときは、 送話口に向かって話します。 ● スピーカーホンにするには を押す。 (もう一度 ます) を押すと、 通常の通話になり そうねー… 約5 ● スピーカーホンは、 お互いに周りを静かにし てお使いください。 周りの音により、 ( 通話が 途切れたり、 通話できないことがあります) 0cm 明日何時に 以内 する? ● 天気予報など相手の声を聞くだけのときは (ミュート) を約2秒以上押す 時 間 0: 00: 18 ミュート (もう一度 を押すと、 解除します) 通話時間表示について 表示はめやすであり、 実際の通話時間とは異なる 場合があります。 通話料金は、 相手が電話に出て からかかります。 時 間 0: 00: 18 09876543・ ・ 通話時間 (めやす) 17 電話を受ける 1 充電台から子機を取る 2 話す    を押す ● 充電台に置いていないときは、 ■ 音の大きさを変えるには (受話音量) を押す + 29 ページ) ( ■ 相手の声の音質を変えるには (ボイスセレクト) を押す + 29 ページ) ( ■ 自分の声を変えるには (ボイスチェンジ) を押す + 29 ページ) ( ■ 通話中に待ってもらうには (保留) を押す (4 秒ごとに 「ピーッ」 と鳴り、 相手に メロディ 「曲名:愛の挨拶」 が流れる) 通話に戻るには、 もう一度 を押す ■ キャッチホンを受けるには (NTT との契約が必要) を押す 3 終わったら、 充電台に子機を戻す を押し、 ● 充電台から外したままにもできます お知らせ ● キャッチホンでファクスが入ったとき ファクスを受けるには、 「ピッ」 と鳴るまで を押してください。 を押してください。 ただし、 受信が終わった時点で1人目との通話は切れます。 ファクスを受けずに1人目との通話に戻るには、 もう一度、 ● 、 側面の 以外のどのキーを押しても電話を受けられます。 ( + 31 ページ 「エ二ーキーアンサー」 ) 18 電話をまわす 子機から親機にまわす 子機から別の子機にまわす 1 外の相手と通話中に を押し、 を押す 1 外の相手と通話中に を押し、 ∼ ) を押す 親機の内線番号 内線番号? 保留中 子機の内線番号 ( 内線番号? 保留中 外の相手との通話が保留になり、 外の 相手にメロディ 「曲名:愛の挨拶」 が流れる ( 点滅) 外の相手との通話が保留になり、 外の 相手にメロディ 「曲名:愛の挨拶」 が流れる ( 点滅) 2 親機が出たら、 電話をまわすことを 伝える 内線通話中 保留中 2 別の子機が出たら、 電話をまわすことを 伝える 子機間通話中 保留中 3 を押す 内線通話が切れ、 親機と外の相手が通話 できる ( 消灯) 3 を押す 子機間通話が切れ、 別の子機と外の相手が 通話できる ( 消灯) 電 話 電 話 を 受 け る す わ ま を 話 電 お知らせ ● 親機や子機が出ないときや内線通話中に、 外の相手との通話に戻るときは、 を押します。 近くの親機や別の子機にまわすには 1. 声で呼びかけて、 電話をまわすことを伝える を押す ● 外の相手との通話に戻るときは、 3. 親機は受話器を取る、 別の子機は を押す 「簡単取り次ぎ」 の設定をしたとき (KX-PW503DL / DW / UD のみ + 親機取扱説明書) 下記の手順でも近くの親機に通話をまわせます。 1. [. . . ] へ ■補修用性能部品の保有期間 当社は、 この増設子機の補修用性能部品を、 製造打ち切り後 5 年保有しています。 注) 補修用性能部品とは、 その製品の機能を 維持するために必要な部品です。 修理を依頼されるとき 親機の困ったときの内容に従ってご確認のあと、 直らないときは、 まず AC アダプターを抜いて、 お買い上げ の販売店へご連絡ください。 ● 保証期間中は 保証書の規定に従って、 出張修理をさせていただきます。 ● 保証期間を過ぎているときは 修理すれば使用できる製品については、 ご要望により修理 させていただきます。 下記修理料金の仕組みをご参照のうえ、 ご相談ください。 ● 修理料金の仕組み 修理料金は、 技術料・部品代・出張料などで構成されてい ます。 技術料 は、 診断・故障個所の修理および部品交換・調 整・修理完了時の点検などの作業にかかる費用 です。 部品代 は、 修理に使用した部品および補助材料代です。 出張料 は、 お客様のご依頼により製品のある場所へ技術者 を派遣する場合の費用です。 ご連絡いただきたい内容 製品名 品 番 お買い上げ日 故障の状況 増設子機 KX-FKN511 年  月  日 できるだけ具体的に お願い ● 停電などの外部要因により、 通話および料金管理などにおいて発生した損害の補償については、 当社は その責任を負えない場合もございますので 、 あらかじめご了承ください。 34 必 要 な と き 保 証 と ア フ タ ー サ ー ビ ス 35 別売品 (ご注文は、 お買い上げの販売店にお申し付けください) 価格は 2005 年 2 月現在のものです。 品  名 コードレス子機用電池パック 松下テクニカルサービス (株) 扱い 品  番 KX-FAN50 希望小売価格 2, 310 円(税抜 2, 200 円) 増設子機   KX-FKN511 取扱説明書 ■本機は日本国内用です。 国外での使用に対するサービスは致しかねます。 ■ This product is designed for use in Japan. Panasonic cannot provide service for this product if used outside Japan. (おぼえのため、 記入されると便利です) 便利メモ 販 売 店 名 電話 (   )     ー パナソニック コミュニケーションズ株式会社 テレコムカンパニー 〒 812-8531 福岡市博多区美野島 4 丁目 1 番 62 号 C 2005 Panasonic Communications Co. , Ltd. [. . . ]

PANASONIC KX-FKN511ダウンロード上のご注意

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