ユーザーズガイド PANASONIC NV-GS50K

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マニュアル抽象的: マニュアル PANASONIC NV-GS50K

詳しい操作方法はユーザーガイドに記載されています。

[. . . ] デジタルビデオカメラ 取扱説明書 品番 NV-GS50K 上手に 上手に使って上手 って上手に 上手に節電 保証書別添付 このたびはデジタルビデオカメラ まことにありがとう このたびはデジタルビデオカメラをお デジタルビデオカメラをお買 をお買い上げいただき、 げいただき、 ございました。 ございました。 この取扱説明書と保証書をよくお読みのうえ、正しくお使いください。 そのあと保存し、 必要なときにお読みください。 保証書は、 「お買い上げ日 ・ 販売店名」 などの記入を必ず確かめ、 販売店からお受 け取りください。 VQT0C07-1 本機の 本機の特長 愛情サイズ 愛情サイズ 片手でしっかりと持てるので 撮影しやすく、小さく軽量な ので持ち運びにも便利です。 ワンタッチ マジックストラップ グリップベルトとハンドス トラップを簡単に使い分け ることができます。 (P88) 1. 3 秒 クイックスタート 電源を入れてから撮影スター トまで約 1. 3 秒。 すぐに撮れます。 (P37) 2 ライトパネル搭載 ライトパネル搭載 カラーナイトビュー 夜の屋外でもカラーで撮影 できます。 (P28) マイク付 マイク付き フリースタイルリモコン ハイアングル ・ ローアングル 撮影時に便利。 マイク付きな のでナレーションも記録で きます。 (P26、86) <その他 その他の特長> 特長> • 連写カードショット(P59) • MPEG4 動画撮影(P60) • ズームマイク機能(P95) • WEB カメラ機能(P79) • USB 対応(P80) ホームページ 撮りかたやコツ、新製品の情 報などを紹介したホームペー ジがあります。 参考にご覧ください。 http://panasonic. jp/dvc 製品のサポート情報について http://panasonic. jp/ support ※ WEB カメラ、USB を ご使用の場合は、別売の USBパソコン接続キット/ VW-DTU2 が必要です。 3 もくじ 使う前に 安全上のご注意(危険). 12 撮影前の確認 ( 撮影準備 ) . 18 バッテリーを充電する . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . 18 バッテリーを付ける / 外す . . . . . . . . . . [. . . ] 撮影する 押す 約 7 秒間静止画を記録したあと、 撮影の一時停止状態に戻ります。 あらかじめ静止画ボタン を押して、画面を確認して から、フォトショットボタ ンを押すことをおすすめ します。 <シャッター効果を入れて撮る> フォトショットボタンを押したときに、 シャッター 映像とシャッター音が記録されます。 シャッター効果の設定 メニュー操作: 「ソノタセッテイ 1」メニュー→「シャッターコウカ」→「入」 テープに静止画を撮る 33 テープに静止画を撮る(つづき) 連写フォトショット より詳しくは P97 連続した場面を静止画として撮ることができます。 準備 : 撮影モードにしておく。 「テープ」にしておく。 「ソノタセッテイ1」メニューの「シャッターコウカ」を「入」、 「カメラ キノウ」メニューの「プログレッシブ」(P35) を「切」にしておく。 連写する 押し続ける 約 0. 7 秒間隔で連続して 撮ることができます。 静止画撮影をする より詳しくは P98 お気に入りの場面を、 テープに好きな長さだけ静止画として撮 影できます。 準備 : 撮影モードにしておく。 「テープ」にしておく。 1. 撮影したい場面を静止画にする 映像が静止します。 押す 2. 撮影する / 一時停止する 撮影が始まります。 もう一度押して撮影を終了 してください。 押す 静止画を解除する 静止画ボタンを押す 34 テープに静止画を撮る より高画質な静止画を撮る(プログレッシブ機能) より詳しくは P98 この機能を使うと、 静止画をより高画質なフレーム静止画で撮 ることができます。 準備 : 撮影モードにしておく。 「テープ」にしておく。 1. メニュー操作する(P30) 「カメラキノウ」 →「プログレッシブ」  → 「オート」 または 「入」 「æ 」 表示が出ます。 2. 撮影したい場面を静止画にする もう一度押すと解除されます。 お気に入りの場面になったら 撮影してください。 押す 3. 撮影する または 押す 静止画を解除する 静止画ボタンを押す テープに静止画を撮る 35 セルフタイマーを使って撮る セルフタイマー撮影 より詳しくは P98 タイマーを使ってテープまたはカード(P58)へフォトショッ トできます。 1. メニュー操作する(P30) 「カメラキノウ」 →「セルフタイマー」  →「入」 「Ø」 表示が出ます。 2. タイマーをスタートさせる 「Ø」表示と撮影お知らせランプが 10 秒間点滅したあと記録されます。 撮影後、セルフタイマーは解除され ます。 押す セルフタイマーを解除する 「カメラキノウ」メニューで「セルフタイマー」を「切」にする 36 セルフタイマーを使って撮る クイックスタートモードで撮る 1. 3 秒クイックスタート より詳しくは P99 電源を入れてから約 1. 3 秒で撮影の待機状態になります。 準備 : テープまたはカードを入れておく。 撮影モードにしておく。 撮影を一時停止しておく。 1. クイックスタートモードにする クイックスタートボタンが 点灯します。 押す 2. 電源を切る クイックスタートの待機状 態になります。 青いボタンを 押しながらまわす 3. 電源を入れる 約1. 3 秒で撮影の一時停止状 態になります。 青いボタンを 押しながらまわす クイックスタートモードを解除する 待機状態でクイックスタートボタンを 2 秒以上押して、 ボタンが消灯していること を確認する クイックスタートモードで撮る 37 その場で見る テープを再生する より詳しくは P99 撮った映像をその場で再生することができます。 1. 電源を「入」にする 青いボタンを 押しながらまわす 2. 「再生」モードを選ぶ まわす 3. 再生する 押す 再生が始まります。 1 ボタン :再生 5 ボタン :停止中は早送り 再生中はポンと押すと連続早送り再生、押し続 けている間のみ早送り再生 6 ボタン :停止中は巻戻し 再生中はポンと押すと連続巻戻し再生、押し続 けている間のみ巻戻し再生 ; ボタン :一時停止 ∫ ボタン :停止 38 その場で見る 音量を調整する / ヘッドホンを使う より詳しくは P100 テープ再生時のスピーカー音量を調整します。( ヘッドホン使 用時はヘッドホンの音量を調整します ) 準備 : 再生モードにしておく。 1. 音量を表示する 押し続ける 音量表示が出ます。 2. 音量を調整する まわして 調整 「?」バーが増えるほど、 音量が大きくなります。 3. 音量の表示を消す 押し続ける 音量表示が消えます。 <リモコンで音量調整する> 音量を調整する 音量ボタン 「 T」 :音が大きくなる 「 W」 :音が小さくなる 調整が終わると、数秒後に音量表示が消えます。 ・ MPEG4 動画、音声データの音量調整については、P63 をお読みください。 ・ 聞きたい音声が出ないときは、 「12bit 音声」の設定(P73)を確認してください。 その場で見る 39 その場で見る(つづき) スローモーションで再生する ( スロー再生 ) より詳しくは P100 SP モード記録時、約 1/5 の速度で再生します。 LP モード記録時、約 1/3 の速度で再生します。 準備 : 再生モードにしてテープを再生しておく。 リモコンを用意しておく。 スロー / 逆スロー再生する 押す 「?」/「"?」表示が 出ます。 通常の再生に戻す 再生ボタンを押す 再生の速度を変える(可変速サーチ) より詳しくは P100 速度を変えて、再生、逆再生します。 準備 : 再生モードにしてテープを再生しておく。 1. 可変速にする 再生中に押す 可変速表示「1 × !再生の速度を変える 速度は再生、逆再生ともに 1/5(SP) 、1/3(LP) 、 1、2、5、10、20 倍速が あります。 まわして 設定 通常の再生に戻す 再生ボタンを押す 40 その場で見る リモコンで リモコンで速度を 速度を変える 可変速にして 可変速にして、 にして、 速度を 速度を変える 押す 静止画再生と 静止画再生と 1 コマごとの コマごとの再生 ごとの再生をする 再生をする ( 静止画再生 / コマ送 コマ送り再生 / ジョグ再生 ジョグ再生 ) より詳 より詳しくは P101 静止画状態の再生ができます。 また、 静止画を 1 コマごとに再 生することができます。 準備 : 再生モードにしてテープを再生しておく。 リモコンを用意しておく。 1. 静止画再生する 静止画再生する 押す 静止画再生されます 静止画再生されます。 されます。 2. コマ送 コマ送り再生する 再生する 押してコマ してコマ送 コマ送り <ジョグ再生 ジョグ再生> 再生> 左にまわすと 右にまわすと 正方向 逆方向 まわして コマ送 コマ送り 通常の 通常の再生に 再生に戻す 再生ボタンを押す その場で見る 41 テレビで見る テレビに再生映像を映す より詳しくは P101 付属の映像 / 音声コード ( ミニジャック対応 ) を接続すると、 テレビで再生映像を見ることができます。 準備 : 本機の電源を切っておく。 1. [. . . ] カセットを出して(P24) 青いボタンを 押しながらまわす 、液晶モニターを閉じる 2. カードを取り出して(P56) 3. バッテリー (DC コード ) を外して(P20) 、レンズキャップを付ける(P87) 使い終わったら 91 より詳しく 電源の準備 バッテリーを充電する 基本操作は P18 • バッテリーの長期保管については P138、AC アダプターの海外での使用については P141 をご参照ください。 • 使用後や充電後はバッテリーが温かくなります。また使用中はビデオカメラ本体も 温かくなりますが異常ではありません。 • バッテリーの残量が少なくなるにつれ、 r → s → t → u → v と表 示が変わります。容量がなくなると、 u (v )が点滅します。 • バッテリーの温度が高過ぎる、あるいは低過ぎるとき、または過放電の場合、AC ア ダプターの「CHARGE」ランプが点滅し充電時間が通常よりも長くなります。 2003 <充電時間と撮影可能時間について(200 3 年 1 月現在)> • 下表は常温 (温度 25 ℃ / 湿度 60%) での時間です。 高温、 低温時は充電時間が長くな ります。めやすにしてください。間欠撮影可能時間とは、撮影、停止などを繰り返 したときにテープに記録できる時間です。実際にはこれより短くなることがありま す。 • 付属のバッテリーは VW-VBD070 と同等品です。 • 別売のバッテリーパック /VW-VBD210 を使うと、 バッテリーが大きいため、 ファイ ンダー使用時に画面が見づらくなります。 電圧 / 容量 充電時間 約 1 時間 30 分 連続撮影 可能時間 間欠撮影 可能時間 バッテリー品番 付属のバッテリー / 7. 2V/ VW-VBD070(別売) 680mAh VW-VBD140 (別売) VW-VBD2 VW-VBD210 (別売) 約 2 時間 15 分 約 1 時間 10 分 (約 1 時間 35 分) (約 50 分) 7. 2V/ 約 2 時間 45 分 約 4 時間 30 分 約 2 時間 15 分 1360mAh (約 3 時間 10 分) (約 1 時間 35 分) 7. 2V/ 約 3 時間 55 分 約 6 時間 45 分 約 3 時間 25 分 2040mAh (約 4 時間 45 分) (約 2 時間 25 分) ファインダー使用時 [ () 内は液晶モニター使用時 ] 画面を見る ファインダーを使う 基本操作は P22 • 液晶モニターを閉じるときは、カード扉(P56)が閉じていることを確認してから、 確実に閉じてください。 液晶モニターを使う 基本操作は P22 • 液晶モニターをレンズ方向へ回転させたとき(対面撮影時)は、ファインダーと液 晶モニターが同時に点灯します。 • メニューでファインダーの明るさ、液晶モニターの色の濃さと明るさが調整できま す。 (P82) 92 より詳しく <液晶モニターについて> • 液晶モニターは、精密度の高い技術で作られていますが、液晶モニターの画面上に 黒い点が現れたり、常時点灯(赤や青、緑の点)することがあります。これは異常 ではありません。液晶モニターの画素については 99. 99 %以上の高精度管理をして おりますが、0. 01 %以下で画素欠けや常時点灯するものがあります。 カセットを使う カセットを入れる(出す) 基本操作は P24 <カセットを出し入れするときは> • カセットホルダーの動作中は、 「 閉じる」ボタン以外は触らないでください。 • カセットを入れるときは、方向をよく確かめ、最後まで確実に入れてください。 • 使用途中のカセットを入れたときは、カメラサーチ機能(P29)やブランクサーチ機 能(P43)を使って、続けて撮影する部分を探してください。特に、一度使用したカ セットに重ね撮りする場合、必ず続けて撮影する部分を探してから、撮影してくだ さい。 • カセットカバーを閉じるときは、コードなどをはさみ込まないようにお気を付けく ださい。 <カセットホルダーが納まらない場合> • 「 閉じる」ボタンを「カチッ」と音がするまで押す • 電源スイッチを入れ直す • バッテリーが消耗していないか確認する <カセットホルダーが出てこない場合> • カセットカバーを一度完全に閉じてから、再度最後まで開く • バッテリーが消耗していないか確認する <使用できる当社のカセットについて(2003 年 1 月現在)> SP(標準) :Standard Play の意味です。 LP(長時間) :Long Play の意味です。 (P32) • カセットは絶対に高温の場所に置かないでくださ い。テープがいたんで再生時にモザイク状のノイ ズが出る場合があります。 <画面上のテープ残量表示について> • テープ残量を分単位で表示します。 (3 分未満は点滅表示) • 15 秒以下の撮影では残量表示が出ないか、または正確に出ないことがあります。 • 実際のテープ残量より 2 ~ 3 分少ない表示が出る場合があります。 • 撮影後は、 誤って撮影内容を消さないために、 カ セットの誤消去防止つまみを[SAVE]側(開 く)にしておくと、撮影ができなくなります。 [REC]側に戻すと、撮影が可能になります。 <誤消去防止つまみについて> より詳しく 93 より詳しく(つづき) テープに撮る ( 撮影 ) 通常の撮影 基本操作は P25 <自分を撮る(対面撮影)> • 液晶モニターを手前(レンズ側)に回転させると、液晶モニターを見ながら自分自 身を撮ることができます。また撮影する相手にも内容を見せながら撮れるため便利 です。 • 対面撮影時に液晶モニターに映る画像を左右反転して見ることができます。 (記録されるのは「ノーマル」と同じ内容です) 「ノーマル」 : 記録しているのと同じ映像になります。 「ミラー」 : 鏡を見ているような映像になります。 液晶モニターに映る映像を左右反転させる 対面撮影時の画面モードを切り換える メニュー操作 : 「ソノタセッテイ 1」メニュー→「タイメンモード」 →「ミラー」 または 「ノーマル」 • 「タイメンモード」を「ミラー」に設定すると、警告表示は「 °」と表示されます。 液晶モニターを元に戻して、警告表示内容を確認してください。 (P130) • 「タイメンモード」を「ミラー」に設定すると、タイトルインしたイラストは左右反 転表示しますが、記録は通常どおりです。 • 本機にカセットを入れたまま、撮影の一時停止( 「テイシ」 )状態が 5 分以上続くと、 テープ保護とバッテリーの消耗を防ぐため、自動的に電源が切れます。再び撮ると きは、電源スイッチを「切」にしてから再度、 「入」にしてください。また、カセッ トを出しておくと自動的に電源が切れることはありません。 • 撮影中にテープフォトショット(P33)すると、静止画を記録したあとテープは撮影 の一時停止になります。 • 撮影チェックは、 撮影したときと同じモード (SP または LP) で行ってください。 モー ドが異なっているとチェック画面が乱れる場合があります。 <撮影のお知らせランプについて> • 撮影中に点灯します。 • リモコン受信時に点滅します。 ランプを点灯させない メニュー操作 : 「ソノタセッテイ 1」 メニュー →「サツエイランプ」→「切」 <お知らせブザーについて> 撮影の開始や終了などを音で確認できます。 「ピッ」 : 撮影開始時や電源を 「切」 から撮影モードにすると鳴ります。 「ピピッ」 : 撮影の一時停止時に鳴ります。 「ピピッ、 ピピッ… (連続 4 回) 」 : カ セ ッ ト や カ ー ド が 入 っ て い な か っ た り、 誤消去防止つまみが 「SAVE」 側になっているカセットを入れたとき、 つゆつき (P140) が起 こったときなどに鳴ります。 画面に出る文章表示 (P130) の内容を確認 してください。 ブザーを鳴らさない メニュー操作 : 「ソノタセッテイ 1」 メニュー →「おしらせブザー」→「切」 < P C M 音声について> ピーシーエム • 本機の音声サンプリング周波数は、 [12 bit 32 kHz 4 トラック (12 bit) ] と [16 bit 48 kHz 2 トラック(16 bit) ]の 2 種類から選んで記録することができます。 • 「16bit」では、高音質で記録することができます。 • アフレコする場合に撮影時の音声を残したい場合は 「12bit」で撮影してください。 「16bit」トラックでアフレコすると撮影時の音声は消去されます。 94 より詳しく ピーシーエム PCM 音声の設定 メニュー操作 : 「キロクセッテイ」→「音声キロク」→「12bit」 または 「16bit」 大きくまたは広く ( 広角に ) 撮る ( ズームイン・アウト ) 基本操作は P26 <さらに大きく撮る ( デジタルズーム ) > 設定した倍率まで大きく撮れます。 ズーム倍率が 10 倍より大きくなると、デジタルズームになります。 • 拡大するほど画質が悪くなります。 • 白バランスの選択はできません。 • プログレッシブ機能は使えません。 デジタルズームの設定 メニュー操作 : 「カメラキノウ」 メニュー →「デジタルズーム」 →「25 倍」 または 「100 倍」 <ズームマイク機能> 設定すると、ズーム操作に連動してマイク の指向角、感度を可変して集音します。 フリースタイルリモコンのマイクや外部マ イク使用時はズームマイク機能は使えませ ん。 ズームマイクの設定 メニュー操作 : 「キロクセッテイ」 メニュー →「ズームマイク」→ 「入」 • 本機を手に持って拡大して撮影するときは、手ぶれ補正機能を使うことをおすすめ します。 (P32) • T 側にして大きくしているときは、約 1. 2 m 以上でピントが合います。 • ズーム速度が速いと、ピントが合わないことがあります。 • ズーム倍率 1 倍では、 レンズから約 20 mm まで近づいて撮ることができます。 (マク ロ機能) <可変速ズーム機能について> • ズームレバーを最後まで押し込むと、 撮影の一時停止中は最速約 1. 8 秒で (撮影中は 約 2. 5 秒で) 、1 ~ 10 倍までズームできます。 • ズームレバーを動かす幅によって、ズーム速度が変わります。 • フリースタイルリモコンを使った場合、ズーム速度は 2 段階に変化します。 • ワイヤレスリモコンでは可変速ズーム機能は使えません。 映像と音声を徐々に現して / 消して撮る ( フェードイン / フェードアウト ) 基本操作は P27 • フォトショット中、 静止画中、 マルチで 9 画面表示しているときは、 映像のフェード はできません。 逆光で撮る ( 逆光補正 ) 基本操作は P27 • 電源 / 操作モード切換えスイッチを操作すると解除されます。 • 絞り、ゲイン設定時には働きません。 より詳しく 95 より詳しく(つづき) 暗い場所で撮影する ( カラーナイトビュー) 基本操作は P28 • 撮影した映像はコマ落としのようになります。 • 明るい場所でカラーナイトビューに設定すると、しばらくの間画面が白くなります。 • 電子シャッター、絞り、ゲインは自動で調整されます。 • フォーカスはマニュアルになります。 • カラーナイトビュー使用時は、以下の機能は使えません。 ・プログレッシブ機能 ・連写フォトショット ・連写カードショット ・手ぶれ補正     ・デジタル機能 ・AE 設定 • カラーナイトビューは、 CCD の信号蓄積時間を最大で通常の約 30 倍にすることによ り、 通常では見えない暗い場面もカラーで明るく映し出すことができる機能です。 こ のため、通常では見えない微小な輝点が見えることがありますが、異常ではありま せん。 撮影の一時停止中に撮った場面を見る ( カメラサーチ) 基本操作は P29 • 画面がモザイク状になる場合がありますが、これはデジタルビデオ特有の現象です。 異常ではありません。 • 記録モード(SP/LP)の設定が、テープに記録されている設定と異なっていると、映 像が乱れることがあります。 メニュー画面を操作する メニューを設定する 基本操作は P30 • メニュー表示中は操作モードを切り換えないでください。 • メ ニュー 画面 の各 項目 につ いて は、 「メニ ュー 画面 の表 示」をご参 照く ださ い。 (P125) • メニューの設定項目などによって選択できない項目は濃い青色で表示されます。 (P127) • 撮影中、録画中にメニューは表示されません。また、メニュー表示中に撮影、録画 はできません。 ぶれを少なくして撮る ( 手ぶれ補正 ) 基本操作は P32 • 三脚使用時は、手ぶれ補正を使わないことをおすすめします。 • ぶれが大きいときや、動きのある被写体を追いながら撮影した場合、補正できない ことがあります。 • 以下の場合は、手ぶれ補正が効きにくくなることがあります。 ・デジタルズーム使用時 ・コンバージョンレンズ使用時 ・極端に暗い場所での撮影時 長時間撮る (LP モード ) 基本操作は P32 • 本機の性能を十分に生かすため、パッケージに「LP モード」表示のある当社製のデ ジタルビデオカセットをおすすめします。 • LP モードで記録した映像にアフレコ (P72) はできません。 (アフレコする場合は SP モードで記録してください) 96 より詳しく • LP モードで撮っても画質は劣化しませんが、以下の場合にモザイク状のノイズなど が出たり機能が制限されることがあります。 ・他のデジタルビデオ機器で再生 ・他のデジタルビデオ機器で LP 録画したテープを本機で再生 ・LP モードがないデジタルビデオ機器で再生 ・スロー / コマ送り再生時(P40、41) ・カメラサーチ(戻し)時(P29) ワイドテレビに対応した映像を撮る ( シネマ ) 基本操作は P32 • 「シネマ」で撮ったテープの再生映像は、接続するテレビによって異なります。 詳しくは 101 ページをご参照ください。 • 撮れる範囲が広がるわけではありません。 • テレビに映像を映すと、日付表示が欠けることがあります。 • テレビによっては画質が悪くなる場合があります。 • パソコンにシネマ映像を取り込むとき、ソフトウェアによっては取り込み画像が正 しく表示されない場合があります。 • 「シネマ」と「タイトルイン」は同時に使用できません。 • 「シネマ」設定時、デジタル機能の「マルチ」 、 「コガメン」は使えません。 風の強いときに撮る ( ウインドノイズリダクション ) 基本操作は P32 • 「入」に設定すると、風の強さに応じてマイクの指向性を制御し、自動的に風音ノイ ズを低減します。 (強風下でご使用の場合は、ステレオ感がなくなることがあります が、風が弱くなると自動的にもとのステレオ感のある音質に戻ります) • 風のない場所でご使用の場合は、動作・音質に変化はありません。 • フリースタイルリモコンのマイクや外部マイクを使用しているときは働きません。 テープに静止画を撮る テープフォトショット 基本操作は P33 • プログレッシブ機能を使うと、より高画質な静止画を撮ることができます。 (P35) • フォトショット画像にはインデックス信号が記録されます。 (ただし、連写フォト ショット時には記録されません)後でフォトサーチ(P43)、画像伝送(P120)で きます。 連写フォトショット 基本操作は P34 • 静止画ボタンを押して静止画にしないでください。 • ボタンから指を離しても 1 コマ多く撮れることがあります。 • 以下の場合は使えません。 ・プログレッシブが「入」または「オート」設定時(P35) ・カラーナイトビュー使用時(P28) • 連写フォトショットの画像にはインデックス信号が記録されません。 より詳しく 97 より詳しく(つづき) 静止画撮影をする 基本操作は P34 • 静止画ボタンを押して液晶モニターの画面を確認してから、フォトショットボタン や撮影開始 / 一時停止ボタンを押すことをおすすめします。 • カラーナイトビューボタンまたはテープ / カード選択スイッチを操作すると静止画 は解除されます。 • 静止画にしていても、撮影開始 / 一時停止ボタンを使って撮影すると、フォトイン デックス信号は記録されません。 • 画面を静止画にしているときは、マルチ画面、子画面にはなりません。 • ライン入力時、DV 入力時は静止画ボタンは働きません。 より高画質な静止画を撮る(プログレッシブ機能) 基本操作は P35 • 静止画撮影時に、本機から「カチッ」音がしますが、故障ではありません。 「カチッ」 音が記録されないように、撮影の一時停止中にフォトショットボタンまたは静止画 ボタンを押してください。 • AE 設定のスポーツモード、ポートレートモード時に映像の明るさが変わることがあ ります。 • 「プログレッシブ」を「入」または「オート」に設定すると、テープへ連写フォト ショットはできません。 • カラーナイトビュー(P28)使用時には使えません。 • カードモードにすると「プログレッシブ」は自動的に「入」になります。 • 「プログレッシブ」を「入」にすると、以下の機能が使えなくなります。 ・デジタル機能(P48) ・デジタルズーム(P95) ・電子シャッターの 1/750 以上(P47) • 「プログレッシブ」を「オート」にすると、以下のときにプログレッシブ機能が使え なくなります。 (æ マークが消えます) ・ズーム倍率が約 10 倍以上のとき ・電子シャッターが 1/750 以上のとき ・マルチ画面が出ているとき ・マルチ、コガメン以外のデジタル機能を設定しているとき セルフタイマーを使って撮る セルフタイマー撮影 基本操作は P36 • 撮影の 3 秒前になると 「Ø」 表示と撮影お知らせランプの点滅する間隔が短くなりま す。 • 電源 / 操作モード切換えスイッチを操作すると、セルフタイマーは解除されます。 • カードへの連続撮影 (P59) を設定している場合には、 最大記録枚数まで撮影します。 • 撮影開始 / 一時停止ボタンを使ってのセルフタイマー撮影はできません。 98 より詳しく クイックスタートモードで撮る 1. 3 秒クイックスタート 基本操作は P37 • クイックスタートの待機状態でも、わずかに電力を消費しています。 • 待機状態でクイックスタートボタンを約 2 秒押し続けると、 ボタンが消灯してクイッ クスタートが解除され、完全に電源が切れます。 • クイックスタートボタンを点灯させたまま撮影の一時停止状態が 5 分以上続くと、 ク イックスタートの待機状態に切り換わります。再び電源を入れるには、一度電源ス イッチを「切」にしたあと再度「入」にしてください。 • 待機状態が約 30 分以上続くと、ボタンが消灯して完全に電源が切れます。 • 白バランスがオートモードの状態でクイックスタートすると、最後に撮影した場面 と光源が違う場合、白バランスが自動で調整されるまでに時間がかかることがあり ます。 (ただし、デジタル機能の「コウカンド」、またはカラーナイトビュー使用時 は最後に撮影したときの白バランスが保持されます) • 待機状態から電源を入れると、 ズーム倍率は 1 倍の位置になり、 待機する前とくらべ て画像の大きさが変わることがあります。 • クイックスタートボタンが点灯しているときに、 バッテリーを交換したり、 電源 / 操 作モード切換えスイッチを操作すると、ボタンが消灯し、設定は一時的に解除され ます。再度撮影モードにすると、クイックスタートモードに設定されます。 • テープ / カード選択スイッチが「テープ」で、本機にテープが入っていないとき、ま たは、 「カード」で、本機にカードが入っていないときは、クイックスタートモード に設定できません。 その場で見る テープを再生する 基本操作は P38 <年月日、時刻を表示させる> 年月日、時刻の表示 メニュー操作 : 「ヒョウジセッテイ」 メニュー →「日時ヒョウジ」→「日時」 または 「日付」 (または、 ワイヤレスリモコンの年月日 / 時刻ボタンを押すごとに表示 が切り換わります) • 年月日、時刻は撮影時に自動的にデータとして記録されています。 <サーチロックについて> • 再生中に早送りボタンまたは巻戻しボタンをポンと押すと、指を離しても、早送り 再生、巻戻し再生を続けます。通常の再生に戻すには、再生ボタンを押します。 • 早送り中に、早送りボタンを押し続けると、押している間、早送り再生になります。 • 巻戻し中に、巻戻しボタンを押し続けると、押している間、巻戻し再生になります。 • 再生中に再生ボタンを 5 秒以上押し続けると、 自動巻戻し再生 (リピート再生) にな り「R!」表示が出ます。 (解除するには電源を「切」にします) <ハイパーチェック機能について> <リピート再生について> より詳しく 99 より詳しく(つづき) <タイムコード・カウンター表示について> • 撮影や再生の経過時間を表示しています。 • 「ヒョウジセッテイ」メニューの「カウンタモード」で表示を切り換えられます。 (ワイヤレスリモコンの表示切換ボタンを押しても切り換えられます) カウンタ : 0 : 00. 00 カウンタメモリ : M0 : 00. 00 タイムコード : 0h00m00s00f メニュー操作 : 「ヒョウジセッテイ」 メニュー →「カウンタリセット」→「する」 (ワイヤレスリモコンのリセットボタンを押してもリセットできます) カウンターをリセットする カウンターメモリー機能 • 「ヒョウジセッテイ」メニューの「カウンタモード」を「カウンタメモリ」にしてお くと、撮影や再生の操作のあと、カウンターをリセットした位置付近で巻戻しまた は早送りを自動的に停止します。 • 動きのある場面では、早送り / 巻戻し再生中に画面がモザイク状になります。 • 早送り / 巻戻し再生の前後に、画面が一瞬青くなったり、映像が乱れることがあります。 音量を調整する / ヘッドホンを使う 基本操作は P39 <ヘッドホンで音声を聞く> <ステレオ音声を聞く> • 「AV 入出力セッテイ」メニューの 「AV タンシ」 を「AV 出力 / ヘッドホン」 に設定し て、ヘッドホン端子に接続してください。 • 再生する音声を切り換えることができます。 ステレオ : ステレオ音声 (主音声と副音声) L : 左チャンネルの音声 (主音声) R : 右チャンネルの音声 (副音声) • 通常は「ステレオ」にしておいてください。 メニュー操作 : 「再生キノウ」 メニュー →「音声キリカエ」→「ステレオ」 「 / L」 「 / R」 • 「AV タンシ」を「AV 入出力」に設定していると、右音声が聞こえません。ヘッドホ ンを使うときは必ず「AV 出力 / ヘッドホン」に設定してください。 • 聞きたい音声が出ないときは、 「12bit 音声」の設定を確認してください。 (P73) • 「12bit」で撮影、アフレコした場合、 「再生キノウ」メニューの「12bit 音声」を 「ミックス」にすると、 「音声キリカエ」の設定に関係なく、再生する音声はステレ オになります。 音声を切り換える スローモーションで再生する ( スロー再生 ) 基本操作は P40 • 逆スロー再生時にタイムコード表示が一定にならない場合があります。 • 子画面静止画やマルチモードで撮影した映像をスロー再生すると、画面が縦揺れす ることがあります。 再生の速度を変える(可変速サーチ) 基本操作は P40 • 画面がモザイク状になる場合があります。 • 音声は出ません。 • リピート再生中にはできません。 100 より詳しく 静止画再生と 静止画再生と 1 コマごとの コマごとの再生 ごとの再生をする 再生をする ( 静止画再生 / コマ送 コマ送り再生 / ジョグ再生 ジョグ再生 ) 基本操作は 基本操作は P41 • 静止画再生中にスロー / コマ送りボタンを押し続けると、 連続コマ送り再生になりま す。 テレビで テレビで見る テレビに テレビに再生映像を 再生映像を映す 基本操作は 基本操作は P42 • テレビの説明書もお読みください。 • S 映像コードを使わず、 映像 / 音声コードだけでもテレビに映像を映すことができま す。 • テレビに S 映像端子がある場合は、 S 映像コードも接続すると、 より鮮明な映像で見 ることができます。 • AC アダプターを使うと、バッテリーの消耗を気にせず使えます。 • 再生モード時、 「AV 入出力セッテイ」メニューの「AV タンシ」を「AV 入出力」に設 定していると、テープ再生時以外、テレビ画面には何も映りません。 • 「シネマ」の映像をワイドテレビで再生する場合、映像効果の「ネガポジ」 、 「セピア」 を入れていると、テレビが誤作動する(表示サイズが変わる)ことがあります。 <接続する 接続するテレビ するテレビと テレビと再生される 再生される映像 される映像との 映像との関係 との関係> 関係> • S 映像コードを使う場合、 接続する端子の種類によって再生映像が図のようになりま す。 • 接続するテレビの設定によって変わりますので、詳しくはテレビの説明書をお読み ください。 より詳しく 101 より詳しく(つづき) テープ上の位置を探す 撮った作品の頭出しをする ( フォトサーチ / シーンサーチ ) 基本操作は P43 • 頭出しボタンを 2 秒以上押し続けると、 イントロサーチ機能が働き、 フォトインデッ クス信号の入った画像を次々と頭出しし、数秒間ずつ再生します。 (解除するには、 再生ボタンか停止ボタンを押します) • テープの始端では正しく働かないことがあります。 • シーンサーチはインデックスとインデックスの間隔が 1 分以内の場合は、 正しく働か ないことがあります。 • 連写フォトショットで撮影した画像は頭出しできません。 • 前後にあるフォトインデックスが入った画像を頭出しします。 頭出しすると、 約4秒 間再生後、その画像を静止画再生します。 (5分以上静止画再生が続くと、ヘッドの 摩耗を防ぐために停止状態になります) <フォトサーチ / シーンサーチについて> フォトサーチ シーンサーチ • 1 回頭出しボタンを押すと 「S1」 が表示され、 前後にあるシーンインデックスが入っ た場面を頭出しします。動作開始後、ボタンを押すごとに「S2」 、 「S3」と表示され、 2 場面目以降の頭出しをすることができます。 頭出しをすると、 その部分から再生を 始めます。 (頭出しの指定ができるのは、前後 9 場面目までです) • 本機では、頭出しをするための目印(INDEX: インデックス)となる信号を自動的に 記録します。 • フォトサーチに使います。 • テープフォトショット時、カードからの画像伝送時に自動的に記録します。 • シーンサーチに使います。 • 次の場合、自動的に記録します。 (記録中は、 「INDEX」の表示が数秒間点滅します) ・カセットを入れたあとの最初の撮影時 「キロクセッテイ」メニューの「シーンインデックス」の設定に従って ・ 日付 :撮影終了後、日付が変わったあとの最初の撮影時 2 ジカン:撮影終了後、2 時間経過したあとの最初の撮影時 ただし、電源 / 操作モード切換えスイッチを操作したときや日付を設定した場合は、 その後の最初のインデックス信号は記録されません。 <インデックスについて> フォトインデックス シーン(場面)インデックス 撮った最後の部分を探す(ブランクサーチ ) 基本操作は P43 • 最後の場面の約 1 秒手前で静止画になります。 • テープに未記録部分がない場合は、テープ終端で止まります。 • 未記録部分を見つけたあと、そこから撮影を始めると、最後の部分からつなぎ撮り が始められます。 • ブランクサーチ終了後、 「再生キノウ」メニューの「ブランクサーチ」は「しない」 に戻ります。 102 より詳しく いろいろな場面で撮る AE 設定 基本操作は P44 • スポーツモード、ポートレートモード、ローライトモード時にカラーナイトビュー を使うと、AE 設定は「切」になります。 • スポーツモード、ポートレートモード時にプログレッシブ機能を使うと、映像の明 るさが変わることがあります。 • スポーツモード、ポートレートモード、ローライトモードは、デジタル機能の「コ ウカンド」 (P48)と同時には使えません。 • AE 設定時は電子シャッター、絞り / ゲインは調整できません。 • 撮ったものを、スロー再生や静止画再生したときに、ぶれの少ない映像になります。 • 通常の再生では、画面の変わりかたがなめらかには見えません。 • 蛍光灯、水銀灯、ナトリウム灯などの照明は避けてください。色合いや画面の明る さが変わることがあります。 • 明るく光っているものや、反射の強いものは、縦方向に光の帯が出ることがありま す。 • 明るさが足りない場合はスポーツモードが働きません。そのときは「5」が点滅 します。  • 屋内で使うと、画面がちらつくことがあります。 <スポーツモード(5 )について> <ポートレートモード(7 )について> <ローライトモード(4 )について> • 屋内で使うと、画面がちらつくことがあります。その場合は AE 設定を「切」にして お使いください。 • 極端に暗い場面では、きれいに撮れないことがあります。 • 撮りたいものが極端に明るい場合、映像が白っぽくなることがあります。 また、周囲が極端に暗くなることもあります。 • 撮りたいものが極端に明るい場合、映像が白っぽくなることがあります。 <スポットライトモード(Ω )について> <サーフ&スノーモード(º )について> 手動でピントを合わせて撮る マニュアルフォーカス設定 基本操作は P45 <ピント合わせのコツ> • 広角でピントを合わせると、拡大したときにピン トが合っていないことがあります。 より詳しく 103 より詳しく(つづき) 自然な色合いで撮る 白バランス設定 基本操作は P46 • レンズキャップを付けたまま電源を入れるとオートホワイトバランスが正しく合わ ないことがあります。必ず外してから電源を入れてください。 • 白バランスと絞り・ゲイン(P47)の両方を設定するときは、白バランスを設定した あとに絞り / ゲインを設定してください。 • 撮影条件が変わった場合は、正確に合わせるために、毎回設定し直してください。 • 以下の場合は白バランスモードを変えることはできません。 ・ズームが約 10 倍以上のとき ・デジタル機能の「コウカンド」 、デジタル効果の「セピア」 、 「モノトーン」使用時 ・カラーナイトビュー使用時 ・静止画時 ・メニュー表示中 <白バランスのモードについて> 表示 AWB { z | 1 モード オートモード 屋内 ( 白熱電球 ) モード 屋外モード 蛍光灯モード セットモード 白熱電球、ハロゲンランプ 屋外の晴天下 蛍光灯 ( 当社のパルック蛍光灯など ) • 水銀灯、 ナトリウムランプ、 一部の蛍光灯 • ホテ ルの 結婚 式場 のライ トや 劇場 のス ポットライト • 日没・日の出など オート ホワイト バランス 撮影条件 AWB:Auto White Balance の略です。 <「1 」表示の点滅について> セットモードを選んだとき • 以前にセットモードで設定した内容が保持されていることを示しています。 (再度設 定するまでその内容を記憶しています) • 暗いところなどでは、セットモードでの設定がうまくできないことがあります。 このときは、オートモードで撮ってください。 • セットモードで設定中は「1」表示が点滅します。設定が完了したら、 「1」表示 が点灯に変わります。 • 撮影時の光源がどのようなものか判断します。 • 撮影時に白バランスセンサーの前を手などでふさ がないでください。白バランスが正常に働きませ ん。 セットモードで設定できないとき セットモードで設定中のとき <白バランスセンサーについて> 104 より詳しく 動きの速 きの速いものを撮 いものを撮る / 明るさを調整 るさを調整して 調整して撮 して撮る 電子シャッター 電子シャッター / 絞り・ゲイン設定 ゲイン設定 基本操作は 基本操作は P47 • 撮影する場面に応じた値を選んでください。 • 蛍光灯、水銀灯、ナトリウム灯などの照明は避けてください。色合いや画面の明る さが変わることがあります。 • 選択できるシャッター速度は、テープモード時 1/60 ~ 1/8000、 カードモード時 1/60 ~ 1/500 です。 • 絞り値が OPEN(OP と表示)にならないとゲイン値は調整できません。 • 明るく光っているものや、反射の強いものは縦方向に光の帯が出ているように撮れ ることがありますが、故障ではありません。 • 通常の再生では、画面の変わりかたがなめらかに見えないことがあります。 • ゲイン値を上げると、画面にノイズが増えます。 • ズーム倍率によっては表示されない絞り値(F 値)があります。 • プログレッシブ機能が「入」のときは、シャッター速度は 1/500 までしか設定でき ません。また、 「オート」のときは 1/750 以上にすると、プログレッシブ機能が使 えなくなります。 • デジタル機能の「コウカンド」 (P48)設定時はシャッター速度は設定できません。 設定していたときは解除されます。 • カラーナイトビュー使用時(P28) 、AE 設定時(P44)には、シャッター速度、絞 り・ゲイン値は調整できません。 特殊効果を 特殊効果を使って撮 って撮る デジタル機能 デジタル機能 / 効果を 効果を選択する 選択する 基本操作は 基本操作は P48 • デジタル効果は電源 / 操作モード切換えスイッチを操作すると解除されます。 • カラーナイトビュー、タイトルインとデジタル機能は同時に使えません。 • タイトルインとデジタル効果は同時に使えません。 • 「コウカンド」 と AE 設定のスポーツモード、 ポートレートモード、 ローライトモード は同時に使えません。 • 「コウカンド」設定時、電子シャッター、白バランスは調整できません。またフォー カスはマニュアルになります。 • 「セピア」 、 「モノトーン」を選ぶと、白バランスは設定できません。 • デジタル機能は以下の場合、使えません。 ・カードモード設定時 ・プログレッシブ機能「入」設定時 • デジタル効果は以下の場合、使えません。 ・カードモード設定時 ・デジタルキノウの「マルチ」 、 「コガメン」 、 「ワイプ」 、 「ミックス」 、 「キセキ」設定時 • 「ワイプ」、 「ミックス」メモリー時に以下の操作をすると、メモリー画像が消えて、 ワイプ、ミックスはできなくなります。 ・カメラサーチする ・静止画ボタンを押す ・デジタル機能 / 効果などを別の項目に設定し直す ・テープ / カード選択スイッチまたは、電源 / 操作モード切換えスイッチを操作する より詳しく 105 より詳しく(つづき) 複数の画像を組み合わせる マルチモード撮影(ストロボ / マニュアル) 基本操作は P50 <ストロボマルチモード> 取り込む速さを選ぶ メニュー操作 : 「マルチ & コガメン」 メニュー → 「ストロボソクド」 →希望の速度 • 「マルチモード」を「ストロボ」に設定すると、9 つの画面を自動で連続して取り込 みます。 スイングモード • 初めと終わり付近での取り込み速度が中間 部分よりもゆっくりになります。 メニュー操作 : 「マルチ & コガメン」 メニュー →「スイングモード」→「入」 • 「マルチモード」を「マニュアル」に設定すると、9 つの画面を手動で選んで取り込 みます。 • マルチ / 子画面ボタンを押すごとに 1 つずつ取り込みます。 • マルチ / 子画面ボタンを 1 秒以上押すと、 最後に取り込んだ画面が消去されます。 さ らに押し続けると、連続して消去されます。 • 一度消去した画面は再表示できません。 • 「タイメンモード」を「ミラー」に設定しているときに、マルチ / 子画面ボタンを押 すと画面の右上から画像が表示されます。 (記録は通常と同じ左上からです) • マルチ画面は画質が少し悪くなります。 • 静止画時はマルチ画面になりません。 • マルチ機能は以下の場合、使えません。 ・プログレッシブ機能「入」設定時 ・シネマ設定時 ・カードモード設定時 <マニュアルマルチモード> マルチ画面を 1 画面ずつ消去する 子画面を表示する(子画面機能) 基本操作は P51 (サーチ終了後、 再表示されます) • 子画面はカメラサーチ、 撮影チェック中は消えます。 • 子画面はタイトルイン、または電源を切ると消去されます。 • タイトル(P65)付きで子画面にすることはできません。 • 撮影した画像にある子画面の消去、移動はできません。 • 子画面機能は以下の場合は使えません。 ・プログレッシブ機能「入」設定時 ・シネマ設定時 ・カードモード設定時 映像効果を入れて再生する 再生映像効果 基本操作は P52 • 「デジタルセッテイ」メニューの「コウカセンタク」でも映像効果を選ぶことができ ます。 • 再生時の映像効果を「ワイプ」 、 「ミックス」に設定している場合、映像効果の切 / 入 設定はリモコンでのみ操作できます。 106 より詳しく • ワイプ(ミックス)効果中にリモコンの「切 / 入」ボタンを押すと、効果を途中で止 められます。再度押すと効果が続きます。 • DV 端子から出力される映像には映像効果は入りません。 (P77)また、MPEG4 動画 (P60)にも記録されません。 • 無記録部分(ブルーバック画面)からの「ワイプ」 、 「ミックス」はできません。 再生映像から 9 画面取り込む マルチモード再生(ストロボ / マニュアル / インデックス) 基本操作は P53 <ストロボマルチモード> 取り込む速さを選ぶ メニュー操作 : 「マルチセッテイ」 メニュー →「ストロボソクド」 → 希望の速度 • 「マルチモード」を「ストロボ」に設定すると、9 つの画面を自動で連続して取り込 みます。 スイングモード • 初めと終わり付近での取り込み速度が中間部分よりもゆっくりになります。 • テニスやゴルフのスイングを分析するときに便利です。 メニュー操作 : 「マルチセッテイ」 メニュー →「スイングモード」→「入」 • 「マルチモード」を「マニュアル」に設定すると、9 つの画面を手動で選んで取り込 みます。 • マルチ / 子画面ボタンを押すごとに 1 つずつ取り込みます。 • マルチ / 子画面ボタンを 1 秒以上押すと最後に取り込んだ画面が消去されます。 さら に押し続けると、連続して消去されます。 • 一度消去した画面は再表示できません。 • 「マルチモード」を「フォト」 、 「シーン」に設定すると、インデックス信号(P102) の入った画像を 9 つ取り込みます。 • 取り込まれる画像が 8 つ以下の場合はテープの終端で停止します。 停止ボタンを押す • DV 端子から入力映像がある場合、マルチ画面になりません。 DV 入力を止めてくださ い。 • 「デジタルセッテイ」メニューの「コウカセンタク」でも「マルチ」に設定できます。 • ワイヤレスリモコンのマルチ / 子画面ボタンを押してもマルチ画面を表示させるこ とができます。 • マルチ画面は画質が少し悪くなります。 • マルチモードのメニュー設定は再生モードと撮影モードで連動して同じ設定になり ます。ただし、再生モードの「マルチモード」を「フォト」または「シーン」に設 定した場合、撮影モードの「マルチモード」は「ストロボ」になります。 • S2(S1) 映像入出力端子や AV 入出力端子から映像を入力しているときは、マルチ画面 の再表示はできません。 • S2(S1) 映像入出力端子や AV 入出力端子からの入力映像をマルチ画面表示すること はできません。 <マニュアルマルチモード> マルチ画面を 1 画面ずつ消去する <インデックスマルチモード> 途中で取り込みをやめる より詳しく 107 より詳しく(つづき) 再生の 9 画面表示した画像から 1 枚探す マルチ画面サーチ 基本操作は P54 • インデックスマルチモード時は 8 画面以下でも頭出しできますが、 マニュアルマルチ モード時は 9 画面すべてを取り込んでから操作してください。 • サーチされた画像は多少前後にずれることがあります。 再生画面を大きくする 再生ズーム 基本操作は P55 • 再生ズーム中でも、DV 端子(P77)から出力されるのはもとのテープ内容です。 • 拡大するほど画質が悪くなります。 • 電源 / 操作モード切換えスイッチを操作すると、再生ズームは解除されます。 • 再生ズーム中は、ワイヤレスリモコンで可変速サーチ速度、音量を変更できません。 カードを使う カードを入れる(出す) 基本操作は P56 • カードが最後まで押し込まれているときに、無理にカードを引き抜かないでくださ い。カードが破壊されるおそれがあります。 • 正規カード以外は使用しないでください。 • カード裏の接続端子部分に触れないでください。 • カードを他機やパソコンでフォーマット(P110)しないでください。使用できなく なる場合があります。 • カードが正しく入っているか確認してから、カード扉を閉じてください。 • 電気ノイズや静電気、 本機やカードの故障などによりカードのデータが壊れたり、 消 失することがありますので、 大切なデータは USB 端子、 PC カードアダプターや USB リーダーライターなどを使って、パソコン(P81)などにも保存してください。 <動作中ランプについて> • カードアクセス ( 認識、 記録、 再生、 消去、 画像伝送など ) 中は、 動作中ランプが点灯 します。 • 動作中ランプ点灯中に下記の操作を行わない でください。カードや、カードの内容が破壊さ れたり、本体が正常に動作しなくなることがあ ります。 ・カード扉を開けてカードを抜く ・電源 / 操作モード切換えスイッチを操作する ・テープ / カード選択スイッチを切り換える 108 より詳しく < SD メモリーカードとマルチメディアカード> • SD メモリーカード(付属)とマルチメディアカード(別売)は小型、軽量で、着脱 可能な外部メモリーカードです。 • SD メモリーカードはカードへの書き込みやフォーマットを禁止する書き込み禁止ス イッチを備えています。 記載の品番は 2003 年 1 月現在のものです。 • SD メモリーカードのラベルに記載されているメモリー容量は、 著作権の保護・管理の ための容量と、ビデオカメラやパソコンなどで通常のメモリーとして利用可能な容 量の合計です。 通常のメモリーとして利用可能な容量 8MB 16MB 32MB 64MB 128MB 28MB 256MB 256MB 512MB 2MB 約 6, 800, 000 バイト 約 14, 900, 000 バイト 約 31, 100, 000 バイト 約 63, 500, 000 バイト 約 128, 300, 000 バイト 約 255, 700, 000 バイト 約 515, 100, 000 バイト 付属の SD メモリーカードには プリセットタイトルが入ってい ますので、記録枚数、時間は少 なくなります。 • 次の表は SD メモリーカード使用時の記録枚数、記録時間です。 ・静止画、MPEG4 動画、音声ファイル混在時は、記録枚数、記録時間は変動します。 ・付属の SD メモリカードにはプリセットタイトルが入っていますので、記録枚数・ 記録時間は少なくなります。 静止画の画質と記録枚数 画像サイズ 画質 8MB 16MB 32MB 64MB 128MB 256MB 512MB ファイン 約 45 枚 約 100 枚 約 220 枚 約 440 枚 約 880 枚 約 1760 枚 約 3520 枚 640 × 480 ノーマル 約 95 枚 約 200 枚 約 440 枚 約 880 枚 約 1760 枚 約 3520 枚 約 7040 枚 エコノミー 約 190 枚 約 400 枚 約 880 枚 約 1760 枚 約 3520 枚 約 7040 枚 約 14080 枚 • ファイン、ノーマル、エコノミーが混在している場合や、撮影される被写体によっ ては、静止画の記録枚数は変動します。 より詳しく 109 より詳しく(つづき) MPEG4 動画の画質と記録時間 画像サイズ 画質 8MB 16MB 32MB 64MB 28MB 128 MB 256MB 512MB 320 × 240 (QVGA) スーパーファイン 約 1 分 30 秒 約4分 約8分 約 17 分 約 35 分 約 1 時間 10 分 約 2 時間 20 分 176 × 144 (QCIF) ファイン 約2分 約5分 約 10 分 約 21 分 約 44 分 約 1 時間 33 分 約 3 時間 17 分 ノーマル 約6分 約 15 分 約 32 分 約 1 時間 5 分 約 2 時間 20 分 約 5 時間 約 10 時間 30 分 • スーパーファイン、ファイン、ノーマルが混在している場合や撮影される被写体に よっては、MPEG4 動画の記録時間は変動します。 音声の記録時間 8MB 16MB 32MB 64MB 28MB 128 MB 256MB 512MB 約 25 分 約 58 分 約 2 時間 約 4 時間 約 8 時間 10 分 約 17 時間 約 34 時間 30 分 < SD メモリーカードの書き込み禁止スイッチについて> • SD メモリーカード本体には書き込み禁止スイッチが付いていま す。スイッチを「LOCK」側にしておくと、カードへの書き込み やデータの消去、フォーマットはできなくなります。戻すと、可 能になります。 • カード再生モードにして、 「カードヘンシュウ」メニューの「フォーマット」を「す る」に設定すると、確認のメッセージが出ますので「ハイ」を選んでください。カー ドがフォーマットされます。 • 通常、カードはフォーマット ( 初期化 ) する必要はありません。 • 何度カードを抜き差ししても、 「このカードは使えません」とメッセージが出る場合 にフォーマットしてください。 • フォーマットするとカードに記録されているすべてのデータ ( 静止画、 MPEG4 動画、 音声データ、オリジナルタイトル、プリセットタイトルなど ) は消去されますのでお 気を付けください。 大切なデータはパソコンなどに保存しておいてください。 (P81) • フォーマットは本機で行ってください。 他機 ( パソコンなど ) でフォーマットすると、 記録に時間がかかったり、使用できないことがあります。 <カードのフォーマットについて> カードに記録する 基本操作は P58 • カードにデータを記録している間はテープ / カード選択スイッチを切り換えないで ください。 • 本機で記録したデータを他機で再生した場合、画像が悪くなったり、再生できない 場合があります。 • テープ / カード選択スイッチが 「カード」 のとき、 約 5 分間操作 ( フォトショット・撮 影・録音 ) しないと、自動的に電源が切れます。 110 より詳しく 静止画を記録する ( カードフォトショット ) 基本操作は P58 • 静止画を記録する際は、ぶれないように両手でしっかり持ち、脇をしめて構えてく ださい。 • 三脚・リモコンを使うと、手ぶれのない安定した映像を記録することができます。 • あらかじめ静止画ボタンを押して、画面を確認してから、フォトショットボタンを 押すことをおすすめします。 • マニュアルのシャッター速度の調整は 1/60 ~ 1/500 で行えます。 画面の色が変わっ たり、ちらついたりする場合は、1/60 または 1/100 に調節してください。 (P47) • プログレッシブ機能は自動的に「入」になります。 • カード画像の画質を「ノーマル」や「エコノミー」に設定して撮影すると、シーン によってはモザイク状になることがあります。 • 「シャッターコウカ」を「入」に設定していても、画面にシャッター映像は出ません。 • 以下の機能が使えなくなります。 ・デジタルズーム ・ズームマイク ・デジタル機能 / 効果 • 音声は記録できません。 <きれいに撮影するには> <画面の表示について> F N E 残 00 枚 (青) (赤) (緑) : ファイン画質 : ノーマル画質 : エコノミー画質 : 静止画の記録可能枚数 : 記録される静止画の画像サイズ : PICTURE (静止画) モードの状態 : 記録中 : カードにアクセス中 (記録不可) (赤色点滅 ) : カードが入っていない状態 静止画を連続撮影する(連写カードショット) 基本操作は P59 • 静止画ボタンを押して静止画にしないでください。 • ボタンから指を離しても 1 コマ多く撮れることがあります。 • セルフタイマー設定時は最大記録枚数まで連続撮影します。 • タイトル入りの画面は連続撮影できません。 • 「 ∞H 」 (高速)での撮影中は、 ・1 コマごとに画面は静止しません。 ・プログレッシブ機能は「切」になります。 「シネマ」に設定していても、記録される静止画に上下の黒い帯は出ません。 ・ より詳しく 111 より詳 より詳しく(つづき) つづき) 動画を 動画を記録する 記録する (MPEG4 MPEG4 動画撮影 ) 基本操作は 基本操作は P60 • マニュアルのシャッター速度の調整は 1/60 ~ 1/500 で行えます。 画面の色が変わっ たり、ちらついたりする場合は、1/60 または 1/100 に調整してください。 (P47) • MPEG4 動画の画像サイズは、 「スーパーファイン」 時は 「320 × 240」 、 「ファイン」 、 「ノーマル」時は「176 × 144」に設定されています。 • MPEG4(動画)モードに設定すると、カメラの映像の解像度が落ちます。これは MPEG4 動画記録に最適な画質にするためで、異常ではありません。 • 記録可能時間が 100 時間以上の場合、99h59m と表示されます。 • 音声はステレオの「L」 、 「R」がミックスされ、モノラルで記録されます。 • 記録が始まるまでに約 2、3 秒かかります。 (その間、 が赤色で点滅します) • フォトショットボタンは働きません。 • 「シネマ」に設定していても、記録される動画に上下の黒い帯は出ません。 • 以下の機能が使えなくなります。 ・デジタルズーム   ・フェード   ・ズームマイク  ・セルフタイマー ・タイトルイン / 作成 ・デジタル機能 / 効果 • 記録時にお知らせブザーは鳴りません。 <記録時間について 記録時間について> について> • 最大連続記録時間は「スーパーファイン」 、 「ファイン」で約 2 分、 「ノーマル」で約 2 時間です。 • メールに添付する容量としては 1 MB( 記録時間: 「スーパーファイン」で約 15 秒、 「ファイン」で約 20 秒、 「ノーマル」で約 1 分 ) 以内をおすすめします。 0h00m00s 残 : 0h05m : 記録経過時間 記録を停止すると 0h00m00s に戻ります。 : 記録可能時間 残り時間が 59 秒以下になると赤色点滅と なり、 そのときに記録を開始しても記録で きない場合があります。 : MPEG4 (動画) モードの状態 : 記録中 : カードにアクセス中 (記録不可) <画面の 画面の表示について 表示について> について> N (青) (赤) (緑) ( 赤色点滅 ) : カードが入っていない状態 : スーパーファイン画質 : ファイン画質 : ノーマル画質 音声を 音声を記録する 記録する ( ボイスレコーダー機能 ボイスレコーダー機能 ) 基本操作は 基本操作は P60 • 音声はステレオの「L」 、 「R」がミックスされモノラルで記録されます。 • 記録可能時間が 100 時間以上の場合、99h59m と表示されます。 • 記録される音声ファイルは自動的にロック ( 誤消去防止 ) されます。 • 記録が始まるまでに約 2、3 秒かかります。 (その間、 • フォトショットボタンは働きません。 • 記録時にお知らせブザーは鳴りません。 が赤色で点滅します) <記録時間について 記録時間について> について> • 最大連続記録時間は約 24 時間です。 112 より詳しく <画面の 画面の表示について 表示について> について> 0h00m00s 残 : 0h05m : 記録経過時間 記録を停止すると 0h00m00s に戻ります。 : 記録可能時間 残り時間が 59 秒以下になると赤色点滅と なり、 そのときに記録を開始しても記録で きない場合があります。 : VOICE (音声) モードの状態 : 記録中 : カードにアクセス中 (記録不可) (青) (赤) (緑) ( 赤色点滅 ) : カードが入っていない状態 <ボイスパワーセーブについて ボイスパワーセーブについて> について> • 「ソノタセッテイ 1」メニューの「ボイスパワーセーブ」を「入」にするとパワーセー ブが働き、録音、再生などの動作をした後、数秒後に表示などが消えて画面が暗く なり、電力の消費をおさえます。 • メニュー画面操作時には働きません。 • 何か操作をするとパワーセーブは解除されます。 • パワーセーブ時は、電源の切り忘れにお気を付けください。 カードを カードを再生する 再生する • カード再生モードになると、カードコンテンツ表示が現れ、カードに記録されてい るファイルの種類を確認できます。 セイシガ : 静止画が保存されています。 PICTURE (静止画) モードにすると再生およ び消去ができます。 MPEG4 : MPEG4 動画が保存されています。 MPEG4 (動画) モードにすると再生および消 去ができます。 オンセイ : 音声データが保存されています。 VOICE (音 声) モードにすると再生および消去ができます。 • カードにデータが記録されていない場合は白い画面になり、日付、時間が「--」表 示になります。 • 形式の異なるデータや壊れたデータを再生したときには、画面中央に「×」が表示 され、 「再生できません」というメッセージが出ることがあります。 • 本機以外で記録したファイルを再生すると、日時表示が記録日時と異なることがあ ります。 <カードコンテンツ表示 カードコンテンツ表示について 表示について> について> 静止画を 静止画を再生( 再生(スライドショー) スライドショー)する 基本操作は 基本操作は P61 • 他の機器で記録された画像を再生すると、記録したときの画像サイズと本機で表示 される画像サイズが異なる場合があります。 (P129) • タイトルを入れて再生できます。 (P65) • 再生時、画質表示は出ません。 より詳しく 113 より詳 より詳しく(つづき) つづき) <静止画の 静止画の互換性について 互換性について> について> • 本機は電子情報技術産業協会 (JEITA) にて制定された統一規格 DCF(Design rule for Camera File system) に準拠しています。 • 本機で再生できるファイル形式は JPEG です。 (JPEG 形式でも再生できないものもあ ります ) • 規格外のファイルを再生すると、 フォルダー / ファイル名が表示されない場合があり ます。 • 静止画の最大再生可能サイズは「2560 × 1920」ですが、本機以外で記録したファ イルは再生できない場合があります。 • 本機で撮った画像を本機以外で再生すると画像が悪くなる場合があります。 スライドショーする スライドショーする画像 する画像を 画像を設定する 設定する 基本操作は 基本操作は P61 <スライドショーの スライドショーの再生順序や 再生順序や再生時間を 再生時間を変更する 変更する> する> 1 2 3 4 メニュー操作 メニュー操作 「カードヘンシュウ」メニュー → 「スライドショー設定」→ 「する」 メニュー操作 メニュー操作 「スライドショー」メニュー → 「ヘンシュウ」→ 「する」 設定変更する 決定する 設定変更する画像 する画像を 画像を選び、 決定する マルチプッシュダイヤルを使って選び、決定する 再生する 決定する 再生する順番 する順番と 順番と再生時間を 再生時間を選び、 決定する マルチプッシュダイヤルを使って選び、決定する • 再生時間は下表のように設定できます。 画像サイズ サイズ( 画像 サイズ (P129) 設定可能時間 QXGA UXGA 上記以外 7 ~ 99 秒 5 ~ 99 秒 • 画像サイズによっては設定時間より長く再生される場合があります。 • スライドショー設定している画像には 「●」 ( 緑 ) が表示されます。 ( 同じ画像に DPOF (P70)が設定されている場合は「●」( 青 ) が表示されます ) • 「プリセット」設定時、スライドショーの再生を途中で停止したり、再生が終了した 場合は、カード内のファイル番号が一番大きい画像を表示して停止します。 <スライドショー設定 スライドショー設定の 設定の内容を 内容を確認する 確認する> する> <設定された 設定された画像 された画像を 画像を解除する 解除する> する> • 「設定カクニン」を「する」に設定すると、画像が設定した順序で、再生時間ととも にマルチ画面に表示されます。 1 2 3 メニュー操作 メニュー操作 「カードヘンシュウ」メニュー → 「スライドショー設定」→ 「する」 メニュー操作 メニュー操作 「スライドショー」メニュー → 「設定カイジョ 」→ 「する」 設定を 決定する 設定を解除する 解除する画像 する画像を 画像を選び、 決定する マルチプッシュダイヤルを使って選び、決定する 114 より詳しく • スライドショー設定は本機で行ってください。 • スライドショー再生中はタイトルイン(P65)してもタイトルは表示されません。 MPEG4 動画を再生する 基本操作は P63 • 被写体の動きが速かったり、ズーム操作などをした場面では、映像が一瞬止まった ようになったり ( コマ落ち )、モザイクが発生しますが、異常ではありません。 • 再生時、画像のサイズが小さくなりますが、異常ではありません。 • 再生中、日時表示は止まったままになります。 • 早送り / 巻き戻し再生、 スロー / 逆スロー再生、 コマ送り / 逆コマ送り再生、 ジョグ再 生をすることはできません。 • 再生終了前、約 1 秒間は一時停止ボタンを受け付けません。 • MPEG4 動画を DV 端子から出力することはできません。 < MPEG4 動画の互換性について> • 「スーパーファイン」 、 「ファイン」で記録した MPEG4 動画は当社製デジタルビデオ カメラ NV-MX1000、NV-MX2500、NV-EX21 では再生できません。このとき 「RESET ボタンをおしてください」などの表示が出ることがありますが、故障では ありません。 • 本機で再生できるファイル形式は ASF 形式です。 (ASF 形式でも再生できないものが あります ) • 本機で記録したファイルを本機以外で再生すると、画面の上下に黒い帯が出ること があります。 • 本機以外で記録したファイルを再生すると、再生時間によっては、再生経過時間の 一部が、"--" と表示されることがあります。 • 本機以外で記録したファイルは、本機で再生できない場合があります。 • 本機以外で記録したファイルを本機で再生しようとすると、画面に「×」が表示さ れ再生できない場合があります。また、再生中に画面に「×」が表示されたり、画 面がコマ落ちしたり、映像と音声の同期がとれないことがあります。 音声データを再生する 基本操作は P63 • 早送り (早戻し )再生から通常再生に戻しても、 約1. 2秒は早送り (早戻し )再生を続けま す。 • 早送り ( 早戻し ) 再生した場合には、 音声と再生経過時間の表示がずれる場合がありま す。 • 本機以外で記録したファイルを再生すると、再生時間によっては、再生経過時間の 一部が、"--" と表示されることがあります。 • 再生中、日時表示は止まったままになります。 • 音声データを DV 端子から出力することはできません。 • 音声データは当社製デジタルビデオカメラ NV-MX1000、 NV-MX2500、 NV-EX21、 NV-GX7K、NV-MX5000 などで再生できます。音楽再生機能搭載の当社製デジタル ビデオカメラ (NV-C7、NV-MX2000)、SD-Juke box、SD メモリカード対応の IC レコーダー (RR-XR320) では再生できません。(2003 年 1 月現在 ) より詳しく 115 より詳しく(つづき) <ボイスパワーセーブについて> • 「ソノタセッテイ」メニューの「ボイスパワーセーブ」を「入」にすると録音、再生 などの動作をしたあと、数秒後に表示などが消えて画面が暗くなり、電力の消費を おさえます。 • メニュー画面操作時と音量調節中は働きません。 • 何か操作をすると解除されます。 • テープ / カード選択スイッチを「カード」にして、約 5 分間録音操作しないと、自動 的に電源が切れます。 • パワーセーブモード時には、電源の切り忘れにお気を付けください。 マルチ画面表示からファイルを選んで再生する 基本操作は P64 • 「カードヘンシュウ」メニューの「ナンバー指定」を「する」にして、ファイルナン バーを選ぶと、設定した番号のファイルが画面に現れます。 • MPEG4(動画)モードまたは VOICE(音声)モードではさらに再生ボタンを押して 再生を始めます。 <ファイル番号を指定して再生する ( ナンバー指定 ) > <画面表示について> • マルチ画面で一度に表示できるのは 6 ファイルまでです。 7 ファイル以上記録されて いる場合はマルチプッシュダイヤルを回して、次のマルチ画面を表示させてくださ い。 マルチ画面表示を 6 画面ごとに送る ( 戻す ) 5 ボタンまたは 6 ボタンを押す タイトルを入れて撮る タイトルを入れる ( タイトルイン ) 基本操作は P65 • タイトルインボタンを押すと、最後に作ったオリジナルタイトルが表示されます。 オリジナルタイトルを作っていない場合はプリセットタイトルが表示されます。 • オリジナルタイトルはプリセットタイトルの後に記録されます。 • デジタル機能 / デジタル効果 / シネマとタイトルインは同時に使用できません。 • 「640 × 480」以外の画像サイズをもつタイトルを表示させることはできません。 • 再生モードでタイトルを表示していても、DV 端子からタイトルは出力されません。 タイトルを作る ( タイトル作成 ) 基本操作は P66 • ピントが合いにくいときは、マニュアルフォーカスでピントを合わせてから、タイ トル作成をしてください。 (P45) • タイトルにするものはコントラストのはっきりしたもの、光を反射しないものが適 しています。 • 「1 つまえに戻る」を選ぶと 1 つ前の画面が表示されます。 • 抜き具合を調整しても、タイトルにしたいものの明度差が少ないときれいに抜けな いことがあります。 • 細かいものをタイトルにすると、きれいに作成できないことがあります。 • オリジナルタイトルを記録すると、記録可能枚数が少なくなります。 • 記録可能枚数が残り少ない場合、オリジナルタイトルが記録できないことがありま す。 116 より詳しく • 本機以外のビデオカメラまたは別売のマルチメディアカード用タイトル作成ソフト VW-SWMT1 などで作られたフルカラータイトル (JPEG) は本機では再生またはタイ トルインできません。 • 本機ではフルカラータイトルは作れません。 カードのデータを扱う ファイルを消去する ( メモリー消去 ) 基本操作は P68 • ファイルはロックされていると消去できません。ロック設定(P69)を解除しておい てください。 • 記録時に「メモリ記録はできません」と表示されたときは、 カード再生モードにして、不要なファイルを消去してください。 • それでも消去するファイルがないときは、 他のカードモードのファイルやタイトルで容量がいっぱいです。 他のカードモードを選んだあと、不要なファイルを消去してください。 • SD メモリーカードの場合、 書き込み禁止スイッチが 「LOCK」 側になっていると 「メ モリ消去」メニューは選べません。 <ファイルをすべて消去する場合> • 「メモリ消去」メニューの「ファイルをすべて消去」の「する」を選ぶと、そのとき に設定されているカードモードのファイルだけをすべて消去します。 たとえば、PICTURE(静止画)モード時に行うと、カードにある静止画のファイル だけをすべて消去し、MPEG4 動画、音声のファイルは消去されません。 • 本機で再生できない静止画のファイル (JPEG 以外のファイル ) でも消去される場合が あります。 <他の機器でカードに記録された静止画のファイルを消去する場合> ファイルを誤消去防止する ( ロック設定 ) 基本操作は P69 • 他機で記録した MPEG4 動画はロック解除できないことがあります。 • VOICE(音声)モードで記録されたファイルは、自動的にロックされています。 • ロックされたファイルを消去しようとすると、 「消去できません」というメッセージ が表示され、消去できません。 プリント情報をカードに書き込む (DPOF 設定 ) 基本操作は P70 <すべての画像を 1 枚ずつプリントするように設定する> P70 の手順 2 で「すべて 1 枚に設定」にする。 • DPOF データの書き込み中は「DPOF データを設定中です」と表示が出ます。 <すべての画像をプリントしないように設定する> P70 の手順 2 で「すべて 0 枚に設定」にする。 • DPOF データの書き込み中は「DPOF データを設定中です」と表示が出ます。 < DPOF 設定の内容を確認する> 「設定のカクニン」にし、マルチプッシュダイヤルを押し込む。 (1 枚以上に設定してい る画像が枚数表示とともに順番に再生され、そのあと、通常のカード再生に戻ります ) • 確認に時間がかかる場合があります。動作中ランプが消灯するまでお待ちください。 DPOF 設定の確認を途中でやめる 停止ボタンを押す より詳しく 117 より詳しく(つづき) < DPOF とは> • Digitai Print Order Format の略です。DPOF 対応のシステムで活用できるように カードのメモリー画像にプリント情報など付加できるようにしたものです。 • 他機で DPOF 設定すると、 本機では認識しないことがあります。 DPOF 設定は本機で 行ってください。 • プリント枚数は 0 ~ 99 枚まで設定できます。 • 1000 枚以上記録されたカードで「すべて 1 枚に設定」にした場合、設定されるのは ファイル番号が 1 ~ 999 までの画像だけです。 • DPOF でプリント枚数を 1 枚以上に設定している画像には 「●」 ( 白 ) が表示されます。 ( 同じ画像にスライドショーも設定されている場合は「●」( 青 ) が表示されます ) デジタル プリント オーダー フォーマット 撮ったあとに別の音声を入れる アフレコ 基本操作は P72 <アフレコ録音する前に> • 撮影時のオリジナルの音声も残したい場合は「キロクセッテイ」メニューの「音声 キロク」を「12bit」にして撮影します。(「16bit」設定時は、アフレコ録音後、撮 影時の音声は消えます ) • 「キロクセッテイ」メニューの「キロクモード」を「SP」にして撮影します。(「LP」 モードで撮影した部分にはアフレコできません ) • アフレコ録音のときに、カウンターメモリー機能(P100)を使うと便利です。 • アフレコ一時停止時に「ステレオ 2」に設定すると、音声を確認できます。マイク入 力時は、ヘッドホンを使うと音声を聞きながらアフレコできます。 (ヘッドホンを使 う場合、 「AV 入出力セッテイ」メニューの「AV タンシ」を「AV 出力 / ヘッドホン」 に設定してください ) ライン入力時はスピーカーで音声を聞きながらアフレコできま す。 • 「カウンタモード」を「カウンタメモリ」 (P100)に設定し、アフレコを終わりたい ところでカウンターをリセットしておいてから、開始位置まで巻き戻してアフレコ を始めると、リセットした位置で自動的にテープが停止します。 • カードにアフレコはできません。 • 無記録部分にアフレコはできません。 • アフレコ中に無記録部分があると、その部分を再生したときに、映像、音声が乱れ ます。 • DV 端子からの音声をアフレコすることはできません。 • 大型ステレオプラグのヘッドホン端子の場合はミニ録音コード S/RP-CA6A • ピンプラグー 2 の出力端子の場合は大型・ミニラインコード S/RP-CA59A • ミニステレオプラグのヘッドホン端子の場合はミニ・ミニ録音コード S/RP-CA2A <音声を聞きながらアフレコするには> <カウンターメモリー機能を使ってアフレコの編集をするには> <マイク接続には以下の接続コード ( 別売 ) を使用します> 118 より詳しく 外部機器とつないで使う 外部機器 ( ビデオ機器やテレビ ) の内容を録画する 基本操作は P74 • 録画中はコードを抜き差ししないでください。正常に録画できないことがあります。 • お使いのテレビやビデオ機器の説明書をよくお読みください。 • 「キロクセッテイ」 メニューの 「音声キロク」 で記録する音声モード (12bit/16bit) を 設定してください。 • 主音声、 副音声の入った映像 (2 カ国語の映像など ) をダビングしたときは、 再生時に 「再生キノウ」 メニューの 「音声キリカエ」 で聞きたい音声を選んでください。 (P100) • 「キロクセッテイ」メニューの「キロクモード」を「LP」に設定しておくと、 「SP」 の 1. 5 倍長く録画できます。 (P32) • 著作権保護の信号 ( コピーガード ) が入っている映像を録画すると、 録画時に 「コピー ガードがありただしく録画できません」とメッセージが出て、再生時に映像がモザ イクになります。 • 本機は S1/S2 映像信号に対応していますが、ワイド映像を本機で再生すると、液晶 モニター、ファインダーの映像は縦のびになります。また、映像が S1 信号 (16:9) の場合は、 「ワイド画像は記録できません」のメッセージが表示され、カードフォト ショットはできません。 • 録画中に外部機器側で早送り再生やスロー再生などを行うと、再生時に映像がモザ イクになることがあります。 • テレビなどの外部機器から映像を記録するときに、テレビの電波が弱い場面や画面 にノイズが入っている場合にその映像を記録すると、映像が乱れたり再生できない ことがあります。 • S 映像コードと映像 / 音声コードを両方接続している場合、 S 映像が優先して入力され ます。 • AV 入出力端子、S2(S1) 映像入力端子のどちらか一方に映像信号を入力している場 合、残りの端子から同じ映像信号を出力することはできません。 • アナログ入力映像の録画中は、カードフォトショット、MPEG4 動画記録はできませ ん。 • カードに静止画を記録する場合、音声は記録できません。 • シャッター効果は働きません。 • VOICE(音声)モードにするとカードに記録できません。 S-VHS/(VHS) カセットにコピーする ( ダビング ) 基本操作は P76 <ダビングする前に> • ダビングするときに、機能表示や年月日、時刻表示(P99)が不要な場合は表示を消 しておいてください。 • ビデオ側で入力切り換えなどの設定も必要です。ビデオの説明書をお読みください。 デジタルビデオ機器とつないで使う ( デジタルダビング ) 基本操作は P77 • ダビング中に DV ケーブルを抜き差ししないでください。 正常にダビングできないこ とがあります。 • 主音声、 副音声の入った映像 (2 カ国語の映像など ) をダビングしたときは、 再生時に 「再生キノウ」 メニューの 「音声キリカエ」 で聞きたい音声を選んでください。 (P100) • DV 端子または IEEE1394 端子を持った機器でも、 デジタルダビングできない場合が あります。詳しくは接続される機器の取扱説明書をお読みください。 より詳しく 119 より詳しく(つづき) • 録画機側のメニューの設定に関係なく、再生テープの「音声キロク」モードと同じ モードでダビングされます。 • 録画機側のモニター映像 ( 液晶モニターやファインダー、 テレビに映した映像 ) の画面 下部がゆがんだり、上下にゆれることがありますが、異常ではありません。実際に 記録される映像には影響ありません。 • 再生機側でタイトルインを使っても、ダビングされるのはもとのテープ内容です。 • 著作権保護の信号 ( コピーガード ) が入っている映像を本機で録画すると、 再生時に映 像がモザイクになります。 • 2台の当社製デジタルビデオカメラをお使いの場合、リモコン設定をそれぞれ 「VTR1」、 「VTR2」にしておくと、リモコンによる誤動作を防ぐことができます。 (P85) • 「キロクセッテイ」メニューの「キロクモード」を「LP」にしておくと、 「SP」の 1. 5 倍長く録画できます。 (P32) • MPEG4 動画、音声データを DV 端子から出力することはできません。 • DV 端子からの入力映像にタイトルを入れてテープに記録することはできません。 テープとカードの間で記録を移す <テープとカードの間で画像を自動伝送する ( 画像伝送 ) > • フォトインデックス信号が入ったテープの画像をカードに自動で記録します。 ( テープ → カード ) • カードの静止画をテープに自動で記録します。 ( カード → テープ ) • MPEG4 動画、音声データを自動伝送することはできません。 <テープからカードへ記録する> 1 2 3 4 再生モードにする PICTURE( 静止画 ) モードにする 画像伝送を開始する部分の手前でテープを静止画再生する メニュー操作 「再生キノウ」 メニュー →「ガゾウデンソウ テープ → カード 」→「する」 • 「メモリキロク」メニューの「メモリガシツ」で希望の画質を選ぶ。 画像伝送が始まると • その時のテープ位置からサーチを開始し、フォトインデックス信号の入った画像が 順番にカードに記録されます。 • 記録中は「テープ再生画をカードに記録中です」と表示されます。 • テープからカードへ記録中にカード記録の残りの枚数が 0 枚になると 「メモリ記録は できません」と表示され、テープは静止画再生になります。 停止ボタンを押す 画像伝送を途中で止める <カードからテープへ記録する> • ブランクサーチ機能(P43)などを使って、静止画を記録するテープ位置を探してお いてから行ってください。 1 2 3 4 カード再生モードにする PICTURE( 静止画 ) モードにする 画像伝送を開始するカードの画像を再生する メニュー操作 「カードヘンシュウ」 メニュー →「ガゾウデンソウ カード → テープ 」→「する」 120 より詳しく 画像伝送が始まると • 「スライドショー」の「プリセット」の設定に関わらず、そのときに再生されている 画像からカードに記録された順番で最後の画像までテープに記録されます。 ( 画像 1 枚あたり 7 ~ 11 秒間の静止画となります ) • 記録中は「メモリ画をテープに記録中です」という表示が出ます。 停止ボタンを押す 画像伝送を途中でやめる テープの映像をカードに記録する 基本操作は P78 • テープ映像を静止画再生しないでフォトショットすると、ぶれのある画像を記録す ることがあります。 • テレビなどの外部機器から映像を記録するときに、テレビの電波が弱い場面や画面 にノイズが入っている場合にその映像を記録すると、映像が乱れたり再生できない ことがあります。 • 静止画記録時、外部入力やテープ映像からカードに記録される画像サイズは、 「640 × 480」になります。 • 静止画を記録する場合、音声は記録できません。 • シャッター効果は働きません。 • 再生モードの映像効果は MPEG4 動画には記録されません。 • 映像が S1 信号 (16:9) の場合は、 「ワイド画像は記録できません」 のメッセージが表 示され、記録できません。 • VOICE(音声)モードにするとカードに記録できません。 カードの静止画をテープに記録する 基本操作は P78 • テープに記録される画像のサイズは、 「720 × 480」になります。 • カードの静止画をテープに記録すると、画質が多少劣化します。 • カードからテープへの記録時は、 自動的にインデックス信号が記録されますので、 頭 出し(P43)ができます。 • MPEG4 動画、音声データをテープに記録することはできません。 パソコンを利用する パソコンにつないで WEB カメラとして使う 基本操作は P79 • WEB カメラとして使用している場合、テープやカードに記録することや、タイトル を表示させることはできません。 パソコンを使って静止画を編集する 基本操作は P80 • パソコンと USB 接続している場合、カードへ記録することや、タイトルを表示させ ることはできません。 より詳しく 121 より詳しく(つづき) パソコンを使って動画を編集する 基本操作は P80 • カードのデータ使用時は、PICTURE( 静止画 ) モードにしておいてください。 • 「640 × 480」以外のサイズを持つ画像を取り込むことはできません。画像サイズは 「640 × 480」になります。 <ノンリニア編集とは> • デジタルビデオ機器の映像をデータとしてパソコンのハードディスクに取り込み、 編集する方法です。パソコン上で取り込んだ映像に様々な特殊効果を入れることが できます。 • 2台のデジタルビデオ機器を使って、映像をダビングしながらつないでいく方法で す。ハードディスクの容量を気にせず編集できるので、長時間の編集に便利です。 <テープ編集とは> パソコンでカードを使う 基本操作は P81 • カード内のデータは、別売の USB パソコン接続キットなどで編集できます。この場 合、画像は「100CDPFP」フォルダーに入れてください。 • 本機で記録した画像データなどは、パソコン上で削除せず、本機で削除するように してください。 • MPEG4 動画(ASF 形式)ファイルは、Windows MediaTM Player(Ver. 6. 4 以降)で 再生できますが、音声が出ない場合は専用のソフトウェア(G. 726)をインストール する必要があります。また、Windows MediaTM Player にはこのソフトウェアの自 動ダウンロード機能があります。インターネットに接続し、MPEG4 動画ファイルを ダブルクリックすると、ソフトウェアが自動的にダウンロードされます。 (Mac OS で再生する場合は、Windows MediaTM Player for Macintosh が必要です) • 「SD_VOICE」フォルダーおよびフォルダー内のボイス(音声)ファイルは隠しファイル に設定されています。ご使用のパソコンの設定によっては、これらのフォルダーおよび ファイルはエクスプローラーやマイコンピュータの画面には表示されません。 • 「DCIM」や「IM01CDPF」 、 「PRIVATE」 、 「VTF」 、 「SD_VIDEO」 、 「SD_VOICE」などは、 フォルダー構成上必要なものですが、実際の操作では関係のないフォルダーです。 • MPEG4 動画の再生時、モザイクが出たり、コマ落ちしたり、画像が小さく再生され る場合がありますが、異常ではありません。 • 本機は記録時にファイル名(IMGA0001. JPG など)を自動的に記録します。 • MPEG4 動画のファイル名は記録されるごとに以下のように 16 進法で増えていきま す。 ・MOL001. ASF → … → MOL009. ASF → MOL00A. ASF → … → MOL00F. ASF → MOL010. ASF → . . . • 日付などの表示情報については、 接続機器側ソフトウェアに表示機能がない場合、 表 示されません。また、ソフトウェアによっては日付、時間が正しく表示されないこ とがあります。 • パソコンと USB 接続している場合、カードへ記録することや、タイトルを表示させ ることはできません。 • パソコン上で本機未対応のデータを記録した場合、本機ではそのデータを認識する ことはできません。 <カードのデータは以下のようなものを使ってもパソコンに取り込むことがで きます> PC カードアダプター /BN-SDAAP3(別売) USB リーダーライター /BN-SDCAP3(別売) • 詳しくはカタログ、ホームページ(P3)などでご確認ください。使用方法について は、パソコンや各アダプターの説明書をお読みください。 122 より詳しく 調整しておくこと 液晶モニター / ファインダーを調整する 基本操作は P82 • 液晶モニター、ファインダーの調整内容は、実際に録画される映像には影響しません。 • LCD は液晶モニターのことで、Liquid Crystal Display の略です。 ビ ュ ー ファインダー リキッド クリスタル ディスプレイ また VF はファインダーのことで、View Finder の略です。 < LCD バックライトについて> • 「ヒョウジセッテイ」メニューの「LCD バックライト」を「アカルイ」に設定して液 晶モニターの明るさを変えることもできます。 • AC アダプターを使用時は、電源を入れると「LCD バックライト」は「アカルイ」に 自動で設定されます。 年月日 / 時刻を合わせる 基本操作は P83 • 内蔵時計は誤差が生じますので、撮影前に時間が合っているか確認してください。 • 年月日、時刻は、内蔵電池を使って記憶させていますが、電源を入れたときに「0」 あるいは「ーー」表示が出るときは、内蔵電池が消耗しています。下記の方法で充 電したあと、日時を設定してください。 <内蔵日付用電池を充電する> • 電源 / 操作モード切換えスイッチを 「切」 にして本機に AC アダプターをつなぐかバッ テリーを取り付けて、約 4 時間そのままにしておく。 付属品の使いかた ワイヤレスリモコンを使う 基本操作は P84 • リモコンの操作範囲は室内での使用時の値です。屋外やリモコンセンサー部に強い 光が当たっているときは、この範囲内であっても操作できない場合があります。 • 近距離(約 1m 以内)で操作するときは、リモコンセンサー横(液晶モニター側)か らもリモコン操作ができます。 <コイン電池について> • ワイヤレスリモコンを本機のリモコンセンサーの近くで操作しても動作しない場合 は、コイン電池 (CR2025) が消耗しています。新しい電池と交換してください。( 電 池の寿命は使用頻度にもよりますが、約 1 年です ) • コイン電池は、幼児の手の届かないところに置いてください。 フリースタイルリモコンを使う 基本操作は P86 • リモコン / マイク端子にグッと奥まで差し込んでください。 差し込みがゆるいと正常 に機能しません。 • 使用しないときはクリップをグリップベルトにはさんでおくと便利です。 より詳しく 123 より詳しく(つづき) その他 <レンズフードについて> • レンズフードの前部には、別のレンズなどを付ける ことができない構造になっていますので、何も付け ないでください。 • テレコンバージョンレンズ / VW-LT2714N2(別売)やワイドコンバージョンレ ンズ /VW-LW2707N2(別売)は、レンズフードを 外してから取り付けてください。 • ND フィルター /VW-LND27(別売) 、MC プロテク ター /VW-LMC27(別売)を取り付けたあとにレン ズフードを取り付けることができます。 • ND フィルターとテレコンバージョンレンズなどを 2 枚重ねて取り付けた場合、ズームを W 側にすると、 四隅が暗く(ケラレ)なる場合があります。 • 別売のステレオマイクロホン /VW-VMS2 (別売) な どを付けるところです。 <シューについて> シュー <三脚取り付け穴について> • 別売の三脚に取り付けるための穴です。 • 三脚の取扱説明書をよくお読みください。 • フリースタイルリモコンを使うと便利です。 • フリースタイルリモコンを使用しないときは フリースタイルリモコンのクリップをグリッ プベルトにはさんでおくと便利です。 • フリースタイルリモコンのクリップをポケッ トなどに取り付けた状態で移動するときは、 三 脚の転倒に気を付けてください。 • 三脚使用時はカード扉が開きません。 • プラグインパワー対応のマイクがラインマイ クとして使えます。 • マイクによっては、 「ブー」という音が出るこ とがあります。 この場合はバッテリーでのご使 用をおすすめします。 <リモコン / マイク(プラグインパワー)端 子について> 124 より詳しく メニュー画面 メニュー画面の 画面の表示 撮影系メニュー 撮影系メニュー 画面のイラストは説明用です。 実際の表示とは異なります。 イラスト中の 1 は初期設定(P31) の項目を示しています。 P44 P35 P32 P95 P32 P36 P79 P58 P58 P59 P66 P48 P48 P106 P106 P106 P51 P32 P95 P102 P32 P95 P99 P100 P100 P126 P123 P82 P85 P94 P94 P33 P83 P94 P113 デモモードについて デモモードについて • 撮影モード中、 カセット及びカードが入ってい ない状態で「デモモード」を「スタンバイ / 入」に設定すると本機の紹介(デモ)が始まり ます。何か操作をするとデモは中断しますが、 約 10 分以上操作がない場合にも自動的に始ま ります。テープを入れるか、 「デモモード」を 「切」にすると停止します。通常は「切」にし てお使いください。 P31 カードモードでは カードモードでは、 以下の 以下の項目は 項目は設定できません 設定できません。 では、 できません。 • 「カメラキノウ」メニューの 「プログレッシブ」 、 「デジタルズーム」 • 「キロクセッテイ」メニューの 「キロクモード」 、 「音声キロク」 、 「シーンインデックス」 、 「ズームマイク」 • 「ヒョウジセッテイ」メニューの 「カウンタモード」 、 「カウンタリセット」 メニュー画面の表示 125 メニュー画面の表示(つづき) 再生系メニュー イラスト中の 1 は初期設定 (P31) の項目を示しています。 P43 P120 P43 P73 P100 P52 P52 P58 P58 P66 P107 P107 P107 P32 P95 P74 P72 P75 P99 P100 P100 P126 P123 P82 「ヒョウジモード」について 表示は右のようになります。 (撮影モードの例) P85 P83 126 メニュー画面の表示 カード再生系 メニュー イラスト中の 1 は初期設定 (P31) の項目を示しています。 P68 P68 P68 P120 P116 P69 P61 P70 P110 P99 P100 P100 P126 P123 P82 P85 P83 P116 本機では仕様上、各機能の設定によって使えなくなったり、選べなくなる機能があります。 <機能が制限される例> 使えない機能 使えなくなる条件 デジタルキノウ カードへの撮影時 「プログレッシブ」機能 カラーナイトビュー デジタルコウカ カードへの撮影時 「デジタルキノウ」の 「マルチ」 、 「コガメン」 、 「ワイプ」 、 「ミックス」 、 「キセキ」 AE セッテイの 「デジタルキノウ」の「コウ 5 、7 、4 カンド」 プログレッシブ カラーナイトビュー ズーム倍率約 10 倍以上 電子シャッター 1/750 以上 「マルチ」、 「コガメン」以外 の「デジタルキノウ」 「マルチ」画面表示時 白バランス設定 カラーナイトビュー ズーム倍率約 10 倍以上 「デジタルキノウ」の「コウ カンド」または「デジタルコ ズームマイク カードへの撮影時 ウカ」 の 「セピア」 、 「モノトー フェード MPEG4 動画撮影、音声記録 ン」 静止画時・メニュー表示時 タ イ ト ル イ ン / MPEG4 動画撮影、 音声記録、 タイトル作成 連写カードショット 電子シャッター カラーナイトビュー の調整 AE セッテイ 連写 「プログレッシブ」機能 フォトショット カラーナイトビュー 電子シャッター 「プログレッシブ」機能 デジタルズーム カードへの撮影時 「プログレッシブ」機能 連写 カラーナイトビュー カードショット ウインド NR AE セッテイ 外部マイク使用時 カラーナイトビュー 1/750 以上 絞り / ゲインの カラーナイトビュー 調整 「AE セッテイ」の「切」以外 アフレコ テープの「LP」モードで記録 された部分 メニュー画面の表示 127 画面の 画面の表示 !● 再生中 / カメラサーチ(送り)中 カメラサーチ(戻し)中 静止画再生中 早送り中 / 早送り再生中 巻戻し中 / 巻戻し再生中 スロー再生中 / 逆スロー再生中 正方向コマ送り中 / 逆方向コマ送り中 正方向頭出し中 / 逆方向頭出し中 可変速サーチ中 リピート再生中 録画中 r 残 00 分 バッテリー残量表示 テープ残量表示 00:00. 00 カウンタ M0:00. 00 カウンタメモリ 0h00m00s00f タイムコード INDEX S1 SP LP インデックス表示 サーチ番号 標準モード 長時間モード (M. )ス ラ イ ド スライドショー実行中(プリ ! 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