ユーザーズガイド SAMSUNG GALAXY TAB 7.0 PLUS SC-02D

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SAMSUNG GALAXY TAB 7.0 PLUS SC-02D : ユーザーガイドを完全にダウンロード (4384 Ko)

マニュアル抽象的: マニュアル SAMSUNG GALAXY TAB 7.0 PLUS SC-02D

詳しい操作方法はユーザーガイドに記載されています。

[. . . ] 医用電気機器近くでの取り扱いについて ■■本記載の内容は「医用電気機器への電波の影響を防止するための携帯電話端末等の 使用に関する指針」 (電波環境協議会)に準ずる。 警告 医療機関の屋内では次のことを守って使用してください。 指示 • 手術室、集中治療室(I C U) 、冠状動脈疾患監視病室(C C U)には本端末を持ち 込まないでください。 • 病棟内では、本端末の電源を切ってください。 • ロビーなどであっても付近に医用電気機器がある場合は、本端末の電源を切って ください。 • 医療機関が個々に使用禁止、持ち込み禁止などの場所を定めている場合は、その 医療機関の指示に従ってください。 指示 満員電車の中など混雑した場所では、付近に植込み型心臓ペースメーカおよ び植込み型除細動器を装着している方がいる可能性がありますので、本端末 の電源を切ってください。 電波により植込み型心臓ペースメーカおよび植込み型除細動器の作動に悪影響を及 ぼす原因となります。 26 はじめに 植込み型心臓ペースメーカおよび植込み型除細動器などの医用電気機器を装 着されている場合は、装着部から本端末は 22c m 以上離して携行および使用 指示 してください。 電波により医用電気機器の作動に悪影響を及ぼす原因となります。 自宅療養などにより医療機関の外で、植込み型心臓ペースメーカおよび植込 み型除細動器以外の医用電気機器を使用される場合には、電波による影響に 指示 ついて個別に医用電気機器メーカなどにご確認ください。 電波により医用電気機器の作動に悪影響を及ぼす原因となります。 6. 材質一覧 使用箇所 表面/ディスプレイパネル 外装ケース(周囲) 使用材質 強化ガラス 側面:PC +ガラス繊維 20% 背面:PC ヘッドホン接続端子 音量小/大ボタン、電源ボタン SUS PC 表面処理 I/F コーティング ウレタンコーディング UV コーティング 研磨仕上げ UV コーティング 27 はじめに 使用箇所 UIM カードスロット/ microSD カードスロット UIM カードスロットカバー/ microSD カードスロットカバー リアカメラレンズパネル カメラレンズ周囲部分 フラッシュパネル 外部接続端子 スピーカーグリル レシーバーグリル 赤外線パネル SUS 使用材質 - 表面処理 PC +ウレタン アクリル樹脂 アルミニウム PC SUS SUS SUS PC UV コーティング - アルマイト - - - 塗装 - 28 はじめに 7. 試供品(microSD カード、マイク付ステレオヘッドセット)の取り 扱いについて 危険 ■■マイク付ステレオヘッドセット 火のそば、直射日光の当たる場所、炎天下の車内などの高温の場所で使用、 放置しないでください。 火災、やけど、けがの原因となります。 禁止 分解、改造をしないでください。 分解禁止 火災、やけど、けが、感電の原因となります。 水や飲料水、ペットの尿などで濡らさないでください。 水濡れ禁止 火災、やけど、けが、感電の原因となります。 29 はじめに 警告 ■■microSD カード/マイク付ステレオヘッドセット 電子レンジなどの加熱調理機器や高圧容器に入れないでください。 禁止 故障、火災の原因となります 強い衝撃を与えたり、投げ付けたりしないでください。 禁止 火災、やけど、けが、感電の原因となります。 乳幼児の手の届かない場所に保管してください。 指示 誤って飲み込んだり、けがなどの原因となったりします。 30 はじめに ■■マイク付ステレオヘッドセット 端子に導電性異物(金属片、 鉛筆の芯など)を接触させないでください。また、 内部に入れないでください。 火災、やけど、けが、感電の原因となります。 禁止 禁止 自動車などを運転中にマイク付ステレオヘッドセットを使用しないでくださ い。 事故の原因となります。 歩行中は、周囲の音が聞こえなくなるほど、マイク付ステレオヘッドセット の音量を上げないでください。また、周囲の交通、路面状態には気を付けて 禁止 ください。 事故の原因となります。 31 はじめに 注意 ■■microSD カード/マイク付ステレオヘッドセット ぐらついた台の上や傾いた場所など、不安定な場所には置かないでください。 禁止 落下して、けがの原因となります。 湿気やほこりの多い場所や高温になる場所には、保管しないでください。 禁止 火災、やけど、感電の原因となります。 指示 子供が使用する場合は、保護者が取り扱いの方法を教えてください。また、 使用中においても、指示どおりに使用しているかをご確認ください。 けがなどの原因となります。 ■■microSD カード 火のそば、直射日光の当たる場所、炎天下の車内などの高温の場所で使用、 保管、放置しないでください。 機器の変形やデータの消失、故障の原因となります 故障の原因となります。 禁止 曲げたり、重いものをのせたりしないでください。 禁止 32 はじめに 禁止 金属端子部分に手や導電性異物(金属片、鉛筆の芯など)で触れたり、ショー トさせたりしないでください。 データの消失、故障の原因となります。 禁止 microSD カードへのデータの書き込み/読み出し中に、振動/衝撃を与えた り、電源を切ったり、機器から取り外したりしないでください。 データの消失、故障の原因となります。 分解、改造をしないでください。 分解禁止 データの消失、故障の原因となります。 水や飲料水、ペットの尿などで濡らさないでください。 水濡れ禁止 火災、やけど、けが、感電の原因となります。 ■■マイク付ステレオヘッドセット マイク付ステレオヘッドセットのコードを持って本端末を振り回さないでく ださい。 本人や他の人に当たったり、コードが外れたりするなど、けがなどの事故、故障、 破損の原因となります。 禁止 禁止 マイク付ステレオヘッドセットを使用するときは、音量に気を付けてくださ い。 長時間使用して難聴になったり、突然大きな音が出て耳をいためたりする原因とな ります。 33 はじめに 取り扱い上のご注意 共通のお願い ■■水をかけないでください。 本端末、AC アダプタ(USB 接続ケーブル含む) 、ドコモ UIM カードは防水性能を有して おりません。風呂場などの湿気の多い場所でのご使用や、雨などがかかることはおやめく ださい。また身に付けている場合、汗による湿気により内部が腐食し故障の原因となりま す。調査の結果、これらの水濡れによる故障と判明した場合、保証対象外となり修理でき ないことがありますので、あらかじめご了承ください。 なお、保証対象外ですので修理を実施できる場合でも有料修理となります。 • 乾いた布などで強く擦ると、ディスプレイに傷がつく場合があります。 • ディスプレイに水滴や汚れなどが付着したまま放置すると、 シミになることがあります。 • アルコール、シンナー、ベンジン、洗剤などで拭くと、印刷が消えたり、色があせたり することがあります。 端子が汚れていると接触が悪くなり、電源が切れたり充電不十分の原因となったりします ので、端子を乾いた綿棒などで拭いてください。また、清掃する際には端子の破損に十分 ご注意ください。 ■■お手入れは乾いた柔らかい布(めがね拭きなど)で拭いてください。 ■■端子は時々乾いた綿棒などで清掃してください。 34 はじめに ■■エアコンの吹き出し口の近くに置かないでください。 急激な温度の変化により結露し、内部が腐食し故障の原因となります。 多くのものが詰まった荷物の中に入れたり、衣類のポケットに入れて座ったりするとディ スプレイ、内部基板などの破損、故障の原因となります。 また、外部接続機器を外部接続端子やヘッドホン接続端子に差した状態の場合、コネクタ 破損、故障の原因となります。 傷つくことがあり故障、破損の原因となります。 ■■本端末などに無理な力がかからないように使用してください。 ■■ディスプレイは金属などで擦ったり引っかいたりしないでください。 ■■AC アダプタ(USB 接続ケーブル含む)に添付されている個別の取扱説明書をよく お読みください。 本端末についてのお願い ■■ディスプレイの表面を強く押したり、爪やボールペン、ピンなど先の尖ったもので 操作したりしないでください。 ディスプレイが破損する原因となります。 ■■極端な高温、低温は避けてください。 温度は 5℃~ 35℃、湿度は 45% ~ 85% の範囲でご使用ください。 ■■一般の電話機やテレビ ・ ラジオなどをお使いになっている近くで使用すると、悪影 響を及ぼす原因となりますので、なるべく離れた場所でご使用ください。 35 はじめに ■■お客様ご自身で本端末に登録された情報内容は、別にメモを取るなどして保管して くださるようお願いします。 ■■本端末を落としたり、衝撃を与えたりしないでください。 故障、破損の原因となります。 万が一登録された情報内容が消失してしまうことがあっても、当社としては責任を負いか ねますのであらかじめご了承ください。 ■■外部接続端子やヘッドホン接続端子に外部接続機器を接続する際に斜めに差した り、差した状態で引っ張ったりしないでください。 故障、破損の原因となります。 ■■使用中、充電中、本端末は温かくなりますが、異常ではありません。そのままご使 用ください。 ■■カメラを直射日光の当たる場所に放置しないでください。 素子の退色・焼付きを起こす場合があります。 ■■通常は UIM カードスロットカバー、microSD カードスロットカバーを閉じた状態 でご使用ください。 ほこり、水などが入り故障の原因となります。 ■■microSD カードの使用中は、 microSD カードを取り外したり、 本端末の電源を切っ たりしないでください。 データの消失、故障の原因となります。 36 はじめに ■■磁気カードなどを本端末に近づけないでください。 キャッシュカード、クレジットカード、テレホンカード、フロッピーディスクなどの磁気 データが消えてしまうことがあります。 強い磁気を近づけると誤動作の原因となります。 ■■本端末に磁気を帯びたものを近づけないでください。 ■■内蔵電池は消耗品です。 使用状態などによって異なりますが、十分に充電しても使用時間が極端に短くなったとき は内蔵電池の交換時期です。内蔵電池の交換につきましては、本書裏面の「故障お問い合 わせ先」または、ドコモ指定の故障取扱窓口までお問い合わせください。 ■■充電は、適正な周囲温度(5℃~ 35℃)の場所で行ってください。 ■■内蔵電池の使用時間は、使用環境や内蔵電池の劣化度により異なります。 ■■内蔵電池を保管される場合は、次の点にご注意ください。 • フル充電状態(充電完了後すぐの状態)での保管 • 電池残量なしの状態(本体の電源が入らない程消費している状態)での保管 内蔵電池の性能や寿命を低下させる原因となります。 保管に適した電池残量は、目安として電池残量が 40 パーセント程度の状態をお勧めしま す。 37 はじめに AC アダプタ(USB 接続ケーブル含む)についてのお願い ■■充電は、適正な周囲温度(5℃~ 35℃)の場所で行ってください。 ■■次のような場所では、充電しないでください。 • 湿気、ほこり、振動の多い場所 • 一般の電話機やテレビ・ラジオなどの近く ■■充電中、A C アダプタ(U S B 接続ケーブル含む)が温かくなることがありますが、 異常ではありません。そのままご使用ください。 ■■抜け防止機構のあるコンセントをご使用の場合、そのコンセントの取扱説明書に 従ってください。 ■■強い衝撃を与えないでください。また、外部接続端子を変形させないでください。 故障の原因となります。 ドコモ UIM カードについてのお願い ■■ドコモ U I M カードの取り付け/取り外しには、必要以上に力を入れないでくださ い。 ■■他の I C カードリーダー/ライターなどにドコモ U I M カードを挿入して使用した結 果として故障した場合は、お客様の責任となりますので、ご注意ください。 ■■lC 部分はいつもきれいな状態でご使用ください。 38 はじめに ■■お手入れは、乾いた柔らかい布(めがね拭きなど)で拭いてください。 ■■お客様ご自身で、ドコモ U I M カードに登録された情報内容は、別にメモを取るな どして保管してくださるようお願いします。 万が一登録された情報内容が消失してしまうことがあっても、当社としては責任を負いか ねますのであらかじめご了承ください。 ■■環境保全のため、不要になったドコモ U I M カードはドコモショップなど窓口にお 持ちください。 ■■lC を傷つけたり、不用意に触れたり、ショートさせたりしないでください。 データの消失、故障の原因となります。 故障の原因となります。 故障の原因となります。 ■■ドコモ UIM カードを落としたり、衝撃を与えたりしないでください。 ■■ドコモ UIM カードを曲げたり、重いものをのせたりしないでください。 ■■ドコモ U I M カードにラベルやシールなどを貼った状態で、本端末に取り付けない でください。 故障の原因となります。 39 はじめに Bluetooth 機能を使用する場合のお願い ■■本端末は、Bluetooth 機能を使用した通信時のセキュリティとして、Bluetooth 標準規格に準拠したセキュリティ機能に対応しておりますが、設定内容などによっ てセキュリティが十分でない場合があります。Bluetooth 機能を使用した通信を行 う際にはご注意ください。 ■■Bluetooth 機能を使用した通信時にデータや情報の漏洩が発生しましても、責任を 負いかねますので、あらかじめご了承ください。 ■■本端末では、ヘッドセット、オーディオ、オブジェクトプッシュ、シリアルポート、 ヒューマンインターフェースデバイス、パーソナルエリアネットワークを利用でき ます。また、オーディオではオーディオ/ビデオリモートコントロールも利用でき る場合があります(対応している Bluetooth デバイスのみ) 。 40 はじめに ■■周波数帯について 本端末の Bluetooth 機能/無線 LAN 機能(2. 4GHz 帯)が使用する周波数帯、 変調方式、 想定される与干渉距離、および周波数変更の可否は、次のとおりです。 使用周波数帯域 2400MHz 帯 変調方式と想定される FH-SS 方式:10m 以下 DS-SS 方式:40m 以下 与干渉距離 OFDM 方式:40m 以下 周波数変更の可否 2400MHz ~ 2483. 5MHz の全帯域を使用し、かつ移動体 識別装置の帯域を回避不可 • 利用可能なチャンネルは国により異なります。 • 航空機内の使用は、事前に各航空会社へご確認ください。 ■■Bluetooth デバイス使用上の注意事項 本端末の使用周波数帯では、電子レンジなどの家電製品や産業・科学・医療用機器のほか、 工場の製造ラインなどで使用される免許を要する移動体識別用構内無線局、免許を要しな い特定小電力無線局、アマチュア無線局など(以下「他の無線局」と略します)が運用さ れています。 本 1. [. . . ] The FCC requires wireless devices to comply with a safety limit of 1. 6 watts per kilogram (1. 6 W/kg). The FCC exposure limit incorporates a substantial margin of safety to give additional protection to the public and to account for any variations in measurements. 382 付録/索引 SAR tests are conducted using standard operating positions accepted by the FCC with the device transmitting at its highest certified power level in all tested frequency bands. Although the SAR is determined at the highest certified power level, the actual SAR level of the device while operating can be well below the maximum value. This is because the device is designed to operate at multiple power levels so as to use only the power required to reach the network. In general, the closer you are to a wireless base station antenna, the lower the power output. Before a new model device is available for sale to the public, it must be tested and certified to the FCC that it does not exceed the exposure limit established by the FCC. Tests for each model of a device are performed in positions and locations (e. g. For typical operations, this device has been tested and meets FCC RF exposure guidelines. Use of other accessories may not ensure compliance with FCC RF exposure guidelines. The FCC has granted an Equipment Authorization for this device with all reported SAR levels evaluated as in compliance with the FCC RF exposure guidelines. The maximum Body-worn SAR value for this model phone as reported to the FCC is 0. 983 W/kg. 383 付録/索引 FCC Radio Frequency Emission This device meets the FCC Radio Frequency Emission Guidelines. SAR information on this and other model devices can be viewed online at http://ww. fcc. gov/oet/ea. To find information that pertains to this particular model device, this site uses the FCC ID number A3LSWDSC02D. Follow the instructions on the website and it should provide values for typical or maximum SAR for a particular device. [. . . ] の商標または登録商標です。 、 • 日本語変換は、オムロンソフトウェア(株)の iWnn を使用しています。 iWnn© OMRON SOFTWARE Co. , Ltd. • Microsoft®、Windows Media®、ActiveSync® は、米国 Microsoft Corporation の米 国およびその他の国における商標または登録商標です。 • 本製品のソフトウェアの一部分に、Independent JPEG Group が開発したモジュールが 含まれています。 • Oracle と Java は、Oracle Corporation 及びその子会社、関連会社の米国及びその他の 国における登録商標です。文中の社名、商品名等は各社の商標または登録商標である場合 があります。 391 付録/索引 • DivX®、DivX Certified®、およびこれらの関連ロゴは、Rovi Corporation およびその 子会社の登録商標であり、ライセンス許諾に基づき使用しています。 DIVX ビデオについて:DivX® は、Rovi Corporation の子会社である DivX, LLC. が開発 したデジタルビデオフォーマットです。本製品は、D i v X ビデオの再生に対応した正規の DivX Certified®(DivX 認証)デバイスです。詳細情報およびビデオファイルを DivX 形 式に変換するためのソフトウェアについては、divx. com をご覧ください。 DIVX ビデオオンデマンドについて:DivX ビデオオンデマンド(VOD)コンテンツを再 生するには、この DivX Certified®(DivX 認証)デバイスを登録する必要があります。 登録コードは、デバイスセットアップメニューの DivX VOD セクションで確認できます。 詳細情報と登録方法については、vod. divx. com をご覧ください。 プ レ ミ ア ム コ ン テ ン ツ を 含 む 最 高 H D 720p の D i v X ® ビ デ オ 再 生 対 応 の D i v X Certified® (DivX 認証) 取得済み。1080p の DivX® ビデオも再生できる場合があります。 • 「Twitter」は Twitter, Inc の商標または登録商標です。 • 「Facebook」は、Facebook, Inc. [. . . ]

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