ユーザーズガイド SAMSUNG GALAXY TAB S 8.4

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マニュアル抽象的: マニュアル SAMSUNG GALAXY TAB S 8.4

詳しい操作方法はユーザーガイドに記載されています。

[. . . ] [. . . ] 本製品とパソコンをリモート接続する 本製品を登録する 「Remote PC」 をタップする 1 本製品のアプリ画面で 「次へ」 をタップする 2 はじめの画面で アプリを起動する 136 外部機器接続 をタップし、 Samsungアカウントとパスワードを入力して 「サインイン」 を 3 「サインイン」 再度タップする Samsungアカウントが登録されていない場合は、 画面の指示に従ってSamsungアカウ ントを作成してください。 パソコンを登録する remotepc. rview. com を入力する 1 パソコンでウェブブラウザを起動し、 2 Samsung アカウントにサインインする デバイスで使用するSamsung アカウントと同じアカウントでサインインする必要があ ります。 インストールする 3 パソコンにエージェントがインストールされてない場合、 画面の指示に従って、 パソコン名、 プロキシ設定とパスワードを入力します。 プロキシ サーバー設定の詳細は、 トワーク管理者にご確認ください。 ネッ インストールが完了すると、 タスクバーに 」 「 が表示されます。 をタップする 4 「接続を確認」 137 外部機器接続 本製品とパソコンをリモート接続する 「Remote PC」 をタップする 1 アプリ画面で をタップする 2 「接続を確認(更新)」 パソコン名を表示 本製品とパソコン をリモート接続 をタップする 3 「Connected Computer」 「 をタップする 4 接続のパスワードを入力し、OK」 パスワードを忘れた場合は、パスワードをお忘れですか?」 「 をタップします。 本製品からパソコンをリモートで操作できる 5 接続が完了すると、 138 外部機器接続 本製品でパソコンを操作する 本製品を接続すると、 本製品でパソコン画面を見たり、 操作したりすることができます。 また、 パソコンでファイルを開いて、 編集したり、 本製品に転送したりできます。 画面をスクロール 追加オプション 接続状態 画面をタップし画面下の 」 「 をタップし、 以下の機能を利用します。 • マウス 本製品の画面上にマウスポインターを表示します。 : • キーボード 選択した文字入力欄に文字を入力するためのキーボードを表示します。 : • リモートエクスプローラー ファイルマネージャーを開き、 : ファイルを検索したり、 接続 されたデバイス間でファイルを転送したり します。 • 閉じる 現在実行中のアプリを閉じます。 : • 他のオプシ : ョン 他のオプションを表示します。 ô ô 画面ロッ ク:ズームやスクロールができないように画面をロックします。 ô ô 設定 接続設定を変更します。 : ô ô Ctrl + Alt + Delete タスクマネージャーを起動します。 : ô ô 接続解除 デバイスとパソコンの接続を解除します。 : 139 外部機器接続 本製品とパソコンとの間でファイルを転送する → をタップする 1 「 」「リモートエクスプローラー」 本製品側 (デバイス側) 2 パソコン側のファイル管理パネル上でファイルを長押しして、 のファイル管理パネルにドラッグする。 その反対でもファイルを転送できる パソコン側のファイ ル管理パネル 本製品側 (デバイス 側) のファイル管理 パネル 本製品とパソコンの接続を解除する 本製品上で、 「 」「OK」 → をタップします。 パソコン上で、 タスクバーから 」 「 を右クリックし、 エージェントプログラムを終了します。 140 外部機器接続 Screen Mirroring Screen Mirroringについて AllShare Cast dongleやHomeSyncを利用して大きい画面のデバイスに接続しコンテンツ を共有できます。 Wi-Fi Miracast機能に対応する他のデバイスでも利用できます。 Screen Mirroringが可能 なデバイス (AllShare Cast dongle、 HomeSync、 Wi-Fi Miracastに対応したデバ イス) • 本機能は、 地域やサービス提供者によっては対応できない場合があります。 • HDCP 2. X (High-bandwidth Digital Content Protection) をサポートしない Miracast可能デバイスは、 本機能に対応できない場合があります。 • ネッ トワーク状態によっては、 再生が中断される場合があります。 • エネルギー節約のため、 利用しないときには本機能を無効にしてください。 • 特定の周波数帯のWi-Fiネッ トワークを使用する場合、 AllShare Cast dongles やHomeSync対応のデバイスを検出できなかったり、 接続できない場合があり ます。 • テレビで動画やゲームを再生する場合は、 適切なモードを選択してください。 141 外部機器接続 テレビでコンテンツを閲覧する デバイスとテレビを接続する前に、 テレビとScreen Mirroring可能なデバイスを接続してく ださい。 接続を設定するには取扱説明書をご参照ください。 以下の手順は、 AllShare Cast dongleと接続されたテレビでコンテンツを閲覧する例です。 1 Screen Mirroring対応のデバイスとテレビをHDMIケーブルで接続する 「HDMIモード」 などの入力モードを選択する 2 テレビで 「 → → をタップする 3 アプリ画面で、設定」「接続」「Screen Mirroring」 検出されたデバイスが一覧表示されます。 4 接続するデバイスを選択する デバイスの画面がテレビに表示されます。 初めてデバイスを接続する場合は、 一覧でドングル名を長押しして、 テレビ画面に表示 されるPINを入力してください。 再生したりするなどの操作をする 5 本製品でファイルを開いたり、 コンテンツ閲覧を終了する アプリ画面で、設定」「接続」「Screen Mirroring」 「 → → をタップし、Screen Mirroring」 「 のス イッチを左にドラッグします。 142 外部機器接続 モバイルプリント Wi-FiまたはWi-Fi Directを経由して、 本製品からプリンターに画像や文書を印刷できます。 • プリンターによっては本製品に対応していない場合があります。 • プリンターによっては、 プリンターのプラグインアプリをインストールする必要 があります。 プリンターとの接続 アプリ画面で、設定」「接続」「印刷」 「 → → をタップし、 プリンターの種類を選択したら、 画面 右上にあるスイッチを右にドラッグします。 本製品と同一のWi-Fiネッ トワークに接続中の プリンターを検出します。 デフォルトとして使用するプリンターを選択してください。 → をタップし、 詳細を 手動でプリンターを追加する場合は、 」「プリンターを追加」「 」 「 → をタップします。 入力し、OK」 「 印刷設定を変更する場合は、 」「設定」 「 → をタップします。 コンテンツの印刷 画像や文書などのコンテンツ表示中に、 」「印刷」 「 → をタップし、 プリンターを選択します。 143 端末とデータの管理 ソフ ェア更新 トウ 本製品は最新ソフトウェアに更新できます。 本製品だけで更新する 本製品は、 (firmware over-the-air) FOTA サービスにより本製品だけで最新ソフトウェアに 直接更新できます。 アプリ画面で、設定」「一般」「端末情報」「ソフ ェア更新」「今すぐ更新」 「 → → → トウ → をタッ プします。 Samsung Kiesを使って更新する Samsungのウェブサイトから最新バージョンのSamsung Kiesをダウンロードしてくださ い。 Samsung Kiesを起動し、 本製品をパソコンに接続します。 Samsung Kiesで本製品が 自動的に認識され、 利用可能な更新があればダイアログボックスに表示されます。 ダイ アログボックスの 「更新」 ボタンをクリックし、 更新を開始してください。 更新方法の詳細 は、 Samsung Kiesのヘルプをご参照ください。 • ソフトウェア更新中は、 パソコンの電源を切ったり、 USBケーブルを抜いたり し ないでください。 • ソフトウェア更新中は、 他のメディアデバイスとパソコンを接続しないでくださ い。 更新に失敗する可能性があります。 144 端末とデータの管理 本製品とパソコンとの間でファイルを転送する オーディオ、 動画、 画像、 他の種類のファイルを、 本製品からパソコン、 またはその逆に転送 します。 ファイル転送中は、 本製品からUSBケーブルを抜かないでください。 データの損失 や本製品の損傷の原因になります。 • ファイル転送中は、 本製品からUSBケーブルを抜かないでください。 データの 損失や本製品の損傷の原因になります。 • パソコンと接続している本製品に保存されているファイルの再生中に、 本製品 とパソコンを切り離さないでください。 ファイルの再生が終わってから切り離し てしてください。 • 本製品は、 USBハブを経由するとパソコンと適切に接続できない場合がありま す。 パソコンのUSBポートに直接接続してください。 メディアデバイスと して接続する 1 本製品をUSBケーブルでパソコンと接続する 「 → (MTP)をタップす 」 2 通知パネルを開き、メディアデバイスで接続」「メディアデバイス る MTP非対応のパソコンや適切なドライバーがインストールされていない場合は 「カメラ 」 (PTP)をタップしてください。 3 本製品とパソコンとの間でファイルを転送する 145 端末とデータの管理 Samsung Kiesで接続する Samsung Kiesは、 Samsungのデバイスとメディアコンテンツ、 個人情報などを管理するた めのパソコン用ソフトウェアです。 Samsungのウェブサイトから最新のSamsung Kiesをダ ウンロードしてください。 1 USBケーブルを利用してデバイスとパソコンを接続する 2 デバイスとパソコンとの間でファイルを転送する 自動的にSamsung Kiesが起動します。 Samsung Kiesが起動しない場合、 パソコンで Samsung Kiesアイコンをダブルクリックしてください。 詳細の情報はSamsung Kiesのヘルプをご参照ください。 データのバックアップと復元 本製品のデータ保護のため、 お客様ご自身で登録した個人情報、 アプリデータ、 設定情報 などは、 本製品内に保存されていますが、 大切な情報は復元できるように、 バックアップ用 アカウントにバックアップすることをおすすめいたします。 Googleアカウントを利用する 「 をタップする 1 アプリ画面で、設定」 → をタップし、データのバッ 「 クアップ」 にチェックを付 2 「一般」「バックアップとリセット」 ける をタップし、 バックアップ用のアカウントを選択する 3 「バックアップアカウント」 データを復元するには、 本製品の初期設定の操作でGoogleアカウントにサインイ ンする必要があります。 本製品を工場出荷時の状態に初期化することにより、 初回 電源ON時に初期設定のセッ トアップウィザードが起動します。 この初期設定の操作によってGoogleアカウントにサインインしないと、 バックアッ プデータを復元できません。 146 端末とデータの管理 Samsungアカウントを利用する 「 → → → → 1 アプリ画面で、設定」「一般」「アカウント」「アカウント追加」「Samsungアカウ Samsungアカウントにサインインする ン をタップし、 ト」 「設定」 をタップする 2 アプリ画面で → → をタップし、 バックアップする項目にチェックを付 3 「一般」「クラウド」「バックアップ」 クアップ」「バッ → クアップ」 をタップする け、今すぐバッ 「 データを復元するには、 アプリ画面で 「設定」「一般」「クラウ → → → ド」「復元」 をタッ をタップします。 プし、 アイテムを選択して 「今すぐ復元」 本製品を初期化する 本製品のすべての設定やデータを削除します。 工場出荷時の状態に初期化する前に、 本製 品に保存されている大切な情報はすべてバックアップしておいてください。 詳細は、デー 「 タのバックアップと復元」 をご参照ください。 → → リセッ → ト」 「工場出荷状態に初期化」 → アプリ画面で、設定」 「一般」 「バックアップと 「 ト」 「全て削除」 をタップします。 本製品が自動的に再起動します。 「端末リセッ → 147 設定 設定について 本製品の各種設定、 アプリのオプション設定、 アカウントの追加などを行います。 アプリ画面で 「設定」 をタップします。 設定を検索する場合は 」 「 をタップして、 キーワードを入力します。 接続 Wi-Fi Wi-Fi機能を有効にすると、 Wi-Fiネッ トワークに接続し、 インターネッ トや他のネッ トワーク デバイスにアクセスできます。 設定画面で 「接続」 「Wi-Fi」 → をタップし、Wi-Fi」 「 スイッチを右にドラッグします。 オプションを利用するには 」 「 をタップします。 • 詳細設定 Wi-Fi設定をカスタマイズします。 : • WPSプッシ ュボタン WPSボタンで安全にWi-Fiネッ : トワークに接続します。 • WPS PINエン リ WPS PINで安全にWi-Fiネッ ト : トワークに接続します。 • ヘルプ Wi-Fiのヘルプ情報を表示します。 : Wi-Fiスリープの設定 「 」「詳細設定」「スリープ中でもWi-Fi接続を維持」 → → ネッ トワーク通知 本製品で利用可能なオープンWi-Fiネッ トワークが検出されたら、 ステータスバーにアイコ ンを表示し、 お知らせします。 「 」「詳細設定」 → をタップし、ネッ 「 トワーク通知」 にチェックを付けて本機能を有効にでき ます。 Wi-Fi Direct Wi-Fi Directではアクセスポイントなしに本製品をWi-Fiネッ トワークに直接接続できます。 「Wi-Fi Direct」 をタップします。 148 設定 Bluetooth Bluetooth機能を有効にし、 近距離で情報を共有します。 設定画面で 「接続」 「Bluetooth」 → をタップし、Bluetooth」 「 スイッチを右にドラッグします。 オプションを利用するには、 」 「 をタップします。 • 端末の公開時間 本製品が別のBluetoothデバイスから検出可能な公開時間を設定します。 : • 受信済みファイル Bluetooth機能で受信したファイルを表示します。 : • デバイス名称を変更 本製品のデバイス名を変更します。 : • ヘルプ Bluetoothに関するヘルプ情報にアクセスします。 : 機内モード 機内モードにすると、 本製品のネッ トワーク接続機能が無効になります。 非ネッ トワークサ ービスだけが利用可能になります。 設定画面で 「接続」 「機内モード」 → をタップし、機内モード」 「 スイッチを右にドラッグします。 データ使用量 データ使用量を確認します。 設定画面で 「接続」 「データ使用量」 → をタップします。 • 使用サイクル 指定した期間内でのデータ使用量を確認するため、 : 毎月の日付を指定 します。 オプションを利用するには 」 「 をタップします。 • データを自動同期 カレンダーやEメールなどのアプリを自動同期するかどうかを設定 : → → ト」 します。 各アカウントのどの情報を同期するかは、設定」「一般」「アカウン から 「 選択できます。 • モバイルホッ トスポッ : ト モバイルホッ トスポッ トとして利用するWi-Fiネッ トワークを選 択し、 バックグラウンドアプリが利用できないように制限できます。 位置情報 位置情報許可の設定を変更します。 設定画面で 「接続」 「位置情報」 → をタップし、位置情報」 「 スイッチを右にドラッグします。 • モード 位置情報を検出する方法を選択します。 : • 最近の位置情報要求 現在位置情報を要請するアプリやバッテリー残量を表示します。 : • 位置情報サービス 本製品が利用している位置情報サービスを表示します。 : 149 設定 • 位置情報ソース GPS、 : Wi-Fi、 Bluetooth機能で現在の位置を探すとき、 指定した位置 に使用されるプロフィールを設定します。 その他ネッ トワーク ネッ トワークを制御するための設定をカスタマイズします。 設定画面で 「接続」 「その他ネッ → トワーク」 をタップします。 VPN VPN (仮想プライベートネッ トワーク) を設定し、 接続します。 イーサネッ ト 本製品にイーサネッ トアダプタが接続されているときにオプションが利用可能です。 オプシ ョンでイーサネッ ト機能を有効にしたり、 トワークを設定したりすることができます。 ネッ 近く のデバイス 本製品と近くのデバイスを接続するとき、 コンテンツの共有に関する設定を変更できます。 設定画面で 「接続」 「近く → のデバイス」 をタップし、近く 「 のデバイス」 スイッチを右にドラ ッグします。 • デバイス名称 デバイスのメディアサーバー名を表示します。 : • 共有するコンテンツ 他のデバイスと共有するコンテンツを設定します。 : • 許可デバイス 本製品にアクセスできるデバイスを一覧表示します。 : • 拒否デバイス 本製品にアクセス拒否されたデバイスを一覧表示します。 : • ダウンロード先 メディアファイルを保存するメモリ場所を選択します。 : • 他のデバイスからファイルを受信 他のデバイスからのアップロードを許可します。 : 印刷 本製品にインストールされたプリンタープラグインを設定します。 Wi-Fiやクラウドサービ スでファイルを印刷するため、 印刷可能なプリンターを検出したり、 プリンターを追加した りすることができます。 → をタップします。 設定画面で 「接続」 「印刷」 Screen Mirroring Screen Mirroring機能を有効にし、 友人と画面を共有します。 設定画面で 「接続」 「Screen Mirroring」 → をタップします。 150 設定 デバイス サウンド 本製品のさまざまなサウンドの設定を変更します。 設定画面で 「デバイス」 「サウンド」 → をタップします。 • サウンドモード サウンドモードやサイレントモードを設定します。 : • 音量 音楽、 : 動画、 システムサウンド、 通知の音量を設定します。 • バイブの強度設定 通知とタッチ操作のバイブレーション強度を設定します。 : • 通知 メッセージ受信などの着信音を設定します。 : • タッチ操作音 タッチスクリーンでタッチ操作をしたときのサウンドを設定します。 : • 画面ロッ : ク音 画面のロック/ロック解除のときのサウンドを設定します。 • タッチ操作バイブ キーをタップしたときのバイブレーションを設定します。 : • SAMSUNGアプリケーシ : ョン 各アプリの通知設定を変更します。 151 設定 ディスプレイ ディスプレイの設定を変更します。 設定画面で 「デバイス」 「ディ → スプレイ」 をタップします。 • フォン : ト – –フォン トスタイル 表示テキストのフォントを変更します。 : – –文字サイズ 文字サイズを変更します。 : • 明るさ 表示の明るさを設定します。 : • 画面回転 端末を傾けたときに、 : 表示コンテンツが自動的に回転するように設定しま す。 – –スマートローテーシ : ョン 顔の向きに合わせて画面が回転するように設定します。 • スマートステイ 画面を見ている間はバックライトがOFFにならないように設定します。 : • 画面のタイムアウ : ト 画面表示が消えるまでの時間を設定します。 • 画面モード : – –最適化表示 表示設定によって表示を最適化します。 : – –AMOLEDシネマ 表示のトーンをより鮮明にします。 : – –AMOLEDフォ : ト 表示のトーンを実際の色に近づけます。 – –標準 暗い部屋のような周辺が薄暗いときに使用します。 : • 読書モード 読書モードを使用するアプリを選択します。 : 読書モードは夜に読むときに 目を保護してくれます。 • 画面トーンの自動調整 表示の明るさを調節することで電池を節約します。 : • スク リーンセーバー 充電中にスクリーンセーバーを起動します。 : • タッチキーライ ト消灯時間 履歴キーやバックキーのバックライトの点灯時間を設定し : ます。 • 高感度タッチ操作 手袋を着用した状態でタッチ操作ができるように設定します。 : 手袋の材質によってはタッチ操作が認識されない場合があります。 152 設定 壁紙 壁紙の設定を変更します。 設定画面で 「デバイス」 「壁紙」 → をタップします。 • ホーム画面 クラッシックホーム画面の壁紙を選択します。 : • ロッ ク画面 ロック画面の壁紙を選択します。 : • ホーム画面とロッ ク画面 クラッシックホーム画面とロック画面の壁紙を選択します。 : ロック画面 ロック画面の設定を変更します。 設定画面で 「デバイス」 「ロッ → ク画面」 をタップします。 • 画面ロッ : ク 画面ロック方法を変更します。 選択した画面ロック方法によっては以下の オプションが異なる場合があります。 • ロッ クスク リーンカード ロック画面に現在の天気、 : 最新ニュース、 スケジュールなどが 表示されるカードの設定を変更します。 • 時計ウ ィジェ トオプシ : ッ ョン 時計、 ウィジェッ トを設定します。 – –時計のサイズ 時計のサイズを変更します。 : – –日付を表示 時間と日付を表示します。 : • シ ョート カッ : ト ロック画面にアプリショートカッ トを表示し、 編集できるようにします。 地域やサービス提供者によっては対応しない場合があります。 • オーナー情報 時計に表示される情報を入力します。 : • ロッ ク解除エフ ク : ェ ト ロック解除時の効果を選択します。 • ヘルプ ロック画面にヘルプテキストを表示します。 : マルチウ ンドウ ィ マルチウィンドウに関する設定です。 設定画面で 「デバイス」 「マルチウ ンドウ」 → ィ をタップし、マルチウ ンドウ」 「 ィ スイッチを右 にドラッグします。 • マルチウ ンドウ表示で開く「マイファイル」「ビデオ」 ィ : や からファイルを開く ときにマル チウィンドウを起動します。 また、 メッセージの添付ファイルを見るときにもマルチウィ ンドウを起動します。 153 設定 通知パネル 通知パネルに表示されるアイテムをカスタマイズします。 設定画面で 「デバイス」 「通知パネル」 → をタップします。 • 明るさと音量 通知パネルに明るさ調節バーと音量調節バーを表示します。 : • おすすめのアプリケーシ : ドセッ ョン ヘッ トを差し込むなどの行為に応じたおすすめア プリの一覧を通知パネルに表示します。 • クイッ ク設定ボタンを設定 通知パネルに表示されるクイック設定ボタンを再配置しま : す。 ツールボックス ツールボックスに関する設定です。 設定画面で 「デバイス」 「ツールボッ → クス」 をタップし、ツールボッ 「 クス」 スイッチを右に ドラッグします。 • アプリケーシ : ョン ツールボックスに表示するアプリ一覧を確認します。 」 「 をタップ し、 ツールボックスに表示するアプリを選択します。 モーシ ョン モーション認識機能を有効にしたりモーション認識の設定を変更したりできます。 設定画面で 「デバイス」 「モーシ → ョン」 をタップします。 • 消音/一時停止 : – –手のひらで画面をタッチ 手のひらで画面をタッチするとメディア再生を一時停止 : します。 – –スマートポーズ 画面から目を離すと動画再生を一時停止します。 : • 手のひらでキャプチャ 手で画面上を右 から左、 : または左から 右にスワイプすると、 画 面の表示内容を画像 として保存できます。 ユーザー補助 アクセシビリティ向上のための設定をします。 詳細は、ユーザー補助について」 「 をご参照く ださい。 設定画面で 「デバイス」 「ユーザー補助」 → をタップします。 154 設定 ブロックモード 無効にする通知やアラームを設定したり、 どれぐらい無効にするかを設定します。 設定画面で 「デバイス」 「ブロッ → クモード」 をタップし、ブロッ 「 クモード」 スイッチを右にド ラッグします。 ユーザー 個別設定のユーザーアカウントを設定、 管理します。 詳細は、マルチユーザー」 「 をご参照く ださい。 設定画面で 「デバイス」 「ユーザー」 → をタップします。 プライベートモード プライベートモードを有効にすることで、 他人からの個人コンテンツへのアクセスを防止 します。 設定画面で 「デバイス」 「プライベートモード」 → をタップし、プライベートモード」 「 スイッチ を右にドラッグします。 • ロッ ク解除方法 プライベートモードを有効にするにはロック解除方法を設定するか、 : 変更してください。 指紋スキャナー 本製品使用時のセキュリティ確保のために指紋を登録します。 また、 Samsungアカウント へのサインインにも指紋を使用できます。 設定画面で 「デバイス」 「指紋スキャナー」 → をタップします。 • 指紋管理 指紋情報を登録、 : 削除します。 • 代替パスワードを変更 指紋が認識されない場合に使用する代替パスワードを変更し : ます。 • 画面ロッ : ク 画面ロック方法を変更します。 • Samsungアカウン トを認証 指紋でSamsungアカウントを認証します。 : 155 設定 一般 アカウント EメールやSNSなどのアカウントを追加します。 設定画面で 「一般」 「アカウン をタップします。 → ト」 クラウ ド SamsungアカウントまたはDropbox のクラウドストレージとの同期データやファイルの設 定を変更します。 設定画面で 「一般」 「クラウ をタップします。 → ド」 バックアップと リセッ ト 設定情報やデータのバックアップとリセッ トを設定します。 設定画面で 「一般」 「バッ → クアップと リセッ をタップします。 ト」 • データのバッ クアップ 各種設定情報やアプリデータをGoogleサーバーにバックアッ : プするように設定します。 • バッ クアップアカウン : ト バックアップ用のGoogleアカウントを設定、 編集します。 • 自動復元 アプリを再インストールしたときに、 : 設定やアプリデータを復元するように 設定します。 • 工場出荷状態に初期化 工場出荷時の状態に初期化し、 : すべてのデータを削除しま す。 言語と文字入力 文字入力の設定を変更します。 言語によって、 選択できないオプションがあります。 設定画面で 「一般」 「言語と文字入力」 → をタップします。 言語 すべてのメニューとアプリの表示言語を選択します。 標準 文字入力時のデフォルトキーボードを選択します。 156 設定 Samsung日本語キーパッ ド 「 」 をタップし、 Samsung日本語キーパッ ドの設定を変更します。 地域やサービス提供者によって、 オプションが変わります。 • 入力言語 文字入力時の言語を選択します。 : • テンキー⇔QWERTYキーボード デフォルトのキーボードレイアウトを選択します。 : • フリ ク入力 キーボードを ッ : 「テンキー」 にして入力する際、 フリック方式で文字を入力 できるように設定します。 • 表示/操作補助 : – –キーサイズ 画面の向きごとにキーボードの高さを設定します。 : – –候補表示行数 候補表示の行数を設定します。 : – –キー操作音 キーをタッチしたときに音が出るように設定します。 : – –キー操作バイブ キーをタッチしたときに振動するように設定します。 : – –キーポップアップ タップした文字の大きいイメージを表示するように設定します。 : – –自動カーソル移動 自動カーソル移動の速度を設定します。 : – –左右キーを表示 QWERTYキーボードで左右キーの表示を設定します。 : – –カーソル操作 キーボード上で指をスライドさせてカーソルを移動させるかどうか : を設定します。 – –韓国語キーボードタイプ 韓国語テンキーのキーボードタイプを設定します。 : • 予測/変換 : – –日本語候補学習 日本語の変換で確定した語句を学習辞書に保存するかどうかを : 設定します。 – –日本語予測変換 日本語の文字入力時に変換候補を表示するかどうかを設定しま : す。 – –日本語ワイルドカード予測 日本語のワイルドカード予測を利用するかどうかを設 : 定します。 – –候補学習 英字/ハングル入力時に変換で確定した語句を学習辞書に保存させる : かどうかを設定します。 – –予測変換 文字入力時に変換候補を表示するように設定します。 : また、 単語予測設 定をカスタマイズできます。 – –ワイルドカード予測 英字/ハングル入力時にワイルドカード予測を利用するかど : うかを設定します。 157 設定 – –入力ミス補正 入力を間違えたとき、 : 変換候補に修正候補を表示させるかどうかを 設定します。 – –自動スペース入力 単語と単語の間に自動的にスペースを入れるように設定しま : す。 – –自動大文字変換 英字を入力したとき、 : ピリオド、 疑問符、 感嘆符などの句読点の後 に、 文頭の文字を自動的に大文字にするかどうかを設定します。 – –数字予測変換 数字キーボードで数字入力時に変換候補を表示するかどうかを設 : 定します。 • 音声入力/手書き入力 : – –音声入力 音声での文字入力を : 「Google音声入力」使用しない」 「 から選択します。 – –On/Off設定 手書きで文字を入力できるようにするかどうかを設定します。 : – –候補タイプ 補助タイプを : 「予測候補」認識候補」 「 から選択します。 – –認識時間 認識時間を : 「速い」普通」遅い」 「 「 から選択します。 – –ペンの太さ ペンの太さを設定します。 : – –ペンの色 ペンの色を設定します。 : – –手書き入力について 手書き入力のバージョンを確認します。 : • 辞書登録 ユーザー辞書に単語などを登録/編集します。 : • 外部アプリ連携 マッシュルームの拡張を使用するかどうかを設定します。 : • リセッ : ト Samsung日本語キーパッ ド設定をリセッ トします。 158 設定 Google音声入力 「 」 をタップし、 音声入力設定を変更します。 • 不適切な語句をブロッ : ク 音声入力で認識した不適切なテキストを表示しないように 設定します。 • オフラインの音声認識 オフライン時に音声入力を利用できるようにインストール言 : 語データをダウンロードします。 音声検索 • 言語 音声検索時に使用する言語を設定します。 : • 注目ワード 「Ok Google」 の検出 検索アプリを使用するときに起動命令を話すと音声 : 認識ができるように設定します。 地域やサービス提供者によっては、 この機能を利用できません。 • 音声出力 現在の行動を音声で読み上げるように設定します。 : • 不適切な語句をブロッ : ク 音声検索結果から不適切な言葉を隠します。 • オフラインの音声認識 オフライン時に音声検索を利用できるようにインストール言 : 語データをダウンロードします。 • 音声認識のカスタマイズ 音声の認識精度を向上させるためにGoogleダッシュボード : の情報を利用するように設定します。 • Bluetoothヘッ ドセッ : ト Bluetoothヘッ ドセッ トの接続時に、 ドセッ ヘッ トのマイクから 音声入力できるように設定します。 音声読み上げオプシ ョン • SamsungTTSエンジン/Googleテキス ト読み上げエンジン テキストを読み上げるた : めの音声合成エンジンを選択します。 設定を変更するには、 」 「 をタップします。 • 音声の速度 テキスト読み上げ機能の速度を選択します。 : • サンプル視聴 テキスト読み上げの音声サンプルを確認します。 : • 標準言語のステータス テキスト読み上げ機能のデフォルト言語を確認します。 : 159 設定 マウスオーバー マウスオーバー機能を有効にします。 接続したマウスやトラックパッ ドのポインターが画面 上で移動するときにさまざまな機能を実行します。 • プレビューおよびアイコンラベル ポインターが指しているアイテムのプレビューやポ : ップアップ情報を表示するように設定します。 • リス トスクロール ポインターを画面の端の方に移動することでリストをスクロールで : きるように設定します。 ポインター速度 接続したマウスやトラックパッ ドのポインターの速度を調整します。 日付と時刻 本製品の日付と時刻表示を設定します。 設定画面で 「一般」 「日付と時刻」 → をタップします。 電池残量がなくなったり、 電池を本体から取り外したりすると、 日付と時刻はリセッ トされます。 • 日付設定 現在の日付を手動で設定します。 : • 時刻設定 現在の時刻を手動で設定します。 : • タイムゾーンを選択 タイムゾーンを設定します。 : • 24時間形式を使用 時刻を24時間表記に切り替えます。 : • 日付の表示形式を選択 年月日の表記方法を切り替えます。 : アクセサリ アクセサリの設定を変更します。 設定画面で 「一般」 「アクセサリ」 → をタップします。 • ドッ : ク ドック使用に関して設定します。 • HDMI HDMI接続をしたときのオーディオ出力フォーマッ : トを設定します。 サラウンドサウンド設定をサポートしない機器もあります。 160 設定 バッテリー 電池残量を表示します。 また、 バッテリーやシステムの使用履歴や詳細を確認します。 設定画面で 「一般」 「バッテリー」 → をタップします。 省電力 省電力モードの設定を変更します。 詳細は、省電力機能」 「 をご参照ください。 設定画面で 「一般」 「省電力」 → をタップします。 • 省電力モード 省電力モードを有効にします。 : 省電力モードの設定を変更します。 – –パフォーマンスの制限 履歴キーとバックキーのバックライトをOFFにするなど、 : さ まざまなオプションの制限を設定します。 – –グレースケールモード 画面表示色をグレーに設定します。 : • ウルトラ省電力モード 画面レイアウトを簡易化したりアプリへのアクセスを制限した : りすることで、 バッテリー消費を抑制して電池を長持ちさせます。 推定最大待受時間は、 本製品を使用しない状態で電池切れになるまでの時間で す。 各種設定内容や操作の状況によって待受時間は異なります。 ストレージ 本体やメモリーカードのメモリー情報を表示したり、 メモリーカードを初期化します。 設定画面で 「一般」 「ス → トレージ」 をタップします。 初期化を実行すると、 メモリーカード内のデータがすべて削除されます。 オペレーティングシステムと初期アプリはメモリーの一部を占有しているため、 実 際に使用可能な容量は仕様上のメモリー容量より少なくなります。 また、 本製品の ソフトウェア更新を行うと、 使用可能なメモリー容量が変わります。 161 設定 セキュ リティ セキュリティに関する設定を変更します。 設定画面で 「一般」 「セキュ ィ」 → リテ をタップします。 • 端末を暗号化 保存データを暗号化します。 : 暗号化を行うと、 電源を入れるたびにパス ワードの入力が必要になります。 十分に充電された状態で暗号化を実行してください。 暗号化の処理は1時間以上 かかります。 • 外部SDカードを暗号化 メモリーカードに保存されているデータを暗号化します。 : この設定が有効になっている状態で端末リセッ (工場出荷時への初期化) ト を実行 すると、 暗号化されたデータを読み込めなくなります。 初期化は、 暗号化を復号して から実行してください。 • リモートコン トロール 離れた場所からインターネッ : ト経由で、 紛失または盗難にあっ た端末を遠隔操作できます。 この機能を使用するには、 Samsungアカウントでサイン インする必要があります。 – –アカウン ト登録 Samsungアカウントを追加または確認します。 : – –位置情報収集を許可 端末位置情報を収集することを許可したり、 : 紛失または盗難 にあった端末の位置をWi-Fiで追跡するように設定します。 • Webサイ トに移動「Find My Mobile 端末リモート追跡) : ( 」 (findmymobile. samsung. com) のウェブサイトを表示します。Find My Mobile 端末 「 ( リモート追跡)のウェブサイトでは、 」 紛失または盗難にあった端末の追跡と遠隔操作 ができます。 • パスワードを表示 パスワードの入力画面で、 : 入力した文字を表示するように設定しま す。 • デバイス管理機能 インストールされているデバイス管理者を確認します。 : 新しいポリ シーの適用をデバイス管理者に許可します。 • 提供元不明のアプリ Google Playで提供されるアプリ以外のアプリのインストールを : 許可します。 • アプリを確認 有害と思われるアプリをインストールする前に、 : Googleによる有害チェ ックを許可します。 • セキュ ィポリシー更新 セキュリティ更新の確認とダウンロードができるように設定 リテ : します。 • セキュ ィ リテ レポートを送信 更新されたセキュリティ情報を、 : Samsungに自動送信す るように設定します。 • ス トレージの種類 認証のための証明書ファイルのストレージの種類を設定します。 : 162 設定 • 信頼できる認証情報 さまざまなアプリを安全に使用するために、 : 証明書と認証情報 を使用します。 • ス トレージからインス トール 暗号化された証明書をUSBストレージからインストール : します。 • 証明書を消去 すべての証明書データとパスワードを削除します。 : 端末情報 端末情報の確認、 デバイス名の編集、 ソフトウェア更新などを行います。 設定画面で 「一般」 「端末情報」 → をタップします。 アプリケーシ ョン アプリケーシ ョン管理 アプリを確認、 管理します。 設定画面で 「アプリケーシ ョン」 「アプリケーシ → ョン管理」 をタップします。 標準アプリケーシ ョン 使用しているアプリの設定をリセッ トします。 設定画面で 「アプリケーシ ョン」 「標準アプリケーシ → ョン」 をタップします。 連絡先 使用中の連絡先の設定を変更します。 設定画面で 「アプリケーシ ョン」 「連絡先」 → をタップします。 • インポート/エクスポート 連絡先をインポート/エクスポートします。 : • 表示する連絡先 表示する連絡先を選択します。 : • 電話番号がある連絡先 電話番号だけが登録されている連絡先も表示するように設定 : します。 • 連絡先共有設定 連絡先の共有方法を選択します。 : • アカウン : ト 連絡先の同期先になるアカウントを追加または編集します。 163 設定 Eメール Eメールの管理や送信に関する設定を変更します。 設定画面で 「アプリケーシ ョン」 「Eメール」 → をタップします。 基本設定 • 表示 Eメールの表示設定を変更します。 : • 作成と送信 : – –標準画像サイズ 画像を添付するときのファイルサイズを選択します。 : – –Eメールの送信待機 送信ボタンをタップしてからEメールが送信されるまでの待ち : 時間を設定します。 • 標準画面 Eメール削除後に表示する画面を設定します。 : • 削除時に確認 Eメールを削除するときに確認画面を表示するように設定します。 : • 優先送信元 優先送信元のメールアドレスを設定します。 : • 迷惑メールア ドレス 迷惑メールとして拒否するメールアドレスを追加します。 : アカウント設定 既存のEメールアカウントを管理したり、 新しいアカウントを追加したり します。 ギャラリー ギャラリーの使用に関する設定を変更します。 設定画面で 「アプリケーシ ョン」 「ギャラリー」 → をタップします。 • アカウン : ト 登録済みのアカウントが表示されます。 • タグ情報 : – –タグバディ 自動生成タグを表示するように設定します。 : – –フ ェイスタグ 画像内の顔をフェイスタグとして登録します。 : 164 設定 ブラウザ ブラウザの設定を変更します。 設定画面で 「アプリケーシ ョン」 「ブラウザ」 → をタップします。 • アカウン : ト Samsungアカウントにサインインします。 • ホームページを設定 デフォルトホームページを設定します。 : • 自動入力フォーム ウェブフォームの入力欄に自動入力する情報 : (名前や電話番号など のユーザー情報) を設定します。 • プライバシー ウェブページの閲覧履歴やキャッシュなどの個人データを管理します。 : • 画面とテキス : ェブページを閲覧するときのフォントサイズの調整などを設定します。 トウ • コンテンツ設定 ウェブページを閲覧するときのCookieの処理を管理します。 : また、 ポ ップアップウィンドウをブロックするかなどを設定します。 • 帯域幅の管理 帯域幅の設定を変更します。 : Sプランナー Sプランナーを使用するための設定を変更します。 設定画面で 「アプリケーシ ョン」 「Sプランナー」 → をタップします。 • 表示設定 : – –週の始まり 週の開始日 : (曜日) を選択します。 – –週数を表示 年間の何週目かを表示するように設定します。 : – –辞退イベン トを非表示 期限が過ぎたイベントを隠すように設定します。 : – –完了したタスクを非表示 完了したタスクを隠すように設定する。 : – –気象情報 天気予報を表示するように設定します。 : • タイムゾーン : – –タイムゾーンを固定 タイムゾーンを超えて移動しても、 : タイムゾーンの設定を維持 するように設定します。 – –タイムゾーンを選択 タイムゾーンを選択します。 : – –今日の表示 自動タイムゾーンまたは手動タイムゾーンのどちらをカレンダーに適 : 用するかを設定します。 165 設定 • イベン ト通知 : – –通知タイプを選択 イベントの通知設定を選択します。 : – –通知音 イベントやタスクの通知音を選択します。 : – –バイブ 振動でイベントやタスクを振動で通知するように設定します。 : – –クイッ ク返信 イベント参加者に送信するメッセージのテンプレートを選択または : 作成します。 Sボイス 音声認識の設定を変更します。 設定画面で 「アプリケーシ ョン」 「Sボイス」 → をタップします。 • 一般 : – –言語 音声認識の言語を選択します。 : – –不適切な語句を非表示 音声検索結果から不適切な言葉を隠します。 : – –Sボイスについて バージョン情報を確認します。 : • 起動 : – –ホームキーで起動 ホームキーを2回押すことでSボイスを起動するように設定しま : す。 – –ボイスウ ェイクアップ Sボイス使用中であれば、 : 起動命令を話すことで音声認識が 開始されるように設定します。 • 詳細設定 : – –未確認イベン トを確認 接続しているヘッ : ドセッ トのボタンを押すと、 Sボイスを起動 し未確認の通知をお知らせします。 – –パーソナルブリーフ ング Sボイス使用時に、 ィ : Sプランナーで保存したイベントを表 示するように設定します。 – –Sボイスデータを消去 サーバーに保存されたSボイスデータ : (連絡先情報や音楽情 報など) を削除します。 – –自宅の住所 音声命令機能で位置情報を使用するには、 : 住所を入力します。 – –Facebookにログイン FacebookをSボイスで使用するには、 : Facebookアカウント情 報を入力します。 – –Twitterにログイン TwitterをSボイスで使用するには、 : Twitterアカウント情報を入 力します。 166 ユーザー補助 ユーザー補助について ユーザー補助メニューは、 視力や聴力など特定の物理的な障害を持つ人のための特別な 機能です。 次の機能を使用できます。 • TalkBack • 文字サイズ • 拡大ジェスチャー • 通知リマインダー • ネガポジ反転 • 色の調整 • フラッシュ通知 • 全ての音をOFF • Samsung字幕 (CC) /Google字幕 (CC) • サウンドバランス • モノラル再生 • アシスタントメニュー • 長押しの調整 • 入力操作制御 • シングルタップモード • ユーザー補助を管理 ユーザー補助メニューを利用するには、 アプリ画面で 「設定」「デバイス」「ユーザー補 → → をタップします。 助」 167 ユーザー補助 ホームキーでユーザー補助メニューを開く ホームキーをすばやく3回押すことで、 以下のユーザー補助メニューを表示することができ ます。 • ユーザー補助 • TalkBack • ネガポジ反転 • 入力操作制御 アプリ画面で、設定」 「デバイス」 「ユーザー補助」 「 → → をタップし、 「ダイレク トアクセス」 トアクセス」 をタップし、 ホームキーをす のスイッチを右にドラッグします。 「ダイレク 次に、 ばやく3回押したときに表示させたい項目にチェックを付けます。 上記で複数の項目にチェックを付けた場合は、 ホームキーをすばやく3回押すたびに、 使 用するメニューを選択するポップアップが表示されます。 「入力操作制御」 については、 この機能を有効にしておかないと、 ユーザー補助メニューと を有効にするには、 アプリ画面で 「設定」「デバイ → して選択できません。入力操作制御」 「 → → をタップし、入力操作制御」 「 のスイッチを右にドラ ス」「ユーザー補助」「操作と制御」 ッグします。 Voice feedback (TalkBack) TalkBackを有効/無効にする TalkBackを有効にすると、 画面上のテキストや選択した機能が読み上げられます。 画面を 見ることができない場合などに、 この機能は便利です。 「設定」 「デバイス」 「ユーザー補助」 「視覚」 「TalkBack」 → → → → を 1 アプリ画面で、 タップする 2 画面の上部にあるスイッチをタップする をタップする 3 「OK」 TalkBackを無効にするには、 スイッチをタップしてから画面の任意の場所をすばやく2 回タップします。 をタップしてから画面の任意の場所をすばやく2回 TalkBackを無効にするには、OK」 「 タップします。 168 ユーザー補助 TalkBackを有効にすると、 音声フィードバックにより、 選択した機能が読み上げられます。 ま た、 画面がOFFになるときや、 新しい通知がきたときに、 音声で通知されます。 TalkBack使用中に 「タッチガイ を有効にすると、 ド」 選択した項目が読み上げられます。 タッ プすると、 まず画面上の項目が読み上げられます。 次に、 すばやく画面上の任意の場所を2 回タップすることで、 機能を実行したり、 アプリを起動したりすることができます。タッチガ 「 指のジェスチャーを必要とする機能の一部が使用できません。 イ を無効にすると、 ド」 「タッチガイ を有効にするには、 ド」 アプリ画面で 「設定」 「デバイス」 「ユーザー補助」 → → → → をタップし、タッチガイ にチェックを付けます。 「 ド」 → 「視覚」 「TalkBack」 「設定」 TalkBackを使用中は、 一部の機能は使用できません。 指ジェスチャーで画面をコントロールする TalkBackを使用している間、 画面をコントロールするために、 さまざまな指のジェスチャー ド」 指のジェスチャーを必要とする機能の一部 を使用できます。 「タッチガイ が無効の場合、 が使用できません。 「タッチガイ を有効にするには、 ド」 アプリ画面で 「設定」 「デバイス」 「ユーザー補 → → → → → をタップし、タッチガイ にチェックを付けます。 「 ド」 助」 「視覚」 「TalkBack」 「設定」 • 画面上を探すには 画面に置いた指を動かして、 : 画面上をなぞります。 選択した項目を 長押しすると、 項目が読み上げられます。 指を離すと、 指の下にある項目が選択されま す。 • アイテムを選択するには 項目をタップします。 : 画面上をなぞりながら、 選択した項目を 長押しして、 指を離します。 • 選択したアイテムを開くには 選択した項目の読み上げ中に聞きたい項目があったら、 : 指を離します。 その後、 画面の任意の場所をすばやく2回タップします。 • 前のアイテムを選択するには 1本の指ですばやく上または左にスクロールします。 : 169 ユーザー補助 • 次のアイテムを選択するには 1本の指ですばやく下または右にスクロールします。 : • リストをスクロールするには 2本の指で上下に画面をスクロールします。 : • 前のページに戻るには 2本の指で右に画面をスクロールします。 : • 次のページに進むには 2本の指で左に画面をスクロールします。 : • 画面ロックを解除するには 2本の指でロック画面上を任意の方向にスクロールしま : す。 • 通知パネルを開くには 2本の指で画面の上部を下方向にドラッグします。 : • クイック設定パネルを開くには 3本の指で画面の上部を下方向にドラッグします。 : ジェスチャーの管理にTalkBack用の指のジェスチャーを設定できます。 詳細は、指ジェス 「 チャーを設定する」 をご参照ください。 指ジェスチャーを設定する TalkBackを使用するときは、 指のジェスチャーでアクションを実行できます。 前の画面やホ ーム画面に戻るなどのアクションを実行できます。 使用前に、 指ジェスチャーを設定してく ださい。 上下方向のジェスチャーを設定する ジェスチャーの上下方向の選択を使用するには、 指で画面の下部を上下にドラッグしま す。 終了する場合も同様です。 アプリ画面で、設定」 「デバイス」 「ユーザー補助」 「視覚」 「TalkBack」 「設 「 → → → → → → → をタップします。 次の機 定」 「ジェスチャーの管理」 「ジェスチャーの上下方向の選択」 能のいずれかを選択します。 • 画面上の最初または最後のアイテムに移動 画面で指を上から下にドラッグすると、 : 画 面上部にある最初の項目が選択されます。 画面で指を下から上にドラッグすると、 画面 下部にある最後の項目が選択されます。 • 読み上げ単位の切り替え 画面で指を上から下にドラッグすると、 : 読み上げ単位が変更 されます。 読み上げ単位は、 ページ、 段落、 単語、 行、 文字、 およびデフォルトに変更され ます。 画面で指を下から上にドラッグすると、 読み上げ単位は逆の順に変更されます。 170 ユーザー補助 シ ョートカッ トジェスチャーを設定する 8つのショートカッ トジェスチャーを設定します。 指を上に、 次に右にドラッグするなどのジ ェスチャーを設定できます。 ショートカッ トジェスチャーを変更したり、 空のショートカッ ト に機能を指定できます。 → → → → → アプリ画面で、設定」 「デバイス」 「ユーザー補助」 「視覚」 「TalkBack」 「設 「 → をタップし、 一覧からいずれかをタップし、 ショートカッ ト操作 定」 「ジェスチャーの管理」 を設定します。 次の操作ができます。 • [戻る] ボタン 前の画面に戻ります。 : • [ホーム] ボタン ホーム画面を表示します。 : • [最近使ったアプリ] ボタン 最近使用したアプリの一覧を表示します。 : • 通知を開く 通知パネルを表示します。 : • グローバルコンテキス トメニューを開く グローバルコンテキストメニューを表示しま : クイッ ク す。 画面を長押しすると丸いグローバルコンテキストメニューが表示されます。 最上部から読み上げる、 最後の音声のスペルを読み上げる、 次のアイ ナビゲーシ ョン、 テム以降を読み上げるなどの機能を利用できます。 使用するメニューを選択するには メニューから指を離します。 をタップすると音声フィードバックを一時停止できま 画面左上の 「応答を一時停止」 す。 画面右上の 「TalkBackの設定」 をタップするとTalkBack設定にアクセスできます。 詳細 は、TalkBackを設定する」 「 をご参照ください。 • ローカルコンテキス トメニューを開く ローカルコンテキストメニューを表示します。 : 画 面の読み上げ単位を選択します。 文字入力中に本機能を利用すると、 カーソルコント ロールメニューなどのコンテキストメニューが利用可能です。 指を離さず丸を描く こと でメニューを探索できます。 使用するメニューで指を離して選択します。 • 最上部から読み上げる 最初の項目から最後の項目まで読み上げます。 : • 次のアイテム以降を読み上げる 選択した項目の次の項目から読み上げます。 : 171 ユーザー補助 読み上げ単位を変更する TalkBackを使用すると、 画面の文字を読み上げます。 指を下、 左、 上、 右にドラッグすると読 み上げる文字を選択できます。 デフォルトでは選択箇所は読み上げる設定になっていま す。 また、 文章や段落など他の読み上げ単位で読み上げるように設定できます。 ローカルコンテキストメニューで読み上げ単位を変更する 1 文字を選択する 右にドラッグし、 ローカルコンテキストメニューを開く 2 指を離さず上、 メニューを探索できる。単位を変更」 「 が聞こえたら、 3 画面を長押しして指で丸を描くと、 指を離す メニューを探索する。 希望の読み上げ単位が聞 4 画面を長押しして再度指で丸を描き、 こえたら、 指を離す ローカルコンテキストメニューを開くためのショートカッ トジェスチャーを変更するには、 「 ショートカッ トジェスチャーを設定する」 をご参照ください。 上下方向のジェスチャーで読み上げ単位を変更する 画面で指を上、 次に下にドラッグすると、 読み上げ単位が変更されます。 読み上げ単位は、 ページ、 段落、 文章、 単語、 文字、 デフォルトの順に変更されます。 画面を指で下、 次に上へド ラッグすると、 読み上げ単位は逆順に変更されます。 → → → → → アプリ画面で、設定」 「デバイス」 「ユーザー補助」 「視覚」 「TalkBack」 「設 「 → → → 定」 「ジェスチャーの管理」 「ジェスチャーの上下方向の選択」 「読み上げ単位の切 をタップします。 り替え」 現在の読み上げ単位を利用して選択した文字の次の文字を聞く ことができます。 次の文 字を聞くには、 下または右にドラッグします。 また、 現在の読み上げ単位を利用して選択し た文字の前の文字を聞く ことができます。 前の文字を聞くには、 上または左にドラッグしま す。 172 ユーザー補助 TalkBackを一時停止する 指を離さず下、 次に右にドラッグすると、 グローバルコンテキストメニューが開きます。 画 を選択すると、 TalkBackは一時停止します。 面左上の 「応答を一時停止」 TalkBackが一時停止したら、 画面をONにしたり、 他の方法で再開できます。 TalkBackの再 開方法を変更するには、 アプリ画面で 「設定」 「デバイス」 「ユーザー補助」 「視覚」 → → → → → をタップし、 オプションを選択しま → 「TalkBack」 「設定」 「停止状態から再開する」 す。 グローバルコンテキストメニューを開くためのショートカッ トジェスチャーを変更するには、 「ショートカッ トジェスチャーを設定する」 をご参照ください。 クイックナビゲーシ ョンを利用する クイックナビ機能は、 上下にスクロールせず、 丸を描きながらメニューを選択することがで きます。 指を離さず下、 次に右にドラッグすると、 グローバルコンテキストメニューが開きます。 画 クナビゲーシ 面を長押しして、 メニューの周りで丸を描く とメニューを探索できます。クイッ 「 が聞こえたら指を離します。 画面を再度タップし、 指で画面のメニューの周りで丸を描 ョン」 く とメニューを探索できます。 希望のメニューが聞こえたら指を離します。 画像ラベルの追加、 管理 画面のラベルを画像に指定できます。 画像を選択したとき、 ラベルを読み上げます。 ローカ ルコンテキストメニューを利用し、 ラベルのない画像にラベルを追加します。 指を離さず画面で上、 次に右へドラッグすると、 ローカルコンテキストメニューが開きま す。 画面を長押しして、 メニューの周りで丸を描く とメニューを探索できます。 ラベルメニュ ー追加が聞こえたら、 指を離し、 ラベルを追加します。 → → → ラベルを表示するには、 アプリ画面で 「設定」 「デバイス」 「ユーザー補助」 「視覚」 → → をタップします。 → 「TalkBack」 「設定」 「カスタムラベルの管理」 173 ユーザー補助 TalkBackを設定する 利便性のためにTalkBackを設定します。 アプリ画面で 「設定」 「デバイス」 「ユーザー補助」 「視覚」 「TalkBack」 「設 → → → → → をタップします。 また、 指を離さず画面で下、 次に右にドラッグしてグローバルコンテキ 定」 が聞こえたら、 指を画面右上にドラッグし離し ストメニューを開きます。TalkBackの設定」 「 ます。 • 読み上げの音量 音声フィードバックの音量を調節します。 : 音声フィードバック音量は メディア音量によって異なります。 メディア音量を調節するには、 音声フィードバックを → → 聞きながら音量キーの上や下で調節します。 またアプリ画面で 「設定」 「デバイス」 → をタップし、 メディアコンテンツのバーを左右にドラッグし、 音量 「サウンド」 「音量」 を調節します。 • 声の高さを変更する キーボードで入力したテキストを低ピッチで読み上げます。 : • キーボード操作の読み上げ キーボードで入力した文字や記号を読み上げます。 : 本機 能を適用するキーボードの種類を設定できます。 • 画面OFF時も読み上げる 画面がOFFのときに音声フ : ィードバックをするかを設定します。 • 連続読み上げを開始するにはシ ェイクする 本製品を振ると、 : 画面に表示されている文 字を読み上げます。 振るスピードは選択できます。 • バイブで知らせる 画面を探索するときに振動させます。 : • 音で知らせる 画面スクロールなど画面をコントロールするときに、 : 音を出すかを設定 します。 • 音声出力の優先 読み上げ時にメディア音量を下げるように設定します。 : • 音量 音楽再生中画面をタップしコントロールするときの音量を調節します。 : Sound feedbackが選択されている場合に可能です。 • タッチガイ : ド 指下の項目を読み上げます。 例えば、 指でクラシックホーム画面の 「設 をタップするとき、 ‘設定‘と読み上げられます。設定」 「 を選択するには、 指を離し、 画 定」 面を任意の位置を2回連続してタップします。 2つの指で画面を左右にスクロールする とページを移動します。 タッチ画面操作については、指ジェスチャーで画面をコントロ 「 ールする」 をご参照ください。 • リス トを自動的にスクロール 画面に表示しきれない一覧の残り部分を自動的にスク : ロールして読み上げます。 • シングルタップで選択 1回タップすることで選択した項目を開きます。 : • 「タッチガイ チュート ド」 リアルを起動 タッチ機能による探索の使い方を説明するチュ : ートリアルを表示します。 • ジェスチャーの管理 指ジェスチャーを利用するためのアクションを指定します。 : 詳細 は、指ジェスチャーを設定する」 「 をご参照ください。 174 ユーザー補助 • カスタムラベルの管理 追加したラベルを表示します。 : • 停止状態から再開する 音声フィードバック再開の方法を設定します。 : • デベロッパー向けの設定 アプリ開発オプションを設定します。 : 画面OFFの状態で利用する 画面のコンテンツを他人に見せないために常に画面をOFFにします。 画面をタップしたり、 外部のボタンを押しても画面はONになりません。 また、 現在実行中の機能はOFFになりま せん。 → → → をタップし、画面の情報 「 アプリ画面で 「設定」 「デバイス」 「ユーザー補助」 「視覚」 にチェックを付けます。 を保護」 簡易文字入力機能を利用する キーボードの文字から指を離すことで文字入力ができるように設定できます。 指を離して 画面をダブルタップすることなく、 文字入力ができます。 アプリ画面で、設定」 「デバイス」 「ユーザー補助」 「視覚」 「 → → → をタップし、高速キー 「 にチェックを付けます。 入力」 パスワードを読み上げる TalkBackが有効の場合、 パスワードを入力すると読み上げます。 正しいパスワードを入力し ていることを音声で確認できます。 アプリ画面で、設定」 「デバイス」 「ユーザー補助」 「視覚」 「 → → → をタップし、パスワー 「 にチェックを付けます。 ドの音声出力」 音声読み上げ機能を利用する TalkBackが有効の場合、 音声読み上げ機能の言語や速度などを設定します。 アプリ画面で、設定」 「デバイス」 「ユーザー補助」 「視覚」 「音声読み上げオプ 「 → → → → をタップし、 次の機能を使用します。 シ ョン」 • SamsungTTSエンジン / Googleテキス ト読み上げエンジン 音声読み上げ機能のエン : ジンを選択します。 • 音声の速度 音声読み上げの速度を選択します。 : • サンプル試聴 音声テキストの例を聞きます。 : 例が読み上げられない場合は、 」「 「 → 音声データをインス トール」 をタップし、 音声読み上げ機能のための音声データをイン ストールします。 • 標準言語のステータス 音声読み上げ機能のための現在の言語を表示します。 : 175 ユーザー補助 キーボードを利用して文字を入力する キーボードを表示するには、 文字入力欄をタップし、 画面の任意の場所をダブルタップし ます。 指でキーボードをタッチする場合、 指下の文字ボタンが読み上げられます。 入力したい文 字が聞こえたら、 画面から指を離し文字を選択します。 文字が入力され、 テキストが読み上 げられます。 が無効の場合、 文字から指を離して画面の任意の位置をダブルタップし 「高速キー入力」 → → ます。 Rapid入力機能を有効にするには、 アプリ画面で、設定」 「デバイス」 「ユーザ 「 → をタップし、高速キー入力」 「 にチェックを付けます。 ー補助」 「視覚」 文字を入力する キーボードのボタンを長押しします。 ボタンで追加の文字が入力可能な場合、 追加できる 文字のポップアップウィンドウが表示されます。 文字を選択するには、 入力しようとする文 字が聞こえるまで画面で指をドラッグして、 指を離します。 入力言語を変更する 入力言語を変更する場合、 アプリ画面で 「設定」 「一般」 「言語と文字入力」 → → をタップし 「入力言語」 ド」「 をタップし、 で使用する言 ます。 その後、Samsung日本語キーパッ の 」 「 語を選択します。 文字を編集する ローカルコンテキストメニューでカーソルを移動したり、 テキストをコピー&ペーストした りすることができます。 画面で指を上方向へドラッグし、 その後指を離さず右にドラッグすると、 ローカルコンテキ ストメニューが開きます。 画面を長押しして、 指でメニューの周りに丸を描く とメニューを が聞こえたら指を離します。 再度画面をタップし、 メニ 探索できます。 その後 「単位を変更」 ューの周りに丸を描く とメニューを探索できます。 希望の読み上げ単位が聞こえたら、 指を 離します。 テキストを編集する場合、 お客様にとって使いやすい単語や文字に読み上げ単位を設定し てください。 選択モードでは、 選択した読み上げ単位でテキストが選択されます。 176 ユーザー補助 指を上、 左、 下、 右にドラッグすると文字を聞く ことができます。 編集する文字が読み上げら れたら、 次の操作ができます。 • 文字削除 キーボードの削除ボタンをタップします。 : • 選択モードで文字を選択 選択モードを有効にし、 : 文字を選択して聞く ことができま す。 選択モードを有効にするには、 ローカルコンテキストメニューを開き、カーソルの 「 → を選択します。 選択した文字の前後を聞くには、 コン トロール」 「選択モードを開始」 左や右にスクロールします。 選択モードを無効にするには、 ローカルコンテキストメニ トロール」 「選択モードの終了」 → を選択します。 ューを開き、カーソルのコン 「 • すべての文字を選択 ローカルコンテキストメニューを開き、カーソルのコン : 「 トロー → を選択します。 文書のすべての文字が選択されます。 ル」 「すべて選択」 • 文字をコピー 切り取り ローカルコンテキストメニューで文字を選択します。 ・ : その後、 トロール」 を選択します。 選択 ローカルコンテキストメニューを開き、カーソルのコン 「 、 「切り取り」 を選択します。 選択した文字はク した文字のコピーは 「コピー」切り取りは リップボードにコピーされます。 • 文字貼り付け 文字を挿入する場所にカーソルを合わせ、 : ローカルコンテキストメニュ トロール」 「貼り付け」 → を選択します。 ーを開き、カーソルのコン 「 音声で文字を入力する 音声で文字を入力できます。 キーボードを表示するには、 文字入力欄をタップし画面の任 意の位置をダブルタップします。 を長押しするとキーボードオプションのポップアップウィンドウが表示されます。 」 「 「 」 をタップします。 音声で入力したい語句を話します。 画面に語句が入力され、 語句が読み上 げられます。 追加文字を入力する場合、 マイクボタンをタップし、 語句を話します。 入力言語を変更する 音声で文字を入力するときに、日本語」 「 をタップし、 変更する言語を選択します。 一覧に言語を追加する場合、日本語」「言語を追加または削除」 「 → をタップし、自動」 「 のチ ェックを外してから使用する言語を選択します。 177 ユーザー補助 フォントサイズを変更する フォントサイズを変更できます。 目の不自由な方のためにさまざまなフォントサイズに設 に設定すると表示されない場合が 定できます。 アプリによっては、 フォントサイズを 「最大」 あります。 アプリ画面で、設定」 「デバイス」 「ユーザー補助」 「視覚」 「文字サイズ」 「 → → → → をタッ プします。 画面の拡大 画面を拡大し、 特定部分を拡大できます。 アプリ画面で 「設定」 「デバイス」 「ユーザー補助」 「視覚」 → → → をタップし、拡大ジェス 「 のスイッチを右にドラッグします。 チャー」 • 拡大/縮小 特定部分に拡大する場合は画面を3回続けてタップします。 : 戻るには再度 画面を3回続けてタップします。 • スクロールをして画面を探索する 拡大された画面を2本の指でスクロールします。 : • 拡大レベルの調整 拡大された画面を2本の指でタップします。 : その後、 比率を調整す るために2本の指を広げたり、 縮めます。 • 画面のキーボードは拡大できません。 • 本機能が有効の場合、電卓」 「 などのアプリの応答が遅くなる可能性がありま す。 通知リマインダーを設定する メッセージの未読通知を知らせます。 アプリ画面で 「設定」 「デバイス」 「ユーザー補助」 「視覚」 → → → をタップし、通知リマイ 「 のスイッチを右にドラッグします。 ンダー」 通知間隔を設定するには、通知の間隔」 「 をタップします。 178 ユーザー補助 ディスプレイの色を反転する 画面の視認性を向上させたり、 画面上の文字がより見やすくなるように設定できます。 本機 能が有効の場合、 カラー反転したネガ画像が表示されます。 カラーを反転すると黒と白の コントラストが強くなります。 → → → をタップし、ネガポジ 「 アプリ画面で、設定」 「デバイス」 「ユーザー補助」 「視覚」 「 にチェックを付けます。 反転」 色を調節する 色の識別が難しい方のために、 画面の色表示を調節します。 より認識しやすい色に変更し ます。 「設定」 「デバイス」 「ユーザー補助」 「視覚」 → → → をタップする 1 アプリ画面で スイッチを右にドラッグする 2 「色の調整」 をタップする 3 「開始」 4 ベース色から始めて類似の順で色タイルを配列する 「 をタップする 5 色の調節が終わったら、完了」 「 や をタップする 6 色の調節ができない場合、カメラ」 「画像」 「 をタップする 7 色調節バーを左右にドラッグし、完了」 をタップする 色を再調節する場合、 」「色を再調整」 「 → 179 ユーザー補助 フラッシ ュ通知を設定する 新着のメッセージや通知がある場合に、 フラッシュを点滅させます。 アプリ画面で 「設定」 「デバイス」 「ユーザー補助」 「聴覚」 → → → をタップし、フラッシ 「 ュ をタップします。 通知」 すべての音をOFFにする メディアなどすべての音をOFFにします。 アプリ画面で 「設定」 「デバイス」 「ユーザー補助」 「聴覚」 → → → をタップし、全ての音を 「 をタップします。 OFF」 字幕設定 Samsung字幕 アプリ画面で 「設定」 「デバイス」 「ユーザー補助」 「聴覚」 「Samsung字幕 (CC) → → → → 」 をタップし、 画面上部のスイッチ右にドラッグします。 次の操作ができます。 • 配置 字幕の位置を変更します。 : • フォン : ト フォントを変更します。 • 文字サイズ フォントサイズを変更します。 : • 輪郭線 字幕文字の鮮明度を変更します。 : • フォン : ト 文字の色や透明度を変更します。 • 背景色 字幕ボックスの背景の色や透明度を変更します。 : • 字幕ウ ンドウ 字幕ウィンドウの色や透明度を変更します。 ィ : 180 ユーザー補助 Google字幕 アプリ画面で 「設定」 「デバイス」 「ユーザー補助」 「聴覚」 「Google字幕 (CC)」 → → → → をタップし、 画面上部のスイッチを右にドラッグします。 次の操作ができます。 • 言語 字幕の表示言語を選択します。 : • テキス トサイズ フォントサイズを変更します。 : • 字幕スタイル 字幕のスタイルを変更します。 : サウンドバランスを調節する ヘッ ドセッ トのサウンドバランスを調節できます。 ヘッ ドセッ トを本体に接続します。 アプリ画面で 「設定」 「デバイス」 「ユーザー補助」 → → → をタップします。 調節バーを左右に動かしてサウンドバラ → 「聴覚」 「サウンドバランス」 をタップします。 ンスを調節し、設定」 「 モノラル再生 音声出力をステレオからモノラルに切り替えることができます。 モノラル再生では、 ステレ オの音声をひとつにまとめて出力します。 聴覚障害の方やモノラルイヤホンをお使いの方 にご利用いただけます。 → → → をタップし、モノラル再 「 アプリ画面で 「設定」 「デバイス」 「ユーザー補助」 「聴覚」 にチェックを付けます。 生」 181 ユーザー補助 アシスタントメニュー ユーザー補助シ ョートカッ トアイコンを表示する ユーザー補助ショートカッ トアイコンを表示できます。 このアイコンを使って、 アプリや各種 機能にアクセスしたり、 アイコンに表示されるメニューをタップして設定したりできます。 画 面を移動せずにユーザー補助ショートカッ トアイコンに表示されるメニューをタップして シングルタップモードが有効になります。 設定できます。 この機能が有効なときは、 「 をタップする 1 アプリ画面で、設定」→「デバイス」→「ユーザー補助」→「操作と制御」 スイッチを右にドラッグする 2 「アシスタントメニュー」 画面の右下にユーザー補助ショートカッ トアイコンが表示されます。 をタップしてユーザー補助ショートカッ トアイコン 3 「アシスタントメニュー」→「利き手」 を好きな位置に移動する アシスタントメニューにアクセスする ユーザー補助ショートカッ トアイコンは画面上のお好きな場所に置けますので、 アシスタン トメニューをすばやく表示できます。 ユーザー補助ショートカッ トアイコンをタップすると、 アイコンが少し広がってアシスタント メニューが表示されます。 上下の矢印をタップして、 他のパネルに移動したり上下にスクロ ールしてメニューを選択します。 182 ユーザー補助 カーソルを使う アシスタントメニューで 「カーソル」 をタップします。 画面にカーソルとカーソルを動かすタ ッチエリアが表示されます。 タッチエリアで指の形のカーソルを動かします。 タッチエリア で指をドラッグすると、 カーソルが動きます。 画面をタップすると、 カーソルが置かれた項 目が選択されます。 次のオプションが使えます。 • / : アイテムを選択する、 または画面を左右にスクロールする • / : 画面を上下にスクロールする • : タッチエリアを移動する • : タッチエリアを閉じる カーソルの設定を変更できます。 アプリ画面で 「設定」 「デバイス」 「ユーザー補助」 → → をタップします。アシスタン 「 トメニュー」 を右にドラッグし、アシスタン 「 トメ → 「操作と制御」 をタップします。タッチパッ 「 ド/カーソル設定」 に表示されるオプションの設定を変 ニュー」 更します。 拡張補助メニューを使う 一部のアプリでは拡張補助メニューを表示できます。 例えば、ギャラリー」 「 を起動すると、 アシスタントメニューに検索と作成機能が表示されます。 アプリ画面で 「設定」 「デバイス」 「ユーザー補助」 「操作と制御」 「アシスタン → → → → ト → をタップします。 画面上部のスイッチを右にドラッグし、 アプ メニュー」 「補助機能強化」 リを選択します。 アシスタントメニューを編集する ユーザー補助ショートカッ トアイコンを編集できます。 アプリ画面で 「設定」 「デバイス」 「ユーザー補助」 「操作と制御」 → → → をタップします。 「 アシスタン トメニュー」 スイッチを右にドラッグし、アシスタン 「 トメニュー」 をタップします。 「 メニューを削除するには 」 「 編集」 をタップして、 メニューを追加するには 」 「 をタップし、 をタップします。 183 ユーザー補助 長押しの調整 画面が認識するタップや長押しの時間を設定します。 アプリ画面で 「設定」 「デバイス」 「ユーザー補助」 「操作と制御」 「長押しの調 → → → → をタップします。 表示されるオプションを選択します。 整」 入力操作制御 入力操作制御モードを有効にすると、 使用中のアプリの入力に対する反応を制限できま す。 他人が本製品を使用する際のアクセス範囲、 使用できるメディアやデータを限定したい ときに使用します。 「設定」 「デバイス」 「ユーザー補助」 「操作と制御」 「入力操作 → → → → 1 アプリ画面で をタップする 制御」 2 画面上部のスイッチを右にドラッグする 3 アプリの使用中にホームキーと音量キーの下側を同時に長押しする 4 枠の大きさを調整するか制限したい領域の周りに線を引く をタップする 5 「完了」 制限された領域が表示されます。 画面をタップするかホームキーなどを押しても、 制限 された領域では機能しません。 入力操作制御モードを解除するには、 ホームキーと音量キーの下側を同時に長押ししま す。 184 ユーザー補助 シングルタップモードを使う ボタンをドラッグする代わりにタップすることで、 アラーム音を止められます。 アプリ画面で 「設定」 「デバイス」 「ユーザー補助」 → → をタップします。 「シングルタップモ にチェックを付けます。 ード」 ユーザー補助設定を管理する ユーザー補助設定をファイルに保存する 現在のユーザー補助設定をファイルにエクスポートできます。 アプリ画面で 「設定」 「デバイス」 「ユーザー補助」 「ユーザー補助を管理」 「イ → → → → をタップします。 エクスポートオプ ションを選択して 「OK」 をタップ ンポート/エクスポート」 します。 ユーザー補助設定ファイルが選択された場所に保存されます。 ユーザー補助設定ファイルをインポートする ユーザー補助設定ファイルをインポートして設定をアップデートできます。 アプリ画面で 「設定」 「デバイス」 「ユーザー補助」 「ユーザー補助を管理」 「イ → → → → をタップします。 インポートオプションを選択して、 インポートするフ ンポート/エクスポート」 → をタップします。 インポートしたファイルのユーザー ァイルを指定してから 「完了」 「OK」 補助設定にアップデートされます。 ユーザー補助設定ファイルを共有する メール、 Wi-Fi Direct、 Bluetoothなどを経由してユーザー補助設定ファイルを共有できま す。 アプリ画面で 「設定」 「デバイス」 「ユーザー補助」 「ユーザー補助を管理」 「共 → → → → をタップします。 ユーザー補助設定ファイルを選択してから 「完了」 をタップします。 共有 有」 する方法を選択して、 画面の指示に従ってファイルを共有します。 185 ユーザー補助 ユーザー補助サービスを一覧表示する 本製品にインストールされたユーザー補助サービスを一覧表示できます。 アプリ画面で 「設定」 「デバイス」 「ユーザー補助」 → → をタップします。 利用可能なユーザ に表示されます。 ー補助サービスの一覧が 「サービス」 その他の便利な機能 • Sボイス 音声で操作できます。Sボイス」 : 「 を起動してメッセージを送ったり予定を見た りできます。 詳細は、Sボイス」 「 をご参照ください。 • 音声で検索する ウェブコンテンツを音声で検索できます。 : 移動中のために手で入力 できないときなどに使えます。 詳細は、音声検索」 「 をご参照ください。 • 通知パネル ステータスバーを下にドラッグすると通知パネルが表示されます。 : 新しい メッセージを確認したり、 画面の明るさを調節したりできます。 詳細は、通知パネルと 「 クイック設定パネル」 をご参照ください。 • モーション機能 手のひらの動きやジェスチャーで操作できます。 : 詳細は、モーション 「 とジェスチャー」 をご参照ください。 • 指紋認証 指紋を登録すると、 : 画面のロックを解除したりSamsungアカウントのパスワ ードとして利用できます。 詳細は、指紋スキャナー」 「 をご参照ください。 • ショートカッ : ト ショートカッ トをクラシックホーム画面に追加すると、 より簡単にメッセ ージを送信できます。 詳細は、連絡先のショートカッ 「 トをクラシックホーム画面に追加 する」 をご参照ください。 186 トラブルシ ューティ ング Samsungお客様ご相談窓口にお問い合わせになる前にお読みください。 なお、 一部本製 品には適用されない内容がございます。 本製品の電源を入れたときや使用中に以下の入力を求められた場合 : • パスワード 本製品をロックする機能が有効なときは、 : パスワードを入力してロックを 解除します。 • PINコード 本製品を初めてご使用になるときやPIN認証を有効にしているときは、 : SIM カードまたはUSIMカードとともに提供されるPINコードを入力する必要があります。 • PUKコード PINコードの入力を複数回間違えると、 : SIMカードまたはUSIMカードがロ ックされます。 この場合にご契約時に提供されるPUKコードを入力する必要がありま す。 • PIN2コード PIN2コードの入力が必要なメニューにアクセスしたときに入力が必要に : なります。 PIN2コードはSIMカードまたはUSIMカードとともに提供されます。 詳細は、 お買い上げ元にお問い合わせください。 ネッ トワークエラーまたはサービスエラーが表示される • 電波が弱い場所や受信状態が悪い場所にいると、 受信できなくなることがあります。 場 所を移動してから接続し直してください。 移動中は、 繰り返しエラーメッセージが表示 されることがあります。 • お申し込みされていないためにご利用できないことがあります。 詳細は、 お買い上げ 元にお問い合わせください。 本製品の電源が入らない • 電池残量がないときは電源が入りません。 電池を十分に充電してから電源を入れてく ださい。 • 電池が正しく取り付けられていない可能性があります。 電池を取り付け直してくださ い。 • 電池と本製品の接続端子を拭いてから電池を取り付けてください。 187 トラブルシューティング タッチスク リーンの反応が遅い、 または誤動作する • タッチスク リーンに保護カバーやアクセサリーなどを付ける場合、 タッチスク リーンが 正しく機能しない場合があります。 • 手袋を着用していたり、 タッチスク リーンをタップするときに手が汚れていたり、 尖っ たものや指先で操作したり した場合に、 誤動作することがあります。 • タッチスクリーンは、 水がかかったり多湿な環境では誤動作する場合があります。 • 予期せぬソフトウェアバグなどをクリアするため、 再起動してください。 • 本製品のソフトウェアが最新バージョンかを確認してください。 • タッチスクリーンに傷や破損がある場合は、 Samsungお客様ご相談窓口へお問い合 わせください。 端末が停止したり、 重大エラーがある 端末が停止した場合、 アプリを閉じるか電池パックを再度取り付けて端末が起動するよう に再起動してください。 端末が停止し動作しない場合、 電源/画面ロックキーと音量キー を同時に7秒以上押し続け、 再起動してください。 問題が解決しない場合は、 工場出荷時の状態に初期化してください。 アプリ画面で 「設定」 → クアップと リセッ → ト」 「工場出荷状態に初期化」 「端末リセッ → → ト」 「 → 「一般」 「バッ 全て削除」 をタップしてください。 工場出荷時の状態に初期化する前に重要データをバック アップしてください。 それでも問題が解決しない場合は、 Samsungお客様ご相談窓口にお問い合わせくださ い。 通話ができない • 適切な通信ネッ トワークにアクセスしているか確認してください。 • かけた電話番号が発着信制限されていないか確認してください。 • かかってく る電話番号が発着信制限されていないか確認してください。 通話中、 相手に声が聞こえない • 内蔵マイクをふさいでいないか確認してください。 • マイクに口を近づけてください。 • ヘッ ドセッ ト利用の場合、 適切に接続されていることを確認してください。 188 トラブルシューティング 通話中に音がこだまする 音量キーで音量を調節するか、 他の場所に移動してください。 オーディオ音質が低い。 また通信ネッ トワークやインターネッ トが頻繁 に切断される • 内部アンテナをふさがないようにしてください。 • 電波の弱い場所および届かない場所での使用は受信できない場合があります。 サー ビス提供者の基地局との接続に問題がある場合があります。 • 移動中での使用はサービス提供者のネッ トワークの問題により無線ネッ トワークサー ビスが利用できない場合があります。 電池アイコンが空の表示になる 電池残量がありません。 充電するか、 電池パックを交換してください。 電池パックがきちんと充電できない (Samsung指定の充電器) • 充電器が正しく接続されていることを確認してください。 • 充電端子が汚れていると、 充電できなかったり、 電源がOFFになる可能性があります。 充電端子の金色の部分を拭き、 再度充電してください。 • いくつかの製品では電池パックを交換できません。 電池パックを交換するに は、 Samsungお客様ご相談窓口にお問い合わせください。 購入時より電池パック使用時間が短い • 電池パックを極端な高温、 低温の場所に置く と充電量が減る場合があります。 • メッセージ機能、 ゲームやインターネッ トなどのアプリの利用は、 電池の消費量が増え て、 使用時間が短くなります。 • 電池パックは消耗品であり、 充電時間は短くなります。 189 トラブルシューティング 端末が熱く なっている アプリを長時間使用したり、 電源消費が多いアプリを使用したりすると、 端末が熱くなる場 合があります。 端末の寿命や動作には影響ありませんのでそのままご使用ください。 カメラを起動するとエラーメッセージが表示される カメラを起動するには、 十分なメモリと電池残量が必要です。 カメラ起動時にエラーメッ セージが表示されたら、 次の操作をします。 • 電池を充電するか、 充電された電池パックと交換してください。 • パソコンにファイルを転送したり、 端末からファイルを削除したりすることで、 メモリの 容量を増やしてください。 • 端末を再起動してください。 上記の方法でも問題が解決できない場合は、 Samsungお 客様ご相談窓口にお問い合わせください。 プレビューより静止画の画質が低い • 周辺環境や撮影技術によっては静止画の画質は異なります。 • 暗い場所や、 または室内で撮影した場合、 夜、 画像ノイズが発生したり、 画像のフォー カスがずれる場合があります。 マルチメディアファイルを開く とエラーメッセージが表示される エラーメッセージが表示されたり、 マルチメディアファイルが再生できない場合は、 次の操 作をします。 • パソコンにファイルを転送することでメモリ量を増やしたり、 端末からファイルを削除 してください。 • デジタル著作権管理(DRM)保護の音楽ファイルでないことを確認してください。 DRM 保護のファイルの場合、 ファイル再生のための適切なライセンスやキーを持つように してください。 • ファイルフォーマッ トが本製品で対応しているか確認してください。 DivX やAC3など対 応しないファイルフォーマッ トの場合は、 対応するアプリをダウンロードしてください。 対応するファイルフォーマッ トは、 http://www. samsung. com で確認できます。 190 トラブルシューティング • 本製品でキャプチャした画像や動画をサポートします。 他の機器でキャプチャした画 像や動画は正しく動作しない場合があります。 • ネッ トワークサービス提供者や追加のサービス提供者から公認されたマルチメディア ファイルに対応します。 インターネッ ト上の着信音、 動画、 壁紙などのコンテンツは正し く動作しない場合があります。 他のBluetoothデバイスが見つからない • Bluetooth機能が有効になっていることを確認してください。 • 接続するデバイスでBluetooth機能が有効になっていることを確認してください。 • 本製品と他のBluetoothデバイスとは、 最大見通し距離 (10m) 以内で接続するようにし てください。 上記の方法でも解決できない場合は、 Samsungお客様ご相談窓口にお問い合わせくださ い。 本製品をパソコンに接続できない • 接続するUSBケーブルが本製品に対応していることを確認してください。 • 適切なドライバーがインストールされアップデートされていることを確認してくださ い。 • Windows XPを利用している場合、 Service Packのバージョンが3以降であることを確認 してください。 • Samsung KiesやWindows Media Player 10以降のソフトウェ アがインストールされて いることを確認してください。 本製品の現在位置が認識されない 室内などの場所ではGPS信号が妨害される場合があります。 この場合、 Wi-Fiやモバイルネ ッ トワークを設定して現在の位置を追跡してください。 191 トラブルシューティング 本製品に保存されたデータの損失について 本製品に保存されたすべての大切な情報は常にバックアップコピーをとってください。 デ ータが破損したり、 損失した場合、 データを復元できなくなります。 データの損失に関して 弊社は責任を負いかねますので、 あらかじめご了承ください。 外装に隙間ができている • この隙間は、 製造上、 部品の小さな揺動や振動から生じる可能性のある製造特性で す。 • 時間の経過にともなう部品の摩擦により、 この隙間が広がる可能性があります。 192 著作権について Copyright © 2014 Samsung Electronics 本書は、 国際的に著作権法により保護されています。 Samsung Electronicsの書面による事前の許可無しに、 いかなる形態、 いかなる方法によ っても、 電子的、 または機械的にかかわらず、 本書のすべての内容について複写 (写真、 録 画/録音したデータを情報ストレージや検索システムに記録することを含む)配布、 、 翻 訳、 および転送を禁止します。 商標 • Samsung、 およびSamsungロゴはSamsung Electronicsの登録商標です。 • Bluetooth®は、 Bluetooth SIG, Inc. の国際的な登録商標です。 • Wi-Fi®、 Wi-Fi Protected Setup™、 Wi-Fi CERTIFIED Passpoint™、 Wi-Fi Direct™、 Wi-Fi CERTIFIED™、 およびWi-Fiロゴは、 Wi-Fi Allianceの登録商標です。 • その他、 本書内に記載されている商標および著作権の権利は、 各社に帰属します。 [. . . ] [. . . ]

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