ユーザーズガイド SONY CMT-BT80W

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マニュアル抽象的: マニュアル SONY CMT-BT80W

詳しい操作方法はユーザーガイドに記載されています。

[. . . ] [. . . ] ^ ∼) ISO9660 Level 1/Level 2または Jolietの拡張フォーマットの命名規則 CD-DAやMP3ディスクの再生中は次の ような情報を見ることができます。 *2 BLUETOOTH /ネットワークスタンバ イモードのとき、ウォークマン” “ 充電中 は表示されません。 *1 CD-DAディスクの場合  再生している曲の残時間  総残時間 MP3ディスクの場合  曲名  アーティスト名  アルバム名 表示に関するご注意  本機で表示できない文字があった場合、 アンダースコア _) ( に置き換えて表示さ れます。  以下の情報は表示されません。  MP3ディスクの総演奏時間および残 り時間  曲 MP3ファイル) ( の残り時間  以下の情報は正しく表示されないことが あります。 76 タイマーを使う 本機のタイマー機能には、 スリープタ イマー、 再生タイマー、 録音タイマー の3種類があります。 再生タイマーや録音タイマーが働い ているときにスリープタイマーを使 うと、 スリープタイマーが優先されま す。 タイマーの設定は、 リモコンのボタン で行います。 再生タイマー/録音タ イマーを設定する 再生タイマー 指定した時刻に毎日自動的に音源をス タートさせ、CD-DAやMP3ディスク からの音楽やラジオを聞くことができ ます。 設定の前に、 本機の時計を合わせてく ださい。 録音タイマー 指定した時間からFM、AMラジオ放 送の録音を開始する録音タイマーを 設定します。 録音タイマーは保持されません。毎 回設定してください。 スリープタイマーを設 定する 指定した時間が経過すると、 自動的に 本機の電源が切れます。スリープタ イマーは、 本機の時計を合わせていな い状態でも使用できます。 そ の 他 の 操 作 と 設 定 1 スリープボタンを繰り返し 押す。  30分後に電源が切れるようにすると きは、「30MIN」を選びます。  スリープタイマーを中止するときは、 「OFF」を選びます。 次のページにつづく  77  録音タイマー /ボタンを繰り返し押して REC 「 を選び、 ボタンを押す。 SET」 開始時刻の時間が点滅します。 4 開始時刻を設定する。  /ボタンを繰り返し押して 「時」 を設定し、 ボタンを押します。 分表示が点滅したら、 同様に 「分」 を設 定します。 「分」 の設定が終わると、 終了時刻 の設定に切り換わります。 5 手順4と同様の手順で終了時 刻を設定する。 「TIME NG」が点滅表示された ときは 1 音源を準備する。  音源を準備し、 音量+/ボタンを 押して音量を調節します。音源とし て指定できるのは、 再生タイマーは CD、USB、FM、AMファンクショ ンです。録音タイマーはFM、 ファ AM ンクションのみです。  ディスクの好きな曲だけを再生した いときは、 プログラム登録をしてくだ さい。詳しくは、好きな順に曲を聞 「 をご覧ください。 く」25ページ) ( オート  ラジオ局を音源にするときは、 チューニング、 マニュアルチューニン グ、 登録済みのプリセットのいずれか の方法で、 事前にお好みのラジオ局に 周波数を合わせてください 72ペー ( ジ) 。 開始時刻と終了時刻が同時刻に なっています。終了時刻を設定し 直してください。 6 音源を選ぶ。  /ボタンを繰り返し押して音源 を選び、 ボタンを押します。音 源として指定できるのは、 再生タイ マーはCD、USB、FM、AMファンク ション、 録音タイマーはFM、AMファ ンクションです。 音源の設定が終わると、 再生タイ マーまたは録音タイマーの設定確 認が表示されます。 電源を 7 /ボタンを押して、 切る。  再生タイマーを設定した場合、 音源を タ FM、AMに指定している場合は、 音源を イマー開始時刻の約15秒前、 CD-DAディスクまたはUSBに指定し ている場合は、 タイマー開始時刻の約 90秒前に自動的に電源が入ります。 2 時計/タイマー設定ボタン を押す。 3 再生タイマーまたは録音タイ マーを選ぶ。  再生タイマー /ボタンを繰り返し押して 「PLAY SET」 を選び、 ボタンを押 す。 78  録音タイマーを設定した場合は、 約 90秒前に自動的に電源が入ります。 再生  開始時刻に電源が入っていると、 タイマーまたは録音タイマーは働き ません。電源が入り音源の再生が始 まるまで、 本機の操作はしないでくだ さい。 タイマーの設定を確認するに は 1 時計/タイマー設定ボタンを押 す。 イマー起動時の周波数やバンドも変更さ れます。 録音タイマーの音源に、 登  再生タイマー、 録済みの放送局 (プリセット番号1 ∼ から選択してラジオ放送局を指定し 20) た場合、 再生タイマー、 録音タイマーを設 定した後にラジオ局の周波数やバンド を変更しても、 再生タイマー、 (FM/AM) 録音タイマーには反映されません。再生 タイマー、 録音タイマー設定時の放送局 に固定されます。 あとにラジオ局の周波数やバンド FM/ ( を変更すると、 再生タイマー、 録音タ AM) 2 /ボタンを繰り返し押して、 「SELECT」 を選び、 ボタンを 押す。 ちょっと一言 再生タイマーは、 手動で中止しないかぎり、 タイマーの設定を保持します。 3 /ボタンを繰り返し押して、 「PLAY SEL」 または REC SEL」 「 を そ の 他 の 操 作 と 設 定 選び、 ボタンを押す。 タイマーの設定が表示されます。 タイマーを中止するには 1 時計/タイマー設定ボタンを押 す。 2 /ボタンを繰り返し押して、 「SELECT」 を選び、 ボタンを 押す。 3 /ボタンを繰り返し押して、 「OFF」 を選び、 ボタンを押す。 設定を変更するには 再生タイマー、 録音タイマーの設定を やり直してください。 ご注意  再生タイマー、 録音タイマーの音源に、 またはマ オートチューニング AUTO) ( を利 ニュアルチューニング MANUAL) ( 用してラジオ放送局を指定した場合、 再 生タイマー、 録音タイマーを設定した 79 使用上のご注意・ 主な仕様  オーディオファイルが記録された CD-RおよびCD-RWディスク  円形以外の特殊な形状 (カード型、 ハート型、 星型など) をしたディスク  紙やシールの貼られたディスク  中古ディスクやレンタルディスク で、 セロハンテープやレンタルディ スクのラベルなどの接着剤がはみ 出したり、 はがしたあとのあるディ スク  盤面印刷で作成したラベルのイン クが乾いていないディスク ( MP3形式 MPEG 1 Audio 以外のフォーマットの Layer-3) 使用上のご注意 再生できるディスク  音楽用CD-DAディスク  CD-R/CD-RW(CD-DAトラック またはMP3ファイルの音楽データ) データのないCD-R/CD-RWディ スクを使用しないでください。 ディスクにダメージを与えるおそ れがあります。 CD-DAディスクの取り扱いかた  ふだんのお手入れは、 柔らかい布で ディスクの中心から外の方向へ軽 く拭きます。汚れがひどいときは、 少し湿らせた布で拭いたあと、 乾い た布で水気を拭き取ってください。 ベンジンやレコードクリーナー、 静 電気防止剤などは使わないでくだ さい。  直射日光が当たる場所、 車やトラン クの中など、 高温になるところには 置かないでください。  市販のCDレンズ用クリーニング ディスクは、 本機では使わないでく ださい。 故障するおそれがあります。 設置時のご注意  ぐらついた台の上や不安定な場所、 振動する場所、 ほこりの多い所、 直 射日光が当たる場所、 湿度が高い所、 湿気の多い所、 風通しの悪い場所、 極端に寒い所などには、 本機を設置 しないでください。  特殊な塗装、 ワックス、 油脂、 溶剤な どが塗られている場所に、 本機を設 再生できないディスク  CD-ROM 8cmディスク  音楽CDの規格に準拠していない 形式で記録されたCD-Rおよび CD-RWディスク、ISO9660 Level 1/Level 2またはJolietのフォー マットに準拠しないCD-Rおよび CD-RWディスク   マルチセッション方式で記録して、 セッションクローズ処理をしてい ないCD-RおよびCD-RWディスク  記録品質の悪いCD-Rおよび 傷、 CD-RWディスク、 汚れのある 互 CD-RおよびCD-RWディスク、 換性のないレコーダーで記録した CD-RおよびCD-RWディスク  書き込み用ソフトウェアやレコー ダーによる 「ファイナライズ処理」 が正常に終了していないCD-Rおよ びCD-RWディスク 80 置すると、 変色、 染みなどが残るこ とがあります。  部屋の暖房を入れた直後など、 内部 のレンズに水滴がつくことがあり ます (結露) 。正常に動作しないば かりでなく、 ディスクや部品を傷め ることがあるので、 本機を使わない ときは、 ディスクを取り出してくだ さい。結露が生じたときは、 ディス クを取り出して、 電源を入れたまま 約1時間放置し、 再び電源を入れ直 してください。もし何時間たって も正常に動作しないときは、 ソニー の相談窓口にご相談ください。 使用時の放熱について 本体の温度が上昇すること  使用中、 がありますが、 故障ではありません。  大音量で鳴らし続けると、 本体キャ ビネットの天板や側面、 底面が熱く なることがあります。このような ときは、 火傷などのけがの原因とな るため、 キャビネットなどに触れな いでください。 めるので、 使わないでください。 重要 機器の名称と電気定格は、 底面に表示 されています。 使 用 上 の ご 注 意 ・ 主 な 仕 様 テレビの色むらについて 本機のスピーカーは防磁型ではあり ません。そのため、 本機をテレビのそ ばで使うと、 テレビ画面に色むらが起 こります。テレビから離してお使い ください。色むらが起きたら、 いった んテレビの電源を切り、15 ∼ 30分 後に再び電源を入れてください。そ れでも色むらが残る場合は、 本機をさ らにテレビから離してください。 お手入れのしかた キャビネットやパネル面の汚れは、 中 性洗剤溶液を少し含ませた柔らかい 布などで拭いてください。シンナー、 ベンジン、 アルコールなどは表面を傷 81 BLUETOOTH無 線技術について やデジタルカメラなどのデジタル機 器同士で通信を行うための近距離無 線技術です。およそ10 m程度まで の距離で通信を行うことができます。 必要に応じて2つの機器をつなげて使 うのが一般的な使いかたですが、1つ の機器に同時に複数の機器をつなげ て使うこともあります。 無線技術によってUSBのように機器 同士をケーブルでつなぐ必要はなく、 また、 赤外線技術のように機器同士を 向かい合わせたりする必要もありま せん。例えば片方の機器をかばんや ポケットに入れて使うこともできま す。 BLUETOOTH標準規格は世界中の数 千社の会社が賛同している世界標準 規格であり、 世界中のさまざまなメー カーの製品で採用されています。 ンとプロファイル プロファイルとは、BLUETOOTH機 器の特性ごとに機能を標準化したも のです。本機は下記のBLUETOOTH バージョンとプロファイルに対応し ています。 対応BLUETOOTHバージョン: BLUETOOTH標準規格Ver. 3. 0準拠 対応BLUETOOTHプロファイル: − A2DP Advanced Audio ( :高音質な音楽 Distribution Profile) コンテンツを送受信する。 − AVRCP(Audio Video Remote :再生、 一時停止、 停 Control Profile) 止など、AV機器を操作する。 ご注意  BLUETOOTH機能を使うには、 相手側 BLUETOOTH機器が本機と同じプロファ イルに対応している必要があります。た だし、 同じプロファイルに対応していて も、BLUETOOTH機器の仕様により機能 が異なる場合があります。 送  BLUETOOTH無線技術の特性により、 信側での音声・音楽再生に比べて、 本機 側での再生がわずかに遅れます。 パソコン BLUETOOTH® 無線技術は、 通信有効範囲 見通し距離で約10m以内で使用して ください。 以下の状況においては、 通信有効範囲 が短くなることがあります。 − BLUETOOTH接続している機器の間 に、 人体や金属、 壁などの障害物があ る場合 − 無線LANが構築されている場所 − 電子レンジを使用中の周辺 − その他の電磁波が発生している場所 BLUETOOTH機能の対応バージョ 他機器からの影響 BLUETOOTH機器と無線LAN (IEEE802. 11b/g) は同一周波数帯 (2. 4 GHz) を使用するため、 LAN 無線 を搭載した機器の近辺で使用すると、 電波干渉が発生し、 通信速度の低下、 雑音や接続不能の原因になる場合が あります。この場合、 次の対策を行っ てください。 − 本機とBLUETOOTH機器を接続する ときは、 LANから10 m以上離れ 無線 たところで行う。 無線 − 10 m以内で使用する場合は、 LANの電源を切る。 82 他機器への影響 BLUETOOTH 機器が発生する電波 は、 電子医療機器などの動作に影響 を与える可能性があります。場合に よっては事故を発生させる原因にな りますので、 次の場所では本機および BLUETOOTH機器の電源を切ってく ださい。 − 病院内/電車内/航空機内/ガソリ ンスタンドなど引火性ガスの発生す る場所 − 自動ドアや火災報知機の近く BLUETOOTH機 器について 機器認定について 本機は、 電波法に基づく小電力データ通信 システムの無線設備として、 認証を受けて います。従って、 本機を使用するときに無 線局の免許は必要ありません。 ただし、 以下の事項を行うと法律に罰せら れることがあります。  本機を分解/改造すること ご注意  本機は、BLUETOOTH 無線技術を使 用した通信時のセキュリティーとして、 BLUETOOTH標準規格に準拠したセキュ リティー機能に対応しておりますが、 設 定内容等によってセキュリティーが充分 でない場合があります。BLUETOOTH無 線通信を行う際はご注意ください。  BLUETOOTH 技術を使用した通信時に 情報の漏洩が発生しましても、 弊社とし ては一切の責任を負いかねますので、 あ らかじめご了承ください。  本機と接続するBLUETOOTH機 器は、BLUETOOTH SIGの定める 認証を BLUETOOTH標準規格に適合し、 取得している必要があります。ただし、 BLUETOOTH標準規格に適合していても、 BLUETOOTH機器の特性や仕様によって は、 接続できない、 操作方法や表示・動作 が異なるなどの現象が発生する場合があ ります。  本機と接続するBLUETOOTH機器や通信 環境、 周囲の状況によっては、 雑音が入っ たり、 音が途切れたりすることがありま す。 周波数について 本機は2. 4 GHz帯の2. 4000 GHzから 他の無線 2. 4835 GHzまで使用できますが、 機器も同じ周波数を使っていることがあり ます。他の無線機器との電波干渉を防止す るため、 次の事項に注意してご使用くださ い。 本機の使用上の注意事項 本機の使用周波数は2. 4 GHz帯です。この周波 数帯では電子レンジ等の産業・科学・医療用機 器のほか、 他の同種無線局、 工場の製造ライン等 で使用される免許を要する移動体識別用構内無 線局、 免許を要しない特定の小電力無線局、 アマ チュア無線局等 (以下 「他の無線局」 と略す) が運 用されています。 近くで 「他の無線局」 が 1. 本機を使用する前に、 運用されていないことを確認してください。 本機と 「他の無線局」 との間に電波干渉 2. 万一、 が発生した場合には、 速やかに本機の使用場 所を変えるか、 または機器の運用を停止 (電 波の発射を停止) してください。 3. [. . . ] [. . . ]

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