ユーザーズガイド SONY HT-XT3

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マニュアル抽象的: マニュアル SONY HT-XT3

詳しい操作方法はユーザーガイドに記載されています。

[. . . ] ホームシアター システム 取扱説明書 聞く/見る 音声を調節する BLUETOOTH機能を使う ネットワーク機能を使う 著作権保護された4Kコンテ ンツを見る 詳細な設定と調整 その他の機能 その他 お買い上げいただきありがとうございます。 電気製品は、 安全のための注意事項を守らないと、 火災や人身事故 になることがあります。 この取扱説明書には、 事故を防ぐための重要な注意事項と製品の取り扱いかたを示 しています。 この取扱説明書と別冊のスタートガイドをよくお読みのうえ、 製品を 安全にお使いください。 お読みになったあとは、 いつでも見られるところに必ず保管してください。 HT-XT3 安全のために ( 46 ページ∼ 53 ページもあわせてお読みください。 ) ソニー製品は安全に充分配慮して設計されていま す。しかし、電気製品はすべて、間違った使いかた をすると、火災や感電などにより人身事故になるこ とがあり危険です。事故を防ぐために次のことを必 ずお守りください。 警告表示の意味 取扱説明書および製品では、次 のような表示をしています。 表示の内容をよく理解してから 本文をお読みください。 安全のための注意事項を守る 46 ∼ 53 ページの注意事項をよくお読みください。 製品全般の注意事項が記載されています。 この表示の注意事項を守らない と、火災・感電などにより死亡 や大けがなど人身事故の原因と なります。 41 ページの「使用上のご注意」もあわせてお読み ください。 定期的に点検する 設置時や 1 年に 1 度は、電源コードに傷みがない か、コンセントと電源プラグの間にほこりがたまっ ていないか、プラグがしっかり差し込まれている か、などを点検してください。 この表示の注意事項を守らない と、感電やその他の事故により けがをしたり周辺の家財に損害 を与えたりすることがあります。 注意を促す記号 故障したら使わない 動作がおかしくなったり、キャビネットや電源コー ドなどが破損しているのに気づいたら、すぐにお買 い上げ店またはソニーサービス窓口に修理をご依頼 ください。 行為を禁止する記号 万一、異常が起きたら 変な音・におい がしたら、煙が 出たら  電源を切る。  電源プラグをコン セントから抜く。  お買い上げ店また 行為を指示する記号 はソニーサービス 窓口に修理を依頼 する。 2 この取扱説明書の 見かた  本書では操作の説明はリモコンを 使っています。本体にも同じ名称や 類似の名称のボタンがある場合は、 本体でも操作できます。  イラストは細かい部分をはぶいて描 いていることがあります。そのため 実際の製品とは多少異なることがあ ります。  お買い上げ時の設定に下線がつけて あります。 ( --] [ )カッコの中に書かれている文 )カッコの 字はテレビ画面に、「--」 ( 中に書かれている文字は前面表示窓 に表示されます。 3 目次 接続と準備  スタートガイド(別冊)をご覧ください。 安全のために . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . 2 この取扱説明書の見かた . . . . . . . . . . . . . 3 ネットワーク機能を使う 有線でネットワークに 接続する . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . 15 無線でネットワークに 接続する . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . [. . . ] All Rights     Android™はGoogle Inc. の商標で す。 Google Play™はGoogle Inc. の商 標です。 Reserved. Google Cast™はGoogle Inc. の 商標です。 Google Cast™ ReadyとGoogle Cast ReadyバッジはGoogle Inc. の商標です。  “Xperia”はSony Mobile Communications ABの商標です。 43  BLUETOOTH®のワードマークおよ びロゴは、Bluetooth SIG, Inc. が所 有する登録商標であり、ソニー株式 会社はこれらのマークをライセンス に基づいて使用しています。その他 の商標およびトレードネームは、そ れぞれの所有者に帰属します。  Apple、Appleロゴ、iPhone、 iPod、iPod touch、及びRetina は、米国および他の国々で登録され たApple Inc. の商標です。 「iPhone」の商標は、アイホン株式 会社からライセンスを受け使用して います。App StoreはApple Inc. のサービスマークです。 、 「Made for iPod」「Made for iPhone」とは、それぞれ iPod、    LDAC™およびLDACロゴは、ソ ニー株式会社の商標です。 “DSEE HX”はソニー株式会社の商 標です。 本機はFraunhofer IIS および Thomson のMPEG Layer-3オー ディオコーディング技術と特許に基 iPhone 専用に接続するよう設計さ れ、アップルが定める性能基準を満 たしているとデベロッパによって認 定された電子アクセサリであること を示します。アップルは、本製品の 機能および安全および規格への適合 について一切の責任を負いません。 本製品を iPod、又は iPhone と共 に使用すると、ワイヤレス機能に影 響を及ぼす可能性があります。 づく許諾製品です。  Windows Media は米国および/ またはその他の国における Microsoft Corporation の登録商標 または商標です。 本製品にはMicrosoft Corporation の知的財産権の対象である技術が含 まれています。Microsoft および Microsoft 関連会社から使用許諾を 得ることなく、この技術を本製品以 外で使用または頒布することは禁じ られています。  対応しているiPod/iPhone 以下の iPod/iPhone に対応してい ます。本機につなぐ前に iPod/ iPhone のアップデートを行ってく ださい。 1995-2013 Opera® Devices SDK はOpera Software ASA の登 録商標です。   “ClearAudio+”はソニー株式会社 の商標です。  BLUETOOTH 機能対応機器:  iPhone iPhone 6 Plus/iPhone 6/ iPhone 5s/iPhone 5c/ iPhone 5/iPhone 4s/iPhone 4/ iPhone 3GS  iPod touch iPod touch (5th generation) / iPod touch (4th generation) その他すべての商標はそれぞれの所 有者の商標です。 “x. v. Color”および“x. v. Color”ロゴ は、ソニー株式会社の商標です。 44  その他、本書に記載されているシス テム名、製品名は、一般に各開発 メーカーの登録商標あるいは商標で す。なお、本文中では™、マーク は省略している場合があります。 GPL/LGPL 適用ソフトウエア およびその他のオープンソース ソフトに関するお知らせ 本機には、GNU General Public License (“GPL”) または GNU Lesser General Public License (“LGPL”) の適用を受けるソフトウエ アが含まれております。このため、お 客様には GPL/LGPL の条件に従っ て、これらのソフトウエアのソース コードの入手、改変、再配布の権利が あることをお知らせいたします。 GPL または LGPL、その他、本機に 含まれるソフトウエアのライセンスに ついて、詳しくは本機の[設定]メ ニューの[本体設定]の[ソフトウェ アライセンス]をご覧ください。 また、本機に含まれるGPL/LGPLの 適用を受けるソフトウエアのソース コードは、Webで提供しております。 ダウンロードするには、以下のURL へアクセスしてください。 その他 URL : http://oss. sony. net/ Products/Linux ただし弊社では、このソースコードの 内容に関する質問には一切お答えでき ません。 45 下記の注意事項を守らないと 火災・感電により死亡や 大けがの原因となります。 電源コードを傷つけない 電源コードを傷つけると、火 災や感電の原因となります。  電源コードを加工したり、 傷つけたりしない。  製品と壁や棚との間にはさみ込んだ りしない。  重いものをのせたり、引っ張ったり しない。  熱器具に近づけない。加熱しない。  移動させるときは、電源プラグを抜 く。  電源コードを抜くときは、必ずプラ グを持って抜く。  万一、電源コードが傷んだら、お 買い上げ店またはソニーサービス 窓口に交換をご依頼ください。 内部に水や異物を入れないよう にする 水が入ると火災や感電の原因 となることがあります。本機 の上に花瓶など水の入ったも のを置いたり、本機を水のか かる場所に置かないでください。  万一、水や異物が入ったときは、 すぐに本体の電源スイッチを切 り、電源プラグをコンセントから 抜き、お買い上げ店またはソニー サービス窓口にご相談ください。 本機は室内専用です 乗物の中や船舶の中などで使 用しないでください。 湿気やほこりの多い場所や、油 煙や湯気のあたる場所には置か ない 上記のような場所に置くと、 火災や感電の原因となること があります。特に風呂場や加 湿器のそばなどでは絶対に使 用しないでください。 キャビネットを開けたり、分解 や改造をしない 火災や感電、けがの原因と なることがあります。  内部の点検や修理はお 買い上げ店またはソ ニーサービス窓口にご依頼くださ い。 46 下記の注意事項を守らないと 火災・感電により死亡や 大けがの原因となります。 雷が鳴り出したら、本体や電源 プラグには触れない 感電の原因となります。 病院などの医療機関内、医療用 電気機器の近くではワイヤレス 機能を使用しない 電波が影響を及ぼし、医療用 電気機器の誤作動による事故 の原因となるおそれがありま す。 本機は国内専用です 交流 100V の電源でお使い ください。 海外などで、異なる電源電圧 で使用すると、火災・感電の 原因となります。また、コンセントの 定格を超えて使用しないでください。 本製品を使用中に他の機器に電 波障害などが発生した場合は、 ワイヤレス機能を使用しない 電波が影響を及ぼし、誤作動 による事故の原因となるおそ れがあります。 可燃ガスのエアゾールやスプ レーを使用しない 清掃用や潤滑用などの可燃性 ガスを本機に使用すると、 モーターやスイッチの接点、 静電気などの火花、高温部品 が原因で引火し、爆発や火災が発生す るおそれがあります。 設置について その他 障害防止のため、この機器 は、設置説明に従ってキャビ ネットにしっかりと取り付け る必要があります。 本機にテレビを載せた状態で、 寄りかかったりぶら下がらない 本機やテレビが落下して、大 けが、死亡などの原因となる ことがあります。 電源プラグは抜き差ししやすい コンセントに接続する。 異常が起きた場合に電源プラ グをコンセントから抜いて、 完全に電源が切れるように、 電源プラグは容易に手の届く コンセントにつないでください。 本体の電源ボタンを切っただけでは、 完全に電源から切り離せません。 47 下記の注意事項を守らないと 火災・感電により死亡や 大けがの原因となります。 テレビや接続機器を接続したま ま本機を移動させない 本機を移動させるときは、必 ずテレビや接続機器をはずし てください。 テレビや接続機器を接続した まま本機を移動させると、テレビや本 機が倒れ、大けがの原因となります。 本機の上に乗ったり、座ったり しない お子様が本機の上に乗った り、座ったりすると、ガラス が割れる、本機やテレビが落 下するなどの事態が発生し、 大けがや死亡の原因となります。 テレビと本機の間に電源コード および接続ケーブルをはさまな いようにする  電源コードおよび接続ケー ブルに傷がついて火災や感 電の原因となります。  本機を移動させるときは、 電源コードおよび接続ケーブルが本 機の下にからまないようにしてくだ さい。 電源コードおよび接続ケーブルに傷 がついて火災や感電の原因となりま す。 48 下記の注意事項を守らないとけがをしたり 周辺の家財に損害を与えたりすることが あります。 ぬれた手で電源プラグにさわら ない 感電の原因となることが あります。 大音量で長時間続けて聞かない 耳を刺激するような大きな音 量で長時間続けて聞くと、聴 力に悪い影響を与えることが あります。  呼びかけられたら気がつ くくらいの音量で聞きま しょう。 風通しの悪い所に置いたり、通 風孔をふさいだりしない 本機に新聞紙、テーブルクロ ス、カーテン、布などをかけ たり、毛足の長いじゅうたん や布団の上、または壁や家具 に密接して置いて、通風孔をふさぐな ど、自然放熱の妨げになるようなこと はしないでください。過熱して火災の 原因となることがあります。 本機の上に、例えば火のついたローソ クのような、火災源を置かないでくだ さい。火災の原因となります。 本機を本棚や組み込み式キャビネット などの狭い場所に設置しないでくださ い。 安定した場所に置く 水平で丈夫な場所に置いてく ださい。ぐらついた台の上や 傾いたところなどに置くと、 製品が落ちてけがの原因とな ることがあります。また、置き場所、 取り付け場所の強度も充分に確認して ください。 その他 USB の定格の記載位置につい て 定格電流は、本体の後面に表示してあ ります。 コード類は正しく配置する AVケーブルや電源コードは 足にひっかけると機器の落下 や転倒などにより、けがの原 因となることがあります。充 分に注意して接続、配置してくださ い。 49 下記の注意事項を守らないとけがをしたり 周辺の家財に損害を与えたりすることが あります。 移動させるとき、長期間使わな いときは、電源プラグを抜く 長期間使用しないとき は安全のため電源プラ グをコンセントから抜 いてください。絶縁劣 化、漏電などにより火 災の原因となることがあります。 テレビ転倒防止用ベルトを取り 付ける 転倒防止のために、テレビ とテレビ台にテレビ転倒防 止用ベルト(付属)を取り 付けて固定してください。 (本機には固定できません。 ) 取り付けについての詳細は、お使いの テレビに付属の取扱説明書をご覧くだ さい。 移動させるとき、すべての AV ケーブルや電源コードを抜く AVケーブルや電源コードは 足にひっかけると機器の落下 や転倒などにより、けがの原 因となることがあります。 テレビ以外の物を置かない 落ちてけがの原因となること があります。 また、本機を傷める原因とな ります。 お手入れの際、電源プラグを抜 く 電源プラグを差し込ん だまま、お手入れをす ると、感電の原因とな ることがあります。 設置上のご注意 本機の角でけがをしないようにお気を つけください。 テレビのスタンドが本機からは み出した状態で置かない テレビが落下して、けがの原 因となることがあります。 テレビを固定する 固定しないと、本機やテレ ビが落下してけがの原因と なることがあります。 50 下記の注意事項を守らないとけがをしたり 周辺の家財に損害を与えたりすることが あります。 ガラスに関するご注意 加熱した鍋、湯沸しなど熱いも のを置かない ガラス天板が割れたりして、 けがの原因となることがあり ます。また、本機を傷める原 因となります。 総積載量についてのご注意 50kg以上のものを載せない でください。指定の質量を 超えると、ガラス天板や本 機が壊れることがあります。 強化ガラスの特性についてのご 注意  ガラス天板に強い衝撃を与えな い 本機には強化処理を施したガ ラスを天板に使用しています が、絶対に割れないわけでは ありません。割れると、破片 がけがの原因となりますので下記のこ とをお守りください。  ガラス天板をたたいたり、先端のと がったものを落とすなど、強い衝撃 を与えないでください。  鋭利なもので傷をつけたり、ガラス 天板を突いたりしないでください。  収納機器を設置するときに、ガラス 天板の端面にぶつけないでくださ い。 強化ガラスは、普通のガラスより強 い一方で、割れるときは、全体が 粉々になります。  強化ガラスは、極めてまれに、自然 に割れることがあります。 本機のガラスは選別品ですが、それ でもなお、絶対に割れないわけでは ありません。 その他 設置、移動の際のご注意 設置、移動の際は本機を傾け たりひっくり返さないように してください。 ガラス天板の落下によるけが や破損の原因となります。 割れたガラスは素手でさわらな い 万が一ガラスが割れた場合 は、割れたガラスを素手でさ わらない。けがの原因になる ことがあります。 51 電池についての安全上のご注意 液漏れ・破裂・発熱による大けがや失明を避けるため、下記 の注意事項を必ずお守りください。 電池の液が漏れたときは 素手で液をさわらない 電池の液が目に入ったり、 身体や衣服につくと、失明 やけが、皮膚の炎症の原因 となることがあります。そ のときに異常がなくても、液の化学変 化により、時間が経ってから症状が現 れることがあります。 必ず次の処理をする  液が目に入ったときは、 目をこすらず、すぐに水 道水などのきれいな水で 充分洗い、ただちに医師 の治療を受けてください。  液が身体や衣服についたときは、 すぐにきれいな水で充分洗い流し てください。皮膚の炎症やけがの 症状があるときは、医師に相談し てください。 電池は乳幼児の手の届かない所 に置く 電池は飲み込むと、窒息や胃 などへの障害の原因となるこ とがあります。  万一、飲み込んだときは ただちに医師に相談してくださ い。 電池を火の中に入れない、加 熱・分解・改造・充電しない、 水でぬらさない 破裂したり、液が漏れたりし て、けがややけどの原因とな ることがあります。 電池を火のそばや直射日光の あたるところなど、高温の場所で使 用、保管、放置しないでください。破 裂したり、液が漏れたりして、けがや やけどの原因となることがあります。 52 電池についての安全上のご注意 液漏れ・破裂・発熱による大けがや失明を避けるため、下記 の注意事項を必ずお守りください。 指定以外の電池を使わない、新 しい電池と使用した電池または 種類の違う電池を混ぜて使わな い 電池の性能の違いにより、破 裂したり、液が漏れたりし て、けがややけどの原因とな ることがあります。  マンガン電池をお使いください。 電池の品番を確かめ、お使いくだ さい。 リモコンの電池フタを開けて使 用しない リモコンの電池フタを開けた まま使用すると、漏液、発 熱、発火、破裂などの原因と なることがあります。  マンガン電池を使用し、フタを閉 めて使用してください。 +と−の向きを正しく入れる +と−を逆に入れると、 ショートして電池が発熱や破 裂をしたり、液が漏れたりし て、けがややけどの原因とな ることがあります。  機器の表示に合わせて、正しく入 れてください。 その他 使い切ったときや、 長期間使用 しないときは、 電池を取り出す 電池を入れたままにしておく と、過放電により液が漏れ、 けがややけどの原因となるこ とがあります。 53 故障かな?と思っ たら 本機の調子がおかしいとき、修理に出 す前に、もう一度点検してください。 それでも正常に動作しないときは、お 買い上げ店またはソニーサービス窓 口、ソニーの相談窓口(裏表紙)にお 問い合わせください。 メッセージ テレビ画面に[ネットワーク上に 新しいソフトウェアバージョンが 見つかりました。 「ソフトウェア アップデート」からアップデート を行ってください。 ]と表示され る。 [ソフトウェアアップデート] (23 ページ)を行って、最新のソ フトウェアに更新してください。 本体の操作 電源が入らない。  電源コードがしっかり差し込まれ ているかどうか確認してくださ い。 前面表示窓に「PRTCT」 、 、 「PUSH」「POWER」が交互に 表示される。  本体の  タッチキーを押して本 機の電源を切ります。 STBY」の 「 表示が消えてから、コンセントか ら電源コードを抜いてください。 その後、本体の通気孔がふさがれ ていないかを確認してください。 電源コードをつなぎ直して、本機 の電源を入れ直してください。そ れでも正常に動作しない場合は、 お近くのソニー販売店にご相談く ださい。 リモコンで操作できない。  リモコンと本体との距離を近づけ て操作してください。  リモコンの電池が消耗していない か確認してください。 本機の電源が自動的に切れてしま う。 [自動電源オフ]が働いています。 [自動電源オフ]を[切]にして 。 ください(29 ページ) 本機が正常に作動しない。  コンセントから電源コードを抜 き、数分後にもう一度つなぎ直し てください。 本体のいずれかのタッチキーを押 したときに、前面表示窓に 「LOCK」が点滅します。  チャイルドロックをオフにしてく 。 ださい(40 ページ) 54 メッセージが表示されず、 がテ レビ画面全体に表示される。  お買い上げ店またはソニーサービ ス窓口、ソニーの相談窓口(裏表 紙)にお問い合わせください。 HDMI 入力 1 / 2 / 3 端子からの 3D コンテンツがテレビ画面に表 示されない。  テレビまたはビデオ機器によって は 3D コンテンツが表示されない 場合があります。対応している サウンド効果ボタンを押すと、前 面表示窓に「NOT USE」が表示 される(64 ページ) 。  BLUETOOTH レシーバー(ヘッ ドホンなど)が本機に接続されて いて送信状態のときはサウンド効 果の設定は変えられません。 HDMI 映像フォーマットを確認し 。 てください(70 ページ) HDMI 入力 1 / 2 / 3 端子からの 4K コンテンツがテレビ画面に表 示されない。  テレビまたはビデオ機器によって は 4K コンテンツが表示されない 場合があります。テレビとビデオ 機器のビデオ性能および設定を確 認してください。  ハイスピード HDMI ケーブルをお 使いください。 映像 映像が出ない、正しく出力されな い。  正しい入力を選ぶ(6 ページ) 。  INPUT タッチキーを押しながら、 タッチキー VOL +、VOL −、 VOL +の順番に押し、映像出力解 像度をリセットして最小にしてく ださい。 本機がスタンバイ状態のときに、 テレビ映像が見れない。  本機がスタンバイ状態のとき、本 機の電源が切れる前に選んだ その他 HDMI 機器からの映像が表示され HDMI 接続時に映像が出ない。  HDCP 2. 2 対応機器を接続すると きは、機器を HDMI 入力 1 端子 に、テレビを HDMI 出力(ARC) 端子に接続したことを確認してく ださい。 (  HDCP High-bandwidth Digital Content Protection)準拠ではな い入力機器に本機が接続されてい ます。この場合、接続された機器 の仕様を確認してください。 ます。他の機器からのコンテンツ をご覧になっている場合、コンテ ンツをその機器で再生し、ワン タッチプレイで操作をするか、本 機の電源を入れて使いたい HDMI 機器を選んでください。 [HDMI 設定]の[スタンバイス ルー]を[入]にしてください 。 (28 ページ) 55 テレビ全体に表示されない。 [映像設定]の[テレビタイプ] の設定を確認してください(24 ページ) 。  ディスクに記録されている映像の 縦横比が固定されていないか確認 してください。 テレビから音声が出ない。  入力切換 +/– ボタンを繰り返し押 して[TV]入力を選んでくださ い。  本機とテレビをつなぐ HDMI ケー ブルまたは光デジタル音声ケーブ ルの接続を確認してください(別 冊のスタートガイドの、手順 1 を ご覧ください) 。  テレビの電源を入れてから、本機 の電源を入れてください。  テレビのスピーカーの設定をオー ディオシステムにしてください。 テレビの設定については、テレビ の取扱説明書のテレビ設定をご覧 ください。  テレビの音量を上げるか、消音を 無効にしてください。  オーディオリターンチャンネル対 応のテレビと HDMI ケーブルで接 続している場合は、テレビの HDMI 端子につないだ機器の映像 が乱れる。  HDMI 端子につないだ機器の映像 が乱れることがあります。その場 合は、 Video Direct]を[入] [ 。 に設定してください(25 ページ) 音声 本機につながれた機器から音が出 ない、または音が小さい。  音量 + ボタンを押して音量を確認 。 してください(65 ページ)  消音ボタンまたは音量 + ボタンを 押して消音を無効にしてください 。 (65 ページ)  入力音源が正しく選ばれているか 確認してください。入力切換 +/– ボタンを繰り返し押して、その他 の入力音源が正常かどうかお試し 。 ください(6 ページ)  ケーブルがしっかりと正しく差し 込まれているか、本機とすべての 接続機器との接続を確認してくだ さい。 ARC 対応の HDMI 入力端子に接 続されていることを確認してくだ さい(別冊のスタートガイドの、 手順1をご覧ください) 。  テレビがオーディオリターンチャ ンネル対応でない場合、音声を出 力するには HDMI ケーブルととも に光デジタル音声ケーブルもつな いでください(別冊のスタートガ イドの、手順1をご覧ください) 。 テレビと本機と両方から音声が出 る。  本機またはテレビの音声どちらか を切ってください。 56 オーディオリターンチャンネルを 使っているときに、本機の HDMI 出力(ARC)端子に接続したテ レビの音声が出ない。 [本体設定]の[HDMI 設定]の [HDMI 機器制御]を[入]にし 。また、 てください(28 ページ) [本体設定]の[HDMI 設定]の [オーディオリターンチャンネル (ARC)]を[自動]にしてくださ 。 い(28 ページ)  テレビがオーディオリターンチャ ンネルに対応しているかどうか確 認してください。  HDMI ケーブルが、テレビのオー ディオリターンチャンネル対応の 端子に接続されているかどうか確 認してください。  プラグや端子が汚れている可能性 があります。アルコールを少し含 ませた柔らかい布で拭いてくださ い。 ドルビーデジタルまたは DTS マ ルチチャンネル音声が再生されな い。  再生中の DVDなどがドルビーデジ タルまたは DTS フォーマットで録 画されているかを確認してくださ い。  機器が HDMI 接続で本機につなが れているかどうかを確認してくだ さい。HDMI 接続では高ビット レートオーディオ(DTS-HD Master Audio、ドルビー TrueHD)および DSD、マルチ リニア PCM が再生できます。 つないでいる機器の音声が歪む。 [入力レベル抑制設定− Analog] (26 ページ)を設定して接続した 機器の入力レベルを下げてくださ い。 外部チューナーなどをつないでい るとき、テレビ番組の音声が正し く出力されない。 [本体設定]の[HDMI 設定]の [オーディオリターンチャンネル その他 (ARC)]を[切]にしてください 。 (28 ページ)  接続を確認してください(別冊の スタートガイドをご覧ください) 。 再生する ファイル名が正しく表示されな い。  本機で表示できる文字は ISO 8859-1 準拠のフォーマットの文 字のみです。それ以外のフォー マットの文字は違って表示される ことがあります。 ハム音またはノイズがひどい。  すべての機器がしっかり接続され ているかどうか確認してくださ い。  テレビからオーディオ機器を離し て置いてください。 57  書き込み用ソフトウェアによって は入力された文字が違って表示さ れることがあります。 USB機器 USB 機器が認識されない。  以下を試してください。  本機の電源を切る。  USB 機器を抜いて、つなぎ直 す。  本機の電源を入れる。  USB 機器が (USB)端子にしっ かり接続されているかどうか確認 してください。  USB 機器や USB ケーブルが破損 していないか確認してください。  USB 機器がオンになっているかど うか確認してください。  USB 機器がハブを通してつながれ ているときは、ハブから取りはず し、本体に直接つなぎ直してくだ さい。 再生がファイルの最初から始まら ない。  つづき再生が選ばれています。オ プションボタンを押して[はじめ から再生]を選び、決定ボタンを 押してください。 再生が前回停止した位置から始ま らない。  以下の場合、ファイルによっては つづき再生が解除されます。    USB 機器を取りはずしたとき ほかのコンテンツを再生したとき 本機の電源を切ったとき スクリーンミラーリングを使って いるとき再生が不安定になる。  スクリーンミラーリングは使用環 境によって、電波を発するその他 の無線 LAN 機器または電子レン ジなどに影響されます。それらの 機器は本機とスクリーンミラーリ ング対応機器から離して置くか、 電源を切ってください。  距離、機器間の障害物、機器の種 類、機器の配置、電波障害の有無 などの使用環境によって、通信速 度が影響を受けることがありま す。回線の混雑などによっても通 信できなくなることがあります。 [ “ブラビアリンク”( HDMI 機器制御] ) [HDMI 機器制御] “ ブラビアリ ( ンク ”)が働かない。  HDMI 接続を確認してください (別冊のスタートガイドの、手順 1をご覧ください) 。 [HDMI 機器制御]が[入]に (28 ページ)なっているか確認し てください。  HDMI の接続を変えたときは、本 機の電源を切って、入れ直してく ださい。 58  停電がおきたときには、 HDMI [ 機器制御]を[切]にして、その 後[HDMI 機器制御]を[入]に (28 ページ)してください。  以下を確認して、接続機器の取扱 説明書をご覧ください。  ネットワーク接続 ネットワークにつながらない。  ネットワーク接続(15 ページ)と ネットワーク設定(30 ページ)を 確認してください。 接続機器が[HDMI 機器制御] に対応しているか。 接続機器の[HDMI 機器制御] の設定が正しいか。  無線LAN接続 [WPS(プッシュボタン方式) ] を行ったあとにパソコンをイン ターネットにつなぐことができな い。  ルーターの設定をする前に Wi-Fi 保護設定機能を使うと、ルーター のワイヤレス設定が自動的に変わ ることがあります。その場合はパ ソコンのワイヤレス設定を変えて ください。  電源プラグを接続/切断したとき は 15 秒以上たってから操作を始 めてください。  HDMI ケーブル以外のケーブルで ビデオ機器の音声出力を本機と接 続したときは、“ ブラビアリンク ” では音声が出力されないことがあ ります。その場合は、 HDMI 機 [ 器制御]を[切]にするか、ビデ オ機器の音声出力端子とテレビを 直接接続してください(28 ペー ジ) 。  “ ブラビアリンク ” 機能で操作でき る機器の数や種類は HDMI CEC 規格によって上限があります。  レコーディング機器(ブルーレ イディスク ™ レコーダー、DVD レコーダーなど) 3 機器まで :  再生機器(ブルーレイディスク ™ プレーヤー、DVDプレーヤーな ど) 3機器まで(本機を含む) :  チューナー関係の機器化:4 機 器まで  オーディオシステム(レシー バー/ヘッドホン) 1 機器まで : (本機を含む) 本機をネットワークにつなげな い、またはネットワーク接続が不 安定になる。  無線 LAN ルーターの電源がオンに なっていることを確認してくださ い。  ネットワーク接続(15 ページ)と ネットワーク設定(30 ページ)を 確認してください。  壁の素材、ラジオ電波の状態、本 機と無線 LAN ルーター間の障害 物などの使用環境によって、通信 距離が短くなることがあります。 本機と無線 LAN ルーターを近づ けてください。 その他 59  電子レンジ、BLUETOOTH 機器、 デジタルコードレス機器などの  BLUETOOTH 機器を本機に近づ けてください。  本機と BLUETOOTH 機器をペア リングしてください。最初に 2. 4 GHz の周波数帯域を使う機器 は、通信に影響を与えることがあ ります。それらの機器を遠ざける か、電源を切ってください。  特に本機の BLUETOOTH 機能を 使っているときは無線 LAN 接続 が使用環境により不安定になるこ とがあります。使用環境を検討し てください。 BLUETOOTH 機器を使って本機 とのペアリングを解除しなくては ならない場合もあります。 [Bluetooth モード]を[受信]ま たは[送信]にしてください(26 ページ) 。 ワイヤレスルーターがワイヤレス ネットワークのリストに表示され ない。  戻るボタンを押して前の画面に戻 ]を り、 [無線 LAN 設定(内蔵) お試しください。それでもワイヤ レスルーターが検出されないとき は、ネットワークリストから[新 しい接続先の登録]を選んでから [手動登録]を選び、ネットワー ク名(SSID)を手動で入力しま す。 ペアリングできない。  BLUETOOTH 機器を本機に近づ けてください。  本機の近くに他の BLUETOOTH 機器があるときはペアリングがで きないこともあります。その場合 は、他の BLUETOOTH 機器の電 源を切ってください。  BLUETOOTH 機器から本機の設 定を削除し、もう一度ペアリング 。 を行ってください(10 ページ) NFC 機能が使えない。  BLUETOOTH 対応レシーバー (ヘッドホンなど)の機器は、 BLUETOOTH機器 BLUETOOTH 接続が完了しない。  LED 表示が(青色)点灯している ことを確認してください(62 ペー ジ) 。  接続しようとしている NFC 機能が使えません。 BLUETOOTH 対応レシーバー (ヘッドホンなど)で音楽を聞く には、 BLUETOOTH 対応レ 「 シーバー(ヘッドホンなど)に送 信して音声を聞く」(13 ページ) をご覧ください。 BLUETOOTH 機器の電源が入っ ていること、BLUETOOTH 機能 が有効になっていることを確認し てください。 60 BLUETOOTH 接続ができない。  ペアリング情報が消えている場合 があります。もう一度ペアリング 操作を行ってください(10 ペー ジ) 。  無線 LAN や他の BLUETOOTH 機 器、電子レンジなど、電磁波を発 生する機器が近くにある場合は、 その機器から離してご使用くださ い。 音が出ない。  本機が BLUETOOTH 機器の距離 が離れすぎていないこと、本機が Wi-Fi ネットワーク、その他 2. 4 GHz ワイヤレス機器または電 子レンジの影響を受けていないか 確認してください。  本機と BLUETOOTH 機器を正し く接続しているかどうか確認して ください。  本機と BLUETOOTH 機器をペア リングしてください。  本機を金属製のもの、表面から遠 ざけてください。 [Bluetooth Audio]入力が選ば れていることを確認してくださ い。  BLUETOOTH 機器を適度な音量 にします。それでも音量が小さい ときは、本体で音量調節します。 その他 音が途切れたりゆれる、接続が切 れる。  本機と BLUETOOTH 機器をでき るだけ近づけてください。  本機と BLUETOOTH 機器との間 に障害物がある場合は、障害物を 避けるか取り除いてください。 61 各部の名前と働き 詳しい説明は( )内のページをご覧ください。 本体 前面/上面/側面 スロット  (入/スタンバイ)タッチ キー 電源が入る、またはスタンバイ状 態になります。  INPUT(入力切換)タッチキー 使いたい機器を選びます。  PAIRING(ペアリング) チキー  タッ  (USB)端子(6 ページ) カバーはスロットにつめをかけて 開けます。  前面表示窓  LED 表示(青色) BLUETOOTH状態を表示します。 BLUETOOTHのペア リング中 本機とBLUETOOTH 機器が接続中 本機とBLUETOOTH 機器が接続された 早く点滅 する 点滅する 点灯する  VOL(音量)+/– タッチキー (N マーク)(12 ページ) NFC対応機器をここに近づけて NFC機能を有効にします。 62  リモコン受光部 グリルフレームを取りはずすに は 前面パネルと平行にしてグリルフレー ムの取りはずし、または取り付けを 行ってください。 タッチキーについて タッチキーは軽く触れるだけで操作で きます。強く押さないようにしてくだ さい。 後面 その他  LAN(100)端子  HDMI 出力 * (ARC)端子  HDMI 入力 1* / 2 / 3 端子  アナログ入力端子  TV ( デジタル入力 ) 端子  電源プラグ * HDMI 入力 1 端子と HDMI 出力端子は HDCP 2. 2 プロトコルに対応しています。 HDCP 2. 2 は、4K 映画などのコンテンツ を保護する新しく改良された著作権保護 のための技術です。 63 リモコン CLEARAUDIO+ ボタン、サウン ドフィールドボタン、ボイスボタ ン、ナイトモードボタン 画面表示ボタン 再生情報をテレビ画面に表示しま す。 本体表示ボタン(40 ページ) 前面表示窓やLED表示(青色)の 明るさを調整します。  カラーボタン 各種メニューへショートカットで きます。  ミラーリングボタン(20 ページ) [スクリーンミラーリング]入力 を選びます。 ペアリング ジ) ペアリングモードにします。この ボタンは[Bluetoothモード]が [受信]になっていると働きます 。 (26ページ) 戻るボタン ボタン(11 ペー 音声切換ボタン、ボタン、音量+ボ タンには、凸点(突起)が付いていま す。リモコンを操作するとき、操作の 目印として、お使いください。  電源ボタン 電源は入る、またはスタンバイ状 態になります。 入力切換 +/– ボタン(6 ページ) 使いたい機器の入力を選びます。  サウンド効果ボタン 「サウンド効果を楽しむ」(8ペー ジ)をご覧ください。 ひとつ前の表示画面に戻ります。 オプションボタン(11、12、32、 33 ページ) オプションメニューをテレビ画面 または前面表示窓に表示します。 (選んだ機能によって表示される 場所が異なります。 ) ホームボタン(6、9、16、19、 22 ページ) 本機のホーム画面を開始したり、 終了します。 64 /// ボタン 上下左右に動かして項目を選びま す。 決定ボタン 選んだ項目を決定します。  SW(サブウーファー)音量 +/– ボタン 低音のボリュームを調節します。 消音ボタン 音を一時的に消します。 音量 +/– ボタン 音量を調節します。  再生操作ボタン 詳しくは「聞く/見る」(6ペー ジ)をご覧ください。 /(早戻し/早送り)ボタン 後戻りや早送りをします。 /(前へ/次へ)ボタン 前または次のトラックまたはファ イルを選べます。 (再生)ボタン 再生を開始または再生を再開(つ づき再生)します。 (一時停止)ボタン 一時停止または再生を再開しま す。 (停止)ボタン 再生を停止します。 音声切換ボタン(39 ページ) 音声フォーマットを選びます。 受信 / 送信 ボタン [Bluetoothモード]を[受信]ま たは[送信]に切り換えます(26 ページ) 。 再生できるファイ ルの種類 ミュージック コーデック 拡張子 MP3 (MPEG-1 Audio 「. mp3」 Layer III)*4 AAC/HE-AAC*1*4 「. m4a」 、 「. aac」*2 WMA9 Standard*1 「. wma」 WMA 10 Pro*2 「. wma」 LPCM*4 「. wav」 FLAC*1 「. flac」「. fla」 、 Dolby Digital*2*4 「. ac3」 DSF*1 「. dsf」 DSDIFF*1*5 「. dff」 AIFF*1 「. aiff」「. aif」 、 ALAC*1 「. m4a」 Vorbis*2 「. ogg」 Monkey’s Audio*2 「. ape」 その他 フォト フォーマット 拡張子 「. jpeg」「. jpg」 、 、 「. jpe」 「. png」*3 「. gif」*3 JPEG PNG GIF *1 ホームネットワークサーバー上にある場 合、再生できないことがあります。 *2 ホームネットワークサーバー上にある場 合、このフォーマットは再生できませ ん。 *3 アニメーション PNG またはアニメー ション GIF は再生できません。 *4 本機は拡張子が「 . mka」のフィイルも 再生できますが、ホームネットワーク上 にある場合は再生できません。 65 *5 DST エンコードされたファイルは再生 できません。 ご注意  ファイルのフォーマットや圧縮状況、録 対応している音声 フォーマット 以下の音声フォーマットに対応してい ます。 入力 [HDMI1] [TV] [HDMI2] (デジタル [HDMI3] 入力)       * *            * *      画状態、またはホームネットワークサー バーの状態によっては再生できないこと があります。  パソコンで編集したファイルは再生でき ないことがあります。  ファイルによっては早送り/早戻し再生 フォーマット LPCM 2ch LPCM 5. 1ch LPCM 7. 1ch Dolby Digital Dolby TrueHD、 Dolby Digital Plus DTS DTS-ES Discrete 6. 1、DTS-ES Matrix 6. 1 DTS96/24 DTS-HD High Resolution Audio DTS-HD Master Audio DTS-HD Low Bit Rate DSD MPEG-2 AAC ができないことがあります。  本機では3D画像のファイルは再生できま せん。  デジタル著作権管理(DRM)などで保護 されたファイルや、ロスレスなどでエン コードされたファイルは再生できません。  本機はUSB機器内の、以下のファイルお よびフォルダーを認識します。 − ルートフォルダーを含め、9階層目ま でのフォルダー − 1 つの階層にある500番目までのファ イル/フォルダ  本機はホームネットワークサーバー内の、 以下のファイルおよびフォルダーを認識 します。 − 19階層目までのフォルダー − 1 つの階層にある999番目までのファ イル/フォルダー  USB機器によっては、本機で再生できな いことがあります。 :対応するフォーマット :対応しないフォーマット  本機はマスストレージクラス(MSC)機 器(フラッシュメモリーやハードディス クなど) 、静止画像キャプチャデバイスク ラス(SICD)機器、101キーボードを認 識します。 * DTS コアとしてデコードされます。 66 保証書とアフター サービス 本機は日本国内専用です。電源電圧や 映像方式の異なる海外ではお使いにな れません。 保証期間中の修理は 保証書の記載内容に基づいて修理させ ていただきます。詳しくは保証書をご 覧ください。 保証期間経過後の修理は 修理によって機能が維持できる場合 は、ご要望により有料修理させていた だきます。 部品の保有期間について 当社ではステレオの補修用性能部品 (製品の機能を維持するために必要な 部品)を、製造打ち切り後8年間保有 しています。 ただし、故障の状況その他の事情によ り、修理に代えて製品交換をする場合 がありますのでご了承ください。 部品の交換について この製品は、修理の際に交換した部品 を再生、再利用する場合があります。 その際、交換した部品は回収させてい ただきます。 その他 保証書  この製品には保証書が添付されてい ますので、お買い上げの際、お買い 上げ店でお受け取りください。  所定事項の記入および記載内容をお 確かめのうえ、大切に保存してくだ さい。  保証期間は、お買い上げ日より1年 間です。 アフターサービス 調子が悪いときはまずチェックを この説明書の「故障かな?と思った ら」の項を参考にして、故障かどうか を点検してください。 それでも具合の悪いときは相談窓口へ ソニーの相談窓口(裏表紙)へご相談 になるときは次のことをお知らせくだ さい。  型名:HT-XT3  つないでいるテレビやその他の機器 のメーカーと型名  故障の状態:できるだけ詳しく  購入年月日: 主な仕様 アンプ部 実用最大出力(非同時駆動、JEITA*) フロントL/フロントRスピーカー: 115 W × 2(1 kHz、4 Ω) サブウーファー: 120 W(80 Hz、4 Ω) 入力 HDMI 入力 1** / 2 / 3 TV ( デジタル入力 ) アナログ入力 出力 HDMI 出力 ** (ARC) 67 * JEITA(電子情報技術産業協会)規定に よる測定値です。 対応BLUETOOTHプロファイル2) ** HDMI 入力 1 端子と HDMI 出力端子は HDCP 2. 2 プロトコルに対応していま す。HDCP 2. 2 は、4K 映画などのコン テンツを保護する新しく改良された著作 権保護のための技術です。 A2DP 1. 2 (Advanced Audio Distribution Profile) AVRCP 1. 5(Audio Video Remote Control Profile) 対応コーデック3) SBC4)、AAC、LDAC 対応コンテンツ保護 HDMI 部 端子 SCMS-T方式 再生周波数範囲(A2DP) 19ピン基準コネクター(Aタイプ) 20 Hz – 20, 000 Hz(サンプリング周 波数44. 1 kHz、48 kHz、88. 2 kHz、 USB 部 (USB)端子: Aタイプ(USBメモリーおよびメモ リーカードリーダー、デジタルスチル カメラの接続用) 96 kHz) 1) 機器間の障害物、電子レンジ周辺の磁 気、静電気、コードレス電話、受信感 度、アンテナの感度、本機の操作、ソフ トウェアアプリケーションなどにより通 信距離が変わる場合があります。 2) LAN 部 LAN(100)端子 100BASE-TX端子 無線 LAN 部 基準コンプライアンス BLUETOOTH 標準プロファイルは機器 間の BLUETOOTH 通信のためのもの です。 IEEE 802. 11 a/b/g/n 使用周波数帯域 3) コーデック:音声の圧縮、変換のフォー マットです。 4) 2. 4 GHz、5 GHz Subband Codec の略です。 BLUETOOTH 部 通信方式 フロント L/ フロント R スピーカー部 スピーカーシステム BLUETOOTH標準規格Ver. 3. 0 出力 2-wayスピーカーシステム、アコース ティックサスペンション スピーカー ウーファー:65 mm コーン型、 マグネティック・フルイド・スピー カー ×2 トウィーター:18 mm ドーム型 ×2 BLUETOOTH標準規格 Power Class 1 最大通信距離 見通し距離、約30 m1) 使用周波数帯域 2. 4 GHz 変調方法 サブウーファー部 スピーカーシステム サブウーファーシステム バスレス型 スピーカー FHSS 110 mm コーン型 ×2 68 一般 電源 AC 100 V、50/60 Hz 消費電力 電源入時:68 W 最小スタンバイ時: 0. 3 W(設定について詳し くは 40 ページをご覧くだ さい。 ) 最大外形寸法(幅/高さ/奥行き)(約) 750 mm × 83 mm × 358 mm 最大突 起部含む 質量(約) 10. 5 kg その他 69 本機で対応している映像フォーマット 入力/出力(HDMI リピーターブロック) 3D フォーマット 4096 × 2160p @ 59. 94/60 Hz*1 4096 × 2160p @ 50 Hz*1 4096 × 2160p @ 23. 98/24 Hz*2 3840 × 2160p @ 59. 94/60 Hz*1 3840 × 2160p @ 50 Hz*1 3840 × 2160p @ 29. 97/30 Hz*2 3840 × 2160p @ 25 Hz*2 3840 × 2160p @ 23. 98/24 Hz*2 1920 × 1080p @ 59. 94/60 Hz 1920 × 1080p @ 50 Hz 1920 × 1080p @ 29. 97/30 Hz 1920 × 1080p @ 25 Hz 1920 × 1080p @ 23. 98/24 Hz 1920 × 1080i @ 59. 94/60 Hz 1920 × 1080i @ 50 Hz 1280 × 720p @ 59. 94/60 Hz 1280 × 720p @ 50 Hz 1280 × 720p @ 29. 97/30 Hz 1280 × 720p @ 23. 98/24 Hz 720 × 480p @ 59. 94/60 Hz 720 × 576p @ 50 Hz 640 × 480p @ 59. 94/60 Hz *1 2D                       フレーム パッキング                       隣り合わせ (半分)                       上-下 (上部-下部)                       YCbCr 4:2:0 /対応8ビットのみ *2 対応 ビットのみ 8 本機は「JIS C 61000-3-2 適合品」です。 本機の仕様および外観は、改良のため予告なく変更することがありますが、ご了承くださ い。 70 ワイヤレス技術に ついて 法令により本機の5 GHz帯無線装置を 屋外で使用することは禁止されていま す。 本機の使用上の注意事項 本機の使用周波数は2. 4GHz /5GHz 帯 です。 この周波数帯では電子レンジ等の産 業・科学・医療用機器のほか、他の同種無 線局、 工場の製造ライン等で使用される免 許を要する移動体識別用構内無線局、 免許 を要しない特定の小電力無線局、 アマチュ ア無線局等(以下「他の無線局」と略す) が運用されています。 1. 本機を使用する前に、近くで「他の無 線局」が運用されていないことを確認 してください。 2. 万一、本機と「他の無線局」との間に 電波干渉が発生した場合には、速やか に本機の使用場所を変えるか、または IEEE 802. 11a/b/g/n 準拠 (W52/W53/W56) 機器の運用を停止(電波の発射を停 止)してください。 3. 不明な点その他お困りのことが起きた ときは、ソニーの相談窓口までお問い 合わせください。ソニーの相談窓口に ついては、本取扱説明書の裏表紙をご 覧ください。 その他 この無線製品は 2. 4GHz帯を使用しま す。変調方式として DS-SS変調方式およ びOFDM変調方式を 採用し、与干渉距離は 40 mです。 この無線製品は 2. 4GHz帯を使用しま す。変調方式として FH-SS変調方式を採 用し、与干渉距離は 80 mです。 71  本機を無線LAN機器から10 m以上、 離して使う。 BLUETOOTH無 線技術について 対応BLUETOOTHバージョン とプロファイル プロファイルとは、BLUETOOTHの 特性ごとに機能を標準化したもので す。本機の対応BLUETOOTHバー ジョンとプロファイルについては「主 な仕様」の「BLUETOOTH部」をご 。 覧ください(68ページ)   10 m以内で使用する場合は、無線 LAN機器の電源を切る。 できるだけ本機とBLUETOOTH機 器を近づけて設置してください。 他機器への影響 本機が発生する電波は、電子医療機器 などの動作に影響を与える可能性があ ります。場合によっては事故を発生さ せる原因になりますので、次の場所で は本機およびBLUETOOTH機器の電 源を切ってください。  通信有効範囲 BLUETOOTH機器は、見通し距離で 約10 m以内で使用してください。以下 の状況においては、通信有効範囲が短 くなることがあります。  病院内/電車内/航空機内/ガソリ ンスタンドなど引火性ガスの発生す る場所  自動ドアや火災報知機の近く BLUETOOTH接続している機器の 間に、人体や金属、壁などの障害物 ご注意  本機は、BLUETOOTH無線技術を使用 がある場合  無線LANが構築されている場所   した通信時のセキュリティーとして、 BLUETOOTH標準規格に準拠したセ キュリティー機能に対応しておりますが、 設定内容等によってセキュリティーが充 分でない場合があります。 電子レンジを使用中の周辺 その他の電磁波が発生している場所 他機器からの影響 BLUETOOTH機器と無線LAN (IEEE802. 11b/g/n)機器は同一周波 数帯(2. 4 GHz)を使用するため、無 線LANを搭載した他の機器の近辺で BLUETOOTH機器を使用すると、電 波干渉が発生し、またデータ送受信の レートが低下したり、雑音がはいった り、接続ができなくなったりすること があります。この場合、次の対策を 行ってください。 BLUETOOTH無線通信を行う際はご注 意ください。  BLUETOOTH技術を使用した通信時に 情報の漏洩が発生しましても、弊社とし ては一切の責任を負いかねますので、あ らかじめご了承ください。  本機と同じプロファイル搭載の BLUETOOTH機器でも、BLUETOOTH 通信は保証できません。 72  本機に接続されたBLUETOOTH機器は Bluetooth SIG, Inc. 、で定められた BLUETOOTH仕様に対応、対応するよ うに認証されなくてはなりません。ただ し、機器がBLUETOOTHの仕様に対応 していても、そのBLUETOOTH機器の 特徴、仕様によっては接続できなかった り、取り扱いかた、ディスプレイ表示、 操作方法が異なることがあります。  本機と接続するBLUETOOTH機器や通 信環境、周囲の状況によっては、雑音が 入ったり、音が途切れたりすることがあ ります。 電波法に基づく認証について 本機に内蔵された無線装置は、電波法 に基づく小電力データ通信システムの 無線設備として認証を受けています。 従って、本機を使用するときに無線局 の免許は必要ありません。 ただし、以下の事項を行うと法律に罰 せられることがあります。  その他 本機に内蔵の無線装置を分解/改造 すること  本機に内蔵の無線装置に貼ってある 証明ラベルをはがすこと 73 索引 あ行 映像設定 24 お買い上げ時の状態に設定 31 音声出力 26 音声設定 25 オーディオリターンチャンネル (ARC) 28 オーディオDRC 25 オートジャンルセレクター 26 スクリーンミラーリング周波数 設定 30 スタンバイスルー 28 スライドショー 32 接続サーバー設定 30 設定初期化 31 前面パネル 62 ソフトウェアアップデート 23 ソフトウエアライセンス 30 か行 外部機器からの操作 31 画音同期調整 33 かんたん設定 31 かんたんネットワーク設定 31 機器名 29 機器リスト 27 クリアボイス 8 高速起動/ネットワーク スタンバイ 29 後面パネル 63 個人情報の初期化 31 た行 タイムゾーン 29 多重音声 39 チャイルドロック機能 40 通信設定 30 テレビタイプ 24 な行 ナイトモード 8 入力スキップ設定 31 入力レベル抑制設定−Analog 26 ネットワーク接続診断 30 ネットワーク設定 30 さ行 自動アップデート 29 自動アップデート設定 29 自動画面表示 29 自動電源オフ 29 自動レンダラーアクセス許可 30 出力映像解像度設定 24 上面パネル 62 スクリーンミラーリング 20 は行 “ブラビアリンク” 35 本体情報 29 本体設定 28 本体表示 40 ホームネットワーク 18、30 74 ら行 リモコン 64 リモート起動 31 レンダラーアクセス制御設定 31 わ行 ワイヤレス再生品質 28 A-Z BLUETOOTH 10 Bluetooth Codec ー AAC 27 Bluetooth Codec ー LDAC 27 Bluetoothスタンバイ 27 Bluetooth設定 26 Bluetoothモード 26 DSEE HX 9、25 HDMI YCbCr/RGB (HDMI) 25 HDMI Deep Color出力 25 HDMI機器制御 28 NFC 12 SBM 25 SongPal 34 USB 6 Video Direct 25 24p出力 24 4K出力 24 その他 75 ソフトウェア使用許諾契約書 本契約は、ソニー株式会社(以下「ソニー」とします)とお客様との間でのソニーソフトウ エア(コンピューターソフトウェア、マニュアルなどの関連書類及び電子文書並びにそれら のアップデート・アップグレード版を含み、以下「許諾ソフトウェア」とします)の使用権 の許諾に関する条件を定めるものです。許諾ソフトウェアをご使用いただく前に、本契約を お読み下さい。お客様による許諾ソフトウェアの使用開始をもって、本契約にご同意いただ いたものとします。 なお、許諾ソフトウェアの中には、ソニー以外のソフトウェアの権利者が定める使用許諾条 、 件(GNU General Public license(GPL) Lesser/Library General Public License (LGPL)を含みますが、これらに限られるものではありません)を伴うソフトウェア(以下 「対象外ソフトウェア」とします)が含まれている場合があります。対象外ソフトウェアの ご使用は、各権利者の定める使用許諾条件に従っていただくものとします。 第 1 条(総則) 許諾ソフトウェアは、日本国内外の著作権法並びに著作者の権利及びこれに隣接する権利に 関する諸条約その他知的財産権に関する法令によって保護されています。許諾ソフトウェア は、本契約の条件に従いソニーからお客様に対して使用許諾されるもので、許諾ソフトウェ アの著作権等の知的財産権はお客様に移転いたしません。 第 2 条(使用権) ソニーは、許諾ソフトウェアを、お客様がお持ちの許諾ソフトウェアに対応したデバイス (以下「指定デバイス」とします)上で、私的利用の目的で使用する、非独占的な権利をお 客様に許諾します。 第 3 条(権利の制限) 1. お客様は、許諾ソフトウェアの全部又は一部を複製、複写、譲渡、販売したり、これに対 する修正、追加等の改変をすることはできないものとします。また、許諾ソフトウェアに 含まれるトレードマークやその他の権利標記等の表示を削除したり、外観の変更をしては ならないものとします。 2. お客様は、別途明示的に承諾されている場合を除き、許諾ソフトウェアを再使用許諾、貸 与又はリースその他の方法で第三者に使用させてはならないものとします。 3. お客様は、別途明示的に承諾されている場合を除き、許諾ソフトウェアの一部又はその構 成部分を許諾ソフトウェアから分離して使用しないものとします。 4. お客様は、許諾ソフトウェアを用いて、ソニー又は第三者の著作権等の権利を侵害する行 為を行ってはならないものとします。 5. お客様は、許諾ソフトウェアに関しリバースエンジニアリング、逆アセンブル、逆コンパ イル等のソースコード解析作業を行ってはならないものとします。 6. [. . . ] 本契約の一部条項が法令によって無効となった場合でも、当該条項は法令で有効と認めら れる範囲で依然として有効に存続するものとします。 5. 本契約に定めなき事項又は本契約の解釈に疑義を生じた場合は、お客様及びソニーは誠意 をもって協議し、解決するものとします。 以上 その他 79 ©2015 Sony Corporation Printed in Malaysia 4-558-561-01(1) [. . . ]

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