ユーザーズガイド SONY SN-BA64

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SONY SN-BA64 : ユーザーガイドを完全にダウンロード (399 Ko)

マニュアル抽象的: マニュアル SONY SN-BA64

詳しい操作方法はユーザーガイドに記載されています。

[. . . ] の商標または登録商標です。 3 目次 この取扱説明書について . . . . . . . 14 音響効果を楽しむ サウンドフィールドを 選ぶ . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . 40 ナイトモード機能を使う . . . . . . 44 補正タイプを選ぶ . . . . . . . . . . . . . . . [. . . ] 44 イコライザーを調整する . . . . . . 44 ピュアダイレクト機能を 使う . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . 25 “ブラビアリンク”機能 5:アンテナを接続する . . . . . . 46 本機の準備をする “ブラビアリンク”の 準備をする . . . . . . . . . . . . . . . . . . . 47 Easy Setup(かんたん設定) 電源オフ連動 . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . 51 基本操作 入力ソース機器を 再生する . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . 38 FM/AM ラジオ放送局を プリセットする (プリセットメモリー) . . . 39 その他の操作 デジタル音声とアナログ音声を 切り換える (INPUT MODE) . . . . . . . . . . . 51 他の音声入力端子を使う (Audio Input Assign) . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . Auto テレビによっては、サウンドフィールドが 切り換わらないことがあります。 オーディオ機器コン トロール 「オーディオ機器コントロール」に対 応したテレビをお使いのときは、画面 の右側に操作用のウィジェット(子画 面)が表示されます。 テレビのリモコンで、入力やサウンド フィールドの切り換えを操作できま す。センタースピーカーやアクティブ サブウーファーのレベル設定、 ( 「Dual Mono」 63 ページ)や ( 「A/V Sync. 」 62 ページ)の設定も できます。 ご注意 民族音楽/ワール Live Concert ドミュージック その他 ご注意 Live Concert 番組情報(EPG 情報)に応じてサウンド フィールドが切り換わるとき、音が途切れ ることがあります。 シーンセレクト テレビで選んだシーンに応じて、最適 な画質とサウンドフィールドに自動的 に切り換えることができます。 操作について詳しくは、テレビの取扱 説明書を参照してください。 「オーディオ機器コントロール」のご利用に は、テレビのブロードバンド接続環境が必 要です。 50 テレビリモコンから のメニュー操作 テレビのリモコンを使って本機のメ ニューを操作できます。 テレビに認識されている本機 (AV AMP)を選ぶ。 その他の操作 テレビのリモコンのカーソルキーなど で、本機のメニューを操作できます。 ご注意 デジタル音声とアナ ログ音声を切り換え る (INPUT MODE) 機器を本機のデジタル音声入力端子と アナログ音声入力端子の両方につない でいる場合、視聴するコンテンツの種 類によって、音声入力をどちらかに固 定したり、切り換えたりすることがで きます。 • 本機は「Tuner (AV AMP)」としてテレ ビに認識されます。 • お使いのテレビがリンクメニューに対応 している必要があります。 • テレビの種類によっては、一部の操作が 行えないことがあります。 1 2 本機の INPUT SELECTOR つまみ を回して、入力を選ぶ。 リモコンの入力ボタンでも操作で きます。 本機の INPUT MODE をくり返し押 して、音声入力モードを選ぶ。 選択した音声入力が表示窓に表示 されます。 • AUTO:デジタル音声信号が優 先されます。複数のデジタル接 続をしている場合は、HDMI の 音声信号が優先されます。 デジタル音声信号がない場合は、 アナログ音声信号が選ばれます。 テレビの入力が選ばれていると きは、オーディオリターンチャ ンネル(ARC)信号が優先され ます。お使いのテレビが ARC 機能に対応していない場合は、 光デジタル音声信号が選ばれま す。 本機とテレビ両方の HDMI 機器 制御設定が有効になっていない と、ARC は動作しません。 • OPT:デジタル音声信号入力を OPTICAL 端子に指定します。 • COAX:デジタル音声信号入力 を COAXIAL 端子に指定しま す。 その他の操作 51 • ANALOG:アナログ音声信号 入力を AUDIO IN (L/R) 端子に 指定します。 ご注意 • 入力によっては、表示窓に「------」が表 示され、他のモードを選ぶことができま せん。 「 • Analog Direct」を使っているときは、 音声入力は「ANALOG」に設定されま す。他のモードは選べません。 他の音声入力端子を 使う (Audio Input Assign) 端子の初期設定がつないでいる機器と 対応していない場合は、デジタル入力 端子の割り当てを他の入力に変更する ことができます。 入力端子の割り当てを変更したあと は、入力切り換え用ボタン(または本 体の INPUT SELECTOR つまみ)で つないでいる機器を選ぶことができま す。 例: DVD プレーヤーを OPTICAL IN 1 (SAT/CATV) 端子につないでいると きは – OPTICAL IN 1 (SAT/CATV) 端子 を「DVD」に割り当てる。 1 2 3 4 5 6 52 ホームメニューから「Settings」 を選んで、 を押す。 「Input Settings」を選んで、 を 押す。 「Audio Input Assign」 を選んで、 を押す。 割り当てたい入力名を選ぶ。 手順 4 で選んだ入力に割り当てたい 音声信号を、 /v/B/b を使って選ぶ。 V を押す。 入力名 BD a a a a* DVD a a a a* GAME a a a a* SAT/ CATV a* a a a VIDEO SA-CD/ CD a a a a* a a a* a 割り当て可能 OPT1 な音声入力 OPT2 端子 COAX None * 初期設定 ご注意 「 設定が自動的に変わることがありま • デジタル音声入力を割り当てると、INPUT MODE」 す。 • 1 つの入力に対して複数の入力を割り当てることはできません。 その他の操作 53 バイアンプ接続する 1 2 3 4 5 6 7 ホームを押す。 お買い上げ時の設定 に戻す 下記の手順で、記憶させた設定をすべ て消去し、本機をお買い上げ時の設定 に戻すことができます。初めて本機を お使いになるときも、下記の手順で本 機を初期化してください。 この操作は、必ず本体のボタンを使っ て行ってください。 ?/1 テレビ画面にメニューが表示され ます。 「Settings」を選んで、 を押す。 テレビ画面に Settings メニュー リストが表示されます。 「Speaker Settings」を選んで、 を押す。 「Speaker Pattern」を選んで、 を押す。 サラウンドバックスピーカーとフロ ントハイスピーカーを使わないス ピーカーパターンを選び、 を押す。 「SB Assign」を選んで、 または b を押す。 「Bi-Amp」を選んで、 を押す。 SPEAKERS FRONT A 端子から 出力される信号と同じ信号を 1 2 ?/1 を押して本機の電源を切る。 ?/1 を 5 秒間押し続ける。 SPEAKERS SURROUND BACK/BI-AMP/FRONT HIGH/ FRONT B 端子から出力できま す。 メニューを閉じるには ホームを押してホームメニューを表示 させて、もう一度ホームを押す。 ご注意 表示窓に「CLEARING」が表示 されてしばらくすると、表示が 「CLEARED!」に変わります。 初期設定から変更、または調整さ れた設定はすべて初期化されま す。 「 • 自動音場補正を実行する前に、 SB Assign」を「Bi-Amp」に設定する。 「 • SB Assign」を「Bi-Amp」に設定する と、サラウンドバックスピーカーとフロ ントハイスピーカーのスピーカーレベル と距離の設定が無効になり、フロントス ピーカーの設定が使われます。 54 3 設定を調節する お好みのメニュー項目を選び、 を 押す。 Settings メニューを 使う Settings メニューを使って、スピー カー、サラウンド効果など、さまざま な設定を調節できます。 V/v/B/b、 戻る O ホーム 例: Speaker Settings」を選ん 「 だ場合 4 お好みのパラメーターを選んで、 を押す。 前の画面に戻るには 戻る O を押す。 1 ホームを押す。 メニューを閉じるには ホームを押してホームメニューを表示 させて、もう一度ホームを押す。 テレビ画面にホームメニューが表 示されます。 2 メニューから「Settings」を選び、 でメニューモードに入る。 テレビ画面に Settings メニュー リストが表示されます。 設定を調節する 55 Settings メニュー一覧 Settings Easy Setup (57 ページ) Speaker Settings (57 ページ) Auto Calibration Calibration Type Full Flat Engineer Front Ref. Off Level Distance Size feet meter Speaker Pattern SB Assign Manual Setup Crossover Freq. Test Tone Distance Unit Audio Settings (62 ページ) Night Mode Equalizer Sound Field A/V Sync. Control for HDMI Pass Through HDMI Audio Out HDMI Sound Field Subwoofer Level Fast View Input Mode Input Edit Audio Input Assign Name In Language Auto Standby HDMI Settings (63 ページ) Input Settings (64 ページ) System Settings (65 ページ) ご注意 テレビ画面に表示されるメニューのパラメーターは、現在の設定や選ばれているアイコンの 状態によって異なります。 56 • WRN Check:測定結果に関連す かんたん設定 (Easy Setup) Easy Setup(かんたん設定)を再起 動して基本設定を行います。画面 の 指示にしたがって操作してください 。 (27 ページ) る警告を表示します。 「自動音場 補正の測定後に表示されるメッ セージの一覧」 58 ページ)をご ( 覧ください。 • Exit:測定結果を保存せずに設定 を終了します。 3 測定結果を保存する。 手順 2 で「Save&Exit」を選択し ます。 ご注意 スピーカー設定 (Speaker Settings) それぞれのスピーカーを手動設定でき ます。 自動音場補正完了後に、スピーカーレ ベルを調節することもできます。 ご注意 スピーカーの配置を変えた場合、サラウ ンド音声を楽しむには、自動音場補正を もう一度実行することをおすすめしま す。 ちょっと一言 • 距離を表示する単位は、Speaker Settings メニューの「Distance Unit」で変更することができます 。 (62 ページ) 「 • スピーカーのサイズ( Large」/ )は、低周波特性によって決 「Small」 まります。測定結果は、測定用マイク とスピーカーの位置、および測定を行 う部屋の形状によって変わります。測 定結果を適用することをおすすめしま す。Speaker Settings メニューで設 定を変えることもできます。まず測定 結果を保存してから、設定を変更する ようにしてください。 スピーカー設定は、現在の視聴位置のみに 適用されます。 x Auto Calibration 視聴位置から自動音場補正を実行でき ます。 1 テレビ画面の指示にしたがって操作 し、 を押す。 5 秒後に測定が始まります。測定が 完了するのにおよそ 30 秒かかり、 テスト音が鳴り続きます。 測定が終わると、ビープ音とともに 画面が切り換わります。 ご注意 自動音場補正の結果を確認するに は 下記の手順にしたがって、 Auto 「 ( Calibration」 57 ページ)で取得し たエラーコードや警告メッセージを確 認してください。 「Auto Calibration」 57 ページ) ( の手順 2 で「WRN Check」を選んで を押す。 設定を調節する 画面にエラーコードが表示された場合 は、 「自動音場補正の測定後に表示され るメッセージの一覧」 58 ページ)をご ( 覧ください。 2 お好みの項目を選んで、 を押す。 • Retry:自動音場補正を再度実行 します。 • Save&Exit:測定結果を保存し、 設定を終了します。 警告メッセージが表示されたら、メッ セージを確認し、設定を変更せずに本 機を使ってください。 もしくは、必要に応じて、もう一度自 動音場補正を実行してください。 57 エラーコードが表示されたら エラーを確認し、もう一度自動音場補 正を実行してください。 表示と説明 • フロントハイスピーカーの左右いずれ かがつながっていません。 測定用マイクがつながっていません。 測定用マイクが正しくつながれている ことを確認して、自動音場補正をもう 一度実行してください。 測定用マイクが正しくつながっている にもかかわらず、エラーコードが表示 される場合は、測定用マイクのケーブ ルが損傷している可能性があります。 1 を押す。 テレビ画面に「Retry ?」が表示さ れます。 2「Yes」を選んで、 を押す。 3「Auto Calibration」 57 ページ) ( の手順 1 から 3 をくり返す。 自動音場補正の測定後に表示され るメッセージの一覧 表示と説明 Warning 40 測定は完了しましたが、騒音のレベルが 高いです。周囲が静かな状態で再測定を 行うと、測定結果が改善される場合があ ります。 Error 30 ヘッドホンが本機の PHONES 端子に つながれています。ヘッドホンを取りは ずし、もう一度自動音場補正を実行して ください。 Warning 41 Warning 42 測定用マイクからの入力が過大です。 • スピーカーと測定用マイクの距離が近 すぎる可能性があります。スピーカー と測定用マイクを離して設置し、再測 定してください。 Error 31 SPEAKERS がオフに設定されていま す。スピーカー設定を変更し、もう一度 自動音場補正を実行してください。 Warning 43 アクティブサブウーファーの距離と位置 が測定できませんでした。ノイズが原因 となっている場合があります。周囲が静 かな状態で再測定してください。 Error 32 Error 33 スピーカーが検出されない、または正し くつながれていません。 • フロントスピーカーがつながっていな い、またはフロントスピーカーが 1 本 しかつながっていません。 • 左右どちらかのサラウンドスピーカー がつながっていません。 • サラウンドスピーカーがつながってい ないのに、サラウンドバックスピー カーまたはフロントハイスピーカーが つながっています。サラウンドスピー カーを SPEAKERS SURROUND 端 子につないでください。 • サラウンドバックスピーカーが No Warning 警告情報はありません。 ちょっと一言 アクティブサブウーファーの位置によって 測定結果が異なる場合があります。測定結 果の値のままで本機を使用できます。 x Calibration Type 自動音場補正を実行し、 設定を保存す ると、 この設定を選ぶことができます。 • Full Flat:各スピーカーの周波数特 性を平らにします。 「ソニー基準のリスニン • Engineer: グルーム」の周波数特性にします。 • Front Ref. :すべてのスピーカーの 特性をフロントスピーカーの特性に 合わせます。 SPEAKERS SURROUND BACK/ BI-AMP/FRONT HIGH/ FRONT B R 端子にのみつながってい ます。サラウンドバックスピーカーを 1 つだけつなぐときは、SPEAKERS SURROUND BACK/BI-AMP/ FRONT HIGH/FRONT B L 端子につ ないでください。 58 • Off:自動音場補正のイコライザーをオフにします。 x Speaker Pattern お使いのスピーカーシステムに合わせたスピーカーパターンを選ぶことができま す。 スピーカーパターンの設定 例: 5 / 2. 1 サラウンド 2本 アクティブ サブウーファー サラウンド サラウンド 左/右 バック左 サラウンド アクティブ バック右 サブウーファー フロント 2 本 + フロントハイ 2 本 + センター スピーカー パターン フロント 左/右 フロントハイ センター 左/右 5/2. 1 5/2 4/2. 1 4/2 3/4. 1 3/4 2/4. 1 2/4 3/3. 1 3/3 2/3. 1 2/3 3/2. 1 3/2 2/2. 1 2/2 3/0. 1 3/0 2/0. 1 2/0 a a a a a a a a a a a a a a a a a a a a a a a a a a – – a a – – – – – – – – – – – – – – – – – – a a – – a a – – a a a a a a a a a a a a a a a a a a – – – – a a a a a a a a – – – – a a a a a – a – a – a – a – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – a – a – a – a 設定を調節する – a – 59 x SB Assign(サラウンド バックスピーカー割り当て) バイアンプ接続もしくはスピーカーフ ロント B 接続に、SPEAKERS SURROUND BACK/BI-AMP/ FRONT HIGH/FRONT B 端子を選 べます。 この設定は、サラウンドバックスピー カーまたはフロントハイスピーカーの ない「Speaker Pattern」に設定にし ている場合のみ有効です(59 ペー ジ) 。 • Speaker B:SPEAKERS SURROUND BACK/BI-AMP/ FRONT HIGH/FRONT B 端子にフ ロントスピーカーステムを増やす場 合は、 Speaker B」を選んでくだ 「 さい。 • Bi-Amp:バイアンプ接続で スピーカーレベルを調整するには 各スピーカー(フロント左/右、フロ ント左/右ハイ、センター、サラウン ド左/右、サラウンドバック左/右、 アクティブサブウーファー)のレベル を調整できます。 1 レベルを調節したいスピーカーを選 び、 を押す。 2「Level」からパラメーターを選ん で、 を押す。 3 選んだスピーカーのレベルを調節 し、 を押す。 レベルは –10. 0 dB から +10. 0 dB まで 0. 5 dB 単位で調節できます。 ご注意 SPEAKERS SURROUND BACK/ BI-AMP/FRONT HIGH/FRONT B 端子にフロントスピーカーをつなぐ 場合は、 Bi-Amp」を選んでくだ 「 さい。 • Off:SPEAKERS SURROUND BACK/BI-AMP/FRONT HIGH/ FRONT B 端子にサラウンドバック スピーカーもしくはフロントハイス ピーカーをつなぐ場合は、 Off」を 「 選んでください。 ご注意 音楽用のサウンドフィールドのいずれかを 選んでいるときは、Speaker Settings メ ニューですべてのスピーカーが「Large」 に設定されていると、アクティブサブウー ファーから音が出力されません。ただし、 以下の場合には、アクティブサブウー ファーから音が出ます。 – デジタル入力信号に LFE 信号が含まれて いる。 – フロントまたはサラウンドスピーカーが 「Small」に設定されている。 、 、 –「Multi Stereo」「PLII Movie」 「PLII Music」「PLIIx Movie」「PLIIx 、 、 、 、 Music」「PLIIz Height」 「HD-D. C. S. 」 または Portable Audio」 「 の設定を変える。 バイアンプ接続またはスピーカーフロント B 接続をサラウンドバックスピーカー接続 またはフロントハイスピーカー接続に変え る場合は、 SB Assign」を「Off」に設定 「 し、もう一度スピーカーを設定してくださ い。 Speaker Settings についてご注意 「 (自動音場補正)(27 ページ)または 」 ( 「Manual Setup」 60 ページ)をご覧くだ さい。 x Manual Setup 「Manual Setup」画面で、スピー カーそれぞれを手動で調節できます。 自動音場補正完了後に、スピーカーレ ベルを調節することもできます。 視聴位置から各スピーカーまでの距離 を設定するには 視聴位置から各スピーカー(フロント 左/右、フロント左/右ハイ、セン ター、サラウンド左/右、サラウンド バック左/右、アクティブサブウー ファー)までの距離を調節できます。 1 視聴位置からの距離を設定したいス ピーカーを選び、 を押す。 2「Distance」からパラメーターを選 んで、 を押す。 3 選んだスピーカーの距離を調節し、 を押す。 距離を 1 m 0 cm から 10 m 0 cm まで 1 cm 単位で調節できます。 60 ご注意 • スピーカーパターンの設定によっては、 設定できないパラメーターがあります。 「 • この機能は、 Analog Direct」が使われ ているときは働きません。 各スピーカーのサイズを調節するには 各スピーカー(フロント左/右、フロ ント左/右ハイ、センター、サラウン ド左/右、サラウンドバック左/右) のサイズを調整できます。 1 サイズを調節したいスピーカーを選 び、 を押す。 2「Size」からパラメーターを選んで、 を押す。 3 選んだスピーカーのサイズを調節 し、 を押す。 • Large:低音を効果的に再生する 大きなスピーカーをつなぐ場合 は、 Large」を選びます。通常 「 は「Large」を選びます。 : • Small マルチチャンネルサラウ ンド音声を出力している場合に、 音声が歪んだり、 サラウンド効果 が不充分に感じるときは、 を選んで、 低音リダイレ 「Small」 クト回路を有効にし、 各チャンネ ルの低音をアクティブサブウー に設定した ファーまたは Large」 「 他のスピーカーから出力します。 ご注意 しかし、低音には一定の指向性があるた め、できればカットしたくないものです。 したがって、小型のスピーカーを使用する ときでも、低音を出力したい場合は、 「Large」に設定することができます。逆 に、大きなスピーカーを使用していても、 できればそのスピーカーから低音を出力し たくない場合は、 Small」に設定してく 「 ださい。 全体の音量が小さい場合は、すべてのス ピーカーを「Large」に設定してくださ い。低音感が足りない場合は、イコライ ザーで低域を上げることができます。 • サラウンドバックスピーカーの設定はサ ラウンドスピーカーと同じになります。 • フロントスピーカーの設定を「Small」に すると、センター、サラウンド、サラウ ンドバック、フロントハイスピーカーも 自動的に「Small」に設定されます。 • アクティブサブウーファーを使用しない 場合は、フロントスピーカーは自動的に 「Large」に設定されます。 x Crossover Freq. (スピー カーのクロスオーバー周波数) Speaker Settings メニューでスピー カーサイズが「Small」に設定されて いるスピーカーの、低音域のクロス オーバー周波数を設定できます。自動 音場補正のあとに、測定されたスピー カーのクロスオーバー周波数が、各ス ピーカーに設定されます。 1 クロスオーバー周波数を調節したい スピーカーのスピーカーパラメー ターを選び、 を押す。 2 設定値を調節し、 を押す。 この機能は、 Analog Direct」が使われて 「 いるときは働きません。 ちょっと一言 • 各スピーカーの「Large」および 「Small」の設定によって、内部のサウン ドプロセッサーがチャンネルの低音信号 をカットするかどうかが決まります。 チャンネルからの低音がカットされると、 低音リダイレクト回路により、該当する低 音信号がアクティブサブウーファーまたは 「Large」に設定された他のスピーカーか ら再生されます。 x Test Tone 「Test Tone」画面でテストトーンの 種類を選べます。 ちょっと一言 設定を調節する • すべてのスピーカーのレベルを同時に調 整するには、音量 +/– を押してください。 本体の MASTER VOLUME つまみでも 操作できます。 • 調整中は、表示窓に調整した値が表示さ れます。 61 各スピーカーからテストトーンを出力 するには 各スピーカーから順にテストトーンを 出力できます。 1「Test Tone」を選んで、 を押す。 2 もう一度「Test Tone」を選んで、 を押す。 3 パラメーターを調節し、 を押す。 x Sound Field 入力信号に適用するサウンド効果を選 べます。詳しくは、 「音響効果を楽し む」 40 ページ)をご覧ください。 ( 各入力の機能を個々に設定できます。 x A/V Sync. (音声と映像出力 の同期) 音声出力を遅らせて、音声と映像のず れを最小限に調節できます。 :音声出力 • On(遅延時間 : 60 ms) を遅らせて、音声と映像のずれを最 小限に抑えます。 :音声出力に • Off(遅延時間 : 0 ms) 遅れは発生しません。 ご注意 • Off • Auto:テストトーンが各スピー カーから順番に出力されます。 4 スピーカーレベルを調節したいス ピーカーを選び、 を押す。 5 選んだスピーカーのレベルを調節 し、 を押す。 x Distance Unit 距離を設定する際の単位を選ぶことが できます。 • feet:距離はフィート単位で表示さ れます。 • meter:距離はメートル単位で表示 されます。 • 大画面の液晶ディスプレイやプラズマモ ニター、またはプロジェクターをお使い の場合に便利な機能です。 「 • この機能は、 Analog Direct」が使われ ているときは働きません。 • 遅延時間は、音声フォーマット、サウン ドフィールド、スピーカーパターン、ス ピーカーまでの距離などの設定によって 変わることがあります。 x Auto Volume 音声設定 (Audio Settings) お好みに合わせて音声の設定を調節で きます。 本機は、入力信号やつないだ機器から 出力されるコンテンツに応じて、音量 を自動で調整できます。 例えば、テレビ番組よりコマーシャル の音量が大きいときに便利です。 • On • Off ご注意 x Night Mode 小さな音量でも映画館のような環境を 作り出すことができます。詳しくは、 「ナイトモード機能を使う」 44 ペー ( ジ)をご覧ください。 • Auto Volume 機能をオン/オフするとき は、必ず事前に音量を下げてください。 • この機能は、ドルビーデジタル、DTS、 リニア PCM、または AAC 信号が入力さ れたときのみ働くため、他のフォーマッ トに切り換えると、音声が急に大きくな ることがあります。 • 以下の場合、この機能は働きません。 – サンプリング周波数が 48 kHz より大 きいリニア PCM 信号を受信している。 – Dolby Digital Plus、Dolby TrueHD、 DTS 96/24、DTS-HD Master Audio または DTS-HD High Resolution Audio 信号を受信している。 x Equalizer フロントスピーカーの低域および高域 レベルを調節できます。詳しくは、 「イコライザーを調整する」 44 ペー ( ジ)をご覧ください。 62 x Dual Mono(デジタル放送の 言語選択) デジタル放送で二重音声が視聴可能な 場合に、お好みの言語を選べます。 この機能は、MPEG-2 AAC 音源とド ルビーデジタル音源でのみ働きます。 • Main/Sub:フロントスピーカー (左)から主音声、フロントスピー カー(右)から副音声が同時に出力 されます。 • Main:主音声が出力されます。 • Sub:副音声が出力されます。 ご注意 「 • Control for HDMI」を「On」に設定す ると、 HDMI Audio Out」が自動的に変 「 わります。 「 • 本機がスタンバイモードで、 Control for HDMI」が「On」に設定されていると、 本体前面の ?/1 (電源オン/スタンバイ) ランプがオレンジ色に点灯します。 x Pass Through 本機がスタンバイ状態でも HDMI 信 号をテレビに出力できるようにしま す。 • On:本機がスタンバイ状態でも、 本機の HDMI TV OUT 端子から HDMI 信号が出力され続けます。 • Auto:本機がスタンバイ状態のと きにテレビの電源を入れると、 HDMI TV OUT 端子から HDMI 信 号が出力されます。 “ブラビアリン ク”対応のソニー製テレビをお使い の場合、この設定がおすすめです。 この設定にすると、 On」設定時よ 「 りもスタンバイ状態時の消費電力を 抑えることができます。 ご注意 x D. Range Comp. (ダイナ ミックレンジの圧縮) サウンドトラックのダイナミックレン ジを狭くします。深夜に小音量で映画 を見たいときなどに便利です。ダイナ ミックレンジの圧縮はドルビーデジタ ルの音源にのみ働きます。 • On:ダイナミックレンジはレコー ディングエンジニアが意図したとお りに圧縮されます。 • Auto:ダイナミックレンジが自動 的に圧縮されます。 • Off:ダイナミックレンジの圧縮は 行われません。 この設定は、 Control for HDMI」が 「 「On」に設定されているときのみ働きま す。 HDMI 設定 (HDMI Settings) HDMI 端子につないだ機器に必要な設 定を調節することができます。 • Off:スタンバイ状態時には本機は HDMI 信号を出力しません。つない だ機器のソースをテレビで楽しむ場 合には、本機の電源を入れてくださ い。この設定にすると、 On」設定 「 時よりもスタンバイ状態時の消費電 力を抑えることができます。 ご注意 設定を調節する x Control for HDMI HDMI 機器制御機能のオン/オフを切 り換えることができます。詳しくは、 「 “ブラビアリンク”機能」 46 ペー ( ジ)をご覧ください。 「Auto」設定時は、 On」に設定した場合 「 よりも、映像と音声がテレビに出力される までに時間がかかることがあります。 • On • Off x HDMI Audio Out 本機と HDMI 接続した再生機器から の HDMI 音声信号を設定できます。 • AMP:再生機器からの HDMI 音声 信号は本機につないだスピーカーに のみ出力されます。マルチチャンネ ルの音声をそのまま再生できます。 63 ご注意 ご注意 「HDMI Audio Out」が「AMP」に設定 されているときは、音声信号はテレビの スピーカーからは出力されません。 • TV+AMP:音声を本機につないだ スピーカーとテレビのスピーカーの 両方から出力します。 ご注意 「Off」を選択すると、入力切換から画像が 出るまでの時間がかかるようになりますが、 選択しない HDMI 入力の信号を受けなくな るため、音質的に有利になります。 • 再生機器の音質は、チャンネル数、サン プリング周波数など、テレビの音質によ ります。テレビにステレオスピーカーが ある場合は、マルチチャンネル音源を再 生するときでも、本機からもテレビと同 じステレオで音声が出力されます。 • 本機にプロジェクターなどの映像機器を つないでいるとき、本機から音が出力さ れない場合があります。この場合は、 「AMP」に設定してください。 入力設定 (Input Settings) 本機と他機器の接続に関わる設定を調 節できます。 x Input Mode 機器をデジタル音声入力端子とアナロ グ音声入力端子の両方につないでいる とき、 音声入力モードを固定できます。 詳しくは、 「デジタル音声とアナログ 音声を切り換える (INPUT MODE)」 (51 ページ)をご覧ください。 x HDMI Sound Field デジタル放送のテレビ番組を視聴する ときに、オートジャンルセレクターを 設定できます。詳しくは、 「オート ジャンルセレクター」 49 ページ)を ( ご覧ください。 x Input Edit 各入力について以下の項目を設定でき ます。 • Watch:入力が Watch メニューに 表示されます。 • Listen: 入力が Listen メニューに表 示されます。 • Watch+Listen:入力が Watch メ ニューと Listen メニューの両方に 表示されます。 x Subwoofer Level PCM 信号が HDMI 接続で入力されて いるとき、アクティブサブウーファー のレベルを 0 dB または +10 dB に 設定できます。HDMI 入力端子に個別 に割り当てられている各入力のレベル を設定できます。 • Auto:オーディオストリームに応 じて、レベルを 0 dB または +10 dB に自動で設定します。 x Audio Input Assign 各入力に割り当てられた音声入力端子 を設定できます。 詳しくは、 「他の音声入力端子を使う (Audio Input Assign)(52 ページ) 」 をご覧ください。 • +10 dB • 0 dB x Fast View Fast View の操作を設定できます。 • Auto:通常よりも HDMI 入力を素 早く選べます。 • Off:Fast View と PREVIEW (HDMI) 機能が無効です。 x Name In 各入力に最大 8 文字で名前を入力し、 表示させることができます。 端子ではなく、接続機器名が表示され るように登録しておくと便利です。 64 1「Name In」を選んで、 を押す。 2 名前をつけたい入力を選んで、 を 押す。 3 V/v をくり返し押して文字を選び、 b を押す。 B/b を押して、入力位置を前後に移 動できます。 4 手順 3 をくり返して一文字ずつ入力 し、 を押す。 入力した名前が登録されます。 OSD を使わずに操作 する テレビが本機につながっていなくて も、表示窓の表示を見ながら本機を操 作できます。 アンプ メニュー V/v/B/b、 戻る O システム設定 (System Settings) 本機の設定を調節できます。 表示窓のメニューを使う 1 2 3 4 アンプメニューを押す。 x Language 画面のメッセージに使用する言語を選 べます。 • English:英語 • French:フランス語 • German:ドイツ語 • Spanish:スペイン語 本機の表示窓にメニューが表示さ れます。 V/v をくり返し押して、お好みのメ ニューを選び、 または b を押す。 V/v をくり返し押して、調整したい パラメーターを選び、 または b を 押す。 V/v をくり返し押して、お好みの設 定を選び、 を押す。 x Auto Standby 操作や信号の入力がないときに、本機 が自動的にスタンバイ状態に切り換わ るように設定することができます。 • On:約 30 分後にスタンバイ状態 に切り換えます。 • Off:スタンバイ状態に切り換えま せん。 ご注意 前の表示に戻るには B または戻る O を押す。 メニューを閉じるには アンプメニューを押す。 ご注意 設定を調節する 「 • この機能は、 FM」または「AM」入力が 選ばれているときは働きません。 • オートスタンバイ機能とスリープタイ マーが同時に設定されている場合は、ス リープタイマーが優先されます。 パラメーターや設定が表示窓で暗く表示さ れることがあります。これは、選んだ項目 が使用できない、あるいは固定/変更でき ないことを意味します。 65 設定メニュー一覧 各メニューでは、以下のオプションを設定できます。メニューからの手順につい て詳しくは、55 ページをご覧ください。 メニュー [ 表示 ] パラメーター [ 表示 ] 設定 自動音場補正設定 [<AUTO CAL>] 自動音場補正開始 [A. CAL START] [CAL TYPE] 自動音場補正の種類 a) レベル設定 テストトーン b) [<LEVEL>] [TEST TONE] [FL LEVEL] FULL FLAT、ENGINEER、 FRONT REF、OFF OFF、AUTO xxxc) FL –10. 0 dB ∼ FL +10. 0 dB(0. 5 dB 単位) FR –10. 0 dB ∼ FR +10. 0 dB(0. 5 dB 単位) CNT –10. 0 dB ∼ CNT +10. 0 dB (0. 5 dB 単位) SL –10. 0 dB ∼ SL +10. 0 dB(0. 5 dB 単位) SR –10. 0 dB ∼ SR +10. 0 dB(0. 5 dB 単位) SB –10. 0 dB ∼ SB +10. 0 dB(0. 5 dB 単位) SBL –10. 0 dB ∼ SBL +10. 0 dB(0. 5 dB 単位) SBR –10. 0 dB ∼ SBR +10. 0 dB(0. 5 dB 単位) フロントスピーカー(左) レベル b) フロントスピーカー(右) レベル b) [FR LEVEL] [CNT LEVEL] センタースピーカーレベル b) サラウンドスピーカー ( 左 ) レベル b) [SL LEVEL] サラウンドスピーカー ( 右 ) レベル b) [SR LEVEL] [SB LEVEL] サラウンドバックスピーカー レベル b) サラウンドバックスピーカー (左)レベル b) [SBL LEVEL] サラウンドバックスピーカー (右)レベル b) [SBR LEVEL] [LH LEVEL] フロントハイスピーカー(左) LH –10. 0 dB ∼ レベル b) LH +10. 0 dB(0. 5 dB 単位) 66 メニュー [ 表示 ] パラメーター [ 表示 ] 設定 フロントハイスピーカー (右)レベル b) [RH LEVEL] RH –10. 0 dB ∼ RH +10. 0 dB(0. 5 dB 単位) SW –10. 0 dB ∼ SW +10. 0 dB(0. 5 dB 単位) 5/2. 1 ∼ 2/0 (20 とおり ) LARGE、SMALL LARGE、SMALL LARGE、SMALL LARGE、SMALL SPK B、BI-AMP、OFF FL 1. 00 m ∼ FL 10. 00 m (FL 3′3″ ∼ FL 32′9″) (0. 01 m(1 インチ)間隔) FR 1. 00 m ∼ FR 10. 00 m (FR 3′3″ ∼ FR 32′9″) (0. 01 m(1 インチ)間隔) CNT 1. 00 m ∼ CNT 10. 00 m (CNT 3′3″ ∼ CNT 32′9″) (0. 01 m(1 インチ)間隔) SL 1. 00 m ∼ SL 10. 00 m (SL 3′3″ ∼ SL 32′9″) (0. 01 m(1 インチ)間隔) SR 1. 00 m ∼ SR 10. 00 m (SR 3′3″ ∼ SR 32′9″) (0. 01 m(1 インチ)間隔) SB 1. 00 m ∼ SB 10. 00 m (SB 3′3″ ∼ SB 32′9″) (0. 01 m(1 インチ)間隔) SBL 1. 00 m ∼ SBL 10. 00 m (SBL 3′3″ ∼ SBL 32′9″) (0. 01 m(1 インチ)間隔) アクティブサブウーファー レベル b) [SW LEVEL] スピーカー設定 [<SPEAKER>] スピーカーパターン [SP PATTERN] [FRT SIZE] フロントスピーカーサイズ b) センタースピーカーサイズ b) [CNT SIZE] サラウンドスピーカー サイズ b) [SUR SIZE] [FH SIZE] フロントハイスピーカー サイズ b) サラウンドバックスピーカー 割り当て d) [SB ASSIGN] [FL DIST. ] フロントスピーカー(左) までの距離 b) フロントスピーカー(右) までの距離 b) [FR DIST. ] センタースピーカーまでの 距離 b) [CNT DIST. ] 設定を調節する サラウンドスピーカー(左) までの距離 b) [SL DIST. ] サラウンドスピーカー(右) までの距離 b) [SR DIST. ] [SB DIST. ] サラウンドバックスピーカー までの距離 b) サラウンドバックスピーカー (左)までの距離 b) [SBL DIST. ] 67 メニュー [ 表示 ] パラメーター [ 表示 ] 設定 サラウンドバックスピーカー (右)までの距離 b) SBR 1. 00 m ∼ SBR 10. 00 m [SBR DIST. ] (SBR 3′3″ ∼ SBR 32′9″) (0. 01 m(1 インチ)間隔) フロントハイスピーカー(左) LH 1. 00 m ∼ LH 10. 00 m (LH 3′3″ ∼ LH 32′9″) までの距離 b) [LH DIST. ] (0. 01 m(1 インチ)間隔) フロントハイスピーカー(右) RH 1. 00 m ∼ RH 10. 00 m (RH 3′3″ ∼ RH 32′9″) までの距離 b) (0. 01 m(1 インチ)間隔) [RH DIST. ] アクティブサブウーファー までの距離 b) [SW DIST. ] SW 1. 00 m ∼ SW 10. 00 m (SW 3′3″ ∼ SW 32′9″) (0. 01 m(1 インチ)間隔) FEET、METER 距離の単位 [DIST. UNIT] フロントスピーカーのクロス オーバー周波数 e) 入力設定 [<INPUT>] CROSS 40 Hz ∼ CROSS 200 Hz [FRT CROSS] (10 Hz 単位) センタースピーカーのクロス CROSS 40 Hz ∼ CROSS 200 Hz オーバー周波数 e) [CNT CROSS] (10 Hz 単位) サラウンドスピーカーの CROSS 40 Hz ∼ CROSS 200 Hz クロスオーバー周波数 e) [SUR CROSS] (10 Hz 単位) フロントハイスピーカーの CROSS 40 Hz ∼ CROSS 200 Hz クロスオーバー周波 e) [FH CROSS] (10 Hz 単位) 入力モード AUTO、OPT、COAX、 ANALOG [INPUT MODE] 入力に名前を付ける [NAME IN] 詳しくは、 Name In」 64 「 ( ページ)をご覧ください。 詳しくは、 「他の音声入力端子 を使う (Audio Input 」 Assign)(52 ページ)をご 覧ください。 デジタル音声入力の割り当て [A. TYP] [BASS] エフェクトレベル f) フロントスピーカーの 低域レベル DYNAMIC、THEATER、 STUDIO BASS –10 dB ∼ BASS +10 dB(1 dB 単位) TREBLE –10 dB ∼ TREBLE +10 dB (1 dB 単位) EQ 設定 [<EQ>] フロントスピーカーの 高域レベル [TREBLE] 68 メニュー [ 表示 ] パラメーター [ 表示 ] 設定 チューナー設定 [<TUNER>] FM 放送局の受信モード [FM MODE] プリセットした放送局に 名前を付ける STEREO、MONO 詳しくは、 「プリセットした放 送局に名前をつける(Name 」 Input)(40 ページ)をご覧 ください。 [NAME IN] [<AUDIO>] 音声設定 ナイトモード [NIGHT MODE] 音声と映像出力の同期 NIGHT ON、NIGHT OFF SYNC ON、SYNC OFF A. OFF CTRL ON、CTRL OFF ON、AUTO、OFF AMP、TV+AMP AUTO、MANUAL SW AUTO、SW +10 dB、 SW 0 dB AUTO、OFF STBY ON、STBY OFF 設定を調節する [A/V SYNC] 音量の自動詳細設定 [AUTO VOL] デジタル放送の言語選択 [DUAL MONO] [D. [. . . ] TYP] [BASS] エフェクトレベル f) フロントスピーカーの 低域レベル DYNAMIC、THEATER、 STUDIO BASS –10 dB ∼ BASS +10 dB(1 dB 単位) TREBLE –10 dB ∼ TREBLE +10 dB (1 dB 単位) EQ 設定 [<EQ>] フロントスピーカーの 高域レベル [TREBLE] 68 メニュー [ 表示 ] パラメーター [ 表示 ] 設定 チューナー設定 [<TUNER>] FM 放送局の受信モード [FM MODE] プリセットした放送局に 名前を付ける STEREO、MONO 詳しくは、 「プリセットした放 送局に名前をつける(Name 」 Input)(40 ページ)をご覧 ください。 [NAME IN] [<AUDIO>] 音声設定 ナイトモード [NIGHT MODE] 音声と映像出力の同期 NIGHT ON、NIGHT OFF SYNC ON、SYNC OFF A. OFF CTRL ON、CTRL OFF ON、AUTO、OFF AMP、TV+AMP AUTO、MANUAL SW AUTO、SW +10 dB、 SW 0 dB AUTO、OFF STBY ON、STBY OFF 設定を調節する [A/V SYNC] 音量の自動詳細設定 [AUTO VOL] デジタル放送の言語選択 [DUAL MONO] [D. RANGE] HDMI 設定 [<HDMI>] ダイナミックレンジの圧縮 HDMI 機器制御 [CTRL: HDMI] Pass Through [PASS THRU] HDMI 音声出力 [AUDIO OUT] HDMI サウンドフィールド [SOUND. FIELD] HDMI アクティブサブ ウーファーのレベル [SW LEVEL] ファストビュー [FAST VIEW] システム設定 [<SYSTEM>] オートスタンバイモード [AUTO STBY] バージョン [VER. [. . . ]

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