ユーザーズガイド SONY VCT-HM1

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   SONY VCT-HM1 ANNEXE 1 (981 ko)
   SONY VCT-HM1 (932 ko)
   SONY VCT-HM1 DATASHEET (163 ko)

マニュアル抽象的: マニュアル SONY VCT-HM1

詳しい操作方法はユーザーガイドに記載されています。

[. . . ] [. . . ] 4-443-654-02(1) 使用上のご注意  振動、衝撃、転倒、熱、直射日光、ゴミ、粉じん、埃、雨、水 下記の注意を守らないと事故により 死亡や大けがの原因となります。 などにより、取り付けた機器に汚れ・傷・破損などの可能性が あります。取り付けた機器に適した環境でお使いください。 けないでください。 ります。  本機は自転車専用です。自転車のハンドルバー以外には取り付  振動などにより、取り付けた機器が正常に動作しないことがあ ハンドルバーマウント 取扱説明書 正しく取り付ける 本機を取り付けるときは本書の説明に従って、正しく 取り付けてください。正しい取り付けをしないと、事 故の原因となります。 主な仕様 対応ハンドルバー口径 対応機器質量 質量 付属の部品で正しく取り付ける 他の部品を使うと、機器の内部を傷つける、しっかり 固定できないなどで、事故の原因となります。 22 mm ∼ 32 mm 200 g 以下 分解や改造をしない(廃棄時を 除く) 事故の原因となります。 本機の仕様および外観は、改良のため予告なく変更することがあ りますがご了承ください。 お問い合わせの前に 機種名をご確認ください。機種名はクレードル部正面に刻印され ています。 ©2012 Sony Corporation Printed in China 運転操作の妨げや車体の可動部の 妨げになる場所に取り付けない 事故の原因となります。 次のことをお守りください。  ハンドルやブレーキなどが正しく操作できることを確認する。 VCT-HM1 お買い上げいただきありがとうございます。 本機は、安全のための注意事項を守らないと、 火災や人身事故の原因となります。 本書には、事故を防ぐための重要な注意事項と製品の取り扱いか たを示しています。本書をよくお読みのうえ、製品を安全にお使 いください。お読みになったあとは、いつでも見られるところに 必ず保管してください。 法令に従って、前方の視界を妨げ る場所に取り付けない 前方の視界の妨げになると、事故やけがの原因となり ます。 カメラを自転車に放置しない 直射日光の強いところや炎天下、高温・多湿、ほこり の多い場所に放置すると、カメラの電池の液漏れ、破 裂によりけがの原因となります。 安全のために 本機はまちがった使いかたをすると、人身事 故の原因となります。事故を防ぐために次の ことを必ずお守りください。 警告表示の意味 本書では、次のような 表示をしています。表 示の内容をよく理解し てから本文をお読みく ださい。  安全のための注意事項を守る 本書の注意事項をよくお読みください。 道路交通法に従って安全運転する 運転者は道路交通法に従う義務がありま す。前方注意をおこたるなど、安全運転 に反する行為は違法であり、事故やけが の原因となります。  運転者は走行中に操作をしない。 この表示の注意事項を 守らないと、死亡や大 けがなど人身事故の原 因となります。 下記の注意を守らないとけがをしたり 自転車や周辺の物品に損害を与え たりすることがあります。 カメラをクレードルに確実に取り付 ける カメラを確実にクレードルに取り付けないと、落ちる などして、事故やけがの原因となることがあります。 取り付け後は、確実に取り付けられていることを確認してくださ い。 定期的に点検する 1 年に 1 度は、ハンドルバーマウントに 異常がないかを点検してください。 この表示の注意事項を 守らないと、事故など によりけがをしたり自 転車に損害を与えたり することがあります。 注意を促す記号 クレードルを確実に取り付ける クレードルを本書の説明に従って、確実にハンドルに 取り付けないと、落ちるなどして、事故やけがの原因 となることがあります。 故障したら使わない 確実に固定できなかったり、ハンドルバー マウントの破損などに気づいたら、すぐ にソニーの相談窓口にご相談ください。 行為を禁止する記号 取り付けできる機器の質量を守る 制限質量を超えると機器が脱落したりしてけがの原因 となることがあります。 万一、 異常が起きたら 自転車から取りはずし、お買い上げ店ま たはソニーの相談窓口にご相談ください。 行為を指示する記号 同梱品を確認する 本書で使用しているイラストは、実際の製品とは外観が異なる場 合があります。  クレードルをハンドルバーに取り付ける クレードルをハンドルバーに取り付けます。 クレードルの取り付け角度を決めてハンドルバーにはさみ、 六角レンチ  でボルトを締めて固定します。 矢印は前方を示します。 クレードル カメラネジ部を角度調節するときは クレードルの左側にあるボタンを押しながら角度を調節します。  自転車取付用クレードル  調整シート (厚/薄 各 1)  六角レンチ クレードルがハンドルバーにしっかり固定されな いときは  取扱説明書(本書)  取付クッション(A/B/C 各 2)  調整シート  を使うと、クレードルをハンドルバーにしっかり固 定することができます。 下記の手順に従い、調整シート  を使って、クレードルをハンド ルに取り付けてください。正しく取り付けないと、クレードルが 破損することがあります。 1 クレードルを開きます。 A、B、C は内側の凸部の高 さが異なります。 クレードル 取付クッション A、B、C の 刻 印 が 凸部 取付クッションの外 側(はくり紙側)の 中央にあります。 クレードルがしっかり固定されない場合は  取付クッション  のサイズは正しいか、クレードルに正しく取り 付けられているかを確認してください。  クレードルとハンドルバーの間に調整シート  を巻いてください。 詳しくは、 「クレードルがハンドルバーにしっかり固定されないと きは」をご覧ください。 取付クッション  の取り付けかたについては、手順  をご覧 ください。 2 調整シート  を置きます。 調整シート 取り付ける  取付クッション  をクレードルに取り付ける 1 クレードルを開きます。 六角レンチ  を使ってクレード ルのボルトをはずす。 調整シート   カメラを取り付ける カメラの落下を防ぐために、カメラにストラップを取り付け て、ストラップをハンドルバーに取り付けておくことをおす すめします。 クレードルのカメラネジをカメラの三脚用ネジ穴に差し込 み、カメラノブを回してカメラを固定します。 調整シートはハンドルバーの太さに合わせ、厚/薄のどちらか、 または両方を重ねて使用します。 3 調整シート  がずれないように注意しながらハンドルバーを 挟みます。 ワッシャー ご注意 ワッシャーをなくさないよう ご注意ください。 * カメラノブ  4 カメラネジ ハンドルバー 六角レンチ  でボルトを締め、クレードルをハンドルバーに 固定します。 2 取付クッション  のサイズを選びます。 取付クッションのはくり紙をはがさず、クレードルに取り 付けて自転車のハンドルバーに仮止めして、適切なサイズ の取付クッションを選んでください。 参考 ハンドルバーの口径 取付クッション ソニー製アクションカムを取り付ける 取り付け前にアクションカムをウォータープルーフケースに 入れてください。 クレードルのカメラネジをウォータープルーフケースの三脚 用ネジ穴に差し込み、カメラノブを回してウォータープルー フケースを固定します。 ウォータープルーフケース * 26 mm ∼ 32 mm 24 mm ∼ 26 mm 22 mm ∼ 24 mm A B C ご注意 *部に調整シートや異物を挟み込まないでください。クレードルが破損す ることがあります。 取付クッションの外側 (はくり紙側) A、 、 の刻印があります。 に B C 取り付け完成図 方向から見たイラスト 3 取付クッション  を貼り付けます。 この部分に調整 シートや異物が挟 み込まれていない はくり紙 カメラネジ カメラノブ 取付クッション 調整シート 調整シートのこの部 分がたるんでいても 問題ありません  取り付け位置を決める 自転車の機能を損なわない場所、走行の安全性を妨げない場 所を選んでください。 取付例 ご注意 振動などにより取り付けた機器が正常に動作しないことがあります。 調整シートが挟み 込まれている イラストは口径 24mm のハンドルバーへの取付例です。 ご注意 ハンドルバーの太さが一定で水平な部分に取り付けてください。 [. . . ] [. . . ]

SONY VCT-HM1ダウンロード上のご注意

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