ユーザーズガイド YAMAHA DTX522K/DTX542K

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Mode d'emploi YAMAHA DTX522K/DTX542K
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   YAMAHA DTX522K/DTX542K ASSEMBLY MANUAL (3358 ko)

マニュアル抽象的: マニュアル YAMAHA DTX522K/DTX542K

詳しい操作方法はユーザーガイドに記載されています。

[. . . ] DTX522K/DTX542K この説明書では、DTX522K/DTX542Kの標準的な組み立て方を説明します。 下図のように組み立てと配線を行ない、電源を入れる前の段階までを説明します。 組立説明書  JA U. R. G. , Digital Musical Instruments Division © 2013 Yamaha Corporation 211POAP*. *-01A0 Printed in Vietnam 1 梱包箱の中身を確認します。 梱包箱を開けたら、すべての部品がそろっていることを確認してください。 ZE16470 DTX522K/DTX542Kの同梱品 □ スネアパッド XP80 (1個) □ シンバルパッド PCY135 (1個) □ シンバルパッド PCY100 (2個) □ キックパッド KP65 (1台) □ 電子ドラムラック RS502 (1体) □ RS502 取扱説明書 (1冊) 標準的な組み立て例 シンバルパッド シンバルパッド 重要 ・ この説明書では、組み立てられた状態の電子ドラムラック RS502に対してパッドや音源モジュールを取り付ける方法を説 明しています。あらかじめ電子ドラムラックRS502に同梱され ている取扱説明書に従ってRS502を組み立てた上で、この説明 書をお読みください。 ・ 同梱されているパッド類および電子ドラムラックRS502の保証 につきましては、それぞれの取扱説明書に記載の保証書をご利用 ください。 タムパッド □ 音源モジュール DTX502(1台) □ 電源アダプター (1個) □ モジュールホルダー (1個) □ ケーブルバンド (6本) □ チューニングキー (1個) □ ハイハットコントローラー HH65 (1台) □ ハイハットホルダー (1個) □ 9chマルチケーブル (1組) タムパッド シンバルパッド (ハイハット) 音源モジュール 注記 別売のドラムマットがある場合には初めに床に敷いてください。ド ラムマットが無い場合、床に傷がつくのを防ぐためハイハットコン トローラー HH65およびキックパッドKP65を扱うときは必ず床に 梱包材の段ボールなどを敷いて組み立てを行なってください。 スネア パッド □ PCY100/135用回り止め金具 (3個) □ DTX522K/DTX542K組立説明書 (本書、1部) □ PCY135用 フェルト(1個) □ PCY100用 フェルト(2個) □ PCY100/135/155取扱説明書 (1冊) □ HH65取扱説明書 (1冊) □ XP70/80取扱説明書 (1冊) □ KP65取扱説明書 (1冊) □ モジュールホルダー 止めネジ(2個) □ DTX502取扱説明書 (1冊) □ DTX502保証書 (1通) キックパッド ハイハットコントローラー 電子ドラムラック DTX522Kのみの同梱品 □ タムパッド TP70 (3個) □ クランプボルト(XP80用) (1個) □ ウイングボルト(TP70用) (3個) DTX542Kのみの同梱品 □ タムパッド XP70 (3個) □ クランプボルト(XP70/XP80用) (4個) □ TP70取扱説明書 (1冊) 安全上のご注意 ご使用の前に、必ずこの「安全上のご注意」をよくお読みください。 ここに示した注意事項は、製品を安全に正しくご使用いただき、あなたや他の人々への危害や損害を未然に防止する ためのものです。注意事項は、危害や損害の大きさと切迫の程度を明示するために、誤った取り扱いをすると生じる ことが想定される内容を「警告」と「注意」に区分しています。いずれもお客様の安全や機器の保全に関する重要な 内容ですので、必ずお守りください。 ※ お読みになった後は、使用される方がいつでも見られる所に必ず保管してください。 ※ パッドやラックに付属の組立説明書や取扱説明書も必ずお読みください。 記号表記について この機器や取扱説明書に表示されている記号には、次のよ うな意味があります。 「ご注意ください」という注意喚起を示します。 ∼しないでくださいという「禁止」を示します。 「必ず実行」してくださいという強制を示します。 2 3 1. 電子ドラムラックRS502を組み立てます。 RS502の組み立て方につきましては、RS502に付属の取扱説明書をご覧ください。 電子ドラムラックに、ハイハットホルダー、パッド類、音源モジュールを取り付けます。 ハイハットホルダーの取り付け ラック左端の音源モジュール取付クランプ(下図a)と左脚(下図b)を外しま す。 2. [. . . ] 右図のようにベース部を本体に組み付け、手順2で外した蝶ボルト、ばね ワッシャー、ワッシャーをベース部側から取り付けて固定します。 本体 差し込む クランプボルト スネアパッド XP80 ●DTX522K タムパッド: TP70 ロッド部 ●DTX542K タムパッド: XP70 ロッド部 ベース部 3. スネアパッドの打面の高さや角度は、下図のボ ■ スネアパッドの取り付け 1. スネアパッドにクランプボルトを軽く締めてお きます。(5∼6回転程度) クランプボルト (矢印の方向に締める) ルトA∼Dをゆるめることで調整できます。位 置が決まったら必ずしっかりとボルトを締めて 固定してから次の調整を行なってください。 ボルトB 差し込む ウイングボルト タムホルダー 差し込む クランプボルト タムホルダー 4 5 1. 本紙おもて面の『標準的な組み立て例』を参考に、ハイハットコントローラーおよびキックパッドを配置します。 注記 別売のドラムマットがある場合には初めに床に敷いてください。ドラムマットが無い場合は、床に傷がつくのを防ぐため ハイハットコントローラーおよびキックパッドの下に梱包材の段ボールなどを敷いてください。 3. タムパッドの打面の高さや角度は、下図のボル トA∼Cをゆるめることで調整できます。位置 が決まったら必ずしっかりとボルトを締めて固 定してから次の調整を行なってください。 ボルトB ボルトA ボルトA ボルトC ※ 左図はDTX542Kの 例です。 パッドと音源モジュールを接続します。 パッドの出力を音源モジュールのパッド入力に接続し、配線します。 ボルトD ボルトC スネアパッド(裏面) 音源モジュールのリアパネルのトリガー入力端子(qSNARE∼oHI-HAT、 およびHI HAT CONTROL端子)に、9chマルチケーブルのストレートプ ラグを差し込みます。 • 標準セットアップでは、各プラグのシールに印字されているパッド名の 記号に合わせて9chマルチケーブルを接続します。 2. シンバルパッドに同梱されているフェルトを取 り付けます。 手順2でシンバルホルダーから外した、もうひと つのフェルトは使いません。 6 1. 音源モジュールに電源アダプターを接続します。 3. シンバルホルダーに回り止め金具を通します。 モジュールホルダー モジュールホルダー 止めネジ 音源モジュール(底面) ※ 手順1でキーボルトをゆるめる量が足りない場合、 回り止め金具の穴にシンバルホルダーが通らない ことがあります。キーボルトが外れない程度にゆ るめてください。 9. 蝶ナットを締めてパッドとシンバルホルダーを 固定します。 回り止め金具のピン 蝶ナット シンバルパッドに 同梱されている フェルト パッド パッド 小さい穴 音源モジュールの電源が切れていることを確認し、電源アダプターのDCプラグを 端子に 接続します。コードの抜け落ちを防ぐためにコードをコードフックに巻きつけて固定します。 【音源モジュールのリアパネル】 4. [. . . ] 電源アダプターのもう一端のプラグを家庭用(AC100V)コンセントに接続します。 クランプボルト ホルダークランプ 回り止め金具 シンバルホルダー これで組み立ては完了です! 音源モジュールの電源を入れて実際に音を出すなど、これ以降の手順につきましては、音源モジュールの取扱説明書をご覧ください。 [. . . ]

YAMAHA DTX522K/DTX542Kダウンロード上のご注意

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