ユーザーズガイド PANASONIC TH-L39C60

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マニュアル抽象的: マニュアル PANASONIC TH-L39C60

詳しい操作方法はユーザーガイドに記載されています。

[. . . ] 〈1〉 □単3形乾電池 . . . . . . . . . . . . . . . [. . . ] 〈一式〉 ( □転倒 落下防止部品. . . . ・ 〈一式〉 ( 12∼14ページ) 15ページ) ■ B-CASカードを抜くとき (1)本体の電源ボタンで電源を切る。 (2)B-CASカードを抜く。 B-CASカードには、(集積回路) IC が組み込まれて いるため、 画面にメッセージが表示されたとき 以外は抜き差ししないでください。 - ●乳幼児の手の届かないところに、 適切に保管してください。 ●付属品の品番は予告なく変更する場合があります。 (上記品番と実物の品番が異なる場合があります。 ) ●付属品を紛失された場合は、 お買い上げの販売店へ上記品番でご注文ください。 (サービスルート扱い) B-CASカードについて ●台紙に添付されています。 ※台紙をよくお読みのうえ、 正しくお使いください。 ●デジタル放送の視聴や録画のために必要なカー ドです。 入 別売品 ハードディスク USB端子に接続することで、 録画用のハードディスクとして使用できます。 ■ B-CASカード取り扱い上の留意点 折り曲げたり、 変形させない。 重いものを置いたり踏みつけたりしない。 水をかけたり、 ぬれた手でさわらない。 IC (集積回路) 部には手をふれない。 分解加工は行わない。 カードID番号 有料番組の契約内容などを管理するための 大切な番号です。 問い合わせの際にも必要 です。 裏表紙のカードID番号 (B-CASカード 番号) 記入欄にメモしておいてください。 ( 26、 44ページ) ■ B-CASカードについてのお問い合わせ (故障交換や紛失時など) は 10 (株) ビーエス コンディショナルアクセスシステムズ カスタマーセンター ・ TEL 0570-000-250 11 据置きスタンドの取り付け 本機には据置きスタンドが付属しています。 据置きスタンドをご使用の際は、 組み立てかたを よくお読みのうえ、 しっかりとテレビ本体へ取り付けてご使用ください。 構成部品と組み立てかた TH-L50C60の場合 □ スタンド本体 ……… 〈1〉 〈1〉 □ スタンド金具 ……… 〈 〉 は個数です。 □ 本体固定用ねじ ……… 〈4〉 (M4×15)黒) ( (品番 XYN4+F15FJK) : (品番 TBL5ZX05071) : (品番 TBL5ZA33201) : 〈4〉 □ 金具固定用ねじ ……… (M5×16)黒) ( (品番 XSS5+16FJK) : ( ) ●構成部品の品番は予告なく変更する場合があります。上記品番と実物の品番が異なる場合があります。 ●紛失された場合は、 お買い上げの販売店へ上記品番でご注文ください。サービスルート扱い) ( 3 テレビ本体を取り付ける テレビ本体を包装箱から出して 据置きスタンドに取り付けます。 とスタ (1)右図のように、 本体背面の矢印 ( ) ンド金具の矢印 ( ) を合わせる。 (2)テレビ本体の挿入口に止まる位置まで差し 込む。 (3)本体固定用ねじを使って、 最初に4本のねじ を軽く締め、 水平になるように調整する。 (4)しっかりとねじを締め付けて固定する。 本体固定用ねじ (黒) (4本)   準 備 据 置 き 挿入口 取り付けは、 必ず2人で行ってください。 1 組み立てる準備をする (1)据置きスタンドとテレビ本体を包装箱 から出し、 前面を下にして、 毛布などを 敷いた机などの作業台の上に置く。 包装箱の前側を作業台に向けてテレビ本 体などを取り出してください。 テレビ本体よりも大きいしっかりした作 業台と、 汚れや異物がついていない、 やわ らかい布などを使用してください。 テレビ本体を持つときは、 液晶パネル部分 を持たないでください。 テレビ本体のキズや破損に注意してくだ さい。 ス タ ン ド の 取 り 付 け やわらかい布 4 テレビ本体を起こして設置する (1)図のように、 2人でテレビ本体の指定の場所を持ってテレビを起こして設置する。 持つ場所 ■ 外しかた テレビ本体の包装箱に収納するときなどは、 電源コードやアンテナ線、 機器間の接続線、 ・ 落 転倒 下防止部品を外したあと、 必ず下記の手順通りに据置きスタンドを外してください。 金具固定用ねじ (黒) (4本) スタンド金具 スタンド本体 やわらかい布などを敷いた机などの作業台の上に置く。 (1)テレビ本体は前面を下にして、 12ページ手順1) ( 安全に作業するために、 上記手順4の持ちかたで作業台の上に置いてください。 (2)本体固定用ねじ (黒) 4本を外し、 テレビ本体から据置きスタンドを取り外す。 (3)金具固定用ねじ (黒) 4本を外し、 スタンド金具を取り外す。 2 スタンド金具を取り付ける (1)金具固定用ねじでスタンド金具 をスタンド本体に固定する。 ねじはしっかりと締め付けて ください。 スタンド金具は、 倒れないように 手で支えてねじで固定してください。 12 13 据置きスタンドの取り付け(つづき) TH-L39C60の場合 □ 据置きスタンド …… 〈1〉 〈1〉 □ スタンド金具 ……… 〈 〉 は個数です。 〈4〉 □ 本体固定用ねじ ……… (M4×12)黒) ( (品番 XYN4+F12FJK) : (品番 TBL5ZX06571) : (品番 TBL5ZA34561) : 〈4〉 □ 金具固定用ねじ ……… (M5×16)黒) ( (品番 XSS5+16FJK) : ●構成部品の品番は予告なく変更する場合があります。上記品番と実物の品番が異なる場合があります。 ( ) ●紛失された場合は、 お買い上げの販売店へ上記品番でご注文ください。サービスルート扱い) ( 転倒 落下防止 ・ 地震の場合などに倒れるおそれがあります。 安全のため、 必ず転倒 落下防止処置をしてください。 ・ ●本欄の内容は、 地震などでの転倒 落下によるけがなどの危害を軽減するためのものであり、 ・ すべての地震などに対してその効果を保証するものではありません。 付属品の転倒 落下防止部品、 ・ 壁面への固定用部品の取り付け方法は、 下記をご覧ください。 ●テレビ台への固定と、 壁面への固定の両方を行ってください。 □ 転倒 落下防止部品 …………… 〈一式〉 (品番 TXFKL01NTUJA) ・ : ベルト ………………〈1〉 ねじ (黒) ……………〈1〉 木ねじ (シルバー) …〈1〉 ●品番は予告なく変更する場合があります。 (上記品番と実物の品番が異なる場合があります。 ) ●紛失された場合は、 お買い上げの販売店へ上記品番でご注文ください。サービスルート扱い) ( B-CASカードと同じ袋に 入っています。   準 備 1 スタンド金具を取り付ける (1)金具固定用ねじでスタンド金具 をスタンド本体に固定する。 ねじはしっかりと締め付けて ください。 スタンド金具は、 倒れないように 手で支えてねじで固定してください。 金具固定用ねじ (黒) (4本) スタンド金具 スタンド本体 1 2 据置きスタンドにベルトを取り付ける テレビ台に固定する 据 <TH-L50C60> <TH-L39C60> テレビ側の通し穴 置 き ス タ ン ド の 取 り 3 2 テレビ本体を取り付ける 取り付けは、 必ず2人で行ってください。 テレビ本体を包装箱から出して 据置きスタンドに取り付けます。 と (1)右図のように、 本体背面の矢印 ( ) スタンド金具の矢印 ( ) を合わせる。 (2)テレビ本体の挿入口に止まる位置まで差 し込む。 (3)本体固定用ねじを使って、 最初に4本のねじを軽く締 め、 水平になるように調整 する。 1 1 (4)しっかりとねじを締め付け て固定する。 挿入口 前面 3 1 1 け 付 2 ねじ (黒) テレビ台やラックの 取扱説明書の指示に 従って取り付ける ベルト 2 転 木ねじ (シルバー) / 倒 ・ 落 下 防 止 木ねじ ねじ ベルト (シルバー)(黒) テレビ台や ラックの取扱 説明書の指示 に従って取り 付ける 2 3 本体固定用ねじ (黒) (4本) 3 壁面に固定する テレビ側の通し穴に、丈夫な ひもやワイヤー (市販品) など を通して固定する ワイヤーなど 壁 面 ■ 外しかた テレビ本体の包装箱に収納するときなどは、 電源コードやアンテナ線、 機器間の接続線、 ・ 転倒 落下防止部品を外したあと、 「組み立てかた」 必ず の逆の手順で据置きスタンドを外して ください。 お願い ●壁面に固定する場合は、 丈夫なひもやワイヤーなどの市販品を使用して、 しっかりとした壁や 柱に取り付けてください。 14 15 各部のはたらき 本体 (前面) 本体 (背面 側面) ・ 背面端子部 ( 20∼23ページ) 電源ボタン ( 17ページ 背面) B-CASカード挿入口 ( 11ページ)   準 備 <TH-L50C60> ●電源ランプ、 明るさセンサー、 リモコン受信部の位置は、 TH-L50C60とは異なりますが、 <TH-L39C60> 機能は同じです。 ※ 操作部 (背面左側) 電源コード差し込み口 ( 27ページ) 側面端子部 (背面右側) 各 放送を切り換える/ 外部入力にする チャンネルを 順送りで選ぶ 音量を調整する リモコン 明るさ 電源ランプ 受信部 センサー リモコン受信部 リモコンは、 この部分へ向けて 操作してください。 ●リモコンの操作距離、 操作範囲 については ( 65ページ) ヘッドホン/ イヤホン接続端子 (ステレオ M3プラグ) : 部 の は た ら き 明るさセンサー ● 「明るさオート」 に対応して、 映像を調節するための受光部 電源ランプ ●電源 「入」 緑色点灯 時、 ●リモコンで電源 「切」 赤色点灯 時、 ただし、 以下の場合は橙色点灯   オンタイマー設定中   録画時   USBハードディスクからディーガへダビング中   予約時   電源オン連動 「オン」 設定中   クイックスタート 「入」 設定中、 「切」 電源 にして 24時間以内 ●本体で電源 「切」 消灯 時、 USB端子 電源 「入」切」 「 ボタン ● 「入」 で電源ランプが点灯し、 リモコン操作が可能 ※操作部のボタンを押すと、 画面右端に操作ボタンのガイドが約3秒表示されます。 (操作中のボタンが黄色で表示されます。 ) また 「入力切換」 を長押しすると、 メニュー画面が表示されます。 「チャンネル」 ボタンと 「音量」 ボタンをカーソルキーとして使用できます。 (数字ボタンやカラーボタンには対応していないので、 操作できない項目もあります。 ) お願い ●明るさセンサーの前にものなどを置かないでください。 正常に動作しなくなる場合があります。 ●リモコン受信部に、 直射日光や蛍光灯などの強い光を当てないでください。 16 お知らせ ●電源ランプ点灯中にリモコンを操作するとランプが点滅します。 ●テレビ起動中は電源ランプが点滅します。 ●電源 「切」(電源ランプ赤色点灯時 消灯時) 時 ・ の場合も、 一部の回路は通電しています。 ●本体とリモコンのリモコンモードが違っていると、 リモコンの電源ボタンを押しても、 電源ランプは 点滅しますが電源の 「切」 「入」 はできません。 リモコンモードを変更してください。 ( 63ページ) お知らせ ●ケーブルの先端部および機器の形によっては、 背面や側面の端子に接続できないことがあります。 17 各部のはたらき(つづき) リモコン ●本体の電源 「入」 状態で、 電源を 「入」切」 「 する テレビ本体のリモコン受信部に向け て操作してください ( 16ページ) ●自動的に電源を切りたいときに設定する (押して時間を選ぶ) ●2カ国語などを切り換える (ディーガ DVDなど) ・ ●外部入力に切り換える リモコンに乾電池を入れる ①電池のふたを開ける。 (放送切換ボタン) ●放送を切り換える 前回選んだボタンを記憶しています。 見ない放送のボタンを使えないようにできます。 (BS CSのみ) ・ ●データ放送を見る ●テレビ画面に戻る ●番組表※を見る ●らくらくアイコンを使う ●画面上で選ぶ/決定する メニューなどで項目を選択、 決定します。 上へ 決定する 左へ 右へ (次の画面へ) 下へ ②単3形乾電池 (付属品) を ⊖側から入れ、 電池のふたを 閉める。   準 備 ●番組のタイトルなどを表示する ●録画一覧を表示する ●サブメニューを表示する (カラーボタン) ●画面に従って使う 各 部 の は た お願い ●リモコンに液状のものをかけな いでください。 ●リモコンを落とさないでくださ い。 ●本機のリモコン受信部とリモコ ンの間に障害物を置かないでく ださい。 ●不要となった電池は、 不燃物ご みとして処理するか、 地方の条 例に従って処理してください。 ●チャンネルを順送りで選ぶ (もう一度押すと解除) ●音を一時的に消す ○○を選び、決定」 「 を押す。 本書では、 選択/決定を上記のように記載しています。 ら き ●1つ前の画面に戻る (画面下に音量を表示) ●音量を調整する ●チャンネルを直接選ぶ/ ( 56ページ) 文字を入力する ●ディーガやUSBハードディスクなどの 録画 再生機器を操作する ・ (外部機器操作ボタン) ●ビエラ操作ガイドを見る ( 34ページ) (テレビ視聴中に) ●画面を静止する もう一度押すと、 放送中の画面に戻ります。 ●メニュー画面を表示する ( 58ページ メニュー一覧) / 音声ガイドを設定する ( 53ページ) ※本機の番組表はGガイドを使用しています。 お知らせ ●本機の近くに別の当社製テレビ があるとき、 リモコンの操作を すると別のテレビが反応して しまうことがあります。 同時に 動作することを防ぐには、 本機 の設定とリモコンのリモコン モードを切り換えてください。 ( 63ページ) 18 詳しくは : → 「まずお読みください」「リモコンボタンの名称とはたらき」 → 19 アンテナ線の接続 (    ) 接続完了後に電源プラグを ( 27ページ) 差し込む。 一戸建てなど、 個別のアンテナで受信する場合 地上デジタル放送用 UHFアンテナ ディーガなどの録画機器を接続するときの一例 マンションなどの共同受信の場合に、 地上デジタル、 ・ BS CSチューナー内蔵の録画機器を 接続するときの例です。 詳しくは接続機器の取扱説明書でご確認ください。 アンテナプラグ (別売品)   準 備 壁面 アンテナ端子 同軸ケーブル 同軸ケーブル 背面端子 BS 110度CSデジタル ・ ハイビジョンアンテナ F型接栓 衛星用同軸ケーブル U V ・ (地上デジタル入力へ) IN CS BS/U V ・ ・ 分波器 (別売品) 接 続 ・ 設 定 ア ン テ ナ 線 の 接 CS BS ・ (BS 110度CS-IF入力へ) ・ 衛星用室内F型接栓 ●アンテナ電源を 「オン」 にし、 調整してください。 ( 33ページ) ●アンテナレベルを確認するときは ( 32、 33ページ) アンテナ から入力 録画機器 地上デジタル BS 110度 ・ CS-IF 続 マンションなど、 共同のアンテナで受信する場合 アンテナプラグ (別売品) 背面端子 壁面 アンテナ端子 同軸ケーブル テレビへ 出力 同軸ケーブル IN F型接栓 CS BS/U V ・ ・ 分波器 (別売品) 背面端子 衛星用室内 F型接栓 衛星用 同軸ケーブル U V ・ (地上デジタル入力へ) (BS 110度CS-IF入力へ) ・ ●アンテナ電源を 「オフ」 にしてください。 ( CS BS ・ 33ページ) お知らせ ●同軸ケーブル、 F型接栓などは市販品をご使用ください。 ●接続図は一般的な例であり、 アンテナとの接続方法によって新たにご準備いただくもの (ケーブル 分配器 分波器 アンテナプラグなど) ・ ・ ・ は変わります。 詳しくはお買い上げの販売店に ご相談ください。 ●地上デジタル放送の電波が強すぎて映像が不安定になる場合は、 アッテネーターを 「オン」 に してください。 ( 32ページ) 20 21 いろいろな機器の接続 必要な機器を接続してください。 ■ USB端子について 当社製ハー ドディスクなど、 本機に対応する機器の接続用です。 本機に対応していない機器を 接続しないでください。 USB端子から機器を外すときは、 メニュー操作で機器を取り外せる状態にするか、 本体の 電源を 「切」 にしてから行ってください。 本機はUSB3. 0には対応していません。 ブロードバンド環境 ●接続について ( 54ページ) ダビング ●接続について ( 54ページ) USBハードディスク ●接続について 26ページ) ( 側面   準 備 ■ HDMI端子について HDMI端子とは、 テレビと接続機器のデジタル映像/音声信号を直接つなぐインターフェイスです。 HDMI端子とテレビを1本のケーブルで接続するだけで、 高画質な映像とデジタル音声をお楽しみ いただけます。 アナログ音声をお使いになる場合、 HDMIとビデオ入力の音声入力端子に接続し、 「HDMI音声入力設定」 が必要です。 対応している映像信号  480i、 480p、 720p、 1080i、 1080p (24 Hz/25 Hz/30 Hz/59. 94 Hz/60 Hz) 対応している音声信号  種類 リニアPCM :  サンプリング周波数 48 kHz/44. 1 kHz/32 kHz : 背面 接 続 ・ 設 定 い ろ い ろ な 機 器 の 接 続 ■ ビデオ入力端子について DVDプレーヤーなどの映像と音声の出力端子に接続します。 D4映像入力端子 映像入力端子よりも、 色のにじみが少なく高画質に再生できます。 DVDプレーヤーなどの 「D1∼D4映像」 出力のいずれかの端子と接続してください。 ビデオデッキなどの 「Y、 B、 R」 P P 「Y、 B、 R」 Y、 C C 「 B-Y、 R-Y」 などの出力端子とはD端子−ピン 映像コー ドで接続できます。 別売品、 26ページ) ( 対応している信号 480i、 : 480p、 720p、 1080i 「D4映像」 入力端子と 「映像」 入力端子を両方接続すると、D4映像」 「 の画像が優先されます。 「D4映像」 入力端子に接続するときは、 ビデオ入力の音声入力端子にも同時に接続してください。 ビエラリンク (HDMI) 対応機器 ●接続について ( 24ページ) 必要に応じて設定する項目 ●HDMI RGBレンジ設定 HDMI端子から入力された映像の暗い部分を見やすく設定します。 ●HDMI画質連動設定 HDMI端子から入力された映像に合わせて、 画質を調整します。 ●ビデオ入力表示書換/スキップ設定 「入力切換」 ボタンで選ぶ端子名を、 機器に合わせて変えます。 また、入力切換」 「 ボタンで選ぶとき飛ばす端子を設定します。 ビエラリンクを使わない機器 ●接続について ( 25ページ) DVDプレーヤー など ●専用ケーブルが 必要な場合が あります。 または ビデオカメラ デジタルカメラ ●再生機器によってはHDMI端子を使える場合があります。 22 詳しくは : → 「ネットワーク」 または 「外部機器をつないで見る、 聴く」 23 ビエラリンク DMI) (H 対応機器の接続 ディーガなどの接続 ●ビエラリンク (HDMI) を使う ( 40ページ) ●HDMI端子について ( 23ページ) ●ビエラリンク (HDMI) で録画に使う機器は、 HDMI 1端子に接続してください。 ●ビエラリンク (HDMI) で操作できるのは、 各機器につき1台です。 同じ種類の機器を接続した場合、 ビエラリンク (HDMI) で操作できるものは、 番号の小さい HDMI端子に接続した機器のみです。 ビエラリンクを使わない機器の接続 接続した機器の映像をお楽しみになるときは、入力切換」 「 ボタンで画面を切り換えてください。 (DVDプレーヤーなど) 再生機器 の接続 ●ビデオ入力端子について ( 23ページ) ●HDMI端子について ( 23ページ)   準 備 ■ ビエラリンク (HDMI) で録画に使う機器を 接続する 背面 HDMI 1 端子へ! ■D端子またはビデオ端子に接続する 背 ビエラリンク (HDMI) 対応ディーガ または ●接続する機器によっては、 専用ケーブルが必要な場合があります。 面 <D端子接続時> D端子映像コー ド ビデオ入力へ DVDプレーヤー または HDMIケーブル 1本だけ 接続する 当社製CATVデジタルSTB または 背 面 ステレオ音声コー ド または ビデオ入力へ <映像端子  接続時> 接 続 ・ 設 定 ビ エ ラ リ ン ク︵ H D M I ︶対 応 機 器 の 接 続 / ビ エ ラ リ ン ク を 使 わ な い 機 器 の 接 続 ビデオカメラ または ●本機の番組表から録画予約できるのは、 ディーガのみです。 スカパー! プレミアムサービスDVR 映像/音声コー ド デジタルカメラ ■ ビエラリンク (HDMI) で再生のみできる機器を 接続する HDMI 端子へ ■HDMI端子に接続する 背 面 HDMI 端子へ 1本で高画質な映像と 音声が楽しめる! HDMIケーブル 背面 HDMIケーブル ビエラリンク (HDMI) 対応 ブルーレイディスクプレーヤー HDMI対応機器 HDMI 端子へ 背 面 HDMI 端子へ DVI-HDMI変換ケーブル (市販品) ビデオ入力へ ステレオ音声コー ド ビエラリンク (HDMI) 対応 デジタルビデオカメラ または DVI対応機器※ HDMIミニケーブル お知らせ ●HDMIケーブルは当社製を推奨します。 ●HDMI規格に準拠していないケーブルでは動作しません。 ビエラリンク (HDMI) 対応デジタルカメラ ※DVI対応機器と接続する場合は、 DVI-HDMI変換用のケーブルを使い、 ビデオ入力の音声 入力端子にステレオ音声コードを接続し、 「HDMI音声入力設定」 を行ってください。 接続後 の設定 24 ● 「ビエラリンク (HDMI) 設定」「ビエラリンク」「オン」 の を に設定。必須 ●機器を操作したときに、 連動して本機の電源を 「入」 にしたい場合は、ビエラリンク 「 (HDMI) 設定」「電源オン連動」「オン」 の を に設定。 接続後 の設定 ●入力切換ボタンで選ぶ端子名を、 機器に合わせて変えるには、 「ビデオ入力表示書換/スキップ設定」 詳しくは : → 「外部機器をつないで見る、 聴く」「ビエラリンク → (HDMI) の 設定をする」 詳しくは : → 「外部機器をつないで見る、 聴く」 25 USB機器の接続 USB機器の接続 側面 ●USB端子について ( 23ページ) ●USBハードディスクを使う ( 44ページ) USB端子へ 電源コードについて 電源コードは本機にアンテナや外部機器をすべて接続したあと、 最後に差し込んでください。 電源コンセント (AC 100 V)   準 お願い ●電源コードは本体背面に奥までしっかり差し 込んでください。 ●電源コードを外す場合は、 必ず電源コンセント 側の電源プラグを先に抜いてください。 ●付属の電源コードセットは、 本機専用です。 他の用途に使用しないでください。 当社製ハー ドディスクに付属の USBケーブル 備 当社製ハードディスク(別売品) 品番 DY-HD500 : 電源コード ●本機で動作確認済みのUSB機器の最新情報は http://panasonic. jp/support/tv/connect/index. html (2013年1月現在) 接 続 ・ 設 定 U S B 機 器 の 接 続 / ケ ー ブ ル ・ コ ー ド 一 覧 ︵ 別 売 品 ︶/ 電 源 コ ー ド に つ い て (別売品) ケーブル コード一覧 ・ 接続する機器に合わせてご用意ください。 ●HDMIケーブル RP-CHE30 3 m) ( など ●映像/音声コード RP-CVP3G20 2 m) ( など ●HDMIミニケーブル RP-CHEM20A (2 m) など ●ステレオ音声コード RP-CAP3G20-W (2 m) など ●D端子映像コード RP-CVDG15A (1. 5 m) など ●D端子-ピン映像コード RP-CVCDG15 1. 5 m) ( など 接続機器の端子が 「Y、 B、 R」 P P 「Y、 B、 R」Y、 C C 「 B-Y、 R-Y」 などの場合にご使用ください。 ケーブル コード ・ (別売品) は販売店で 携帯電話から お買い求めいただけます。 もお買い求め パナソニックの家電製品直販サイト いただけます。 「パナセンス」 でもお買い求め http://club. panasonic. jp/mall/sense/ http://p-mp. jp/cpm/ いただけます。 26 27 かんたん設置設定 かんたん設置設定 ご購入後、 接続が終わって初めて本機の電源を入れたときは、かんたん設置設定」 「 画面が表示され ます。 画面の指示に従って、 リモコンを操作して設置設定を行ってください。 また、 引っ越しなどで テレビ放送の受信地区が変わったとき、 受信状況が変わったときなどに必要な設定をやり直すこと ができます。 かんたん設置設定をやり直す 1 2 を押す   準 「機器設定」 を選び、決定」 「 を押す メニュー 備 かんたん設置設定の内容 接続確認 (お買い上げ後、 最初の設定時にのみ表示されます) 画面の表示に従って、 LANケーブルの接続、 アンテナ線の接続、 B-CASカードの挿入を確認してください。 映像調整 音声調整 ネッ トワーク設定 タイマー設定 画質調整設定 ご家庭用 映像モードを : 「スタンダード」 に設定します。 店頭用  映像モードを : 「ダイナミック」 に設定します。 設定後に変更する場合は、 「映像モード」から変更できます。 機器設定 3 「かんたん設置設定」 を選び、決定」 「 を押す 28ページ 「かんたん設置設定」 の画質調整画面に続きます。 エコナビ USB機器一覧 録画設定 制限項目設定 表示の設定 ビエラリンク (HDMI) 設定 接 続 ・ 設 定 か ん た ん 設 置 設 定 ネットワーク接続設定 ネットワークの接続設定を行います。 設定後に変更する場合は、 「ネットワーク接続」から変更できます。 ( 55ページ) かんたん設置設定 設置設定 システム設定 その他の設定 郵便番号入力/県域設定/市外局番設定 画面に従って、 お住まいの郵便番号、 都道府県、 市外局番を入力してください。 設定後に変更する場合は、 「地域設定」から変更できます。 4 画面の指示に従って操作する 上記の手順は、 ネットワーク接続設定が表示されません。 別途 「ネットワーク接続」 から設定してください。 ( 55ページ) B-CASカードテスト B-CASカードのテストを行います。 正しく終了すると、 デジタル放送の設定ができます。 設定後にテストする場合は、 「B-CASカードテスト」からできます。 ■ お買い上げ時の状態からやり直すとき (1) 「かんたん設置設定」 の市外局番入力で 「0000」 と入力し、決定」 「 を押す。 (2)本体の電源ボタンで 「切」 にし、 「入」 再度 にする。 30ページ) 地上デジタル放送のチャンネル設定 地上デジタル放送のチャンネル設定を行います。 設定後に変更する場合は、 「チャンネル設定」から変更できます。 ( 衛星アンテナ電源設定 衛星アンテナ電源の設定と、 受信状態の確認を行います。 確認の結果によっては、 アンテナ自体の調整や再設定が必要になることがあります。 設定後に変更する場合は、 「受信設定」から変更できます。 ( 33ページ) お知らせ ●かんたん設置設定の内容は、 メニュー画面から個別に変更することができます。 ●設定する必要がない項目は、 画面の表示に従って次の項目に進むことができます。 かんたん設置設定終了 設定の結果を表示します。 設置設定は終了です。 28 詳しくは : → 「いろいろな機能を設定する」 または → 「テレビを見る」「テレビ放送を見るための準備をする」 → 29 設置設定を再設定する ●チャンネル設定は下記、 受信設定は32ページをご覧ください。 地上デジタル放送 (再スキャン) 地上デジタル放送の受信状況が変わったときや新しい放送局が開局したときなどに、 受信できる 放送局を自動で追加します。 チャンネル設定 かんたん設置設定でうまくできなかったときや、 リモコンの数字ボタンへの割り当てなどを、 お好みで変えたいときに行います。 衛星デジタル放送のチャンネルは工場出荷時に設定されていますが、 お好みで変更できます。 1 2 30ページ手順4で 「再スキャン」 を選び、決定」 「 を押す 新たに受信できた放送局は自動的に追加されます。 スキャンには10分程度かかり、 スキャン中は映像が乱れることがあります。   準 備 地上デジタル放送 (初期スキャン) 受信地域が変わったときや新しく地上デジタル放送を見たいときに、 改めて自動でチャンネル 設定します。 画面の指示に従って操作する (終わったら を押す) 1 2 「機器設定」 (29ページ手順3) 「設置設定」 画面 で、 を選び、決定」 「 を押す 「チャンネル設定」 を選び、決定」 「 を押す 設置設定 受信対象設定 チャンネル設定 番組表設定 地域設定 地上デジタル放送 (マニュアル) 地上デジタル放送のチャンネルをお好みで設定し直すことができます。 1 2 3 4 30ページ手順4で 「マニュアル」 を選び、決定」 「 を押す 修正したい行 (リモコンの数字ボタン) を選び、 「決定」 を押す 「CH」 のチャンネル番号を変える を押して終了する 地上デジタルチャンネル設定 リモコン 1 2 3 4 C H 011 021 ---041 チャンネル名 ○○○放送 ○○○ 接 続 ・ 設 定 △△△テレビ テレビ○○ 3 「地上デジタル」 を選び、決定」 「 を押す チャンネル設定 地上デジタル BS CS1 CS2 種類 テレビ テレビ 設 置 設 定 を 再 設 定 す る テレビ リモコン番号設定 1 CH 011 チャンネル名 ○○放送 4 5 6 7 8 「初期スキャン」 を選び、決定」 「 を押す 「地域選択」 を選び、決定」 「 を押す お住まいの地域を選び、決定」 「 を押す 「次へ」 を選び、決定」 「 を押す 地域選択 初期スキャン 再スキャン マニュアル 東京 ■ 行を入れ換えたいとき (1)手順1の操作後、緑」 「 ボタンを押す。 (2)▲▼で入れ換えたい行を選び、決定」 「 を押す。 (3)▲▼で入れ換え先の行を選び、決定」 「 を押す。 (4) 「戻る」 を押す。 (終わったら を押す) 次へ 地域選択 東京 受信帯域選択 設定を行う前に、地上波アンテナが接続されているか確認して ください。次の場合、何も受信しない可能性があります。 ・アンテナが地上デジタルに対応していない ・お住まいの地域で地上デジタル放送が開局していない 「UHF」 または 「全帯域」 を選び、決定」 「 を押す 通常は 「UHF」 を選んでください。 「全帯域」 を選ぶと、 VHF、 UHF、 C13∼C63の帯域を UHF 全帯域 スキャンします。 今までの設定はすべてリセットされ、 自動的に設定し直します。 スキャンには10分程度かかり、 スキャン中は映像が乱れることがあります。 衛星デジタル放送 1 2 3 4 アンテナレベル 76 高 30ページ手順3で 「BS」CS1」CS2」 「 「 のいずれかを選び、決定」 「 を押す 修正したい行 (リモコンの数字ボタン) を選び、 「決定」 を押す 「CH」 のチャンネル番号を変える を押して終了する B Sチャンネル設定 リモコン 1 2 3 4 C H 101 102 103 141 チャンネル ○○○ BS 9 内容を確認する 地上デジタルチャンネル設定 /アンテナレベル確認 アッテネーター オフ 種類 テレビ テレビ テレビ 修正するときは ( 31ページ 「マニュアル」 手順2∼4) 画面下部に 「電波が強すぎます。と表示された場合は、 」 「アッテネーター」「オン」 を に設定 ( 32ページ) し、 「再スキャン」 ( 31ページ) を行ってご確認ください。 リモコン 1 2 3 4 CH チャンネル名 011 ○○○放送 ○○○ 種類 テレビ ーーー △△△BS BS○○○ 021 △△△テレビ ---041 テレビ○○ テレビ テレビ 74 77 高 高 リモコン番号設定 CH チャンネル名 1 200 ○○○チャンネル 10 を押して終了する (終わったら を押す) ( ■ 行を入れ換えたいとき 上記 「地上デジタル放送 (マニュアル)参照) 」 (終わったら を押す) 30 お知らせ ●地上デジタル放送のチャンネル一覧表は、 以下のホームページでご覧になれます。2013年1月現在) ( http://panasonic. jp/support/tv/manual/index. html を開く。 → テレビお客様サポートの 「取扱説明書一覧」 『ご利用の条件』「 同意する」 品番選択の → に 「TH-○○○○」 →取扱説明書の「放送チャンネルなどの一覧表」 を選ぶ。 ▼ つづく 31 設置設定を再設定する(つづき) 受信設定 (個別アンテナ使用時) アンテナの向きを調整しながら、 放送局ごとにアンテナレベル (受信する電波の質) を確認できます。 衛星デジタル放送 アンテナ電源の 「オフ」オン」 「 を設定したり、 アンテナレベルが最大になるように調整したり します。 地上デジタル放送 アッテネーターを設定したり、 アンテナレベルが最大になるように調整したりします。 1 2 3 32ページ手順3で 「衛星」 を選び、決定」 「 を押す 「アンテナ電源」 を選び、決定」 「 を押す 「オン」 を選び、決定」 「 を押す 衛星受信設定 アンテナ電源 オフ   準 備 1 2 「機器設定」 (29ページ手順3)「設置設定」 画面 で を選び、決定」 「 を押す 「受信設定」 を選び、決定」 「 を押す 設置設定 受信対象設定 チャンネル設定 番組表設定 地域設定 受信設定 リモコン設定 3 4 「地上」 を選び、決定」 「 を押す 受信設定 地上 衛星 「オン」 にすると衛星アンテナのコンバーターへ電 BS○○○ トランスポンダ選択 11. 9960 GHz 衛星周波数 源を供給します。 (ブースターなどからコンバーターへ電源を 受信状況 ○○○○受信中 供給しているときは 「オフ」 にしてください) 現在 受信レベル 55 最大 56 56 「トランスポンダ選択」衛星周波数」 変えると 「 は、 視聴できなくなることがあります。 受信中の放送局 最大感知レベル 放送局などからの案内がない限り、 変えないで ください。 現在のアンテナ入力レベル (受信の目安は50以上) 接 続 ・ 設 定 設 置 設 定 を 再 設 定 す る 必要であれば 「アッテネーター」 を設定する 放送の電波が強すぎて映像が 不安定になるときは、オン」 「 に 設定し、 電波を弱めて安定させ ます。 4 6 5 地上デジタル受信設定 アッテネーター 物理チャンネル選択 オフ ○○CH 4 ○○○○受信中 現在 アンテナレベルを確認後、 アンテナの向きを調整し、 アンテナレベルを最大値にする 受信中の放送局 受信状況 受信レベル 75 最大 78 7 ■ アンテナレベルについて (終わったら を押す) 5 アンテナレベルを確認する 現在のアンテナ入力レベルが表示 されます。 (受信の目安は44以上) 最大感知レベル 6 7 「物理チャンネル選択」 を選び、決定」 「 を押す 物理チャンネルを選び、決定」 「 を押す 「全帯域」 ( 30ページ手順8) を選ぶと、 CATV経由の地上デジタル信号のレベル表示できます。 13CH 14CH 15CH 16CH 17CH 1/6 アンテナレベルは、 アンテナ設置方向の最適値を確認するための目安です。 表示される数値 は、 受信している電波の強さではなく、(信号と雑音の比率) 質 を表します。 アンテナのレベルは、 天候、 季節、 地域、 チャンネルなどにより異なります。 またアンテナシス テムの条件などによって変動する場合がありますので、 十分な余裕を取ることをおすすめ します。 現在受信中のデジタル放送のアンテナレベルは、サブメニュー」 「 を押して 「アンテナレベル」 を選んでも確認できます。 地上デジタル放送の場合は、 さらに 「決定」 を押すと、 受信状況の一覧を確認できます。 BSや110度CSデジタル放送以外の衛星電波を受信中は 「他の衛星受信中」 と表示されます。 再度、 アンテナの向きを調整してください。 8 アンテナの向きを調整し、 アンテナレベルを 最大値にする    入力した物理チャンネルの アンテナレベルを表示 (終わったら を押す) ■ 物理チャンネルについて 地上デジタル放送は、 UHFの電波を使って行われています。 この電波は放送局ごとに 割り当てられており、 このチャンネルを物理チャンネルと呼んでいます。 お知らせ ●アンテナの向きの調整は、 アンテナの取扱説明書をご覧ください。 32 詳しくは : → 「いろいろな機能を設定する」「地域やチャンネルなど設置 → に関する設定をする」 33 ビエラ操作ガイドの使いかた 本機はビエラ操作ガイド (電子説明書) を内蔵しています。 ●テレビ画面で本機の使いかたや解説を読むことができます。 ●本書では、 電子説明書をビエラ操作ガイドと記載しています。 ビエラ操作ガイドの便利な機能 ビエラ操作ガイドの説明を読んだあと、 実際に操作する 画面上に 「この機能を使ってみる」 が表示されたとき は、 実際の操作画面に切り換えることができます。 例: 「テレビ放送を見る ための準備をする」 画面 ビエラ操作ガイドを表示する ビ エ ラ 操 作 ガ イ 1 テレビを見ているときに トップページ を押す テレビ画面に戻る ビエラ操作ガイドのトップページを表示します。 一 つ 前 の 画 面 に 戻 る 項 目 を 選 び 、﹁ 決 定 ﹂を 押 す 1 「この機能を使ってみる」 が表示された ら、 を押す メニュー エコナビ 映像調整 音声調整 ネットワーク設定 タイマー設定 機器設定 ヘルプ USB機器一覧 録画設定 制限項目設定 表示の設定 ビエラリンク(HDMI)設定 かんたん設置設定 設置設定 システム設定 その他の設定 実際の 操作画面を表示 ド の 使 い か た 選択 次へ 戻る テレビの操作の途中で説明画面に切り換える 今の画面に関連した説明を表示します。 (一部表示できない場合があります。 ) 設定 CH 録画機器: −− 録画可能時間 −−:−− (標準) 前回表示した説明ページを表示するか、 トップページを 表示するかの選択画面が表示されることがあります。 19:00 ∼ 19:55 ○○○○○ 22金 23土 24日 25月 26火 27水 28木 スペシャル映画 6月22日(金) 29金 例:番組表を表示 しているとき 1 2 操作中に を押す サブメニュー 戻る 青 前日の番組表 赤 翌日の番組表 緑 注目番組一覧 黄 チャンネル別表示 「関連ページを表示する」 を選び、 「決定」 を押す 使 「説明ページへ戻る」 を選んで 「決定」 を押すと、 前回 表示した項目を表示します。 「トップページを表示する」 を選んで 「決定」 を押すと、 ビエラ操作ガイドのトップページを表示します。 テレビ操作画面やビエラ操作ガイドの情報ページ などが表示されている場合は、 画面に戻してから を押して、 テレビ 3 今の画面に関連した説明を表示 い か た 最後に表示したビエラ操作ガイドの項目を表示する 前回、 最後に表示したビエラ操作ガイドの項目を 表示することができます。 を押してください。 2 1 2 テレビ視聴中に を押す 前回最後に表示した 項目 で項目を選ぶ 「説明ページへ戻る」 を選び、 「決定」 を押す ■ テレビ画面に戻すには ビエラ操作ガイドの画面で を押すと、 テレビ画面に戻ります。 ●最後にビエラ操作ガイドを表示してから約24時間が過ぎるか、 トップページでビエラ操作ガイド を終了すると、 次に を押したときにビエラ操作ガイドのトップページが表示されます。 エラーメッセージの詳しい説明を表示する エラーメッセージに が表示されているときに を押すと、 エラーの説明が表示されます。 34 つづく 35 ビエラ操作ガイドの使いかた(つづき) ビエラ操作ガイド項目一覧 代表的な項目を記載します。 ビエラ操作ガイドを使うための操作を 記載しています テレビを見たり、 番組表を使ったりするための 操作を記載しています エ ラ 操 作 ガ イ など ビ まずお読みください ● ビエラ操作ガイドについて ● お使いになる前に ● リモコンボタンの名称とはたらき ● 操作がわからなくなったときや、 戻りたいときは テレビを見る ● テレビ放送を見るための準備をする ● テレビ放送を見る ● 番組表の使いかた ● テレビ放送の番組を探して見る ● 放送メールやB-CASカードなどの各種情報を見る ド の 使 い か た トップページ USBハードディスクやディーガなどをつないで 楽しむための操作を記載しています 外部機器をつないで 見る、 聴く ● USBハードディスクやビエラリンク対応機器などを接続 する ● USBハードディスクに録画した番組を再生 編集する ・ ● 外部機器の入力切換をする ● ビエラリンク (HDMI) の設定をする ● ヘッドホンやイヤホンで聴く ● 接続した外部機器に関する設定をする など 録画や録画予約のための操作を記載しています 録画する ● 見ている番組を録画する ● 録画予約をする ● 予約一覧画面から操作する ● 録画/予約の機能や動作について ● 番組録画中の画面表示について 使 い か た ネットワーク接続やダビングの操作を 記載しています ネットワーク 困ったときは 困ったときの解決法やよくある お問い合わせを紹介しています ● 故障かな!?の前にご確認ください ● 表示されたメッセージについて確認する ● よくあるご質問 (Q&A集) ● ネットワークに接続する ● ネットワークを利用するための接続設定をする ● USBハードディスクに録画した番組をダビングする ● インターネットを通じて、 当社製機器の使いかたを見る 写真を表示する 写真をビエラで楽しむための操作を 記載しています ● 写真を表示するための準備 ● 写真を表示する 本書やビエラ操作ガイドに出てくる用語の解説を 記載しています ビエラをより楽しむための設定操作を 記載しています 用語集 ● テレビ本体やリモコン、 外部機器に関する用語 ● テレビ番組や放送に関する用語 ● 画質や音質、 画面表示など設定に関する用語 ● テレビの機能や操作に関する用語 ● ネットワークに関する用語 ● その他の機能や操作に関する用語 いろいろな機能を 設定する ● 画面に関する設定や画質を調整する ● テレビの節電機能 (エコナビなど) を設定する ● 音声に関する設定や音質を調整する ● 字幕や表示などシステムに関する設定をする ● 制限項目や暗証番号に関する設定をする など 36 37 テレビを見る はじめてご使用になるときは画面に従って 「かんたん設置設定」 を行ってください。 ( リモコン受信部 リモコンは、 本機の リモコン受信部に 向けて操作して ください。 電源ランプ 電源ランプが消えている 場合は、 本体の電源ボタンを 押してください。 ( 17ページ) 28ページ) 番組表から番組を選んで見る 説明イラストは、TH-L50C60 を元に作成しています。 1 2 3 (テレビを見ているときに) テ レ ビ を 見 る / を押す 放送の種類を選ぶ 組 表 か ら 番 組 を 選 番 ふだんは リモコンで電源を 入・切する で放送中の番組を選び、 で 見 る 設定 CH 録画機器: −− 録画可能時間 −−:−− (標準) ん を押す す 19:00 ∼ 19:55 ○○○○○ 22金 23土 24日 25月 26火 27水 28木 スペシャル映画 6月22日(金) 29金 1 放 送 切 換 ボ タ ン 放送の種類を選ぶ 地上デジタル放送 BSデジタル放送 110度CSデジタル放送 (スカパー! ) ●押すたびにCS1とCS2 が切り換わります 放送中の番組 サブメニュー 戻る 青 前日の番組表 赤 翌日の番組表 緑 注目番組一覧 黄 チャンネル別表示 使 い か た 4 で 今すぐ見る を選び、 番組内容 地上D ○○○ ○○○ ○○○ ○○○テレビ 内容 属性 注目番組 スペシャル映画 6月22日(金) 19:00 ∼ 19:55 ○○○○○ コピー 制限 16:9 テレビ1080i 信号 ステレオ 字幕 ●●● を押す 今すぐ見る ○○○○○ ○○○○○○○○○○ ○○○○○○○ ○○○○○ 今すぐ見る 戻る 関連情報 青 左の項目へ 赤 右の項目へ 緑 黄 2 チャンネルを選ぶ 放送予定の番組を予約するときは 音量を調整する 手順 3 で、 視聴 開始 か ん た ん 操 作 3 で放送予定の番組を選ぶと、 手順 4 で 見るだけ予約 を設定できます。 38 詳しくは : → 「テレビを見る」「テレビ放送を見る」 → 詳しくは : → 「テレビを見る」「テレビ放送の番組を探して見る」 → 39 ビエラリンク DMI) (H を使う 本機とビエラリンク (HDMI) 対応機器 (ディーガなど) をHDMIケーブル (別売品) で接続して、 映像、 音楽を楽しむことができます。 電源などの連動 接続機器の操作に連動して、 本機の電源オン オフなどが自動で行われます。 ・ ビエラリンク (HDMI) 対応機器 ■ ディスク再生 (電源オン連動) ディーガにディスクを入れると、 本機の電源 が自動で 「入」 になり、 再生が始まります。 ビ エ ラ 電源 「入」 & 自動 「入」 再生 ン ク︵ H D 電源 「切」 I ︶を 自動 「切」 ディスクをセット リ ディーガ スカパー! プレミアム サービスDVR ■ 一斉電源 「切」電源オフ連動) ( 本機の電源を 「切」 にすると、 接続して いる機器の電源も一斉に 「切」 になります。 CATVデジタルSTB (ケーブルテレビデジタルセッ トップボックス) ト ブルーレイディスク プレーヤー 対応機種につき ■ 待機電力を最小にする (ECOスタンバイ) ■ 使っていない機器の電源を 自動で 「切」 にする (こまめにオフ) M 使 う 1本だけ ! HDMI ケーブル デジタルビデオ カメラ デジタルカメラ ■ 録画予約 本機の番組表で 「ディーガ (ビエラリンク)に録画予約すると、 」 ディーガに録画予約情報が転送されます。 接続 設定 ・ ビエラリンク (HDMI) 対応機器を接続する ( 24ページ) ビエラリンク (HDMI) を有効にする ( 下記 ビエラリンク (HDMI) 設定) (初めて接続したとき) を押して、 接続したHDMI端子に切り換える お知らせ ●ビエラリンクについてさらに知りたいときや困ったときは、 ビエラ操作ガイドのトップページ から 「困ったときは」 をご参照ください。 ●接続した機器を取り換えたり、 ・ 接続 設定を変更したときなどは、 本機が接続されている機器を 正しく認識しない場合があります。 HDMIケーブルが正しく接続されていることを確認のうえ、 下記の操作をしてください。 (1) すべての接続機器の電源を入れた状態で、 本体の電源ボタンで電源を入れ直す 使 い か た (2) を押して、 ・ 接続 設定を変更したHDMI入力ごとに映像を確認する (3) 本機のリモコンで機器を操作してみる 本機のリモコン1つで機器を操作 ビエラリンク (HDMI) 設定 必ずビエラリンク (HDMI) を有効にしてください。 1 お 好 み で 設 定 す る ビエラリンク (HDMI) 設定 ビエラリンク 電源オン連動 電源オフ連動 ECOスタンバイ こまめにオフ ケーブルテレビの電源オン連動 ディーガの操作 テス (ディーガ電源) ト オン オフ オン オフ オフ オフ 通常 オフ を押す ビエラリンクメニュー 機器を操作する ディ ガ ディーガ ディーガの画面 を操作する 1 2 3 4 5 を押す 「機器設定」 を選び、決定」 「 を押す 「ビエラリンク (HDMI) 設定」 を選び、 「決定」 を押す 「ビエラリンク」 を選び、決定」 「 を押す 「オン」 を選び、決定」 「 を押す 2 ビエラリンク を選び、決定」 「 を押す 「機器を操作する」 を選び、決定」 「 を押す 機器を選び、決定」 「 を押す 3 4 ●同じ種類のビエラリンク (HDMI) 対応機器を複数接続した場合、 ビエラリンク (HDMI) で操作 できるものは、 番号の小さいHDMI端子に接続した機器のみです。 40 詳しくは : → 「外部機器をつないで見る、 聴く」 41 ビエラリンクで接続 したディーガに 録画を予約する ビエラリンクで接続 したディーガに 録画した番組を再生する 録 画 を 1 2 3 (テレビを見ているときに) を押す 放送の種類を選ぶ を押す 約 す る 予 で を選び、 ビエラリンク / 録 画 し た 番 組 を 再 生 す る を押す で放送予定の番組を選び、 設定 CH 録画機器: −− 録画可能時間 −−:−− (標準) で 機器を操作する を選び、 を押す ディーガ を押す 放送予定の番組 サブメニュー 戻る 22金 23土 24日 25月 26火 27水 28木 スペシャル映画 6月22日(金) 19:00 ∼ 19:55 ○○○○○ 29金 を選び、 を押す い か た 使 青 前日の番組表 赤 翌日の番組表 緑 注目番組一覧 黄 チャンネル別表示 (ディーガの録画を表示) 4 で 録画予約 を選び、 を押す 録画予約 録画予約 見るだけ予約 戻る で 録画番組を見る を選び、 を押す 再生したい番組を選び、 関連情報 青 左の項目へ 赤 右の項目へ 緑 黄 を押す (接続しているディーガによっては、 表示される 項目が異なることがあります) で 予約する を選び、 を押す 「ディーガ (ビエラリンク) 」 になっていることを確認 録画予約設定 録画機器 : ディーガ (ビエラリンク) 予約する 毎週予約する か ん た ん 操 作 再生 開始 予約 完了 42 詳しくは : → 「録画する」「録画予約をする」 → 詳しくは : → 「外部機器をつないで見る、 聴く」「ビエラリンクで → 「見る」 機能を使う」 43 USBハードディスクを使う 本機ではUSBハードディスクを使用して、 下記のことができます。 ●デジタル放送を録画 再生する ・ ( 47∼49ページ) ●録画した番組をネットワーク経由でディーガにダビングする ( 50ページ) ●パソコンなどで保存した画像 (写真) をテレビ画面で見る ( 52ページ) USBハードディスクの接続に関するご注意 ●USBハブを使って複数のUSBハードディスクを同時に接続することはできません。 (本機に登録できるUSBハードディスクは8台ですが、 一度に使用できるUSBハードディスク は1台です。 ) ●当社製ハードディスクは、 付属のUSBケーブルが届く範囲で安定した水平な場所に設置して ください。 ●USBハードディスクの動作中 (再生 録画中など) 本体の電源を切ったり、 ・ に、 USBケーブルを 抜いたり、 振動や衝撃 (移動、 回転など)静電気を与えると、 、 録画した番組が消えたり、 故障の 原因となります。 USBハードディスクの取扱説明書もあわせてご覧ください。 ●当社は他社起因によるところの操作と性能を保証しません。 また当社はそのような他社との組み合わせによってあるいは他社の操作や性能に起因する いかなる責任あるいは損害賠償をいたしかねます。 U S B ハ ー ド デ ィ ス ク を 使 う USBハードディスクの接続例 本機側面 当社製ハードディスクに 付属のUSBケーブル 当社製ハードディスク 品番 DY-HD500 : 録画用として使うときは 本機でお使いいただくUSBハードディスクは本機専用として使用してください。 本機専用で使用中のUSBハードディスクを他の機器で使用すると、 再フォーマットが必要に なり、 録画した番組や保存したデータがすべて削除されます。 ●録画用として登録してご使用ください。 ●録画用として使用できるのは容量が160 GB以上のUSBハードディスクです。 ●録画できる最大番組数は3000番組です。 ●本機でUSBハードディスクに録画した番組は、 本機でのみ再生できます。 他のテレビ (同じ品番のテレビを含む) やパソコンなどに接続して再生することはできません。 USB端子に接続 ●録画可能時間の目安 (録画モード 「標準」 ) 地上D HD (17 Mbps) 約60時間 BS HD (24 Mbps) 約43時間 使 い か た ●本機で動作確認済みのUSBハードディスクについては、 以下のホームページで最新の情報を確 認できます。2013年1月現在) ( http://panasonic. jp/support/tv/ を開く。動作確認情報」『VIERA 「 → 「液晶テレビ」 』 →「TH-○○○○」 『 の接続検証』 から、 機器を選ぶ。 USBハードディスクの録画に関するご注意 ●USBハードディスクを本機に接続して録画用として登録すると、 本機専用のハードディスク として初期化します。 それまでUSBハードディスク内に保存していたデータはすべて消去さ れます。 ●登録を一度解除したUSBハードディスクを録画用として再使用する場合は、 もう一度登録 ・ フォーマットが必要です。 録画していた番組はすべて消去されます。 接続後の設定 初めてUSBハードディスクを接続したときは、 録画用として登録 フォーマットの確認画面が ・ 出ます。 録画用として使うときは、 画面の表示に従って、 ・ 登録 フォーマットしてください。 (本機に登録できるUSBハードディスクは8台までです。 ) 録画用として登録しないときは、 USBハードディスクに保存された画像 (写真) を見ることができ ます。 画像 (写真) を見るときは ●録画用として登録しないで、 そのままご使用ください。 登録すると本機専用にフォーマット されるため、 保存されている画像 (写真) などがすべて削除されます。 ■ USB機器一覧 本機に登録したUSBハードディスクの管理 (登録の削除 取り外しなど) ・ をしたいときは 「USB機器一覧」 から行ってください。 44 つづく 45 USBハードディスクを使う(つづき) USBハードディスク使用上のご注意 ●たばこの煙や殺虫剤の煙、 ほこりなどがUSBハードディスクの内部に入ると、 故障の原因と なります。 ●何らかの不具合により、 正常に録画ができなかった場合の内容の補償、 録画した内容の損失、 および直接・間接の損害に対して、 当社は一切の責任を負いません。 また、 本機を修理した場合においても同様です。 あらかじめご了承ください。 ●あなたが録画・録音したものは、 個人として楽しむなどのほかは、 著作権法上権利者に無断で 使用できません。 USB ハードディスクに 見ている番組を録画する U S B ハ ー ド デ ィ ス ク 本機ではUSBハードディスクを使ってデジタル放送番組の録画ができます。 1 (テレビを見ているときに) を押す ●見ている番組の録画が始まります。 ●録画中はデジタル放送の他のチャンネルには切り 換えられません。 録画 開始 使 う / 見 て い る 番 組 を 録 画 す を 録画時間の目安について (連続録画の場合) 録画モード 容量 500 GB 1 TB 2 TB 地上デジタル HD放送 (≦17 Mbps) 約60時間 約121時間 約242時間 標準 BSデジタル HD放送 (≦24 Mbps) 約43時間 約86時間 約172時間 BSデジタル SD放送 (≦12 Mbps) 約86時間 約172時間 約344時間 る 使 2 い 録画を停止するには た か を押す 録画停止の確認画面で はい を選び、 を押す ●停止を押さない場合は 「録画ボタン設定」 で設定した時間「番組終了」 ( または 「3時間録画」に ) 自動的に停止します。 「標準」 の録画時間は、 放送の転送レートによって異なります。 録画可能時間は理論値によって計算しているため、 実際と異なる場合があります。 ●動作確認済み機種について詳しくは、http://panasonic. jp/support/tv/index. html を ご覧ください。 録画 停止 か ん た ん 操 作 ●残量に余裕がある状態で録画してください。 ●デジタル放送のテレビサービス以外は録画できません。 46 詳しくは : → 「外部機器をつないで見る、 聴く」 詳しくは : → 「録画する」「見ている番組を録画する」 → 47 USB ハードディスクに 録画を予約する 1 2 3 設定 CH USB ハードディスクに 録画した番組を再生する 1 (テレビを見ているときに) (テレビを見ているときに) 録 画 を 予 約 す る / 録 画 を押す を押す 放送の種類を選ぶ 2 で番組を選び、 または た 番 組 映画 スポーツ 番組名 アニメ 音楽 番組数 1 1 1 1 1 録画可能時間 33時間49分 未視聴 チャンネル ドラマ 日付 し で番組を 選ぶ 使用中のドライブ イブ 選択中の番組 サブメ サブメニ サブメニュー 戻る 録画 録 録画機器:USB HDD 録 録画可能時間 37:38 標準) ( 録画一覧 22金 23土 24日 25月 26火 27水 28木 29金 6 6月22日(金) ) プロジェク プロジェクトM「混乱の中から希望を創造せよ ク 22:00 ∼ 22:55 ∼ロケットを生み出した男たち∼」 ∼ロケット ト を押す す 選択されている 番組 すべて 地上 D 041 録画時間 未 6/21(木) 海のお友達 (○○海洋公園) 19:00 6/22(金) アニメ宇宙人○○ 19:00 6/22(金) なつかしの名画館 19:00 6/23(土) 音楽のある風景 18:00 6/23(土) サイエンススペース 19:30 を 再 生 す る 00:10 未視聴 録画中 プロテクト中 地上 D 011 未 地上 D 081 BS 103 未 CS 102 選択 選択 かんたん予約 青 前日の番組表 赤 翌日の番組表 緑 注目番組一覧 黄 チャンネル別表示 戻る 再生 情報表示 青 USB HDD 1 赤 緑 複数選択 チャプター一覧 黄 消去 4 を押す が表示されます 録画一覧画面 再生 開始 使 い か た 再生中の操作 再生を停止する 再生を一時停止/再開する 次のチャプターマークまで飛び越す 再生中に約1秒間押すと、 早戻し/早送りする ● 押したままにすると、 速度が速くなります。5段階) ( (通常の再生に戻すには を押す) ●もう一度 を押すと録画予約が解除されます。 ●電源を切る場合は、 必ずリモコンの電源ボタンで 操作してください。 本体で電源を切ると録画できなくなります。 ●録画中はデジタル放送の他のチャンネルには切り換えられません。 予約 完了 実行中の録画を途中で停止するとき か ん た ん 操 作 1 2 を押す 録画停止の確認画面で 「はい」 を選び、決定」 「 を押す ■ 録画番組の消去 お知らせ ● 録画中、 本体で電源を切ったりUSBハードディスクを取り外すと、 録画中の番組は保存されません。 ● 予約した時間に設定したUSBハードディスクが取り外されていると、 録画を開始できません。 (録画予約した番組の放送中にUSBハードディスクを接続しても、 録画は開始しません。 ) ● USBハードディスクの使用状況によっては、 録画や再生が正常に行われないことがあります。 残量が不足したときに不要な番組を選んで消去します。 消去したい録画番組を選び、 を押す ■ 録画番組のプロテクト 誤消去を防ぐために、 録画番組にプロテクト設定できます。 プロテクト設定中の番組は消去 できません。フォーマットした場合は、 ( プロテクト設定していても消去されます。 ) (1)プロテクト設定したい録画番組を選ぶ (2) を押し、プロテクト設定変更」 「 を選び、決定」 「 を押す ■ USBハードディスク使用中に本体で電源を切るときは (1)リモコンの を押して録画や再生を停止する (2)本体の電源を切る 48 詳しくは : → 「録画する」「録画予約をする」 → 詳しくは : → 「外部機器をつないで見る、 聴く」「USBハードディスクに → 録画した番組を再生 編集する」 ・ 49 ダビングする USBハードディスク (    ) →ディーガ USBハードディスクに録画した番組をハブやブロードバンドルーターを経由して、 ダビング対応 のディーガのハードディスクにダビングできます。 ●ディーガから本機に接続したUSBハードディスクにはダビングできません。 ダビング対応の ディーガの接続例 ダビングの操作手順 ディーガに 1 を押す 録画一覧画面が表示されます。 USBハードディスク録画一覧画面 録画一覧 録画可能時間 33時間49分 未視聴 チャンネル ドラマ 日付 映画 スポーツ 番組名 アニメ 音楽 番組数 1 1 1 1 1 残して保存! すべて 地上 D 041 録画時間 未 6/21(木) 海のお友達 (○○海洋公園) 19:00 6/22(金) アニメ宇宙人○○ 19:00 6/22(金) なつかしの名画館 19:00 6/23(土) 音楽のある風景 18:00 6/23(土) サイエンススペース 19:30 00:10 地上 D 011 未 2 ハブまたは 当社製ハードディスク ダビング対応の ブロードバンドルーター※ ディーガ (品番 DY-HD500) : ※ダビング対応のディーガをハブやブロードバンドルーターを使わずに本機に直接 接続する場合は、 LANクロスケーブルをご使用ください。 ダビングしたい番組を選ぶ を押す 「ダビング」 を選び、決定」 「 を押す 未視聴 録画中 プロテクト中 地上 D 081 BS 103 未 CS 102 選択 3 4 5 6 7 選択 戻る 再生 情報表示 青 USB HDD 1 赤 緑 ダ ビ ン グ す 複数選択 チャプター一覧 黄 消去 接続 設定 ・ 本機にUSBハードディスクと、 ダビング対応のディーガを接続します。 「ダビング機器」 を選ぶ ダビング先のディーガを選ぶ ダビング開始画面の内容を確認したあと、 5 「ダビング開始」 を選び、決定」 「 を押す 7 初めてダビングするときは、 確認画面が表示 されます。 ( 下記) 2回目以降は、 自動的にダビングが始まります。 ダビング ≪番組名≫ : 海のお友達 (○○海洋公園) ダビング可能回数:4回 本体の電源をオフしないでください。 またダビング先の機器 の操作によってダビングが中断される場合があります。 ダビング中は録画や録画予約が実行されません。 ダビング機器 ダビング開始 DMR-BW○○○ る USBハードディスク (ダビング元) を接続する ( 26、 44ページ) ディーガ (ダビング先) を接続する ( 54ページ) 使 い か た ネットワーク接続の設定をする ( 55ページ) ■ ダビングを中止するとき 本機でテレビ放送視聴中に を押す ) ■ 初めてダビングするとき(ディーガを本機に登録する必要があります。 手順7のあと確認画面が表示されたら、はい」 「 を選び、決定」 「 を押す 一度登録すると、 次回からは表示されません。 登録に失敗したときは、 ディーガの設定やネットワークの接続を確認してください。 ●ダビング先のディーガの設定も必要な場合があります。 詳しくは、 ディーガの取扱説明書をご覧ください。 ●ネットワーク接続は、 インターネットへの接続、 ネットワーク機器などの設定を行うことが できます。 機器をすべて接続したあとに、 画面の指示に従って設定を行ってください。 ダビング対応のディーガについて(2013年1月現在) ●DMR-BZT9300 ●DMR-BZT830/DMR-BZT730 ●DMR-BW630/DMR-BW530 ●DMR-BRT230 ●DMR-BZT920/DMR-BZT820/DMR-BZT720 ●DMR-BWT620/DMR-BWT520 ●DMR-BRT220 ●DMR-BZT9000/DMR-BZT910 ●DMR-BZT810 ●DMR-BZT710 ●DMR-BWT510 ●DMR-BRT210 ●DMR-BZT700/DMR-BZT600 ●DMR-BZT900/DMR-BZT800 ●DMR-BWT500 ●DMR-BRT300 ●DMR-BF200 ●DMR-BWT3100/DMR-BWT2100/DMR-BWT1100 ●DMR-BWT3000/DMR-BWT2000/DMR-BWT1000 ●DMR-BW890/DMR-BW690 ●DMR-BW880/DMR-BW780/DMR-BW680 ●DMR-BW970/DMR-BW870/DMR-BW770 ●DMR-HRT300 お知らせ ●ダビング中は、 本体の電源ボタンで電源を切らないでください。 ●録画とダビングは同時にできません。 ●複数の番組を選んでダビングすることはできません。 ●ダビング (コピー) の制限について 本機はダビング10に対応しています。 USBハードディスクに録画したデジタル放送をディーガにダビングした場合、 番組に加えら れたコピー制御信号によって、 ダビングの残り回数が減っていきます。 ●ディーガの操作方法については、 ディーガの取扱説明書をご覧ください。 50 詳しくは : → 「ネットワーク」「USBハードディスクに録画した番組を → ダビングする」 51 再生する(USBハードディスク) 画像 (写真) の再生や管理 エコナビ 音声ガイド ・ エコナビ らくらくアイコン 視聴環境や使用環境に応じて、 本機が自動的に本機および周辺機器を制御して、 消費電力を低減 します。 1 再 生 す る / エ コ ナ ビ ・ 音 声 ガ イ ド を押す ビエラリンク ジャンル検索 注目番組 裏番組一覧 予約一覧 写真一覧 2 写真一覧 を選び、決定」 「 を押す エコナビ表示例 無信号自動オフが働きました 無信号自動オフが働きました テレビが自動で 消費電力を低減! ■ エコナビ設定時の省エネ効果について 例 写真一覧 : 写真一覧 全画像 リモコンのカラーボタンで操作 スライドショー 表示切換 決定 選択 青 「おすすめ設定」 時は、 標準の設定時に対して、 約5パーセント消費電力を削減します。 (視聴環境、 使用条件により、 効果は異なります。 ) <測定条件> 映像モード スタンダード : (標準)   照度 250ルクス  カラーバー信号受像 : 本機の電源を入れて1時間30分後、 安定させた状態での消費電力で比較 音声ガイド 番組表の内容や予約設定、 録画一覧、 選局時、入力切換」 「 ボタンを押したときの切り換え先などを 読み上げます。 ●音声ガイドをもう一度お聞きになりたい場合は、 リモコンの 「画面表示」 ボタンを 押してください。 ●実際と異なる読み上げを行う場合がありますが、 故障ではありません。 ○○○○○ 戻る 赤 情報表示 表示切換 緑 スライ ドショー USB 機器選択 USB機器選択 黄 使 い か た (写真) ■ シングル再生 画像 再生したい画像 (写真) を選び、決定」 「 を押す (写真) ■ スライドショー再生 画像 を押す (1) (2) 「スライドショー開始」 を選び、決定」 「 を押す ■ 音声ガイドの設定画面を表示するには、 を3秒以上押す。 お知らせ ●USBハードディスクを使用中に本体の電源を切ると、 故障の原因となります。 電源を切る場合は、 48ページの手順に従って操作してください。 52 詳しくは : → 「写真を表示する」 詳しくは : → 「いろいろな機能を設定する」「テレビの節電機能 → (エコナビ など) を設定する」 または 「音声に関する設定や音質を調整する」 53 ブロードバンド環境への接続 設定 ・ 本機をブロードバンド環境に接続すると、 最新の内蔵ソフトウェアをインターネット経由で入手 して更新したり、 当社製接続機器の使いかたを調べたりすることができます。 ●ブロードバンド環境への接続は、 プロバイダーや回線業者との 契約内容に基づいて接続してください。 (回線の種類は下記参照) ●ダビング時の接続については、 ディーガの取扱説明書もあわせて ご覧ください。 インターネットへ ブロードバンド接続環境 LANストレートケーブルでの接続 背面 LAN端子 へ接続 FTTH(光)、 CATV、 ADSLなど お知らせ ●電話用のモジュラーケーブルをLAN端子に接続しないでください。 故障の原因になります。 ●FTTH (光)CATVなどのブロードバンド環境が必要です。 、 プロバイダーや回線業者と別途ご契 約 (有料) していただく場合があります。 詳しくは、 本機をお買い上げの販売店にご相談ください。 ●プロバイダーや回線業者、 モデム、 ブロードバンドルーターなどの組み合わせによっては、 本機 と接続できない場合や追加契約などが必要になる場合があります。 ●本機ではインターネット (LAN) 接続機器などの設定はできません。 パソコンなどでの設定が 必要な場合があります。 ブ ロ ー ド バ ン ド 環 境 へ の 接 続 ・ 設 定 ■ ハブまたはブロードバンドルーターについて 1 2 3 ハブ お知らせ LANストレートケーブル ●ブロードバンド環境に接続する際は、 パソコンでの設定が必要になる ことがあります。 FTTH(光) 回線終端装 置 ケーブルモデム ・ ・ ADSLモデムに ルーター機能がないと きは、 ブロードバンド ルーターをご使用くだ さい。 USBハードディスクからのダビング ( 50ページ) ハブまたはブロードバンドルーターは、 10BASE-T、 100BASE-TXに対応のものを使用し てください。100BASE-TX用の機器を使用する場合は ( 「カテゴリ5」 以上のLANケーブル をご使用ください。 ) 本機に接続したDHCP※でのIPアドレス自動取得が使えるブロードバンドルーターの電源 を一度切ると、 各機器に割り当てられるIPアドレスが停止して、 電源を再び入れても、 各機器 間の通信ができなくなることがあります。 本機をご使用中は、 ブロードバンドルーターの 電源を切らないでください。 本機にDHCPでのIPアドレス自動取得が使えないハブを経由して、 各機器を接続している とき、 本機の電源を 「入」 にした直後は、 各機器との通信に失敗することがあります。 時間をおいて (約3分間) 再度試してください。 ※DHCPとは、 サーバーやブロードバンドルーターが、 IPアドレスなどを本機に自動的に割り 当てる仕組みのことです。 対応しているディーガ LANストレートケーブル 回線の種類と接続の例 FTTH (光) ケーブルテレビ ETHER ネットワーク接続の設定 い か た ハブへ 使 1 2 3 を押す 「ネットワーク設定」 を選び、決定」 「 を押す 「ネットワーク接続」 を選び、決定」 「 を押す 「かんたん設定」 を選び、決定」 「 を押す 画面の指示に従って設定してください。 「詳細設定」 を選ぶと、本機の名称/IPアドレス/DNS設定」 「 を 個別に設定することができます。 LANストレートケーブル FTTH(光)回線終端装置/ケーブルモデム ADSL 電話コンセント 背面 モジュラーケーブル (市販品) TEL DSL ETHER 電話機 ハブへ 4 モジュラーケーブル (市販品) モジュラーケーブル (市販品) スプリッター ADSLモデム 5 ネットワーク状態の画面が表示されたら、終了」 「 を押す (終わったら を押す) 接続 設定 ・ すでにパソコンでインターネットを利用している場合は、 本機のLAN端子とルーターなどのLAN 端子を接続してください。 LANストレートケーブルでの接続 (本機のLAN端子へ) ネットワーク接続の設定をする ( 55ページ) 54 詳しくは : をする」 → 「ネットワーク」「ネットワークを利用するための接続設定 → 55 文字入力について 文字入力方法には2種類あります。 画面キーボード方法 画面上にキーボードを表示して▲▼◀▶で 文字や項目を選び、 入力します。工場出荷時) ( ー ゃ ぁわら や ま は な たさ か あ 改行 「 ゅ ぃ を り ゆ み ひ に ち し き い 空白 」ょ ぅ ん る よ む ふ ぬ つ す く う キーボード移動 ! っ ぇ 、 れ ゛ め へ ね て せ け え 入力位置移動 ? ゎ ぉ 。 ろ ゜ も ほ の と そ こ お ( / ● 「予測方式」 のとき「予測方式」「通常方式」 57ページ) の切り換えは (1)文字を選び、決定」 「 を押すと、 キーボード上に候補を表示 手 テレビ 天気 てっきり ー ゃ ぁわら や ま は な たさ か あ 「 ゅ ぃ を り ゆ み ひ に ちし き い 」ょ ぅ ん る よ む ふ ぬ つ す く う ▲ (4)▲▼で漢字を選び、決定」 「 を押す ■ 変換方式を選ぶ (予測方式/通常方式) (1) を押す (2) 「機器設定」 を選び、決定」 「 を押す (3) 「その他の設定」 を選び、決定」 「 を押す (4) 「文字入力設定」 を選び、決定」 「 を押す (5) 「変換方式」 を選び、通常方式」 「 または 「予測方式」 を選ぶ 終わったら 「戻る」 を数回押す。 栄華 映画 英が カーソル 映画 予測変換 かな 青 変換 赤 確定 (5) 「決定」 を押して確定する ▲ かな 青 赤 終了 緑 文字切換 黄 文字クリア 改行 空白 かな 「青」 ボタンを押すと、 一時的に 通常方式の変換に戻る。 (2)▲▼◀▶で選び、決定」 「 を押す ●文字を追加するとき キーボードの位置を移動させるときは、 (1)キーボードの 「入力位置移動」 を選び、 ▲▼◀▶で 「キーボード移動」 を選び、 「決定」 を押す 「決定」 を押す。左下または右上に移動) ( (2)追加する位置に◀▶でカーソルを移動 キーボードを消すときは、赤」 「 ボタンを押す。 させて、決定」 「 を押す (3)文字を入力する ■ 文字入力のしかた ●文字を削除するとき 例)映画」 「 と入力するとき 上記 「文字を追加するとき」1) ( のあと、 削除 を押して入力文字を切り換える (1) する文字の左側に◀▶でカーソルを移動さ せて、黄」 「 ボタンを押す。 押すたびにキーボードが切り換わり ます。 かな カナ リモコンボタン方法 英数 リモコンの数字ボタンを使い、 携帯電話と同じ (2)▲▼◀▶でキーボードから文字を ような操作で入力します。 選び、決定」 「 を押す 文字入力一覧表 ( 57ページ) (3) を押して、 ▲▼で漢字を選び、 青 赤 終了 緑 文字切換 黄 文字クリア ー ゃ ぁわら や ま は な たさ か あ 改行 「 ゅ ぃ を り ゆ み ひ に ち し き い 空白 」ょ ぅ ん る よ む ふ ぬ つ す く う キーボード移動 ! っ ぇ 、 れ ゛ め へ ね て せ け え 入力位置移動 ? ゎ ぉ 。 ろ ゜ も ほ の と そ こ お ●文節を分けて変換するとき ▲▼で変換中に◀▶で文節を切り換え、 ▲▼で変換する。 えい が ●記号を入力するとき 「きごう」 と入力して▲▼を押し、 ▲▼で記号 を選び、決定」 「 を押す。 ● 「予測方式」 のとき ( 「予測方式」「通常方式」 / の切り換えは 右記) (1)1文字入力すると候補を表示 (2)▲▼で選び、決定」 「 を押す て 手 テレビ 天気 リモコンボタン方法での文字入力一覧表 数 ボタン かな あいうえお ぁぃぅぇぉ 1 かきくけこ 2 さしすせそ 3 カナ アイウエオ ァィゥェォ 1 カキクケコ 2 サシスセソ 3 英数 字 @ . / : ~ _ # $ %* 1 += ^ 1 a b cABC2 d e f DE F3 2 3 4 5 6 7 8 9 たちつてとっ 4 タチツテトッ 4 g h i G H I 4 「緑」 ボタンを押すと、 一時的に通常方式の 変換に戻る。 なにぬねの 5 はひふへほ 6 まみむめも 7 ナニヌネノ 5 ハヒフヘホ 6 マミムメモ 7 j k l JKL5 m n o MNO 6 p q r s PQRS7 ●全角の英数字を入力するとき 英数モード (半角) で入力し、 ▲▼で変換する。 ●文字を追加するとき 追加する位置に◀▶でカーソルを移動させて、 文字を入力する。 やゆよゃゅょ 8 ヤユヨャュョ 8 t u v T U V 8 らりるれろ 9 、。?!・ ( )0 わをんゎ− スペ ース 改行 ラリルレロ 9 、。?!・ ( )0 ワヲンヮ− スペ ース 改行 w x y z WX Y Z 9 文 字 入 力 に つ い て 「決定」 を押す ■ 文字入力のしかた 例)映画」 「 と入力するとき (1) を押して入力文字を切り換える 押すたびに切り換わります。 かな カナ 数字 英数 (2) 「かな」 を選び、決定」 「 を押す (3)入力画面で 「えいが」 と入力 次のように入力します。 (4回) ▶ 「い」 (2回) : 「が」 : → (1回) (1回) 「え」 : えいが − , ; ’”?!&¥| 0 ( )< > [ ] { } 0 スペ ース ●文字を削除するとき 削除する文字の左側に◀▶でカーソルを移動 させて、黄」 「 ボタンを押す。 * 改行 # 栄華 映画 英が 変換しないときは 「赤」 ボタンを押す。 (4) を押して終了する 文字の入力設定 ■ 入力方法を選ぶ (リモコンボタン/画面キーボード) (1) を押す (2) 「機器設定」 を選び、決定」 「 を押す (3) 「その他の設定」 を選び、決定」 「 を押す (4) 「文字入力設定」 を選び、決定」 「 を押す (5) 「入力方法」 を選び、リモコンボタン」 「 または 「画面キーボード」 を選ぶ 終わったら 「戻る」 を数回押す。 キーボードの表示が消えます。 56 ●文節を分けて変換するとき 「青」 ボタンで変換中に◀▶で文節を切り 換え、 ▲▼で変換する。 えい が ●記号を入力するとき 「きごう」 と入力して 「青」 ボタンを押し、 ▲▼で記号を選び、決定」 「 を押す。 ●全角の英数字を入力するとき 英数モード (半角) で入力し、青」 「 ボタンを 押して変換する。 ボタンを押すたびに、 表の順に文字が変わり ます。 (例 「い」 : を入力するときは を2回押す) 未確定の文字があるときに を押すと、 表の逆順で文字が変わります。 濁点 (゙) や半濁点 ) (゜を入力するときは、 文字 に続けて を押す。 同じボタンの文 字を続けて入力 するには、 ▶で カーソルを右へ 移動させる。 必 要 な と き 57 メニュー一覧 ●本機のメニュー ( を押すと表示) 下記のように構成されています。 は、 ●下記メニュー一覧はメニューの一部を記載しています。 ●メニューの操作など、 詳しくはビエラ操作ガイドをご覧ください。 無操作自動オフ ネットワーク設定 メニュー ネットワーク接続 映像調整 映像モード バックライト ピクチャー 黒レベル 色の濃さ 色あい シャープネス 色温度 ビビッド 液晶AI 明るさオート NR HDオプティマイザー Wスピード テクニカル 画質の詳細設定 オプション機能 画面の設定 画質設定コピー 標準に戻す かんたん設定 無信号自動オフ ビエラリンク (HDMI) 設定 ビエラリンク 電源オン連動 電源オフ連動 ECOスタンバイ こまめにオフ ケーブルテレビの電源オン 連動 ディーガの操作 テスト (ディーガ電源) かんたん設置設定 商標などについて ●HDAVI ControlTMは商標です。 ●HDMI、 HDMIロゴ、 およびHigh-Definition Multimedia Interfaceは、 HDMI Licensing LLCの商標または、 登録商標です。 ●ロヴィ、 Rovi、 Gガイド、 G-GUIDE、 およびGガイドロゴは、 米国 Rovi Corporationおよび/またはその関連会社の日本国内におけ る商標または登録商標です。 ●Gガイドは、 米国Rovi Corporationおよび/またはその関連会社 のライセンスに基づいて生産しております。 ●米国Rovi Corporationおよびその関連会社は、 Gガイドが供給す る放送番組内容および番組スケジュール情報の精度に関しては、 い かなる責任も負いません。 また、 Gガイドに関連する情報 機器 サー ・ ・ ビスの提供または使用に関わるいかなる損害、 損失に対しても責任 を負いません。 ●天災、 システム障害その他の事由により、 テレビ番組ガイド (EPG) が使用できない場合があります。 当社はテレビ番組ガイド (EPG) の使用に関わるいかなる損害、 損 失に対しても責任を負いません。 ●日本語変換はオムロンソフトウェア (株) のモバイルWnnを使用し ています。 "Mobile Wnn"ⒸOMRON SOFTWARE Co. , Ltd. ●富士通株式会社のInspirium音声合成ライブラリを使用しています。 Inspirium音声合成ライブラリ Copyright FUJITSU LIMITED 2010-2013 詳細設定 本機の名称変更 IPアドレス自動取得 IPアドレス サブネットマスク ゲートウェイアドレス DNS-IP自動取得 DNS プロキシサーバー設定 ネットワーク状態確認 ネットワーク状態 機器設定 エコナビ おすすめ設定 標準に戻す 省電力モード 明るさオート エコナビ表示 ビエラリンク 電源オフ連動 ECOスタンバイ こまめにオフ 無操作自動オフ 無信号自動オフ USB機器一覧 ソフトウェアの更新確認 ソフトウェアの更新通知 音声調整 音声モード バス トレブル イコライザー バランス サラウンド ヘッドホン/イヤホン音量 音量オート 音量補正 壁寄せ設定 音声ガイドの設定 HDMI音声入力設定※ スピーカーとイヤホン音声の 同時出力 標準に戻す ※HDMI入力時にのみ表示されます。 タイマー設定 時間指定予約 予約方式 放送種別/チャンネル 曜日/日 開始時刻 終了時刻 録画機器 その他の設定 予約せず戻る 予約する オンタイマー オンタイマー 時刻 時刻読み上げ設定 音量 放送/入力 チャンネル チャンネル名 時刻読み上げ中止 録画設定 探して毎回予約 録画ボタン設定 オートチャプター USB HDD機能待機 ダビング履歴 制限項目設定 暗証番号変更 視聴可能年齢 暗証番号削除 表示の設定 字幕の設定 ビデオ入力表示書換/ スキップ設定 タイトル表示 時計表示 設置設定 受信対象設定 チャンネル設定 番組表設定 地域設定 受信設定 リモコン設定 クイックスタート B-CASカードテスト システム設定 個人情報リセット 放送メール B-CASカード ボード 放送ダウンロード予約 ライセンス情報 ルート証明書 その他の設定 文字入力設定 選局対象 メ ニ ュ ー 一 覧 / 商 標 な ど に つ い て なお、 各社の商標および製品商標に対しては特に注記のない場合で も、 これを十分尊重いたします。 本製品は、 以下の種類のソフトウェアから構成されています。 (1) パナソニックにより、 又はパナソニックのために開発された ソフトウェア (2)第三者が保有しており、 パナソニックにライセンスされた ソフトウェア (3)オープンソースソフトウェア 上記 (3) に分類されるソフトウェアは、 これら単体で有用であること を期待して頒布されますが、商品性」 「 または 「特定の目的についての 適合性」 についての黙示の保証をしないことを含め、 一切の保証はな されません。 詳細については、 本製品の 「 →機器設定→システム設 定→ライセンス情報→ソフト情報表示」 に記載の所定の条件をご参照 ください。 This product incorporates the following software: (1) the software developed independently by or for Panasonic Corporation, (2) the software owned by third party and licensed to Panasonic Corporation, (3) open sourced software The software categorized as (3) is distributed in the hope that it will be useful, but WITHOUT ANY WARRANTY, without even the implied warranty of MERCHANTABILITY or FITNESS FOR A PARTICULAR PURPOSE. Please refer to the detailed terms and conditions thereof shown in the " →機器設定→システム設定→ライセンス情報→ソフト情報表示" menu on this product. ヘルプ ビエラ操作ガイド ネットで使い方ガイド 映像音声テスト ID表示 必 要 な と き 58 59 取り扱いについて お手入れについて ■キャビネットや液晶パネル表面の汚れ は柔らかい布 ・ (綿 ネル地 クリーニン ・ グクロスなど) で軽くふき取ってくだ さい。 化学ぞうきんは使用しないでください。 含まれている成分によっては、 キャビネットや 液晶パネルの表面が変質したり、 ひび割れなど の原因になることがあります。 市販のクリーニングクロス (テレビ用) をご使用の 際、 下に記載したものは使用しないでください。 ひび割れなどの原因になることがあります。 ※成分表示に流動パラフィンや界面活性剤と記 載のあるもの、 ウェットタイプ、 クリーニング 液を使うもの ひどい汚れは、 ほこりを 中 はらったあと、 水で100倍 性 程度に薄めた中性洗剤に 洗 剤 ひたした布を、 かたく絞っ てふき取り、 乾いた布で仕 上げてください。 設置するとき ■直射日光を避け、 熱器具から離す キャビネットの変形や 故障の原因になります。 ご使用になるとき ■適度の音量にして隣近所へ 配慮する 特に夜間は、 窓を閉めたり ヘッドホンの使用をおすす めします。 音量を下げると、 消費電力 や音のひずみも少なくなります。 ・ ・・ ・・ ・・ ・・ ・・ ・ ・・ ・・ ・・ ・・ ・・ ・・ ・・ ・・ ・・ ・・ ・ ・ ・・ ・・ ・・ ・・ ・・ ・ ・・ ・・ ・・ ・・ ・・ ・・ ・・ ・・ ・・ ・・ ・ ・ ・・ ・・ ・・ ・・ ・・ ・ ・・ ・・ ・・ ・・ ・・ ・・ ・・ ・・ ・・ ・・ ・ ・ ・・ ・・ ・・ ・・ ・・ ・ ・・ ・・ ・・ ・・ ・・ ・・ ・・ ・・ ・・ ・・ ・ ・ ・・ ・・ ・・ ・・ ・・ ・ ・・ ・・ ・・ ・・ ・・ ・・ ・・ ・・ ・・ ・・ ・ ・ ・・ ・・ ・・ ・・ ・・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・・ ・・ ・・ ・・ ・・ ・ ・ ・・ ・・ ・・ ・・ ・・ ・・ ・ ・ ・ ・ ・ ・・ ・・ ・・ ・・ ・・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・・ ・・ ・・ ・・ ・・ ・ ・・ ・・ ・・ ・・ ・・ ・・ ・・ ・・ ・・ ・・ ・ 長時間使用しないときは ■電源プラグをコンセントから抜いて ください。 リモコンで電源を切った 場合は約 0. 1 W、 本体の電源を切った場合は 約 0. 1 Wの電力を消費 します。 ■本機を設置するとき 必ず2名で行ってください。 据置きスタンドの取り付けは、 安全に作業する ために、 指定の手順以外では行わないでくださ い。 ( 12∼14ページ) 液晶パネル内部の破損の原因となります。 ■見る距離と部屋の明るさは 画面の縦の長さの約3倍程度、 また新聞が楽に読め る明るさで。 液晶パネルについて ■画面に赤い点、 青い点または緑の点が あるのは、 液晶パネル特有の現象で 故障ではありません。 液晶パネルは非常に精密な技術で作られて おり、 99. 99パーセント以上の有効画素がありま すが、 0. 01パーセントの画素欠けや常時点灯する ものがありますのでご了承ください。 ■機器相互のかんしょうに注意する 電磁波妨害による映像の乱れ、 雑音などをさけます。 ■接続は電源を 「切」 にしてから行う 各機器の説明書に従って、 接続してください。 (録画機器、 ゲーム機器など) ■本機を寒い場所から暖かい場所へ移動 させたときや、 暖房を入れて急に部屋 の温度が上がったりした場合、 温度差 により本機の表面や内部に結露が起こ ることがあります。 そのままご使用になると故障の原因に なります。 部屋の温度になじむまで本体の電源を 「切」 に しておいてください。約2∼3時間) ( 温度変化が起こりやすい場所や湿度が高い場所 (湯気が立ち込めている場所など) には設置しない でください。 ■残像が発生する場合があります。 静止画を継続的に表示した場合、 残像を生じるこ とがありますが、 時間の経過とともに残像は消え ます。 ■本機を移動するとき ■スプレー洗剤などは直接かけないでく ださい。 水などの液体が内部に入ると、 故障の原因になります。 必ず2名で運んでください。 液晶パネル面を上または下にしての移動は 液晶パネル内部の破損の原因となります。 ■アンテナは定期的に点検を行う 風雨にさらされたり、ばい煙の多 い所、潮風にさらされる所は早く 傷みます。 映りが悪くなったら、 お買い上げ の販売店にご相談を。 ■テレビの上部や液晶パネル面の温度が 高くなることがあります。 本体天面や液晶パネル面の温度が高くなります が、 ・ 性能 品質には問題ありません。 (本体の通風孔はふさがないように、 ご使用ください) 取 り 扱 い に つ い て キャビネットについて ■殺虫剤、 ベンジン、 シンナーなど揮発性 のものをかけないでください。 また、 ゴムやビニール製品などを長時間接触 させないでください。 キャビネットの変質や塗装がはがれる原因に なります。 ■良好な画面で見るために アンテナ線は、 同軸ケーブルのご使用を。 ■テレビ本体や内部から音が聞こえる 場合があります。 テレビから時々、ピシッ」 「 と音がする 画面や音声に異常がない場合、 室温の変化に より、 キャビネットがわずかに伸縮する音です。 性能その他に影響ありません。 テレビ内部から 「カチッ」 と音がする 番組表などの情報を送受信するため、 本機内部の 回路が自動的に動作する音です。 デジタル放送を録画予約したときなど、 予約に 従い本機内部の回路が自動的に動作する音です。 液晶パネルが動く、カタカタ」 「 と音がする 液晶パネルに力が加わらないように遊びを設けて いますので、 故障ではありません。 ■包装箱に入れて本機を運搬するとき は、 必ず立てた状態で行う 絶対に横に倒した状態で運送 移動は行わないでく ・ ださい。 パネル面が進行方向と平行になるように運 送してください。 必ず2名で安定した体勢で運搬してください。 包装箱が倒れないように手で支えてください。 トラックなどの荷台に載せて運送する場合は、 転倒し たり滑ったりしないように固定してください。 液晶パネルについて ■液晶パネル表面は特殊な加工をしてい ます。 かたい布でふいたり、 強くこすったりすると表 面に傷がつく原因になります。 必 要 な と き 60 61 故障かな⁉ ビエラ操作ガイドの 「困ったときは」 も あわせてご覧ください。 リモコンモードについて リモコンモードの設定 本機の近くに別の当社製テレビがあるとき、 リモコンの操作をすると別のテレビが動作してしま うことがあります。 同時に動作することを防ぐには、 下記の手順でリモコンモードを変更して ください。 ●映像が出ないなど表示がおかしい、 または急にリモコンが操作できなくなった 本機には非常に高度なソフトウェアが組み込まれております。 万が一 「リモコンが操作できない」表示が乱れる」 「 など、 何かおかしいと感じられたときは、 電源プラグをコンセントから抜き、 約5秒以上後に再度電源プラグを差し込み、 電源を入れ てください。 ●電源が入らない 電源プラグがコンセントから抜けていませんか? ( 27ページ) 電源コードが本体から抜けていませんか? ( 27ページ) リモコンの場合は、 本体の電源が 「入」 になっていますか? ( 17ページ) リモコンを本体のリモコン受信部に向けて操作していますか? ( 16ページ) リモコンモードが違っていませんか? ( 63ページ) ●リモコンを操作していないときに電源ランプが点滅する 本体の電源を 「入」 にすると、 テレビ起動中、 電源ランプは緑色点滅します。 電源プラグをコンセントから抜き、 約5秒以上後に再度電源プラグを差し込み、 電源を入れてください。 上記の操作で直らないときは、 故障の可能性があります。 お買い上げの販売店または 66ページの連絡先にご相談ください。 1 2 3 4 5 6 7 8 を押す 「機器設定」 を選び、決定」 「 を押す 「設置設定」 を選び、決定」 「 を押す 「リモコン設定」 を選び、決定」 「 を押す 設置設定 受信対象設定 チャンネル設定 番組表設定 地域設定 受信設定 リモコン設定 クイックスター ト 「受信リモコンモード設定」 を選び、 「決定」 を押す 「リモコンモード」「決定」 で を押す 本体側のリモコンモードを選択し、決定」 「 を押す リモコン設定 受信リモコンモード設定 リモコンモー ドエラー表示 オン ●リモコンで操作できない 電池が消耗していたり、 電池の極性が違っていませんか? ( 19ページ) リモコン受信部に向けて操作していますか? ( 16ページ) リモコン受信部に蛍光灯の光など強い照明が当たっていませんか? ( 16ページ) 受信異常により、 本機の操作ができなくなる場合があります。 本体の電源を 「切」 にし、 「入」 再度 にしてください。 ( 17ページ) リモコンモードが違っていませんか? ( 63ページ) 故 障 か な リモコンモードを設定する リモコンモード1を選択した場合 リモコンモード2を選択した場合 を同時に3秒以上押す を同時に3秒以上押す リモコンモードの設定が変更されました。 ●リモコンの数字ボタンで選局できない 選局時に 「このボタンにチャンネルは設定されていません」 というメッセージが表示された 場合は、 放送切換ボタンを押してから、 再度、 数字ボタンを押してください。 18ページ) ( 9 リモコン受信部に向けて 「決定」 を押す 設定後は 「元の画面」 を押すとテレビ画面に戻ります。 ●音声ガイドが実際の読みかたと異なる読み上げを行う 機械による読み上げのため、 実際の読みかたと異なる場合がありますが、 故障ではありません。 ■ リモコンを紛失した場合は 本体のリモコンモードを 「モード2」 に設定してお使いの場合に、 リモコンを紛失されたときは、 下記の手順で 「モード1」 に変更してください。 (1)リモコンモード1に設定された別のパナソニック製テレビのリモコンの 「消音」 ボタンを 約5秒間押す。 (2)リモコンモード強制リセットの確認パネルが表示されたら、 「消音」 再び、 ボタンを約3秒間押す。 (3)お使いのリモコンで本体の操作ができるか確認する。 ⁉ / リ モ コ ン モ ー ド に つ い て デジタル放送からのダウンロードにより、 常に制御プログラムを最新の状態にしてください。 テレビの視聴後は、 リモコンで電源を 「切」 にすることにより、 ダウンロードが可能になります。 リモコンで電源 「切」 の間に、 最新の制御プログラムが自動受信されます。 必 要 な と き 62 詳しくは : → 「いろいろな機能を設定する」「地域やチャンネルなど設置 → に関する設定をする」「リモコンモードを変更する」 → 63 Quick Reference Guide Basic Operations ●For more detailed instructions on the operation, points of caution, maintenance and what to do in case of malfunction, please contact the place of purchase. ●The instructions and illustrations indicated below are for TH-L50C60. 仕様 ●このテレビを使用できるのは日本国内のみで、 外国では放送方式および電源電圧が異なりますので使用できません。 (This television set is designed for use in Japan only and can not be used in any other country. ) テレビ本体 品 種 使 消 番 類 源 力 TH-L50C60 (50V型) TH-L39C60 (39V型) 地上 BS 110度CSデジタルハイビジョン液晶テレビ ・ ・ AC100 V 50 / 60 Hz 90 W 57 W 本体電源 「切」 時 約 0. 1 W、 リモコンで電源 「切」 時 約 0. 1 W (データ取得時※は除く) ( クイックスタート 「入」 設定時、 データ取得時※、 またはUSBハードディスク予約録画実行時 最大約 9 W) ※放送局からの番組表や情報を電波を通して受信するとき 74 kWh / 年 (スタンダード時) 52 kWh / 年 (スタンダード時) DG (FHD、 液晶倍速、 付加機能なし) 地上デジタル※ (CATVパススルー対応) /BSデジタル/110度CSデジタル ※ワンセグ放送は除く 20W (10W+10W)JEITA、 スピーカー (フルレンジ 3 cm×10 cm 2個) : 液晶パネル 駆動方式:VA方式、 バックライト:LED 水平1920×垂直1080 幅 109. 6 cm 高さ 61. 6 cm 幅 85. 4 cm 高さ 48. 0 cm 対角 125. 7 cm 対角 98. 0 cm 周囲温度:0 ℃∼40 ℃、 相対湿度:20%∼80% (結露なきこと) ・ [rms] ●ビデオ入力 映像:1 V [p-p]75 Ω) (  音声:左 右 0. 5 V 〔 [p-p]75 Ω) ( 、 ●D4映像 Y:1 V PB / CB:0. 7 V [p-p]75 Ω) ( 、 PR / CR:0. 7 V [p-p]75 Ω) ( 〕 音声:左 右 0. 5 V ・ [rms]音声はビデオ入力と兼用) (  入力 (480i、 480p、 720p、 1080i) 自動切換式 ●BS 110度CS-IF入力 ・ (75 Ω)  兼 衛星アンテナ用電源 (DC15 V) 出力 ●HDMI端子 2系統:本機はビエラリンク (HDMI) Ver. 5に対応しています。 対応信号について ( 23ページ) 用 費 電 電 ■ If the Remote control is not usable, operate these controls on the TV. Broadcast and Input signal selector TV, CATV, BS and CS channel selectors Power indicator Remote control sensor ●Do not place any objects between the TV remote control sensor and remote control. [. . . ] とビエラ操作ガイド (トップページ)「困ったときは」 の に従ってご確認 ●品 番 のあと、 直らないときは、 まず電源プラグを抜い て、 お買い上げ日と右の内容をご連絡ください。 ●故障の状況 地上 BS 110度CSデジタル ・ ・ ハイビジョン液晶テレビ THできるだけ具体的に ●保証期間中は、 保証書の規定に従って出張修理いたします。 保証期間 : お買い上げ日から本体1年間 ●保証期間終了後は、 診断をして修理できる場合は、 ご要望により修理させていただきます。 ※補修用性能部品の保有期間 8年 ※修理料金は次の内容で構成されています。 技術料 診断 修理 調整 点検などの費用 当社は、 このテレビの補修用性能部品 (製品 ・ ・ ・ の機能を維持するための部品) 製造打ち を、 部品代 部品および補助材料代 切り後8年保有しています。 出張料 技術者を派遣する費用 保 証 と ア フ タ ー サ ー ビ ス︵ よ く お 読 ■転居や贈答品などでお困りの場合は、次の窓口にご相談ください ご使用の回線 (IP電話やひかり電話など) によっては、 回線の混雑時に数分で切れる場合があります。 ●使いかた お手入れなどのご相談は… ・ ●修理に関するご相談は……………… み く だ さ い ︶ 【ご相談窓口におけるお客様の個人情報のお取り扱いについて】 パナソニック株式会社およびグループ関係会社は、 お客様の個人情報をご相談対応や修理対応などに 利用させていただき、 ご相談内容は録音させていただきます。 また、 折り返し電話をさせていただく ときのために発信番号を通知いただいております。 なお、 個人情報を適切に管理し、 修理業務等を委託 する場合や正当な理由がある場合を除き、 第三者に開示 提供いたしません。 ・ 個人情報に関するお問い 合わせは、 ご相談いただきました窓口にご連絡ください。 必 要 な と き 66 67 [. . . ]

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